本田技術研究所の新卒採用・就職・企業情報
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Q.
学生時代に最も情熱を注いで取り組んだ内容について入力してください。 ※大学時代に限定せずに記入いただいても構いません。
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A.
学生時代に最も情熱を注いで取り組んだことは、個別塾講師のアルバイトにて、新人講師の育成を行ったことです。新人講師の、授業計画や引継ぎが不十分であること、自分の授業に自信が持てないという二つの課題に対し、授業・環境の面から課題解決に取り組みました。結果、講師間の授業...続きを読む(全201文字)
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Q.
研究テーマ
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A.
地球環境問題を背景にバイオマスプラスチックを開発する研究を行っています。バイオマスプラスチッ...続きを読む(全99文字)
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Q.
学生生活において、もっとも力を入れて取り組んだ学問・研究テーマは何ですか。
またその内容について具体的に入力してください。(500文字)
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A.
車両対車両の事故が8割強と高い割合を占めている現状から、これらの事故を未然に防ぐためには周囲車両と車間距離を正確に把握することが必要です。実際にカメラを用いた車両検出が行われていますが、夜間や逆光には不向きです。そこで、物体までの正確な距離の測定と夜間や逆光などの照明変化に対応可能なLIDARという3次元物体認識センサを用いて、車両と車両以外かを識別するための手法の考案と考案した手法の識別性能の評価を行っています。また、考案した手法のうち車両識別に有用・不要な手法を明確にすることで計算コストの削減と識別精度の高精度化を図りました。これらの研究成果は、自動車関連の学会で発表させて頂きました。現在の研究課題は、遠方車両の識別性能の向上です。遠方車両ほど得られる情報量は少なくなるため、遠方車両は近方車両に比べて識別性能が低下するという課題があります。そこで、画像処理の分野で応用されている手法をLIDAR用に拡張し、近方車両と同程度の情報量に増やすことで認識性能の向上を試みるなど、課題克服に注力しています。以上より、100m先かつ100%の高性能な車両検出を目指し取り組んでいます。
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Q.
A-1 学生生活において最も力を入れて取り組んだ学問・研究テーマは何ですか
その内容について具体的に入力して下さい
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A.
<学問・研究テーマ>500文字
自動運転バス減速時のランカーブ設計
<内容>500文字
バスなどの公共輸送を目的とする車両においては、乗客の乗り心地と車内安全は大切なものである。車内事故を防ぎ,さらには乗客の快適性を向上させるため、車両を緩やかに加減速させることが有効な方法の一つとして考えられている。一方,他の交通流への影響も考えれば,徒に緩やかな加減速を行うことは適切ではない.バスなどの運転手は,高度な技量により,両立を行っているが,現在の自動運転車両において,快適性,安全性までを考えた加減速を行っているとは言えない.また、ブレーキ時には減速度だけでなく、さらにジャーク(減速度の変化率)も乗り心地に強く影響するといわれている。本研究ではバスをはじめ乗用車のブレーキ時の減速度、ジャークおよび乗客の乗り心地、車内安全の関係に基づき、多様な市街路において、自動運転車両が快適で,安全に減速できるように、適切な加減速時のランカーブ設計を行うことを目的とする。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
貴社でなら、私の夢実現に向かって主体的に取り組めると思ったからです。貴社インターンシップに参加させていただいた際、自由闊達な風土のもと、個人個人それぞれの「想い」を尊重しながら、良いクルマ作りが実現できることを体感しました。インターンシップ中も常に「自分はどうしたいか」ということを問われ、学びたいことを積極的に打ち上げさせていただきました。貴社では上から降ってくる仕事だけでなく、自ら目標・手段を考えることができるため、強い主体性とやりがいを持って夢が実現できると思っております。そして、社員全員が将来の課題を共有しているからこそ、全員が考えを持ち、妥協せずに最高の車両開発が行えると思いました。また、貴社は低炭素社会実現のためにハイブリット車や水素自動車などの研究開発に注力しています。そして「運転する喜び」を重視しており、モータの高い運動性能を生かして車両開発を行っている唯一の企業だと感じております。そのため、他の自動車企業が電動モビリティによって与える価値とは一線を画していると感じました。私も貴社の一員として電動車開発に取り組み、運動性能の高い電動車を世の中に提供したいと思っております。
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Q.
本インターンシップへの志望動機をご記入ください。(500文字以内)
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A.
多くの人々が抱える「快適に移動したい」という想いを実現し、人々の幸福に貢献したいからです。私は、数ある移動手段の中でも車での移動に最も快適性を感じます。なぜなら“自由に移動できる”、“プライベート空間である”という特長を持つ車は、移動時間も楽しむことができるからです。しかし、夏と冬に限っては、その車での移動も不快に感じることがあります。それは、夏と冬は車内が快適になるまでに時間がかかるうえに、エアコンを使用することで燃費が落ちるからです。そして、私以外にも多くの人がこの想いを抱えていると思います。そこで、車が抱えるこの課題に自らが取り組み、もっと快適な移動を可能にすることで、人々の幸福に貢献できると考えます。貴社は、四輪事業で世界トップクラスを誇るだけでなく、様々な分野で高い技術力を持ち、世界中の人々から愛されています。またFutureLabでは、「人々の役に立ちたい」という言葉を何度も繰り返す社員の方々から人のために本気で取り組む熱意を感じ、そのような貴社でこそ私の想いが実現できると考えました。そこで、貴社で働くイメージを掴むと共に、想いを具現化する力を学びたいと思い、志望しました。
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Q.
志望動機
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A.
私には将来、世界シェアナンバーワンを獲れる製品を自らの手で生み出したいという夢があります。貴社は、昨年度新車販売台数1位を獲得したN-BOXや昨年累計販売台数1億台を達成したスーパーカブシリーズなど市場でトップを誇る製品を多く開発しており、ナンバーワンを獲りたいという私の夢が実現できると感じたため志望させていただきました。貴社のこのような実績の根底には、高い技術力と、技術者の方々の夢に向かって取り組む熱い想いがあると私は考えています。私はこのインターンシップで、そのような熱い社員の方々が働くHondaの研究開発現場を体感したいと思っています。また、貴社には年齢、性別関係なく意見を交わし合う「ワイガヤ」という企業文化が存在すると伺っています。私は入社してから自分の成し遂げたいことや新しいことにどんどん挑戦し、若いうちから第一線で活躍することのできるエンジニアになりたいと考えています。そこで、若手社員の方も積極的に意見を出し、柔軟な発想や魅力的な商品を生み出す原点ともいえるこの現場を実際に経験したいと考えています。
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Q.
志望動機(したいこと)本インターンシップへの志望動機をご記入ください。(500文字)
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A.
クルマが人々に感動を伝える存在にしたいという想いから貴社のインターンシップを志望します。私は自ら運転することでクルマを意のままに走らせて自由な場所へ行けること、その道中でふとした瞬間に出会う風景や出会い、そしてクルマを運転して思い出を共有できることを大切にしています。クルマを通じて得られる感動を多くの人に伝えることのできるクルマ社会を実現するためには、安全支援により事故を起こさないではなく起きる状況を作らないことが必要だと考えます。その想いから安全支援によりドライバーをそっと支えたいと思い、実際に研究しています。私はこれまで研究や自動車関連の学会を通じて、先進運転支援や自動運転といった自動車の安全に関する技術を経験してきました。その中で貴社は運転する楽しさを損なわず高めていくというビジョンを持っており、非常に共感したとともに私の想いは貴社でこそ生かせると考えます。インターンシップでは、私の持つ粘り強く取り組む姿勢で事故を未然に防止するためにどんなことが必要なのか、またどうしたらそっとサポートできるのかをより深く検討します。また本経験を自分の夢を夢で終わらせず実現させる足掛かりとします。
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Q.
本インターンシップへの参加を希望する理由をご記入下さい。
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A.
私はモータースポーツに関わる技術の開発に携わりたいと考えています。というのも、大学時代の先生に影響され、F1を見ることが好きになりました。大学四年生の頃、偶然なチャンスで英語の技術通訳者として中国のあるラリーチームに入りました。その一年間モータースポーツの魅力を近くで一杯感じました。いつの日かエンジニアとして自分が応援するドライバー、チームのためにクルマをつくることが夢になりました。HondaはF1には輝く歴史を持っています。特にアイルトン・セナ、マクラーレンとともに創った様々な奇跡をわたしは心から崇敬いたします。そのような会社の雰囲気を体感できればと思います。また、私には今まで実際のエンジニア仕事を触ったことはありませんので、そのインターンシップを通じて将来どのような知識やスキルが役に立つかを学び、また学校にいるうちに一生懸命勉強したいと思います。
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Q.
本インターンシップへの参加を希望する理由
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A.
私は現在,自動車の振動・騒音に関連する研究を行っています.自動車の車内快適性を向上させるために必須となる車内の振動・騒音の低減対策を効果的に実施するために,エンジンや排気系などの様々な振動源から車内への寄与を算出する伝達経路解析(TPA)という技術についての研究を進めています.今年度の研究では,この手法をより便利な解析手法に発展させるため,実走行中に計測した各部の信号のみから各参照点からの寄与だけでなく実験モデルの振動モードを推定し,応答点の振動低減に対策が必要な振動モード抽出技術に取り組んでいます.研究室に所属してから一年半ほど経ちますが,学部では振動・音に関する機械力学的知識やFFTなどの信号処理の知識について学んできました.そして大学院からはさらに専門的な知識に加えて,問題を解決に導く為の論理的な考察が必要になると考えて,難しい課題にも積極的に取り組んでいますが,今回、高い技術力を持ち革新的な商品を開発されている貴社での研究開発現場を実際に体験することで,振動騒音エンジニアとしての実践的な考え方や発想力を身に付けたいと思い,本インターンシップの参加を希望しました.特に商品を開発する上で振動や騒音がどのように扱われ,対処されているのか,また,現場での実務経験を通じて,より実践的な振動・騒音に関する知識や考え方を学ぶことで,今後の自分の研究や振動騒音エンジニアとして活躍するための成長に繋げたいと考えています.また,立派なエンジニアになるために必要な知識や考え方,プロジェクトとして進められる中での研究開発の視点など,実際に企業のエンジニアの方の業務を通じて感じることや学ぶことはたくさんあると考えています.特に私が重要だと考えているのは,企業で行う研究は大学で行う研究と違い利益と納期が存在するという点です.今,受けている大学院の授業の中に『技術経営特論』というのがあります.この講義では,ただ高い技術の製品を作るのではなく,ユーザーが求めているものを作る必要があり,売れる商品を作らなければ研究開発をする価値がなくなる.そのためには質の高い商品を適正な価格で販売できるように作らなければならない,といった理論を学びました.ユーザーに求められるような高い技術と魅力ある貴社の製品を開発する上で,コストに対する考え方や納期に対してどのようにプロジェクトを進めてるのか,商品を研究開発する現場で是非体験したいと考えています.将来は研究で学んだ知識や経験を活用していけるような職に就きたいと考えており,インターンシップを実施していただく貴重な時間の中で,エンジニアとして働き活躍するためには現在の自分に何が足りないのかを把握し,そのためには残りの大学院生活をどのように過ごすべきか,何をすればよいのか,本インターンシップに参加し商品研究開発現場での実務経験を通して見定めたいと考えています.
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
ホンダのクルマが好きだったから。他の自動車会社と比べて、人の雰囲気が自分とマッチしていると思っ...続きを読む(全100文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
自分の研究内容に近いテーマである自律走行に関わる技術に触れることができると考えたから。ホンダという大規模で国...続きを読む(全114文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
私は以前からホンダが開発する自動車や自動運転技術に対して,乗り物に乗る楽しさを実感できる点や,乗る人だけでなく街中を歩く人が安心できる技術を開発している魅力を感じておりました.こういった技術を世に広めることで,自動車に乗る人が楽しいと感じることができる世の中をぜひホンダで作りたいと思い選びました.そしてその技術を実際にどういった現場で開発しているのか,エンジニアの方々がどのような熱意で開発に取り組んでいるのかをお聞きしたくインターンシップへの参加を決めました.
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
当初は全くインターンに行くことを考えていなかったが、実験のTAと雑談をしていたら、その会話内容からこのインターンを勧められて本選考にも直結すると言われたため、締め切り一週間前くらいだったが、準備して応募してみた。企業自体に興味はとてもあったため、ESはサクサク書くことができ、受かればラッキー程度の気持ちだったが、参加できることになったため参加した。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
大学院に進学するか学部卒で就職するか迷っていたのでインターンシップに参加しようと思った。人気の企業であったし、学部生なのでどうせインターンシップに参加できないだろうなと思っていたが、あわよくばと思って応募した。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
完成車メーカーのインターンシップに参加してみたかったというのが1番の動機。夏には自動車部品メーカーのインターンシップに参加したので、それと比較することで志望企業を絞り込みたいと考えた。また自分の車もホンダだったこともあり、元から興味があった。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
自動車メーカーには全く興味が無かった.しかし四輪と二輪を運転することがとても好きで,強いて自動車メーカーで働くならばホンダだと昔から思っていた.そのため,自動車メーカーとしてはホンダだけインターンに参加した.
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
自動車業界のメーカーの研究所に入って会社の雰囲気や仕事の進め方を知りたかった。自動車メーカーの中でも車にこだわらず二輪や超小型EVやジェットなど幅広い分野で移動を提供していることに興味があった。自動車を用いたサービスに興味があった。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
私が貴社のインターンシップへの参加を志望した理由は、二点あります。一つは自身の研究が製品にどう生かされているのか興味を持ったからです。現在、大学院で自動車会社とリチウムイオン電池の共同研究を行っています。共同研究先の社員の方と、電気自動車についてお話しする中で、自動車に関心を持つようになりました。そこで実際に、自動車会社での電池開発の現場を見て、実際の作業内容、開発における考え方を知りたいと考えていました。そんな中、HONDAのインターンシップの中に電気自動車搭載用のリチウムイオン電池の研究開発を中心に扱った内容がある事を知りました。他のどの自動車会社のインターンシップを見ても、電気自動車の特に電池に焦点を当てたものは存在しませんでした。そこで、このインターンシップは電池と自動車の関わりを詳しく知れるまたとない機会であると考えました。二つ目に就職活動に有利になると考えたからです。HONDAは100人に聞けば100人が知っている大企業です。今のうちに少しでも就職活動を有利に進めたいと考えてこの長期インターンシップへの応募を決意しました。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
私はもともと自動車が好きであり、完成車メーカーでエンジニアとして働くことに興味があった。今後競争の激しくなる自動車社会で生き残れそうな大企業以外は選択肢から外し、更に個人的な好みからホンダと日産に的を絞った。そして、比較のため両社のインターンに参加した。
- テストの種類

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総合評価
- 3.9
- やりがい
-
4.1
- 年収・評価
-
4.2
- スキルアップ
-
3.7
- 福利厚生
-
4.9
- 成長・将来性
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2.9
- 社員・管理職
-
3.8
- ワークライフ
-
4.6
- 女性の働きやすさ
-
4.2
- 入社後のギャップ
-
3.2
- 退職理由
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3.4
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
- 回答者:
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【良い点】
本田技術研究所では、リモート勤務を含めて比較的柔軟に働ける点が大きな魅力だと感じています。業務内容や状況に応じて働き方を調整しやすく、自分のペ...続きを読む(全501文字)
- 回答者:
-
【良い点】
福利厚生はしっかりしています。
【気になること・改善したほうがいい点】
JTCであるため仕方ないが、年功序列の理不尽さが許容できませんでした。...続きを読む(全184文字)
- 回答者:
-
【良い点】
「自分の手で未来のモビリティを形にしている」という実感に尽きます。研究段階の技術であっても、単なる机上の理論では終わらず、実機に落とし込み、走...続きを読む(全343文字)
- 回答者:
-
【良い点】
日系大手メーカーということもあり、安定性と課題が併存しています。平均年収は約900万円前後と高水準で、年齢とともに着実に上昇するカーブが特徴で...続きを読む(全482文字)
- 回答者:
-
【良い点】
基本的な福利厚生は一通り揃っているし、新卒の寮や、中途入社・転...続きを読む(全80文字)
- 回答者:
-
【良い点】
組合があることもあり、ここ数年は毎年一定数の昇給を行...続きを読む(全71文字)
- 回答者:
-
【良い点】
結局は360協定があるため、繁忙期があったとしても、月でならすと30時間の残業になるため、ワークライフバランスがとれないことはない。あとは個人...続きを読む(全108文字)
- 回答者:
-
【気になること・改善したほうがいい点】
正直今時点では四輪の収益性改善の見通しがないため、当分は二輪が支え、四輪が足を引っ張る構造が続くと思う。あとは次の...続きを読む(全113文字)
- 回答者:
-
【良い点】
周りに産休・育休をとってる方も多く、大企業だけあって、ここはしっかりしていると思う。復帰後のキャリアについては分からないが、少なくとも現場に近...続きを読む(全109文字)
- 回答者:
-
【良い点】
(普段の仕事で忙しく、正直スキルアップに充てる時間はなかなかとれないが、)学びたい人には社外研修や社内のシステム上の研修など、ある程度の制度は...続きを読む(全87文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
本田技術研究所の
学生の口コミ・評判
- 回答者:
- 学生
- 2025卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- 高い
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- 選考落選
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- 説明会
- 座談会
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平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
技術系(IT・Web・ゲーム・通信)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
株式会社本田技術研究所 |
| フリガナ |
ホンダギジュツケンキュウジョ |
| 設立日 |
1960年7月 |
| 資本金 |
74億円 |
| 従業員数 |
13,000人 |
| 売上高 |
1824億4200万円 |
| 決算月 |
3月 |
| 代表者 |
松本宜之 |
| 本社所在地 |
〒351-0113 埼玉県和光市中央1丁目4番1号 |
| 電話番号 |
048-461-2511 |
| URL |
https://global.honda/jp/RandD/ |