
26卒 冬インターン
フタバ産業株式会社
フタバ産業株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。フタバ産業株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | コア技術を活かした事業開発ワーク FUTABAのDNAを探り新規事業を開発せよ。 独自の8つの技術力を知り、100年に1度の変革期を迎えている自動車業界にどのように対応していくのかを考える。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生4人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
フタバ産業のインターンシップは、80%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,420件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて10.9%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。



業界についての説明があった後、事前に送られていた資料をもとに今後フタバ産業が挑戦していくべき事業についてグループワークが行われ、その後、社員との座談会が行われた。
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最初の30分は会社説明会。その後グループワーク。グループワークでは先輩社員から自社製品を自動車以外でどのような用途で応用できるかのヒントをもらい、それをもとにグループワークで様々な案を皆で出し合って議論をした。
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午前と午後に分かれていました。午前は会社の歴史や中心製品、今後の展開についての説明、午後はSDGsにのっとった新規製品の開発をグループワークとして行いました。最後に社員懇談会がありました。
続きを読むインターンシップで自動車業界のことではなく環境問題であるSDGsをもとにした新事業域についてのグループワークだったのでこの企業の先行きが不安になった。ただ新興国ではまだまだ電気自動車や水素自動車の普及は厳しいので近未来では安定かと感じた。ただこの会社で定年を迎えることはできないかもと感じた。
続きを読むインターンシップに参加するまでフタバ産業はマフラーなど排気系部品などを中心に製造していると感じていたが、インターンシップの中でボデー部品を中心に製造しているという話や農業についても新しく挑戦しているという話を伺ったため、そのような企業で自分も挑戦したいと感じたから。また、社員の方のお話を聞いて、仕事に対するイメージを掴むことができたから。
続きを読む今回のこのインターンシップでは、フタバ産業での開発者としての仕事の内容を午後の時間をかけてグループワークで実体験することによって、仕事の内容を理解することができ、開発者としての仕事の楽しさを学ぶことが出来ました。さらにこの会社での働き方も理解できたの志望度は上がりました。
続きを読む自動車業界の中でも部品メーカーを希望していた。志望理由は、自宅から通えること、地元から技術力を海外に発信し、自分自身もわくわくするようなものづくりに携われる仕事につくこと。その中でも移動に欠かせない自動車にかかわり、日本だけでなく世界中の暮らしを向上させたいと考えたから。フタバ産業のインターンシップに参加した後、やはり自分は自動車関係の仕事に携わり、日本に限らずより多くの人に影響力のある仕事をしたいという気持ちが強くなった。
続きを読む人事の方や、社員懇談会を通じて、若手から活躍できそうなイメージを抱いた。また、有休消化の平均日数が17日という話を伺い、ホワイトそうだなと感じた。また、研修制度も充実しており、働きやすい環境が整っていると感じた。また、福利厚生を重視して就活を行なっているため、インターンシップの参加によって志望業界には変化はなかった。
続きを読むインターンシップ参加前後で志望業界や志望企業の変化はなかった。ただインターンシップの題材にされたSDGsについては非常に勉強になったので、その後の企業研究ではそれぞれの企業が環境保全として何に取り組んでいるのかしっかり調べるようになった。それを志望動機に盛り込んだり、面接でSDGsについて話をすることができたので参加してよかったと思っている。
続きを読むこの企業に対しては今後の先行きに対して少し不安感を抱くインターンシップになった。電気自動車や水素自動車の普及が進み、吸排気部品の需要が下がるので想像はしていたが、グループワークを通してより実状を知るきっかけになった。ただ社員の方は優しく接してくれたので社員のイメージはとてもよかった。自動車業界の変革を受けても事業を継続できるような会社に目をつけるきっかけになった。
続きを読む面接の際に、インターンシップや座談会で伺った話をつかって、熱意を表現できたこと。新規事業についてのワークに取り組む中で、この会社が環境に優しい商品を作っていることを知ったため、それについても面接の中で少し触れ、話をしていた。また、どのような職種があるかも知ることができてよかった。
続きを読む環境問題について深く知るきっかけになった。SDGsのことはこのインターンシップ前は名称を聞いたことしかないぐらいだったが、このインターンシップでその重要性や自社製品でその問題を解決できることを知れた。またこの会社が自動車業界だけでは今後厳しいのかなと垣間見えたインターンシップだった。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
名城や中京、南山、愛知工業大学あたりの学生が多かった。中には文系の生徒もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
院生が3割、残りは理系大学生だった。地元の大学の人が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
地元(愛知、三重など)の私立文系が多いと感じた。国公立大の人も少しいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
愛知県内の私立大学や国公立大学の学生が多かった。中部圏内の学生が偏っているイメージ。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
名城大学出身が3人、福井大学出身が1人であった。中堅レベルの大学が多い。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | フタバ産業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フタバサンギョウ |
| 設立日 | 1935年3月 |
| 資本金 | 168億2000万円 |
| 従業員数 | 10,174人 |
| 売上高 | 7071億400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 魚住 吉博 |
| 本社所在地 | 〒444-0908 愛知県岡崎市橋目町字御茶屋1番地 |
| 平均年齢 | 38.6歳 |
| 平均給与 | 675万円 |
| 電話番号 | 0564-31-2211 |
| URL | https://www.futabasangyo.com/recruit/ |
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