2024卒の先輩がリヒトラブ総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒株式会社リヒトラブのレポート
公開日:2023年11月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 三笠産業
- 奈良県
- 阪急阪神ビジネスアソシエイト
- SocioFuture
- 東神実業
- 公益社団法人関西経済連合会
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンライン、その後は全て対面でした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生3 面接官4
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で少し待った後、別室に移動
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
私自身はここで落ちてしまったが、他の学生の回答を聞いている限り、話の節々から感じる熱意と、それを裏付ける実体験が必要なのではないかと感じた。
面接の雰囲気
かなり緊張感のある雰囲気で、面接官の方々も全員役員レベルであった。学生側も優秀な方ばかりで、今までの面接とは違う雰囲気を感じた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
会社に対するイメージの変化
最初に会社を知ったときは、商品に対するイメージが強くありました。事務用品だけではなく、新たなニーズを発掘してどんどん進化を遂げられている印象が強かったです。
実際に選考に参加させていただいたことで、会社の雰囲気を知ることができました。特にオンラインの座談会に参加させていただいた際、社員の方複数名に「入社の決め手」をお聞きしたところ、ほとんどの方が「社内の雰囲気の良さ」「社員の方の人柄の良さ」を答えられているのを見て、人柄の良さは非常に魅力的に感じるようになりました。
就職活動の軸を教えてください
私の就活の軸としましては、大きく分けて三点ございます、まず一点目は多くの人にお気に入りを届けたいという思いがありまして、その中でも特に私は子供の頃から文房具が好きでしたので、文房具業界を第1志望にしております。二点目は、文房具業界の中でも時代の変化や人々のニーズの変化に合わせて、どんどん新しい商品を開発されているところです。その理由としましては、やはり文房具業界はどうしても少子高齢化やペーパーレス化の影響を受けると考えられておりますので、そのような状況の中でも新たなニーズを発掘し、新規事業を開拓されている企業様に魅力を感じております。三点目は一点目と二点目の軸に合致した企業様の中で、特に私が社風や理念に共感した企業様を受けさせていただいております。
株式会社リヒトラブの他の最終面接詳細を見る
メーカー・製造業 (素材(紙・パルプ))の他の最終面接詳細を見る
リヒトラブの 会社情報
| 会社名 | 株式会社リヒトラブ |
|---|---|
| フリガナ | リヒトラブ |
| 設立日 | 1948年5月 |
| 資本金 | 18億3000万円 |
| 従業員数 | 591人 |
| 売上高 | 91億2400万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 田中 宏和 |
| 本社所在地 | 〒540-0011 大阪府大阪市中央区農人橋1丁目1番22号 |
| 平均年齢 | 38.9歳 |
| 平均給与 | 544万円 |
| 電話番号 | 06-6946-2525 |
| URL | https://www.lihit-lab.com/ |
