
24卒 夏インターン
一日目は会社説明の後にグループワークに分かれる。この時は事前にアンケートで答えた、設計職か開発職か決めることができて、そこでバランスよく振り分けれられる。 そこでワークを進める。二日目は実際に犬山事業所に行き、一日目のフィードバックをした後に、実際にプレゼンテーションを行い、成果発表を行う。そのあとは工場見学を行い、実際にどのように製造しているかなど拝見した。
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大同メタル工業株式会社
大同メタル工業株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。大同メタル工業株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 2daysインターンシップ仕事体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 犬山事業所 |
| 参加人数 | 学生10人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
大同メタル工業のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,511件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.6%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

一日目は会社説明の後にグループワークに分かれる。この時は事前にアンケートで答えた、設計職か開発職か決めることができて、そこでバランスよく振り分けれられる。 そこでワークを進める。二日目は実際に犬山事業所に行き、一日目のフィードバックをした後に、実際にプレゼンテーションを行い、成果発表を行う。そのあとは工場見学を行い、実際にどのように製造しているかなど拝見した。
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最初の30分は会社説明会があり、その後は本題のグループワーク。1グループに1社員がついて所々サポートを受けた。その後全体で発表。最後に先輩社員座談会が行われた。
続きを読むインターンシップの参加によって志望度が上がりました。 大同メタル工業はあらゆる素材において自社開発を行って、製造までしているので技術力の高さはとても高く感じられました。また工場見学の際も製造プロセスなども独自の技術が詰め込まれていて素晴らしいと思いました。
続きを読むインターンシップへの参加が本選考に有利になると思いました。繰り返しにはなってしまいますが、本インターンシップは早期選考を受けられる資格があるので有利に働くと思います。
続きを読むグループワークや先輩社員座談会で評価を受けている感じはなかった。インターンシップ参加者に対して早期選考はあるが、インターンシップ不参加者と比べて選考時期が若干早くなるだけ。
続きを読む私の場合は自動車業界を志望しているので、エンジン部品やそれらに関係したものが良いと思っていました。 大同メタル工業は自動車部品メーカーでもあるので自動車関係者として社会に貢献出来ると思ったもの一つです。 インターンシップ参加後は参加して良かったと思ったのが、正直なところです。事業が自動車以外にも行っているので安定していると思いました。
続きを読むこのインターンシップへの参加によって企業・業務・社員に対してどのようなイメージの変化はありました。先輩社員座談会の際には働き方について話す機会があり、給与だけでなく、福利厚生でも企業選びをしてほしい。と仰っていた。有給休暇も自由にとれるし、ワークライフバランスもしっかしとできると。そういったのが揃っているのが弊社だと仰っていた。
続きを読む私は機械工学を専攻しており、その中でも自動車業界に興味があった為、比較的川下である完成車メーカーや内装メーカーを志望していた。しかしこのインターンシップを通してこの企業だけでなく、競合他社であるNTNやジェイテクトなどの軸受メーカーにも目をつけて本選考にエントリーして就職活動を進めていくきっかけになった。
続きを読むすごく風通しのよさそうな会社であると感じた。特に海外勤務については積極的な姿勢があったので、国内の仕事が上手くいけば若手の頃から海外出張、ゆくゆくは海外赴任を経験できると感じた。また軸受はありとあらゆるところで使われていることを知れたので、例えば自動車業界で軸受の需要が落ちても、代替が利くと感じた。
続きを読むインターンシップに参加したからこそ学べたことや参加してよかったと思うことは軸受けのことに深く知れてよかったと思います。私は機械系の学科なのでトライボロジー(摩擦学)を履修していたので、なんとなく仕組みなどは分かっていましたが、実際企業に行き生で見るととても興味が湧きました。
続きを読むインターンシップで大変だったことや苦労したことは特にありませんでした。 私が割ふれられたグループワーク先の学生さんたちはとても積極的な姿勢だったり、ディスカッション時にも良く発言してくれるので、ワーク自体の進みも良く円滑にワークを進めることができた為です。
続きを読むインターンシップ中で社員とはどのように関わりは2日目のインターンシップで沢山ありました。実際にワークを進める時は先輩社員の方がそばにいてくれるので何かわからないことがあれば相談できる。
続きを読む参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
地元の学生が多かった。ただオンラインってこともあり関東または関西の大学の学生もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
地元の学生さんが多いように思いました。 具体的には名城大学など。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 大同メタル工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダイドウメタルコウギョウ |
| 設立日 | 1939年11月 |
| 資本金 | 84億1300万円 |
| 従業員数 | 7,384人 |
| 売上高 | 1363億300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 古川 智充 |
| 本社所在地 | 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁目3番1号名古屋広小路ビルヂング13階 |
| 平均年齢 | 41.3歳 |
| 平均給与 | 642万円 |
| 電話番号 | 052-205-1400 |
| URL | https://www.daidometal.com/ |
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