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株式会社IGPIグループ(旧:株式会社経営共創基盤)

IGPIグループの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

IGPIグループの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

IGPIグループの 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

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選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

26卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

1次面接
2024年9月

IGPIグループの 選考難易度と採用倍率

選考難易度

5.0 / 5

IGPIグループは5点満点中5.0点で、選考難易度は非常に高いと言えます。また、就活会議に登録されている2,445件のコンサル・シンクタンク業界の企業の平均に比べると、0.5点高いです。

選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

IGPIグループの 本選考の通過率

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IGPIグループの 早期選考の情報

インターンからの優遇

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

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  • いいえ
インターンの優遇情報を詳しくみる

早期選考のスケジュール

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IGPIグループの 本選考対策

志望動機

アソシエイト

21卒 / 京都大学大学院 / 男性

Q. IGPIグループを志望する理由を教えてください。

A. 私がIGPIを志望する理由は、御社では事業と財務のどちらにも携わることで個人として幅の広い経験が可能な点や、クライアント内に常駐して支援するハンズオン型を取っている点に興味を持ったからです。 それらを希望する理由の根幹として、下記があります。 二回生の夏に行われた大学内のサークル対抗の団体戦において、我々のチームは優勝しました。 大学のテニスサークルのほとんどが、その大会に優勝することを目標として練習を行います。 その大会は5年連続で同じサークルが優勝しており、我々のサークルは直近の成績でいうと3位、4位、3位と優勝に手が届かずにいました。 私はそのサークルと比べて、練習の質や、連勝の経験からくる戦術が劣っていると考えました。 そこで私は、チーム練習の質を向上させるため、2つのことを行いました。 1つめは、練習メニューの改善です。 相手サークルの弱点をつくメニューや、例年の傾向からそのサークルの戦術をチームで話し合って予想し、それに対しての対策メニューを追加しました。 2つ目は、かつてこの大会に出た先輩方を練習に招いたことです。 先輩方を練習に招くことで、試合相手やアドバイザーをしていただき、特に練習試合に関してはチーム内での紅白戦に比べて質が大幅に向上しました。 その結果、我々のサークルは決勝戦でそのサークルを3対2で打ち破り、優勝することができました。 私自身もダブルスのメンバーとして勝利し、貢献しました。 その経験から、私は相手を分析し、それに基づいて行動することの大切さを実感しました。 この経験から、私は、就職活動において、信頼を勝ち取りその人の目標に貢献する充実感が得られる環境を志望しています。貴社は事業戦略の立案から実行までの全てに携わることができ、目標達成時の充実感が大きいと考えました。

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コンサルタント職

16卒 / 早稲田大学 / 男性

Q. IGPIグループを志望する理由を教えてください。

A. お客様の課題を発見・解決し、「ありがとう」を直接いただきたいからです。私は大学1年からスポーツジムのトレーナーとしてアルバイトをしています。観察やコミュニケーションを通じてお客様の課題を把握し、接客を通じてアドバイスやトレーニング指導を行っています。接客の際や成果が出た後にお客様からいただく「ありがとう」には私をどこまでも突き動かす力があり、その言葉をいただく度に私の中で「もっとお客様に役立つものを提供したい」と強く思います。この経験からお客様に寄り添い、お客様と一体となって課題を解決していくコンサルタントとして働きたいです。その中でも貴社を志望する理由は3点あります。(1)社員の方が多様なバックグラウンドを持ち、課題に対する多角的な視点からのアプローチ・解決策を提示することができること。(2)お客様を動かす上で「情理」の側面も重視していること。(3)早くから現場でコンサルティング経験を積むことができ、若いうちから様々な現場での生きた能力を身に付けることができること。以上の理由から私は貴社を強く志望します。

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エントリーシート

アソシエイト

25卒 / 学校名非公開 / 性別非公開

Q. あなたがこれまで挑戦してきたことの中で、 ①従来の常識を疑って組織やチームに変革をもたらした経験 ②知的好奇心を発揮した経験 ③成果が出るまでやり抜いた経験 のいずれか もしくは 複数のエピソードを教えてください
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コンサルタント職

25卒 / 早稲田大学 / 男性

Q. ・あなたがこれまで挑戦してきたことの中で、 ①従来の常識を疑って組織やチームに変革をもたらした経験 ②知的好奇心を発揮した経験 ③成果が出るまでやり抜いた経験 のいずれか もしくは 複数のエピソードを教えてください。 (300字~400字以内)
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コンサルタント

22卒 / 慶應義塾大学 / 男性

Q. 志望理由(※こちらは直接応募のため、設問に過不足はありません。)

A. 私は以下の2点から貴社を志望している。 1点目は、自身の持つ多様なバックグラウンドを様々な分野に応用することができると感じたためだ。実際、スタンフォード大学への短期留学を通じて情報科学に対する知見を得るだけでなく、様々なバックグラウンドの参加者やメンターとの交流も行うことができた。実際にPythonの習得によるデータ分析能力の獲得に繋がるのみならず、本経験で得られた知見を所属ゼミでのアグリビジネス研究におけるデータ分析や独自の知見に基づいた研究ができるようになった。 2点目は、他者の意思決定を支援できる業務に携わることができるためだ。高校生に対して進路相談を行うボランティアを通じて、他者の意思決定に深くかかわる機会が存在し、その一助を担うことに魅力を感じた。今後は経営上の意思決定に関わる事で、自身の視野を拡張し多くの人にとって有用な示唆を提示していきたいと感じている。

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総合職

22卒 / 東京工業大学大学院 / 男性

Q. 学生時代に力を入れたことをご記載ください。(400~600文字以内)

A. 私が学生時代に力を入れて取り組んだことは、研究活動だ。私は自身で1から設定したテーマを世界で通用するレベルの研究に昇華させることで自身の計画力・実行力を向上させたいという思いがあった。そこで、専攻である機械工学とは異なる分野を選択し、有用性が期待されるものの世界で前例が少ない次世代型二次電池の高出力化に関する研究に取り組んだ。初めは高出力化実現という目標に対し、前提知識がないため1から手探りで研究を進めなければならず、進捗が出ないといった状況であった。そこで期限内に成果を出すために、ゴールから逆算して今行うべき実験のリストアップを行った。そして、そこから得られる結果を予測し、それらを組み合わせることで研究全体のストーリーを構築した。その結果、実験が思い通り進まないときは、何が原因で予定通りに研究が進んでいないのかが明確となり、焦らずに研究の方向性の修正を行うことができた。また、目標である高出力化を実現できただけでなく、指導教員に本研究の新規性・有用性を認められ、研究結果の学外への発表と論文執筆につながった。本研究を通じて、「目標を設定してから逆算思考で取るべき行動を細分化し、それをスケジュールに取り込んで実行に移していく力」を養うことができた。この計画力・実行力を活かすことで、貴社の自ら実行することを前提とし、事業計画立案から実行支援まで伴走する経営支援に貢献できると考えている。

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コンサルタント

21卒 / 慶應義塾大学 / 女性

Q. 学生時代に力を入れたことをご記載ください。(400~600文字以内)

A. 準体育会陸上部のマネージャーチーフとして部活の優勝に貢献したことです。 3つの取り組みを行いました。1つはマネージャーの業務縮小、2つ目は業務のマニュアル化、3つ目はコミュニケーションの強化です。共通して、責任者としてリスクを最大限に見積もり回避しつつ、限られた人や道具で最適な成果を出す方法を考え、実行し続けたことで、長期的な視野での計画性や行動力、発言力が身についたと考えます。1つ目の取り組みは、マネージャーの不足を背景として、仕事を負担にならない範囲で選手に任せる・一部自動化するといった取り組みです。少人数でも円滑に業務を遂行することを可能にしました。2つ目は、パートとしてのサポートの質向上を目的として、基本業務をマニュアル化する取り組みです。新入生にはインプットの効率化、上級生には認識のすり合わせという面で寄与しました。3つ目は、大規模団体において、どうしても疎遠になりがちなコミュニケーションを強化する必要があると考え、自身のコミュニケーション能力や陸上経験をいかした客観的なアドバイスを活用して選手とマネージャーの風通しを良くし、意思疎通の容易な部内環境を築きました。特にこの一年はチーフとして、大会の運営や他大との交渉に奔走し、交渉力や体力・精神的タフネスを得ました。結果、トップレベルのサポートを誇る慶應のマネージャーパートを作り上げ、優勝する基盤を作る上で大きく貢献しました。

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面接

アソシエイト

21卒 / 京都大学大学院 / 男性

Q. なんでコンサルになりたいの?

A. 3つあります 1、様々な業界に携われることができるから 仕事として一生携わる業界を、学生である私が決めるのは適切でないと考えている。エネルギーを今は専攻しており、携わりたいと思っているが、それはその分野に触れているからそう思うだけで、いろいろな業界に触れれば、どれも面白く感じ、その中でどの業界に絞るのか決めるのが適切だと考えている。 2、規模の大きい仕事が少人数で担えるから 大企業の新規事業立案、M&Aなど、社会にインパクトを残せることができるから。 3、いろいろな方から信頼されることが必要な業務で、そこにやりがいを感じるから。 テニスリーダーの経験から、人から信頼を勝ち得たときに非常に充実感を感じたから。

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アソシエイト

21卒 / 京都大学大学院 / 男性

Q. 奈良県への外国人観光客の年間訪問数は?

A. ホワイトボードを用いることができる。 奈良県への外国人観光客の年間訪問数=世界人口×旅行できる人の割合×日本選択率×関西選択率×奈良県選択率 として、各々数値を当てはめた。 旅行できる人の割合には、先進国と発展途上国でわけ、それぞれに対して設定した。 日本選択率はざっくりと数値をおいた。具体的な数値は覚えていない。 関西選択率は関東、その他を想定し、2/5とおいた。関東2/5、その他1/5想定。 奈良県選択率は、関西に訪れた外国人は100%京都に行くと考え、京都から奈良県に行く人の数を京都にいる実感から求めた。具体的な数値は覚えていない。 面接官の方は無反応なので、非常にやりにくい。 数値への根拠や、数値計算の間違い、数字の妥当性などを詰められる。

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IGPIグループの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社IGPIグループ
フリガナ アイジーピーアイグループ
設立日 2007年4月
資本金 31億2635万円
従業員数 6,000人
売上高 53億4302万1000円
決算月 9月
代表者 村岡隆史
本社所在地 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目23番1号虎ノ門ヒルズ森タワー11階
電話番号 03-4562-1111
URL https://www.igpi.co.jp/
NOKIZAL ID: 2763521
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。