太平洋工業のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
太平洋工業のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。太平洋工業のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
太平洋工業の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
総合職
今回のインターンシップで一番学べたと思うことは、ものづくりをする工程で何か問題が起きた時はそこに原因があるとは限らず、全行程に原因が隠れていると言うこと。他の企業のインターンシップではこのようなことは学べなかったので、今回ののインターンに参加した甲斐があったと思った。
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夏 / 1日間
営業職
トヨタシェアは7割というお話があったが、トヨタも必ずしも安全な企業であるという保証はないため、現在は大きな強みであるが、トヨタの業績が大きく傾いた時に直接大きな影響を受ける企業であると感じた。国内において自動車産業は成熟しているため、海外で活躍できる人材が求められていると感じた。
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参加して大変だったこと
夏 / 1日間
総合職
インターンシップ中で一番大変だったことは、大学も専攻も違う初対面の学生の人とグループワークをすることである。限られた時間の中で一つの結論を出す必要があったが、いろんな意見が出されて、その中からどの意見を採用して議論を進めていくかを決めるのが大変だった。
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夏 / 1日間
営業職
8グループほどあったが、盛り上がるグループ、積極的な学生が多いグループ、静かなグループなど、差が激しかった。自分のグループは消極的な学生が多く、2度も発表者を任されてしまったため、悪目立ちしていないか不安になった。意見を出せるようにフォローするのが難しかった。
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印象的なフィードバック
夏 / 1日間
総合職
グループワーク後の発表に対して、「物を作る上で失敗したら、問題が発生した工程だけに着目せず、その前後の工程に原因はないか考えることも大切」だとフィードバックをいただいたことが印象的だった。
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夏 / 1日間
営業職
初めの企業説明の段階で、メモ帳を出している学生が三分の一ほどで、「メモを取ることは社会人として当たり前。引かれるくらいにメモを取るメモ魔になれ」とのお話しというか、ありがたい叱咤があった。
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太平洋工業の インターン参加後の就職への影響
参加前
今回のインターンシップに参加する前の志望業界は自動車メーカー、自動車部品メーカーで、志望企業はトヨタ、MAZDA、スズキ、デンソー、豊田合成、トヨタ紡織などだった。志望理由は単純に自動車が好きで、地元が世界の中でもトップの工業地帯だったので、馴染みがあったから。また、名古屋大学の工学部の卒業生の進学先も自動車系の会社が多かった。
参加後
今回のインターンシップに参加する前より、社員さん達はとても親しみやすくとてもフレンドリーな方が多いと思った。大企業に比べて、ある程度規模の小さい会社だからこそ、社員同士の距離が近く意見が言いやすかったりしやすい環境なんだと思った。志望業界は以前と同じ自動車メーカー、自動車部品メーカーのままで、志望企業も以前と変わらず同じである。
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参加前
地元企業で、安定感のある企業を探していた。特に、上場企業ならば、福利厚生が手厚いのではないかと感じたため、業種問わず上場企業を探していた。 自分自身が積極的な性格であることから、この強みを生かすには営業職だと考えていたため、その企業で、女性はどのような立ち位置なのか、営業職に女性社員はいるのかということを意識して見ていた。
参加後
やはり、安定性という軸だけでは、企業選びは難しいと感じた。今回のインターンシップを通して、自動車関連の事業に、やりがいを感じることはないと確信を得ることができたので、自動車業界は志望から外すことに決めた。また、女性営業が仮にいなくても、今後、もし志願者がいた場合、採用するのか、また、積極的に採用しようとしているのかという点も企業の人事の方に伺うようになった。
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参加前
まだこの時期は業界も絞っておらず、かなり広い視野で考えていた。その中でもIT業界は複数社インターンに参加しており、かなり志望度は高かった。太平洋工業のような自動車部品のメーカーやコンサルティング業界なども業界研究は軽くしていて、自分なりに良いと思う企業を探していた。業界が絞れていなかったので企業も絞れず、インターンに参加する中で少しずつ絞っていけたら、と考えていた。
参加後
太平洋工業のような自動車部品のメーカーは強く志望していたわけではないが、インターンの中で業界としての魅力は感じたので、他社も探して考えてみようと思うようになった。インターンを通じて、上昇志向や積極性の強さが特に重視されている企業は避けたいと考えるようになったので、企業探しの際にそういった情報を探し、参考にするようになった。
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参加前
メーカーを見ていた。特にトヨタ系列やデンソー系列に地元の愛知県出身者なので、就職するのだろうと思っていた。しかし、部品メーカーを見ていくとおおもとよりも働きやすい部品メーカーや自社で開発をする技術商社があることを知り、そこの業界も視野に入れて県外の企業も調べるようになり、就活における自分の選択肢が広がった。
参加後
総合職の中でも国内向けと海外向けの区域が曖昧で国内にいたと思ったら急に海外に行くようなメーカーは英語力で不足している自分には難しい領域だと感じた。やりたいこととやれることの線引きをしっかり立てながら、自分がどこでならしっかりと活躍でき、やりがいを持って仕事をできるかという視点で業種や業界を考えるきっかけになった。
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太平洋工業の インターンの選考フロー
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太平洋工業の インターンの選考対策
インターン面接
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インターン選考の就活速報
太平洋工業の インターン体験記をステップから探す
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太平洋工業の 選考対策
太平洋工業の 会社情報
| 会社名 | 太平洋工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | タイヘイヨウコウギョウ |
| 設立日 | 1938年4月 |
| 資本金 | 73億1600万円 |
| 従業員数 | 5,197人 |
| 売上高 | 2061億2900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小川 哲史 |
| 本社所在地 | 〒503-0982 岐阜県大垣市久徳町100番地 |
| 平均年齢 | 41.0歳 |
| 平均給与 | 596万円 |
| 電話番号 | 0584-91-1111 |
| URL | https://www.pacific-ind.co.jp/ |