M-ITコンサルティングの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
M-ITコンサルティングの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
M-ITコンサルティングの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
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M-ITコンサルティングの 選考難易度と採用倍率
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M-ITコンサルティングの 本選考の通過率
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M-ITコンサルティングの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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M-ITコンサルティングの 本選考対策
志望動機
営業部 企画営業職
22卒 / 信州大学 / 男性
- Q. M-ITコンサルティングを志望する理由を教えてください。
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A. 仕事を通して成長や達成感を感じる人を増やしたいと考えているため御社を志望しています。私は現在所属する団体において心理学を用いたリーダー育成や人間関係構築方法を学んでいるんですが、その中で組織で成果を出す際に心理学はとても大事だと考えるようになりました。そして、心理学に強みのある人事コンサルティング業界の企業に入りたいと考えています。その点、御社は最新の心理学や行動科学を研究されており、質の高いサービスをクライアントの方に提供されているところに魅力を感じています。御社に入社することができましたら持ち前のリーダーシップ、特に折衝力や傾聴力や交渉力を磨いて御社に貢献できる人材になりたいと考えています。
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エントリーシート
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面接
営業部 企画営業職
22卒 / 信州大学 / 男性
- Q. 10年後にどうなっていたいですか。
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A. 社内で一番マネジメントがうまい人になっていたいと考えています。理由としては、過去の人生経験から一人でできることには限界があると感じているからです。そして、マネジメントがうまくなるには、オンラインの時代でもマメなコミュニケーションを取っていく事と部下の成長計画を作ってあげることや進捗の管理等の徹底が大事だと考えています。企画営業職として営業の力を磨くのと同時に、営業力を後輩のマネジメントにも活かし士気の高い企画営業職を作っていきたいと考えています。 質問:あなたの考えるマネジメントの定義ってなんですか 回答:部下が主体的に目標達成に取り組めるような環境を作ることです。部下の 営業トークのスクリプトをつくるのを手伝ったり、営業に同行するのが一例だと考えています。
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営業部 企画営業職
22卒 / 信州大学 / 男性
- Q. 自己PRをお願いします
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A. 私の強みは巻き込み力です。この強みを用いて弊学生団体の総務部長としてオンラインセミナーの受講者満足度95%に貢献しました。当初は平均満足度85%を下回る結果が続いており、原因は総務部メンバー4人の意欲低下に伴う成果物の質の低下でした。そこで私は総務部が成果を出せる組織になることで学生団体自体の成果に対する意識を高めたいと考え、2つの施策を実行しました。1つ目は適材適所の人員配置です。まず、業務に対する目的の明確化のためメンバー4人の学生団体以外で興味のあることをヒアリングしました。そして、個人の成長と組織の成果が両立する役割分担を実行しました。2つ目は業務のフォローです。まず、メンバーに当事者意識を持ってもらうため進捗チェックシートを作成しました。そして、作業が遅れてしまっている場合には適宜軌道修正を行いました。結果、メンバーの意欲と成果物の質が向上し、受講者満足度95%を実現しました。この巻き込み力に磨きをかけ、社会で活躍できる人材になりたいと考えています。
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営業部 企画営業職
22卒 / 信州大学 / 男性
- Q. 学生時代に力を入れたことを教えてください。
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A. 私が学生時代に力を入れたことはファミリーレストランのアルバイトで、売り上げを前年比105%にしたことです。弊店舗は県No.1の売上を誇っていましたが、社員数が減り、土日の売り上げは前年比85%になってしまいました。そして課題は土日のホールスタッフの技術の向上と営業人数の再調整でした。そこで私は自ら主体となって営業を牽引し、再び県No.1の売上を作りたいという想いから3つの施策を実行しました。1つ目は社員業務への挑戦です。ホール全体としてより優先順位の高い業務から遂行することが重要と考え、元々社員の方が担っていた他スタッフの指示出しとフォローとキッチンとの連携強化に注力しました。2つ目はマニュアルの構築です。1つ目の施策を行う中でホールスタッフ全員に共通認識を作ることの必要性を感じました。そこで毎勤務後に他スタッフと振り返りを行い、各ポジションの業務内容や優先順位のつけ方をまとめたマニュアルを構築しました。3つ目はホールの勤務スタッフの再調整です。社員とアルバイト双方にヒアリングを行い、土日にシフトに入るメリットをアルバイト側に訴求することで土日に勤務してもらえるよう交渉しました。結果、前年比売上105%、県内全15店舗中1位の売上を再度達成しました。
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M-ITコンサルティングの 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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M-ITコンサルティングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社M-ITコンサルティング |
|---|---|
| フリガナ | エムアイテイコンサルティング |
| 設立日 | 2010年5月 |
| 資本金 | 2500万円 |
| 従業員数 | 20人 |
| 代表者 | 金澤健郎 |
| 本社所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目2番9号 |
| 電話番号 | 03-6225-2841 |
| URL | https://mit.co.jp/ |