2024卒の先輩が東洋紙業企画提案営業職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒東洋紙業株式会社のレポート
公開日:2023年9月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 企画提案営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終のみ対面。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社にて
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 中堅以上の現場社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
電話で担当の方を呼んだあと部屋に案内されて開始
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
簡潔に分かりやすく答えられたのが良かったのかもしれない。あとは営業職での応募なので、愛想などコミュニケーションの基本は見られていたと思う。
面接の雰囲気
穏やかで優しく話を聞いてくれた。笑いが起きる場面もあった。深堀はそこまでなかった印象だったが、質問がどんどん続く感じだった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜこの業界を志望しているのか
理由は二つあり、一つは有形商材を扱う仕事をしたいからです。自分が携わって生み出す価値をモノとして残すことで、それがやりがいに繋がると思っていますし、モノとして価値が残るので場所や時間を問わずに人に価値を提供できると思いました。二つの理由は、多くの人を支える仕事をしたいからです。印刷業界は様々な業界と関わるので、より広い範囲の人に価値を提供し、より多くの人を支える仕事を行えると思ったため、印刷業界を志望しています。
仕事では運転する場面が多いですが、普段運転しますか
(志望動機以外はこまごまとした質問が多かったため、以下その質問の一例)半年に一回程度です。普段は公共交通機関を利用して移動しているので運転する機会が少ないのですが、入社までには運転になれるようにしたいです。→東京と大阪に本社がありますが、なぜ東京勤務希望なのですか。特に東京に固執しているわけでは無いのですが、東京であれば人が多かったり市場が大きかったりするので、より活発的な仕事や生活ができると思ったからです。
東洋紙業株式会社の他の1次面接詳細を見る
メーカー・製造業 (印刷)の他の1次面接詳細を見る
東洋紙業の 会社情報
| 会社名 | 東洋紙業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウヨウシギョウ |
| 設立日 | 1937年2月 |
| 資本金 | 34億4800万円 |
| 従業員数 | 808人 |
| 売上高 | 279億4300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小川淳 |
| 本社所在地 | 〒556-0029 大阪府大阪市浪速区芦原1丁目3番18号 |
| 電話番号 | 06-6567-2111 |
| URL | https://www.toyo-s.co.jp/ |
東洋紙業の 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
