
宇宙技術開発のインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
宇宙技術開発株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。宇宙技術開発株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
宇宙技術開発の インターン
宇宙技術開発の インターンの評価
- 総合評価
- 4.7
- 選考難易度
-
2.7
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
4.3
- 自己成長
-
4.3
- 内定直結度
-
4.3
- 学生のレベル
-
3.7
- テーマの面白さ
-
4.3
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
-
3.5
- 業界理解
-
4.5
- 会社理解
-
3.5
- メンターのコミット
-
3.5
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.5
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
4.5
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
4.5
- 会社理解
-
3.5
- メンターのコミット
-
3.5
- 自己成長
-
4.5
- 内定直結度
-
4.5
- 学生のレベル
-
4.5
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 3.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
2.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
1.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
5.0
- テーマの面白さ
-
4.0
宇宙技術開発の インターンの概要
| 課題・テーマ | 宇宙業界の仕事が体験できる / 宇宙技術開発の現場の実務を体験 / 災害発生に伴う緊急観測運用模擬 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 東京本社、中野本社、本社(東京) |
| 参加人数 | 学生30〜50人 / 社員2〜30人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
宇宙技術開発のインターンシップは、80%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている12,816件のIT・通信業界の企業の平均に比べて10.7%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、IT・通信業界の企業の平均に比べて16.7%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
- 2026卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 夏季仕事体験【3days】 (2024年9月開催)
- 2026卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 夏季仕事体験【3days】 (2024年9月開催)
- 2026卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 夏季仕事体験【3days】 (2024年8月開催)
- 2025卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 夏季仕事体験【3days】 (2023年8月開催)
- 2025卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 技術職 (2023年8月開催)
- 2024卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 夏季仕事体験【3days】 (2022年9月開催)
- 2024卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 夏季仕事体験【3days】/ 夏季仕事体験【1.5days】 (2022年8月開催)
- 2023卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 夏季仕事体験【3days】/ 夏季仕事体験【1.5days】 (2021年8月開催)
- 2020卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 短期インターンシップコース (2018年8月開催)
- 2018卒 宇宙技術開発株式会社 夏インターン 夏季仕事体験【3days】/ 夏季仕事体験【1.5days】 (2016年9月開催)
宇宙技術開発の インターンの内容(67件)


26卒 夏インターン

26卒 夏インターン

25卒 夏インターン

25卒 夏インターン

24卒 夏インターン
宇宙業界について全体で講義形式の説明があり、明日からの2日間で何をするのかの説明を受けました。終了後にいくつかの部署の社員がいらっしゃって、自由に質問や話をできる時間が設けられた。地球観測衛星の軌道最適化の疑似体験というテーマで、地球を周回する人工衛星などの軌道をエクセルを使って計算し、どの軌道で運用するのが一番良いかをグループごとに話し合った。衛星の軌道解析・軌道の視覚化ツールを用いた運用解析の疑似体験というテーマで、実際に起きた火山の噴火の事例を元に、その現象を衛星で捉えるために、どの軌道で運用すれば、効率良く地球全体を監視できるのかを、専用の解析ツールを使ってその使い方も同時に学びながら、最適解をグループで話し合った。
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24卒 夏インターン
大学の講義室位の広さのところで社員さん(技術系,人事)が散らばり,気になる業務を担当している社員のところに話しかけにいき,お話しする.学生同士の交流もあり数時間で十数人の方とお話させていただいた.少し講義のようなことが行われた後に,その知識を用いて課題を解決するグループワーク(1グループ3,4人)を行った.時間的にも内容的にも班で協力する必要があり,班で物事を進める能力も求められた.2日目同様に少し講義のようなことが行われた後に,その知識を用いて課題を解決するグループワーク(1グループ3,4人)を行った.使用したことのないソフトウェアを用いてシミュレーションを行い,その結果をパワーポイントで発表する内容だった.
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23卒 夏インターン
宇宙業界に関する説明/宇宙技術開発株式会社の働き方(福利厚生など)や業務、宇宙業界での立ち位置などの説明/技術系の社員からの業務説明/社員やインターン生同士と気軽に話せる情報交換会「地球観測衛星の軌道最適化の疑似体験」に関するグループワーク グループワークで必要となる知識や業務に関する講義/グループ内で課題に対する解を考えまとめる/パワーポイントを使って発表/優秀なグループの発表「衛星の軌道解析・軌道の視覚化ツールを用いた運用解析の疑似体験」に関するグループワーク グループワークで必要となる知識や業務に関する講義/グループ内で課題に対する解を考えまとめる/パワーポイントを使って発表/優秀なグループの発表/閉会挨拶/交通費の清算
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20卒 夏インターン
宇宙業界の理解を深めるために、会社役員から講演があった。宇宙業界全体の体制とミッション達成に向けた関わり、会社の業界内での位置付けなどの紹介があった。 また、2人の若手社員の仕事紹介があり、その流れのまま、人事部と若手社員との懇親会になった。宇宙飛行士のトレーニング業務計画立案の疑似体験がメインの課題であった。 4人ずつでのグループワークを通して、どういった訓練があれば宇宙飛行士が無事に任務を遂行することができるか、また、宇宙飛行士に対してどういった手順が必要か等、実際の宇宙飛行士トレーニングに必要な運用準備作業を検討し、発表した。地球観測衛星の軌道最適化の疑似体験を行った。 2日目とは違うグループとなり、グループワークを通して、地球観測衛星の多くが飛翔している「太陽同期準回帰軌道」の特性と回帰パラメータの変化による観測性の変化の説明があり、観測要求や観測センサの機能・性能から実際に最適な軌道を検討し、発表した。
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18卒 夏インターン
宇宙業界に関する全体的説明を行っており、業界の今後や宇宙に関わる企業についての説明を受けた。その中でこの会社がどのように宇宙業界に携わってきたのか、ということについての説明を受けた。リモートセンシング業務についての簡単な説明を受けた後、4人グループに分かれて実際に解析ソフトを扱った。そして、各グループで解析した結果について議論し、最終的に発表を行った。人工衛星の管制業務について説明を受けた後、2日目同様グループに分かれて業務に関する課題について取り組んだ。その結果について他の参加者たちの前で発表する機会が設けられた。
続きを読む宇宙技術開発の インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
宇宙技術開発の 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
宇宙系に限らずIT業界や半導体業界を志望していた。理由としては、自分の就活の軸が、自分がこれまでやってきたことを活かして社会に貢献するということで、これからの生活に不可欠な存在となるこれらの業界を志望していた。職種としても、プログラミングをするエンジニアや、製品の開発や生産を行うエンジニアなどを志望していた。
続きを読むこの企業に関しては、働いている社員さんはみな宇宙が好きという同じ思いを持っていて、若い時からでも重要なプロジェクトを、支えてもらいながらも任せてもらえるという信頼関係がとても高い会社だと感じた。部署はいくつもあったが、部署間をこえた関わりも多く、楽しく働ける会社だと感じた。志望や企業については特に変化はなかった。
続きを読む宇宙技術開発の インターン当日の感想
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
参加学生が評価した宇宙技術開発の インターンの選考難易度 2.7/5
宇宙技術開発の インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
- エントリーシート
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
院生6割,男子6割.東大から地方国公立までバラバラ.全員理系ではあったが宇宙系でない人も多かった.インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
- エントリーシート
参加人数 : 36人
参加学生の大学 :
全国各地から参加していた。大学3年生、修士1年生が同じくらいの割合だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
国立私立で半々くらいの印象。関東を中心に関西九州あたりの大学が多かった気がしますインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
地方国公立、旧帝大、私立までまちまちでした。ただ全員ある程度の学力のある大学だった気がします。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
参加人数 : 36人
参加学生の大学 :
国立大7割、私立3割ほど。院生は6割5分ほどいるが、学部生もある程度参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

26卒 インターンES
- Q. 研究内容
- A.

26卒 インターンES
- Q. 研究テーマ
- A.

26卒 インターンES
- Q. 研究テーマ(大学3年生の場合は、今後希望する研究内容)
- A.

24卒 インターンES
- Q. 応募理由
-
A.
私が本インターンシップに応募させていただいた理由は、宇宙開発に求められるレベルを実感し、自分の能力をどのように活かしていくのかを学びたいからです。私は、宇宙開発により、人類の可動域を広げられるような価値の創出に関わっていきたいと考えています。なので、私は、学生主体で小型宇宙機を作る団体に所属し、宇宙機の開発に携わってきました。そこでは、自分の持つ知識を実際のものに反映させ、技術として確立させることの難しさを実感し、また、宇宙開発における要求の厳しさを実感しました。そこで、今回のインターンシップに参加し、貴社での実務や社員の方々との交流を通して宇宙開発技術者として求められるレベルや、心構えを知ると共に、実際に、貴社の業務に取り組むことで、業務の流れを深く理解していきたいと考えています。また、自分の持っている能力と求められるレベルとを比較しながら、業務に取り組み、自分に足りない部分を明らかにし、明確な目標を持つ技術者として成長していきたいと考えています。 続きを読む

23卒 インターンES
- Q. 応募理由
-
A.
私は中学生の時から「宇宙」と「ものづくり」に興味を持っており,将来は宇宙開発に携わりたいと考えていました.宇宙開発というものは中学校の時から進路を考える時,1番に考えることでした.中学校卒業後は「ものづくり」について学ぶために高専に進学しました.高専を卒業後は「宇宙」について学ぶために静岡大学に編入しました.そして,編入後は宇宙開発についての研究を行うため希望する研究室に配属されたいと勉強に励み,実際に希望する研究室に所属することができました.大学院に進学した現在も宇宙開発をテーマとした研究に取り組んでいます.そして,就職を考えるようになった現在も1番に考えていることは宇宙開発に携わりたいということです.そこで,貴社のインターンシップで人工衛星の運用業務の体験や社員の方との対話などを通じて,実際の宇宙開発の現場がどのようなものなのか,そして求められている技術や能力を学び,宇宙開発に携わるために自分に必要なことは何か確かめたいと思い応募させていただきました. 続きを読む
インターン面接

25卒 夏インターン 最終面接
- Q. 博士課程は考えていないのか
- A. A.

20卒 夏インターン 最終面接
- Q. 自身の強みを教えてください。
-
A.
A.
私の強みは、「堅実に努力できること」です。中学校から大学まで運動部に所属していました。私は、毎日の練習の中で、反省ノートを書き、練習の反省点、改善点や先生からのアドバイスを記録し続け、次の日の練習に活かしていきました。その甲斐あり、部活動で良い成績を収めることができるようになり、自分の自信にもつながっています。社会人として働く際や、御社のインターンシップでもこのコツコツと努力できる性格を活かし、様々なことを吸収したいです。 続きを読む
宇宙技術開発の ステップからインターン体験記を探す
宇宙技術開発の 会社情報
| 会社名 | 宇宙技術開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ウチュウギジュツカイハツ |
| 設立日 | 1983年7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 847人 |
| 売上高 | 105億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 武田直道 |
| 本社所在地 | 〒164-0001 東京都中野区中野5丁目62番1号 |
| 電話番号 | 03-3319-4002 |
| URL | https://www.sed.co.jp/ |