太平洋工業株式会社のロゴ写真

太平洋工業株式会社

太平洋工業のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

太平洋工業のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。太平洋工業のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

太平洋工業の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年9月2日 インターンESを通過した学生の就活速報
インターンシップ関連の就活速報を見る

太平洋工業の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度1.0/ 5
太平洋工業は5点満点中1.0点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている40,809件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べると、1.8点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 1日間

総合職

今回のインターンシップで一番学べたと思うことは、ものづくりをする工程で何か問題が起きた時はそこに原因があるとは限らず、全行程に原因が隠れていると言うこと。他の企業のインターンシップではこのようなことは学べなかったので、今回ののインターンに参加した甲斐があったと思った。

  • 0
  • 0

夏 / 1日間

営業職

トヨタシェアは7割というお話があったが、トヨタも必ずしも安全な企業であるという保証はないため、現在は大きな強みであるが、トヨタの業績が大きく傾いた時に直接大きな影響を受ける企業であると感じた。国内において自動車産業は成熟しているため、海外で活躍できる人材が求められていると感じた。

  • 0
  • 0

冬 / 1日間

営業

実際に先輩社員の方とも話して質問できる機会があったので、生の声が聞けたのは良かった。実際の仕事内容や大変なこと、社内の良い点悪い点など隠すことなく答えてくださったので、自分がこの会社で働いたらどのような働き方をしていくのかが何となくイメージすることができた。

  • 0
  • 0

冬 / 1日間

文系向け業界・仕事探求1dayインターンシップ

自動車業界のガソリンからのシフトにおいて、部品業界のほうが厳しい変化の対応に追われていることが分かった。また、長い歴史を持ち、自動車の部品で今後失われる可能性がないバルブを作っていることが聞けてこのような企業を選ぶことで本当に安定した企業を選ぶことが出来るのではないかと感じた。

  • 0
  • 0

参加して大変だったこと

夏 / 1日間

総合職

インターンシップ中で一番大変だったことは、大学も専攻も違う初対面の学生の人とグループワークをすることである。限られた時間の中で一つの結論を出す必要があったが、いろんな意見が出されて、その中からどの意見を採用して議論を進めていくかを決めるのが大変だった。

  • 0
  • 0

夏 / 1日間

営業職

8グループほどあったが、盛り上がるグループ、積極的な学生が多いグループ、静かなグループなど、差が激しかった。自分のグループは消極的な学生が多く、2度も発表者を任されてしまったため、悪目立ちしていないか不安になった。意見を出せるようにフォローするのが難しかった。

  • 0
  • 0

冬 / 1日間

営業

短い時間で説明されたことをしっかりと理解し、それを踏まえたグループワークで自分たちなりの答えを考えて発表しなければならないのが単純に大変だった。また、採用担当の方がかなりバリバリの上昇志向のある方で、自分にはあまり合わないタイプだったのでその部分は少し辛かった。

  • 0
  • 0

冬 / 1日間

文系向け業界・仕事探求1dayインターンシップ

大変だったのは自動車業界の基礎知識がないと、グループワークがやりにくいことだ。例えば将来性という点においては、自動車の自動化やEV化の知識がないと根拠がある発表が出来ていない班が多かった。また、質疑応答に対しても的確な質問が出来ず、抽象的なことが多くなっていた。

  • 0
  • 0

印象的なフィードバック

夏 / 1日間

総合職

グループワーク後の発表に対して、「物を作る上で失敗したら、問題が発生した工程だけに着目せず、その前後の工程に原因はないか考えることも大切」だとフィードバックをいただいたことが印象的だった。

  • 0
  • 0

夏 / 1日間

営業職

初めの企業説明の段階で、メモ帳を出している学生が三分の一ほどで、「メモを取ることは社会人として当たり前。引かれるくらいにメモを取るメモ魔になれ」とのお話しというか、ありがたい叱咤があった。

  • 0
  • 0

冬 / 1日間

営業

説明の前にまず、「とにかくメモを取れ」という話を頂いた。グループワークの際にも席を立って話し合っているグループがなかったことを指摘しており、「やる気の姿勢を見せる」ことの重要性が大切だというメッセージが伝わってきた。

  • 0
  • 0

冬 / 1日間

文系向け業界・仕事探求1dayインターンシップ

特にこれだというフィードバックはなかったが、模造紙をいっぱいに使い太平洋工業から見た国内の事業と海外の事業に分けて考えて、マーケティングを書いたのは高く評価していただいた。

  • 0
  • 0

太平洋工業の インターン参加後の就職への影響

参加前

今回のインターンシップに参加する前の志望業界は自動車メーカー、自動車部品メーカーで、志望企業はトヨタ、MAZDA、スズキ、デンソー、豊田合成、トヨタ紡織などだった。志望理由は単純に自動車が好きで、地元が世界の中でもトップの工業地帯だったので、馴染みがあったから。また、名古屋大学の工学部の卒業生の進学先も自動車系の会社が多かった。

参加後

今回のインターンシップに参加する前より、社員さん達はとても親しみやすくとてもフレンドリーな方が多いと思った。大企業に比べて、ある程度規模の小さい会社だからこそ、社員同士の距離が近く意見が言いやすかったりしやすい環境なんだと思った。志望業界は以前と同じ自動車メーカー、自動車部品メーカーのままで、志望企業も以前と変わらず同じである。

  • 0
  • 0

参加前

地元企業で、安定感のある企業を探していた。特に、上場企業ならば、福利厚生が手厚いのではないかと感じたため、業種問わず上場企業を探していた。 自分自身が積極的な性格であることから、この強みを生かすには営業職だと考えていたため、その企業で、女性はどのような立ち位置なのか、営業職に女性社員はいるのかということを意識して見ていた。

参加後

やはり、安定性という軸だけでは、企業選びは難しいと感じた。今回のインターンシップを通して、自動車関連の事業に、やりがいを感じることはないと確信を得ることができたので、自動車業界は志望から外すことに決めた。また、女性営業が仮にいなくても、今後、もし志願者がいた場合、採用するのか、また、積極的に採用しようとしているのかという点も企業の人事の方に伺うようになった。

  • 0
  • 0

参加前

まだこの時期は業界も絞っておらず、かなり広い視野で考えていた。その中でもIT業界は複数社インターンに参加しており、かなり志望度は高かった。太平洋工業のような自動車部品のメーカーやコンサルティング業界なども業界研究は軽くしていて、自分なりに良いと思う企業を探していた。業界が絞れていなかったので企業も絞れず、インターンに参加する中で少しずつ絞っていけたら、と考えていた。

参加後

太平洋工業のような自動車部品のメーカーは強く志望していたわけではないが、インターンの中で業界としての魅力は感じたので、他社も探して考えてみようと思うようになった。インターンを通じて、上昇志向や積極性の強さが特に重視されている企業は避けたいと考えるようになったので、企業探しの際にそういった情報を探し、参考にするようになった。

  • 0
  • 0

参加前

メーカーを見ていた。特にトヨタ系列やデンソー系列に地元の愛知県出身者なので、就職するのだろうと思っていた。しかし、部品メーカーを見ていくとおおもとよりも働きやすい部品メーカーや自社で開発をする技術商社があることを知り、そこの業界も視野に入れて県外の企業も調べるようになり、就活における自分の選択肢が広がった。

参加後

総合職の中でも国内向けと海外向けの区域が曖昧で国内にいたと思ったら急に海外に行くようなメーカーは英語力で不足している自分には難しい領域だと感じた。やりたいこととやれることの線引きをしっかり立てながら、自分がどこでならしっかりと活躍でき、やりがいを持って仕事をできるかという視点で業種や業界を考えるきっかけになった。

  • 0
  • 0

太平洋工業の インターンの選考フロー

データがありません

太平洋工業の インターンの選考対策

インターンES

28卒

技術職

樹脂製品技術者特化型 5daysインターンシップ

  • 0
  • 0
すべてのインターンESを見る

インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

2026年9月2日に投稿

インターンES通過

27卒 / 理系 / 男性

  • 0
  • 0

太平洋工業の インターン体験記をステップから探す

太平洋工業の 会社情報

基本データ
会社名 太平洋工業株式会社
フリガナ タイヘイヨウコウギョウ
設立日 1938年4月
資本金 73億1600万円
従業員数 5,197人
売上高 2061億2900万円
決算月 3月
代表者 小川 哲史
本社所在地 〒503-0982 岐阜県大垣市久徳町100番地
平均年齢 41.0歳
平均給与 596万円
電話番号 0584-91-1111
URL https://www.pacific-ind.co.jp/
NOKIZAL ID: 1137748
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。