アーサー・ディ・リトル・ジャパン株式会社のロゴ写真

アーサー・ディ・リトル・ジャパン株式会社

  • 3.1
  • 口コミ投稿数(16件)
  • ES・体験記(30件)

アーサー・ディ・リトル・ジャパンのインターンTOP

アーサー・ディ・リトル・ジャパンのインターン

インターンの評価

評点をもっと見る
総合評価
5.0
選考難易度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
会社理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
メンターのコミット
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
自己成長
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
内定直結度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
学生のレベル
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
総合評価
5.0
選考難易度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
会社理解
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
メンターのコミット
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
自己成長
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
内定直結度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
学生のレベル
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
総合評価
5.0
選考難易度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
業界理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
会社理解
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
メンターのコミット
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
自己成長
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
内定直結度
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0
学生のレベル
inactive
inactive
inactive
active
inactive
4.0
テーマの面白さ
inactive
inactive
inactive
inactive
active
5.0

インターンの内容(4件)

21卒 夏インターン

2019年8月開催 / 4日 / ビジネスアナリスト
21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
ある化粧品メーカーの10年後のシニア事業の戦略を考えよ

4日間毎日グループワークを自主的にやる時間がメインだった。特に講義などはなく、1日に1回メンターの社員さん2名とディスカッションする時間「メンターセッショ...

20卒 冬インターン

2019年1月開催 / 4日 / コンサルタント
20卒 | 東京大学 | 女性
ある企業の新規事業戦略立案

朝に課題の説明があった後、すぐにワーク開始。ランチのときに会社説明があった。資料等は特になく、パソコンが支給された。基本はほとんどワークの時間に当てられた...

19卒 夏インターン

2017年9月開催 / 4日 / 経営戦略コンサルタント
19卒 | 京都大学大学院 | 男性
国内企業のシニア向け成長戦略の提案

前半は課題分析、イシューの設定、ターゲット層の詳細なセグメンテーションである。特にシニアがターゲット層として指定されていたものの、シニア層をどうセグメンテーションし、どこの層にアプローチすべきであるのかを特定するのにかなり時間がかかった。ターゲットセグメントのニーズ特定、施策内容決定、インパクト予測、パワーポイント作成を行った。最終日には発表があったため、そこで予想される質問への対策や発表練習なども行った。

続きを読む

17卒 夏インターン

2015年9月開催 / 4日 / 戦略コンサルタント
17卒 | 東北大学 |
某日本企業のゲーム事業の成長戦略を策定せよ

午前中は顔合わせとチームの振り分け、課題の設定を行った。パソコンと部屋が割り当てられ、ワークに関する説明はほとんどなかった。ひたすら情報収集とパワーポイント作りを行った。途中社長との会食が行われざっくばらんに話すことができた。最後に社員の前で発表を行ったのち、メンターと面接をした。インターン終了後、懇親会が開かれ夜遅くまで楽しんだ。

続きを読む

インターンに参加してみて

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
21卒 / 慶應義塾大学 /
夏 / 4日 / ビジネスアナリスト

インターンで多くの社員さんと話してみてどの社員さんも仕事に熱い思いを抱いていることがひしひしと伝わってきたから。またそれは私利私欲のためではなく、クライア...

いいえ
19卒 / 京都大学大学院 /
夏 / 4日 / 経営戦略コンサルタント

先述の通り、ADLのカルチャーとの乖離を感じたためである。ただし、社員の方々はかなり落ち着いた面倒見のよい方ばかりであり、人柄は非常によかった。また他のファームと比較した場合でも、頭の回転が非常に速い方ばかりであった。利益率も戦略ファームの中ではトップであり、少数精鋭の非常に魅力のあるファームであると感じた。

続きを読む
はい
17卒 / 東北大学 / 男性
夏 / 4日 / 戦略コンサルタント

非常に優秀な社員と責任感と価値が大きい仕事にひかれた。会社の雰囲気は理系の研究室と似ており、それぞれが自分のスタイルでバリューを出しているように感じた。自分がなりたい姿を思い描いたときに、重なる社員が多くいた。

続きを読む
はい
20卒 / 東京大学 /
冬 / 4日 / コンサルタント

インターンを経て、志望度は多少上がった。志望度が上がった理由としては、人間的に魅力のある社員さんが多かったことが挙げられる。理系のファームということで堅い...

閉じる もっと見る

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
はい
17卒 / 東北大学 / 男性
夏 / 4日 / 戦略コンサルタント

インターンが終了した後に、何名かの学生が本選考に呼ばれ面接をしていた。その中からのみ内定を出していたと思われる。

続きを読む
はい
19卒 / 京都大学大学院 /
夏 / 4日 / 経営戦略コンサルタント

インターン選考が本選考に直結するからである。実際にジョブ参加した学生の半数近くがその後の選考フローに呼ばれていた。特に最近は採用数を拡大しているようであり、通過率は高めであった。

続きを読む
はい
20卒 / 東京大学 /
冬 / 4日 / コンサルタント

インターンシップが本選考の一環となっており、インターンを通過できないとその後の面接に進むことができないため。インターン後も面接が複数回あり、通過した人が内...

はい
21卒 / 慶應義塾大学 /
夏 / 4日 / ビジネスアナリスト

インターン自体が本選考の一環でありこのインターンに参加しないと基本的に内定が出ないため。そのため内定するにはこの4日間のインターンでパフォーマンスを発揮す...

閉じる もっと見る

参加後の就職にどう影響したか

17卒 / 東北大学 / 男性
夏 / 4日 / 戦略コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

コンサルティング業界を目指していた。自身の専門が技術経営であるため、製造業を経営の観点から支援し、日本企業の発展に寄与できる仕事がしたいと思っていた。コンサルであれば多くの企業にかかわることができ、日本のボトムアップにつながると考えた。

続きを読む
参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

志望業界に行きたいという気持ちが強まった。もともと志望していた業界であり、そのリアルをしることで自分の知識と現実のギャップが埋まり、より将来の姿を想像しやすくなった。想像した結果、気持ちは変わらず、コンサルを目指して就職活動をつづけました。

続きを読む
19卒 / 京都大学大学院 /
夏 / 4日 / 経営戦略コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

コンサルティングファームを志望していた。特にヘルスケアや自動車産業など、製造業の戦略支援を行いたいと考えている。自身が優秀な社員と働ける職場で働きたいと考えていることから、少数精鋭の企業で働きたいと考えていた。また、現場よりのプロジェクトよりも全社戦略など上流の案件を扱いたいと考えていたため、ファームの中でも戦略ファームを志望していた。

続きを読む
参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

戦略コンサルティングファーム自体に対する志望度は変化していない。ただ、ADLが実際にどういった社風・風土で、どのような社員の方々が働いているかを理解できたということは、自身がADLにフィットするかどうかを判断する唯一無二の機会であった。他の戦略コンサルティングファームに関しても同様で、今後もインターンシップへ参加し、自身に最も適したファームを探したいと考えている。

続きを読む
20卒 / 東京大学 /
冬 / 4日 / コンサルタント
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

コンサルティング・シンクタンク業界を中心に見ていた。若手のうちから裁量権があり、成長できる年収が高い会社に行きたかったのでこの業界を選んだ。その中でも、企...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

このインターンシップを受けて、戦略コンサルタントの仕事により興味を持った。理由としては、熱意を持って仕事に取り組んでいる社員の方が多く刺激を受けたことがあ...

21卒 / 慶應義塾大学 /
夏 / 4日 / ビジネスアナリスト
参加前
インターン参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい。

戦略コンサルティング業界に入りたいと考えていた。特にその中でも外資系で多くのクライアントの経営課題と向き合えるファームを志していた。ファームのTierやカ...

参加後
インターンへの参加がその後の就職活動へどう影響しましたか?

大きくは変わらなかった。改めて戦略コンサルティングという仕事の魅力や厳しさを感じるインターンシップだった。多くの社員さんと話す時間が設けられていて、社員さ...

閉じる もっと見る

インターン当日の感想

参加して学んだこと

17卒 / 東北大学 / 男性
夏 / 4日 / 戦略コンサルタント

本当の意味での理論武装を学んだ。社員及び学生は頭の切れる人しかいなく、その方々と議論するには生半可な情報量と論理構成では太刀打ちできないため、ハイレベルな人を納得させるレベルの理論武装の程度がわかった。

続きを読む
19卒 / 京都大学大学院 /
夏 / 4日 / 経営戦略コンサルタント

やはりなんといってもジョブ後の選考ルートに進めたことである。また、社風を知ることができたこともよかった。戦略コンサルティングファームは案件内容にそれほど差はなく、またなかなかそれを窺い知ることもできないため、実際にインターンシップに参加し、社員やカルチャーとのマッチを確かめて入社するしかない。そういった意味で非常に有意義であろう。

続きを読む
20卒 / 東京大学 /
冬 / 4日 / コンサルタント

インターンを通して、かなり多くの社員の方々と関わることができ会社に対するイメージが掴めたので非常に有意義であった。属性としてはもともとのイメージ通り、理系...

21卒 / 慶應義塾大学 /
夏 / 4日 / ビジネスアナリスト

・コンサルタントという職業について →クライアントのために考え抜き、価値ある提言をして結果を残さなければならないプロフェッショナルな職業だと強く感じた。...

閉じる もっと見る

参加して大変だったこと

17卒 / 東北大学 / 男性
夏 / 4日 / 戦略コンサルタント

学んだことは徹底的に詰めることが大変であった。仮想のクライアント(社員)を納得させるのに非常に苦労し、物事を多面的にとらえてもれなくダブりなく論理を詰めなければならなかった。少しでも穴があると厳しく指摘され、やり直す羽目になった。根気よく取り組み、体力と気力を振り絞ることを体験できた。

続きを読む
19卒 / 京都大学大学院 /
夏 / 4日 / 経営戦略コンサルタント

ワーク中は基本的に放置されていたので、毎日あるメンターとの経過報告の時間、最終日の発表が選考の主なポイントであることは意識していた。その時間をどう使うかは、かなり意識してから時間をつかうように心がけていた。チームをファシリテートしつつ議論にも参加し、かつ俯瞰で進行度合いをチェックしながらメンターとの中間報告でのアピールも忘れないようにするなど、やることが山積していて大変だった。

続きを読む
20卒 / 東京大学 /
冬 / 4日 / コンサルタント

テーマが難しかったので、案を決めるのにかなり時間がかかった。社員の方々がそれぞれ多くのフィードバックをくださるが、言っていることが人によって違うのでどこま...

21卒 / 慶應義塾大学 /
夏 / 4日 / ビジネスアナリスト

フィードバックをいただくたびに議論の大きな転換が起こり、リサーチした結果が無駄になることが度々あった。また、3人1班で議論していたため意見が対立した際のコ...

閉じる もっと見る

印象的なフィードバック

17卒 / 東北大学 / 男性
夏 / 4日 / 戦略コンサルタント

調和を重視して遠慮してはいけないと言われた。パートナーとのやり取りを大切にしていたため自分の意見を飲み込むときがあったが、メンターの方にそれが気づかれており、どんなことでも意見は即座に言わなければ自分のバリューは出せないと教えてもらった。

続きを読む
19卒 / 京都大学大学院 /
夏 / 4日 / 経営戦略コンサルタント

ADLはかなり面倒見がよい社員さんが多く、インターンシップ参加後にメールでフィードバックシートが送られてくる。そこでは自身のよかったところや課題などが書いてあり、今後の就職活動でも活かせる内容となっていた。論理的思考力があると現役コンサルタントの方に褒めていただいたことは自信に繋がった。また、課題として提示された、質問者の意図をしっかり汲み取って返事をするという点について、今後どうするかを考えるきっかけとなった。

続きを読む
20卒 / 東京大学 /
冬 / 4日 / コンサルタント

「どうしてこの企業がその新規事業をやる必要があるのか」というところをかなり深掘りされて驚いた。ロジカルに綺麗な案を出すだけでなく、クライアントにどれだけ寄...

21卒 / 慶應義塾大学 /
夏 / 4日 / ビジネスアナリスト

・人によっていろいろな思考の型があるから、それを理解したうえで議論すると建設的な議論になりやすい。 ・施策を提案するときは手触り感があるとクライアントが...

閉じる もっと見る

選考対策

直近のインターン選考フロー

インターンES

21卒 インターンES

経営戦略コンサルタント
21卒 | 東京大学 | 女性
Q. 学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300字以内)
A. A. 「後輩に憧れられる選手になる」ことだ。私は大学の部の選手と◯◯を兼任している。部活全体の士気が低くなっていたので、私こそが後輩にとって「憧れる先輩」になるべく、練習時間を増やすことで自分の技術レベルを上げ、部員のやる気を引き出そうとした。しかし、膨大な量の◯◯の仕...

21卒 インターンES

コンサルタント
21卒 | 神戸大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300字)※*
A. A. 学生時代に力を入れたのは個別指導のアルバイトだ。そこでは、生徒の学力・精神レベルが想像以上に低く、非常に苦労した。単に飲み込みが悪いだけでなく、授業中に立ち歩いたり居眠りしたりしていたのである。そこで私は、生徒に生活態度の改善と行動の自立を促すようにした。例えば、...

21卒 インターンES

コンサルタント
21卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A. 私は学生時代に塾の広告活動に力を入れた。私は生徒数が直近2年間で大幅に減っていることに対処すべく広告活動の頻度に着目した。下級生が担当という伝統を廃止し、時間がある人はどんどん朝の広告活動に参加する雰囲気作りをした。まず自身が率先して多い月で25日近く早朝の広告活...

19卒 インターンES

コンサルタント
19卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に一番力を入れて取り組んだことと、そこから学んだことは何かを記述ください。(300文字)※*
A. A.
高校のアメフト部の活動です。私は2年生まで控えでしたが、3年時に努力の末にレギュラーを獲得しました。しかし最後の全国大会直前に怪我でチームを離脱する悔しい思いをしました。そのような状況下でもチームに提供できる価値を模索し、下級生の底上げに徹しました。具体的には日々対面する中で目標の設定とそれに対するフィードバックを繰り返しました。また控えである同期を説得し、全体練習に参加できない時間にマンツーマンの指導を行なう制度を設けました。結果、育てた後輩が試合で活躍するまでに成長し全国制覇に貢献しました。 この経験から「例え泥臭い役割でも、それをやり抜くことは組織全体の成長に寄与すること」を学びました。 続きを読む

19卒 インターンES

コンサルタント
19卒 | 早稲田大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に一番力を入れたこと(300文字)
A. A.
学部時代、150人規模の音楽サークルに所属し、演奏技術向上に尽力しました。入学当初、勉強が想像以上に忙しく、学業とサークルの両立に難しさを感じました。また、サークルのメンバーは演奏技術が高く、自分の技術不足に劣等感を感じました。 そこで、タスクを「見える化」し、短期的、長期的なスケジューリングに基づき、実現可能な計画を立て始めました。すると、気持ちの切り替えを上手にしながら、学業とサークルに集中力を持って取り組めるようになりました。結果、サークルのメンバーに鼓舞され、コンクールにて2回受賞することが出来ました。現在も、大学院の研究と両立しながら音楽を続け、良いリフレッシュになっています。 続きを読む