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株式会社ローランド・ベルガー

ローランド・ベルガーの本選考対策方法・選考フロー

株式会社ローランド・ベルガーの本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

ローランド・ベルガーの 本選考体験記(74件)

24卒 内定辞退

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
24卒 | 非公開 | 非公開
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
ローランドベルガーの企業研究では、まず公式ホームページを通じて企業理念や大切にしている価値観、そしてグローバル案件を多数担当しているということを理解しました。次に、座談会への参加を通して社員の声から企業の雰囲気や働き方を具体的に把握しました。また、就活サイトにも登録して、過去の選考フローを確認し、面接やケース面接の内容についての傾向を把握しました。ケース面接のために、市販の書籍などで勉強を行い、対策を行いました。 続きを読む
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公開日:2024年2月26日

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24卒 1次面接

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
24卒 | 非公開 | 非公開
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
コンサル業界の現状の構造から、各ファームの特徴を全て押さえた上で、今後のコンサル業界がどのようになってゆくのかを分析した。結果、面接でこれらの事前準備で集めた情報をうまく絡めて回答することができた。また、なぜ経営コンサルタントなのかについて論理的に説明できるよう、具体的な仕事内容まで正確に調べ、総合やIT系のファームとの比較を明確にした。 また、10年後どうなっていたいかやキャリアに関する質問もされると想定していたので具体的に何のスキルを伸ばしてどういった将来像を描いているのかを言語化できるよう整理した。今後のコンサル業界の動向と合わせて、自身がどのようにコンサル業界で活躍し、またどういった経営コンサルタントになりたいのかを実際に面接で簡潔に回答することができた。 続きを読む
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公開日:2023年3月22日

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24卒 内定入社

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
24卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
企業研究はほとんどしてません。どこの企業でも企業研究をしませんでした。参考にしたサイトや本などもありません。ローランドベルガーは小さい会社なので残念ながら先輩から聞くこともかなり大変です。自分の先輩にたまたま内定者、社員いれば良いのですが... もし企業研究をするのであれば、ローランドベルガーが運用しているTwitterを確認してみてください。面白い内容が書いてありますし、ヒントもあります。そこの内容を後で社員に話してみるとみんな理解してくれるので距離が縮まります。これは知らなかったことなのでやり直すならTwitterをフォローして内容を確認したいです。しかしながら、ローランドベルガーでは志望理由や自己PRが求められることもありません。なので後輩の就活生の皆さんには企業研究をする暇があったらぜひケースを完璧にすることに重点を置いてほしいです。企業研究を折角してもそれが問われることは全くありません。 続きを読む
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公開日:2023年2月16日

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18卒 1次面接

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
外資就活ドットコムやONE CAREERなどの就活サイトを見て、予めどういった選考フローなのか、そして面接では何が聞かれるのかを把握し、それらの質問に答えられるようにしておきました。それに加えて、会社ホームページやコンサル業界についてまとめた本に目を通し、どんなビジネス(ローランド・ベルガーは製造業に強みを持っています)が得意で、どんなカルチャーなのかを極力理解するようにしておきました。ローランドベルガーはコンサルには珍しく、志望理由を聞いてくるのでしっかりとした企業研究が重要です。また、グループディスカッションも選考フローの一つでしたが、他社の選考で既に慣れていたので特に対策はしませんでした。 続きを読む
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公開日:2017年12月14日

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ローランド・ベルガーの 直近の本選考の選考フロー

2025卒 本選考(経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. エントリーシート
  4. WEBテスト
  5. 1次面接
  6. 2次面接
2024卒 本選考(経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. インターン
  4. リクルーター面談・人事面談
  5. 独自の選考
  6. 内定者のアドバイス
2024卒 本選考(経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. 独自の選考
  4. エントリーシート
  5. WEBテスト
  6. 1次面接
2024卒 本選考(経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. エントリーシート
  4. WEBテスト
  5. 1次面接
  6. 独自の選考
  7. インターン
  8. リクルーター面談・人事面談
  9. 独自の選考
  10. 内定者のアドバイス
2018卒 本選考(経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント))
  1. 志望動機
  2. 企業研究
  3. エントリーシート
  4. WEBテスト
  5. グループディスカッション
  6. 1次面接

ローランド・ベルガーの 志望動機

24卒 志望動機

職種: 経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
24卒 | 非公開 | 非公開
Q. ローランド・ベルガーを志望する理由を教えてください。
A.
私は、自身の経験と専門知識を通じて、ローランドベルガーのクライアントに付加価値を提供し、組織の成長に寄与したいです。貴社のフラットな組織構造や協力的な文化は、個々の貢献が組織全体の成功に直結する環境を築いていると考えています。私はその中で、チームと協力しながら新たな課題に挑戦し、リーダーシップとイノベーションを追求したいです。ローランドベルガーでのキャリアを通じて、クライアント企業が変革と成長の先頭に立ち、新たなビジネス機会を見出す手助けをし、同時に私自身もスキルを磨きながら成長したいと思います。 続きを読む
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公開日:2024年2月26日

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24卒 志望動機

職種: 経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
24卒 | 非公開 | 非公開
Q. ローランド・ベルガーを志望する理由を教えてください。
A.
日本企業の持続可能な成長を実現するために貴社を志望します。父親は日系メーカーで働いており、身近に多くの日系企業が成長に悩んでいた時期、特に2010年代を見てきたため、ビジネスマンとしてそういった企業の成長に貢献したいと強く思うようになりました。そして、最も前線でそういった企業のサポートに従事できるポジションがコンサルタントたっだため、この度御社を志望いたしました。また、御社は世界的な経営コンサルティングファームであり、今日までの実績とグローバルネットワークを最大限に活用しながら企業価値の向上に貢献できる事が最大の強みだと感じております。そういった側面からも、私の海外留学経験や多様ななバックグラウンドへの理解が業務に生きる部分もあると信じております。 続きを読む
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公開日:2023年3月22日

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24卒 志望動機

職種: 経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
24卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. ローランド・ベルガーを志望する理由を教えてください。
A.
面接で志望動機は全く聞かれませんでした。というか面接がそもそもありませんでした。ケース面接のみです。ローランドベルガーはコンサルティング会社の中でも一流なのはもちろんのこと、特に人数が少ないことが気に入りました。東京オフィスには150人ほどしかおらず、全世界でも2000人強です。このような人数が少ない会社では仕事が忙しくなることもあるかもしれませんが、自分の裁量で何かを決めることがかなり自由にできます。そのような点から、この会社では最初のジュニアコンサルタントの時代からパートナー陣と当たり前のように毎日会話をするという習慣があります。この経営陣との距離感も非常に魅力的でした。up or outと言われる風潮の中、他のtier1のコンサルティング会社以上に自分の実力で即座に上に上がっていけます。そのような理由から、いわゆるMBBよりも志望ランキングが上でした。 続きを読む
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公開日:2023年2月16日

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18卒 志望動機

職種: 経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. ローランド・ベルガーを志望する理由を教えてください。
A.
私がコンサルティング業界を志望する理由は、私の将来的な目標を達成する上で、最適な環境が整っているからです。私はこれまでの経験から、自分が中心となって組織を動かし、その組織が目標としていたことを達成し、自分が大きく貢献できたと感じるときに喜びを覚える人間です。故に、私は将来的にこの経験をより大きなスケールで、より社会的意義のあることに対して行いたいと思っています。その目標を実現するに当たって、私が今後行うべきことは自身の飛躍的な成長と目標の具体化の二つです。前者に関して、コンサルティング業界では若手の頃から大きな裁量権が与えられ、そういった環境で業務に携わることは自身の大きな成長につながると考えています。後者に関して、コンサルタントして様々なプロジェクトに参画する中で、自分がどのように人を巻き込み、どのように社会に影響を与えたいのか、といったイメージをより明確に描ける様にしていきたいと考えています。数あるコンサルティング会社の中で私が貴社を志望する理由は、組織風土と優秀な社員という二点から、貴社には私の飛躍的な成長を達成できる最高の環境が整っていると言えるからです。貴社のコアバリューの一つにアントレプレナーシップがあるように、貴社には若手の頃から大きな裁量権を与える風土が整っており、また、貴社の優秀な社員と共に仕事に携わることで、飛躍的な成長を遂げたいと考えています。 続きを読む
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公開日:2017年12月14日

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ローランド・ベルガーの エントリーシート

26卒 本選考ES

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
26卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. ローランド・ベルガーのコアバリュー3E(Excellence, Entrepreneurship, Empathy)の中で、あなたが一番大事だと思うものを、その理由とともに教えてください(140字)
A.
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公開日:2025年4月17日
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25卒 本選考ES

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
25卒 | 非公開 | 男性
Q. ファーストキャリアとしてあなたが経営コンサルタントを目指す理由と数あるコンサルティング・ファームの中でもローランド・ベルガーに興味を持った理由を教えてください 140文字以下
A.
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公開日:2024年7月25日
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24卒 本選考ES

ミドルオフィススタッフ
24卒 | 非公開 | 女性
Q. あなたが考える良いデザインの条件とは何ですか。
A.
簡潔さと統一感が良いデザインの条件であると考える。文書の目的や情報の優先順位に基づいて必要な情報のみを簡潔に記載し、目次をつけるなど、視認性を高めることが必要である。カラーやフォント等のデザインには統一感を持たせ、行間や段落の配置を調整し、必要な情報を際立させることが重要である。 続きを読む
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公開日:2023年10月23日
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24卒 本選考ES

コンサルタント 海外採用
24卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. ファーストキャリアとして経営コンサルを選ぶ理由とローランドベルガーに興味を持った理由
A.
私がファーストキャリアとして経営コンサルを選ぶ理由は、他者の変革のパートナーとなることにやりがいと適性を感じるから、また今後のキャリアのために自身を成長させたいからである。私は日系コンサル企業が運営する学習塾で2年半インターンを務め、個別授業や学習サイクル支援だけでなく、保護者対応、校舎運営、メンバー育成にも携わった。その中で、顧客や協働者と本気で向き合い、悩みや課題を抽出・分析し、解決策を導き最後まで伴走し抜くことに強い喜びを覚えた。結果として顧客の講師満足度アンケート満点を記録し、校舎の副校長に就任後は売上目標を5ヶ月連続達成させたことから、自身が発想や課題解決力を要するコンサルタントに向いているとも感じた。さらに、私はブラジル留学での貧困生活経験から、将来途上国支援に携わりたいと考えている。そのため、ファーストキャリアでは変革のサポートをする対象を一個人から企業に広げ、よりスケールの大きい課題に対峙して論理的思考力や解決力をもっと伸ばしたいと考え、経営コンサルタントを志望した。 そして、私が貴社への応募を決意した理由は、私が重視する成長環境があるからである。まず1点目に、貴社ではコンサルタントとして難しい案件に携われるだけでなく、努力次第で若手のうちから裁量を得られるということで、先に述べたスキルをより効率的に伸ばせるだろうと考えた。また2点目に、私は将来国際機関で働くためにグローバルに協働する経験を積みたいと考えているが、貴社は世界で広く影響力を持つグローバル企業であり、自分にぴったりだと感じた。そして3点目に、他ファームに比べ社内の雰囲気が温かいということも理想的であった。貴社では社員同士が親しい関係を築かれていると伺ったが、私はお互いに寄りかかれる距離感のメンバーがいれば、安心して難しい業務に挑戦できてより成長する機会が生まれると思うため、そこにも魅力を感じた。 続きを読む
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公開日:2023年8月9日
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ローランド・ベルガーの グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2018卒
4人
60分
大手予備校の売上推定と向上のための施策の提案
詳細

ローランド・ベルガーの 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

24卒 1次面接

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
24卒 | 非公開 | 非公開
Q. 今後のコンサル業界はどうなってゆくと思いますか?
A.
これまでは戦略や総合、IT系、独立系等にコンサルティングファームを分類できましたが、今後は多くのファームがそれぞれの専門分野から提供サービスを派生させ、最終的にどのファームの提供ソリューションも類似したものになると考えます。戦略ファームはより下流まで、総合ファームはより上流の意思決定まで関与するようになっていくため、各社更に競争が激しくなると考えます。その中で、各ファームがいかにクライアントに対して真に寄り添う、価値のあるコンサルティングを提供し、持続可能な成長を継続的にサポートできるかがポイントになってくると思います。よって、コンサルティングの上流や下流という概念を超えて、後発的に各ファームクライアント企業に対してサポートを提供する必要があるということです。 続きを読む
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公開日:2023年3月22日
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24卒 1次面接

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
24卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 面接は全てケース面接です。消費財がテーマでした。化粧品を売るにはどうすれば良いですか。
A.
今回は若い年齢層、たとえば18-29歳の女性をターゲットとして考えます。これには男性が女性のために買うものも含みます。この時、価格全体は50-60歳などの高齢者に売るよりも低価格帯のものを販売することになります。しかしながら、安くしすぎるとブランドとしてのイメージや価値が下がってしますので、安くすればするほど良いというわけではありません。実際に、化粧品は原価率が非常に低く、安く売ろうとすればいわゆるプチプラと言われるもののように同じような質のものを圧倒的低価格で売ることもできます。しかしデパートコスメは高い値段であることに意味があります。今回は値段を下げることを考え、代わりにどのようにブランドイメージを上げるか考えるのですが、たとえば有名なタレントをイメージガールに起用してブランドイメージを上げるといった方法が考えられます。 続きを読む
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公開日:2023年2月16日
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18卒 1次面接

経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
18卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. あなたの夢は何ですか?
A.
私が一生のうちに必ず成し遂げたい夢は、自分が社会に大きな影響を与えたと自負できる人間になることです。私はこれまでの部活動やインターンシップの経験から、自分が中心となって組織を動かし、その組織が目標としていたことを達成し、自分が大きく貢献できたと感じるときに喜びを覚える人間であり、最終的にこの経験をより大きなスケールで、より社会的意義のあることに対して行いたいと考えています。そして、この夢を達成するためには自分自身を加速度的に成長させることができる環境に身を置くこと、様々な業界を横断的に俯瞰し、自分の将来像を明確にできる環境に身を置くこと、の二つであり、御社はこの二つの環境を満たしていると考えています。 続きを読む
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公開日:2017年12月14日
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16卒 1次面接

16卒 | 大阪大学
Q. コンサルタントとしてどのような案件に関わりたいですか
A.
私は日本企業の海外進出をサポートしたいという思いがあります。私は将来日本企業が成長を続けるには海外へ進出することが重要になると考えています。そのため、様々な日本企業を外からサポートすることによって日本企業の国際競争力を高めたいと思いました。グローバルなネットワークを持つ貴社では、多くのクロスボーダーの案件に取り組むチャンスがあり、企業がグローバルに活躍するための最善の提案を行えるような人間になれるような環境があると考えています。 続きを読む
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公開日:2017年6月13日
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ローランド・ベルガーの 内定者のアドバイス

24卒 / 非公開 / 非公開
職種: 経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
1
内定に必要なことは何だと思うか
ローランドベルガーの選考では一般的な質問よりもケース問題が中心でした。一般的な選考と同様に、志望動機や自己PRを明確に伝えることも重要ですが、特にケース問題への対策が鍵になると思います。市販の書籍や知り合いとケース面接の壁打ちを行うことなどでスキルを磨くことが内定獲得への近道になると思います。また、ロジカルシンキングや問題解決力をアピールできるエピソードを用意し、経験を具体的に示すことも大切だと思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定を獲得した理由は、ケース問題で論理的に的確な受け答えをできたこととワークでリーダーシップを発揮できたからだと思います。選考フロー中のジョブワークにおいて、自身がローランドベルガーのカルチャーに適応できることや、問題解決能力をアピールしたことがよかったと思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
インターンシップのワークの出来によって内定が得られるかどうかが決まります。他の企業のインターンシップ選考や、インターンシップへの参加の経験を積み重ねることで場馴れすることが一番の対策になると思います。 続きを読む
24卒 / 東京大学大学院 / 男性
職種: 経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
1
内定に必要なことは何だと思うか
この企業では普通の対策など全く意味ありません。企業研究とかをしても志望理由は聞かれませんし、面接対策をしても面接は全てケース問題です。基礎的な能力が全てものを言います。これが高い人は特に対策をする必要はありません。逆にこれが足りないと思う人にとっては残酷ですが基礎能力を上げるしかありません。市販の問題集などを買って基本的な思考力を向上するトレーニングを積むのが良いと思います、そうすることでWeb testも通過しやすくなると思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定が出るかどうかは地頭の良さです。残念ながら対策をたくさんしたら通るとかいうタイプの選考では全くありません。論理的思考力が高いと思う人は是非受けてみるとWebテストもプレゼンテーションもディスカッションも通ると思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
この企業には自己PRも志望理由も必要ありません。完全に実力だけです。実力を伸ばしましょう。基礎学力を上げてWeb testを通過すること、基礎思考能力を上げてプレゼンテーションやディスカッションを乗り越えてください。基礎能力がものを言います。 続きを読む
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ローランド・ベルガーの 内定後入社を決めた理由

24卒 / 東京大学大学院 / 男性
職種: 経営戦略コンサルタント(ジュニアコンサルタント)
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン

2
入社を決めた理由を教えてください。
とにかく人数が少ないからです。マッキンゼーは人が多すぎるし、周りの競争も激しいので上に上がるのにも苦労します。結局初任給はどこも安いです。高くなるかどうかは何を置いても昇進するかどうかです。ローランドベルガーは昇進しやすいと踏みました。なぜなら企業が小さく自分の裁量でなんでもできるからです。自分の力で能力を身につけていきすぐに昇進できるように頑張ります。大企業はなかなか休暇や手当、プロジェクト選び等もなかなか自由に決められません。 続きを読む

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ローランド・ベルガーの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社ローランド・ベルガー
フリガナ ローランドベルガー
従業員数 100人
代表者 長島聡
本社所在地 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目6番1号
NOKIZAL ID: 2899048

ローランド・ベルガーの 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。