- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 給与が高かったことと、口コミが良かったことが大きい。また、鹿児島や和歌山などの配属先を自由に選べるとのことだったので、就活地域を限定している人にとっては、便利だと思う。人の命に関わる仕事なので、やりがいを持って取り組めると感じた。続きを読む(全115文字)
【未知の通信への魅力】【24卒】国立研究開発法人情報通信研究機構の冬インターン体験記(文系/NICT 1日仕事体験コース)No.46916(非公開/非公開)(2023/12/1公開)
国立研究開発法人情報通信研究機構のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 国立研究開発法人情報通信研究機構のレポート
公開日:2023年12月1日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 上旬
- コース
-
- NICT 1日仕事体験コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- オークローンマーケティング
- クボタ
- クラウン・パッケージ
- 遠州鉄道
- マクロミル
- 公文教育研究会
- ネオマーケティング
- 国立研究開発法人情報通信研究機構
- 商工組合中央金庫
- バンダイナムコビジネスアーク
- ニップン
- 日本赤十字社
- 木徳神糧
- 楽天グループ
- 全国農業協同組合連合会
- 内定先
-
- TTC
- 静岡銀行
- 日本政策金融公庫
- ネオマーケティング
- さなる
- 渡辺パイプ
- ロック・フィールド
- 入社予定
-
- 日本政策金融公庫
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
将来、営業職などをやりたいとは思えず、安定していて、営業をあまりしなくてもいいという理由で独立行政法人に興味を持っていました。独立行政法人について調べていく中で、この機構のことを知り、具体的な仕事内容を知るために参加したいと思いました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はなかったので。準備は対策はしませんでした。ですが、どういうことをやっている機構なのかを事前に調べておきました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接やESもなかったので、どれだけ興味をもって調べるか、参加できるかが大切だと思います。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2023年01月 中旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 顔出しなしで自己紹介もなかったので参加学生の大学・学歴はわかりませんでした。
- 参加学生の特徴
- 理系の学生よりも文系の学生が多かったです。男女比も半々くらいでした。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
事業内容について知るための説明型のインターンシップ
インターンの具体的な流れ・手順
事業内容の説明や、実際の職員の体験談を聞く機会がありました。
このインターンで学べた業務内容
情報通信分野における今後の課題や、研究者をサポートするための事務系総合職の仕事内容について学ぶことができました。
テーマ・課題
NICTについての説明会
1日目にやったこと
はじめに情報通信研究機構についての事業内容の説明や、情報通信分野の現状や課題について教えていただきました。その後、若手社員との座談会があり、選考に向けての情報を得ることができました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
座談会があり、社員の方に気軽に疑問点や選考のことについて聞く機会がありました。情報通信研究機構での文系の立ち位置や、若手社員から入社理由などを聞くことができました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークもなく、説明を聞くことがメインだったので、このインターンシップを受けて大変だったことや苦労したことは特になかったです。しいていえば、私は文系で情報通信についての知識がまったくなかったので、情報通信研究機構のメインの仕事についての理解が大変でした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
オンラインで顔出しはなく、グループワークもなかったので、他の学生との関わりは全くなかったです。
インターンシップで学んだこと
このインターンシップに参加したことで、情報通信技術についての現状や課題について学ぶことができました。とりあえず独立行政法人に興味をもっていた自分にとって、選考に参加する際に必要になる「志望理由」を考える上で必要な情報を聞くことができたと思います。
参加前に準備しておくべきだったこと
情報通信研究機構がどのような仕事をしてきたのか、ということや最近の情報技術のトレンドを調べておくと、課題や現状についての理解が深まるのでないかと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
自分に情報通信技術についての理解がなく、インターンシップ参加後も情報通信研究機構についてのメインの仕事内容が理解が浅かったことが一番の理由です。独立行政法人という部分に魅力を感じてはいますが、自分が興味を持てない分野の企業で働くよりも、自分の興味のある分野で働きたいと思いました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定が出る枠が若干名(5名程度)と少ないため、情報通信分野に興味をもっている学生のほうが内定が出るのではないかと思いました。自分は独立行政法人に興味を持っているというだけなので、情報通信研究機構自体に興味はなく、仮に受けていたとしても熱意のなさを見破られて選考に落ちてしまうのではないかと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加によって志望度が下がった理由は、自分が情報通信分野に興味がわかなかったからです。事業内容の説明では、情報分野についての知識がなくても大丈夫だと言っていましたが、自分の興味のない事業をしている会社で働くよりも、興味がもてる分野の会社で働きたいと思いました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加後も、早期選考の案内はなかったので、インターン参加の有無は本選考において有利になると思いました。しかし、インターンに参加しないと事業内容の理解は難しいと感じたので、志望理由を考える上では参加しておいたほうがよいのではないかと思いました。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後の社員の人事のフォローはありませんでした。オンライン開催だったので懇親会もありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップに参加する前の志望業界は、公務員と独立行政法人、金融機関です。自分が営業職に向いていないことや、安定した仕事に就きたいと考えていたので、その希望が叶いやすい業界を志望していました。インターンシップ参加後も、志望業界の変化はなかったです。ただ、むやみに独立行政法人を目指すのではなく、その中でも自分の興味の持てるところに行こうと思いました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加前は、難しい分野を専門にしている機構なので、仕事も難しく、いわゆるお堅い企業のイメージがありました。しかし、インターンシップに参加したことによって、社員同士の雰囲気が和やかなことや、女性社員が意外に多いこと、文系社員の業務への理解が深まったことで、企業をより身近に感じることができました。
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国立研究開発法人情報通信研究機構の 会社情報
| 会社名 | 国立研究開発法人情報通信研究機構 |
|---|---|
| フリガナ | ジョウホウツウシンケンキュウキコウ |
| 設立日 | 1952年8月 |
| 資本金 | 1476億9900万円 |
| 従業員数 | 353人 |
| 本社所在地 | 〒184-0015 東京都小金井市貫井北町4丁目2番1号 |
| 電話番号 | 042-327-7429 |
| URL | https://www.nict.go.jp/ |
