- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 食品業界に興味があり、中でも日清オイリオグループはかなり身近な存在だった。油という素材で生活を支える点に魅力を感じ、率直に安定性と挑戦姿勢を兼ね備えた企業か自分の目で見極めたく今回参加することを決めた。続きを読む(全101文字)
【製粉事業の魅力を体験】【24卒】ニップンの冬インターン体験記(文系/営業職・開発職体感型(1day))No.42085(非公開/非公開)(2023/8/16公開)
株式会社ニップンのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 ニップンのレポート
公開日:2023年8月16日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年12月 上旬
- コース
-
- 営業職・開発職体感型(1day)
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- オークローンマーケティング
- クボタ
- クラウン・パッケージ
- 遠州鉄道
- マクロミル
- 公文教育研究会
- ネオマーケティング
- 国立研究開発法人情報通信研究機構
- 商工組合中央金庫
- バンダイナムコビジネスアーク
- ニップン
- 日本赤十字社
- 木徳神糧
- 楽天グループ
- 全国農業協同組合連合会
- 内定先
-
- TTC
- 静岡銀行
- 日本政策金融公庫
- ネオマーケティング
- さなる
- 渡辺パイプ
- ロック・フィールド
- 入社予定
-
- 日本政策金融公庫
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
食品業界に興味をもっており、その中でも製粉事業に興味を持っていました。ニップンは製粉事業にも力を入れており、国内でもトップクラスの企業がどのような事業を行っているのか、どのような社員がいるのかということを知りたいと思い参加しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップの選考は抽選だったため、特に工夫したことはありませんでした。ただ、どのような事業を行っているのかということを事前に調べておきました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
インターンシップは完全に抽選だったので、選考で重視されたことはないと思います。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年12月 上旬
- 応募後の流れ
- 抽選でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 国公立大学や、MARCHなどの有名私立大学が多かったと思います。
- 参加学生の特徴
- 食品業界に興味をもっている人が多かったです。また文系だけではなく、理系の人も参加していました。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
カフェに小麦粉製品を提案する営業体験グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
はじめにニップンの簡単な会社説明を受けてから、グループワークを行いました。その後発表を行い、職員との質疑応答をしました。
このインターンで学べた業務内容
カフェへの製品提案を通じて製品の特長や、営業の手順などを学ぶことができました。
テーマ・課題
カフェに小麦粉製品を提案する営業体験グループワーク
1日目にやったこと
はじめにニップンの会社説明を受けて、そこからグループワークに移りました。グループワークは、カフェへの営業としてニップンの製品を提案するという内容でした。その後、提案内容をグループごとに発表し、社員からのフィードバックがありました。そして、最後は内定をもらった4年生や職員との座談会が行われました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
営業部の職員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
グループワークの成果の発表の際にフィードバックを頂いたり、座談会があり、そこでは営業の社員や内定を得た大学四年生の話を聞くことができました。内定を得た学生と話ができる機会があるというのは、内定者目線での話を聞くことができるので非常に貴重だったと思います。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークでは、条件が決められていましたが、商品のコンセプトなど自由度が高いものだったので、グループの方針を決めることが大変でした。ただ、なんとなく進めてしまうと他のグループと同じような発想になってしまうので、新しいコンセプトを考える力を身に付けなければいけないと思いました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークでは他の学生と関わる機会がたくさんありました。グループでは、ほとんどの学生が役割を分担されていたので、全員が積極的にインターンに参加できるようなものだったと思います。役割分担が明確だと様々な目線からスムーズに議論を進めることができると学びました。
インターンシップで学んだこと
実際にありそうな例を用いていたため、クライアントの要望に応じた製品選びの仕方や、コンセプトの決め方、ターゲットの決め方などを学ぶことができたと思います。業務用の営業がどのようなことをするのかというイメージがなかったのでグループワークを通じて、どのような点に気を付けて営業をすすめればいいのかが分かりました。
参加前に準備しておくべきだったこと
最近ヒットした商品のコンセプトや成功した秘訣などを学んでおけば、製品を提案するうえでどのようなものが人気か、どのような売り方をすればよいかというのが分かるのでグループワークに役立つのではないかと思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの一番の目的である「業務用の営業を理解する」ということについては、グループワークや社員からの説明を通じて業務内容の理解が深まったと感じました。しかし、それ以外の業務や、働き方の説明、若手の社員と話をする機会がなかったため、自分が働く想像ができなかったです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加学生を見る限り、食品業界に絞って選考を受けている人が多かったので、別の業界と迷っている自分は内定が出ないのではないかと思いました。また、理系の学生なども参加しており、食品についての知識がある人が多く、何の知識もない自分では内定を得るのは厳しいのではないかと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
グループワークを通じて、クライアントの希望を叶え、「作りたい」を形にする手伝いができる業務用の営業の面白さを感じることができました。また、ニップンにはクライアントの希望を叶えることのできる製品や仕組みが備わっており、ニップンの製品が求められている理由が分かりました。将来はこのような会社で働きたいと思うようになりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンが抽選だったため、本選考に関わる要素はなかったように感じました。社員がグループワーク中にグループに入ってこなかったため、ワークの貢献度や発表の優秀さなども見られていたようには思いませんでした。そのため、インターンの参加は、業務への理解度は深まりますが、本選考では有利にならないと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ自体が抽選だったこともあり、社員や人事からの特別なフォロー、特典などはありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
ゼミで日本の農業について調べていたため、日本の農家を支えることができる農業業界・食品業界を志望していました。中でも、スマート農業の発展に貢献できる農業器具メーカーに興味を持っていました。また、大学では経済系の勉強をしていたため金融業界を志望していました。金融業界の中でも、地方銀行や政府系金融機関を志望していました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
食品業界の企業と聞くと、消費者に対して食品を売るというイメージだったが、BtoBの食品企業は相手の作りたいものを叶える手助けをし、世の中のまだ商品になっていないアイデアを形にすることができることが分かりました。自分の関わった商品がさらに様々な変化をして消費者に届くという部分が興味深いと思ったため、食品業界の中でもBtoBの企業に入りたいと思うようになりました。
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ニップンの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ニップン |
|---|---|
| フリガナ | ニップン |
| 設立日 | 1896年12月 |
| 資本金 | 122億4000万円 |
| 従業員数 | 4,001人 |
| 売上高 | 4108億7800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 前鶴 俊哉 |
| 本社所在地 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町4丁目8番地 |
| 平均年齢 | 39.7歳 |
| 平均給与 | 746万円 |
| 電話番号 | 03-3511-5301 |
| URL | https://www.nippn.co.jp/ |
