日本車輌製造のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
日本車輌製造のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本車輌製造のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
日本車輌製造の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
総合職事務系
日本車輌が鉄道車両を鉄道会社に売り込む際にどういった点をアピールポイントとしているのか、また、鉄道車両の製造に必要な部品の調達先を選定する際に何を重視して決めているのか、について、グループワークで実践しながら、理解を深めることができた点が良かったです。
-
0
-
1
夏 / 5日間
技術系5days
現場の過酷さ、対面で相談しながらものを作り上げていく楽しさは現地に足を運び体験してみないとわからなかったことだと思う。また、今回は企業の工場すべてを回ることができ、自分が行く可能性のある勤務地をすべて見ることができたことはインターンシップならではだと感じた。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
冬 / 1日間
総合職事務系
自社の鉄道車両を鉄道会社に売り込む営業活動に関するグループワークでは、自分たちで、どのタイプの車両をいくらくらいの値段で売って、どのくらいの利益を確保するか、を決めないといけなかったが、ビジネス経験のない学生には正直どのくらいの値段をつければいいのかがよく分からず、難しいと感じました。
-
0
-
1
夏 / 5日間
技術系5days
最終日の発表のまとめる時間が2時間ほどしか用意されておらず、3日目くらいから徐々に最終日に向けた発表資料作りが始まっていた。それでも最後はぎりぎりだったため、初めからあらかじめ発表資料を作ろうとしておけばよかった。また、発表に使えるPCは配布されるものだがそれが最終日にならないと配布されないところも厳しかった。
-
0
-
0
印象的なフィードバック
冬 / 1日間
総合職事務系
グループワーク中に逐次巡回している社員からアドバイスをもらうことができました。また、グループワーク終了後に社員から全体のフィードバックがありました。加えて、若手社員との座談会では、社員に自由に質問をすることができました。
-
0
-
1
夏 / 5日間
技術系5days
現場見学の時はグループに常に2人以上の社員の方がついており、その場その場で疑問に思ったことを聞けた。社員の印象的な言葉としては最高のモノづくりを実現するためにまずは現場の環境を最高にする。という言葉。
-
0
-
0
日本車輌製造の インターン参加後の就職への影響
参加前
地域活性化に携わりたいという思いから、電力・ガス・鉄道等のインフラ業界や不動産業界を中心に見ていました。また、自分はメーカーにはもともとあまり興味がありませんでしたが、鉄道が好きであったため、鉄道車両メーカーは少し見ていました。その中で、日本車輌は地元の鉄道車両メーカーであったため、インターンシップに参加しました。
参加後
鉄道車両メーカーへの志望度は低下しました。日立・川崎は入社しても鉄道車両部門に配属される確率は大きくないということが分かり、日本車輌は鉄道事業に配属される可能性が高いものの旧態依然の体制で海外展開に消極的なため、仕事のやりがいがあまりなさそうに感じからです。そのため、インフラ業界や不動産業界に絞って考えるようになりました。
-
0
-
1
参加前
もともとインフラの中でも鉄道業界をメインで見ており、鉄道に関われるという点でインターンに志望した。日本でも数少ない鉄道車両を作っている会社の一つで、もともとこの企業の存在を知っていたし、地元でもあったため、数ある鉄道関係の企業の中からこの企業が最も最初に思いつき、かつ気軽に応募できる企業であったため。
参加後
この企業はもともとのイメージ通り鉄道車両の組み立てをメイン事業で行っていたが、他にも橋脚や杭打機など鉄道車両全く関係ない分野に事業展開をしており、それぞれの現場を見ることでそれぞれの面白さに気付いた。そのため、このインターンシップの参加によって鉄道のみならず、ほかの業界も積極的に見ることによって自分の視野と選択肢を増やそうと考えるようになった。
-
0
-
0
参加前
業界を絞らず幅広く業界を見ていたが、親族にインフラ企業に勤める人が多かったことから鉄道、電力、ガスインフラ等に興味があった。また地元が中部地方だったこともありトヨタ系列のメーカーやJR東海系列の車輪メーカーも見ていた。インターンへの参加も上記に挙げた軸を中心に参加しており、総じて地元志向が強かった。
参加後
お堅いイメージや地味なイメージを抱いてしまっていたが、社員の雰囲気は明るく活気に満ちておりイメージの変化が起こった。また、業務内容も単純な営業ではなく課題解決業務がメインでありやりがいがありそうだと感じた。このインターン参加後も業界を絞って就職活動を進めようと思わなかったが興味があった鉄道インフラ業界、また車両製造業により魅力を感じる契機となった。
-
0
-
0
参加前
インターンシップ参加前は愛知県内のメーカーを中心に志望していた。具体的にはトヨタ系のサプライヤーや、マキタやブラザー工業などの大手メーカーを中心にみていた。このインターンシップ参加後はJR東海をはじめとしたインフラ企業や、近畿車両や日立など、他の鉄道車両製造会社についても見てみようという気持ちになった。
参加後
このインターンシップ参加前は、1から鉄道車両の開発に携わることができるというイメージを持っていたが、参加後にはそのイメージはなくなった。鉄道関係の会社ということで勝手に硬い雰囲気の社員の方が多いのではというイメージを持っていたが、実際に製作所の現場で働かれている社員の方とお話した際には優しい方が多かった。
-
0
-
0
日本車輌製造の インターンの選考フロー
データがありません
日本車輌製造の インターンの選考対策
インターンES
技術系総合職
私が貴社のインターンシップに応募した理由は、鉄道車両メーカで働くことへのイメージを明確にしたいからです。私は将来、ものづくりを通じて、社会に貢献することができる技術者になりたいと考えています。なかでも、私が小学生の頃に、鉄道が、離れて暮らしていた父とつないでくれた経験から、人々の生活に与える影響を強く感じており、鉄道車両の製造に興味を持ちました。貴社は、これまで多くの鉄道車両を製造してきており、新幹線では製造両数が日本一となっています。実績のある貴社のインターンシップでの就業体験や工場見学を通じて、大規模な鉄道車両における製造の流れを学びたいです。それにより、将来、自分がどのように鉄道車両の製造を通じて、社会に貢献できるかを具体的にイメージすることができると考えています。また、先輩社員との座談会を通じて、安全な鉄道車両を製造することへの責任感とやりがいについても学びたいです。
-
0
-
0
インターン面接
データがありません
日本車輌製造の インターン体験記をステップから探す
日本車輌製造の 選考対策
日本車輌製造の 会社情報
| 会社名 | 日本車輌製造株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンシャリョウセイゾウ |
| 設立日 | 1896年9月 |
| 資本金 | 118億1000万円 |
| 従業員数 | 2,176人 |
| 売上高 | 999億7100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田中 守 |
| 本社所在地 | 〒456-0032 愛知県名古屋市熱田区三本松町1番1号 |
| 平均年齢 | 40.3歳 |
| 平均給与 | 702万円 |
| 電話番号 | 052-882-3316 |
| URL | https://www.n-sharyo.co.jp/ |