就活会議では、Internet Explorer11のサポートを終了いたします。今後はGoogle ChromeやMicrosoft Edgeをご利用ください。
ALL DIFFERENT株式会社のロゴ写真

ALL DIFFERENT株式会社

ALL DIFFERENTの本選考対策方法・選考フロー

ALL DIFFERENT株式会社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

ALL DIFFERENTの 本選考体験記(13件)

22卒 3次面接

コンサルタント
22卒 | 横浜国立大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
企業研究で行ったことはホームページや就活記事を読む程度でOB訪問などは行わなかった。調べておいてよかったことは、その会社の社員さんのキャリアなどがかなり細かくホームページに記載されているので、色々なモデルを見て、キャリアプランに関する質問にはきちんと答えられるようにしておいた。逆に調べておいた方が良かったことは、事業内容についてもっと詳しく調べておくべきだと思った。ホームページ上では人材開発と組織開発をしていると、二軸のように書かれているが、面接をした限り、人材開発がほとんどのような印象を受けたので、そのあたりの細かい部分は逆質問などできちんと把握しておくべきだったと思う。よって、本当に行きたいのであればOB訪問をすべき。 続きを読む
good_icon 0 good_icon 1

公開日:2021年7月2日

問題を報告する

22卒 2次面接

コンサルタント
22卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
社名が最近変わったということもあり、そのあたりの背景について知っておくと良いと思います。トーマツイノベーションからラーニングエージェンシーへ変わったことで起きた変化は、スピード感の向上と商品力の向上です。今までは三週間ほど、お客様に提案書を出すのにかかっていましたが、それが改善されたり、提案できるサービスの品質が根本的に上がったため、そのような観点で企業研究を進めると良いと思います。また、OB訪問はあまり行う必要がないかなと思います。そもそも社員数が少なく、社員にアプローチすることが難しいため、他の就活生とそこまで大きな差は生まれないと思います。ホームページや就活会議の内容を理解できれば選考自体は突破できます。 続きを読む
good_icon 0 good_icon 0

公開日:2021年4月15日

問題を報告する

ALL DIFFERENTの 直近の本選考の選考フロー

ALL DIFFERENTの 志望動機

22卒 志望動機

職種: コンサルタント
22卒 | 横浜国立大学 | 男性
Q. ALL DIFFERENTを志望する理由を教えてください。
A.
志望理由は2つです。1つは、中小企業への教育事業に強みを持っている点です。私は田舎の出身であり、地方創生に興味を持っています。そして、地方創生には必ず労働に関する問題が伴うことと、地方には中小企業が多く、それらがあまり盛り上がっていないことが原因の一つであると、大学の講義で学びました。また、連絡を取っている地元の友人から、職場環境に関する不満を聞く機会があり、教育の不十分さが中小企業の課題の一つであると考えました。このことから、中小企業の抱える教育課題を解決し、地方創生に貢献したいと考えています。貴社はそれらのターゲット・分野に強く、大変多くのお客様に信頼されていることから、自分に適していると考えました。2つ目は、面倒見が良く、勉強好きな社風です。私は長期インターンの経験から、自分の疑問や意見を正直に発し、教えを乞うことのできる社風に魅力を感じています。面接の逆質問等で、貴社は若手の意見でもきちんと耳を貸し、アドバイスをする文化があると知り、非常に面倒見の良い方が多いと考えました。また、よりお客様に満足していただくために日々読書などで勉強をしており、それが楽しいともおっしゃっており、勉強好きな方が多いことも、自分に適していると考えました。以上2つの理由から、貴社を志望いたします。 続きを読む
good_icon 0 good_icon 1

公開日:2021年7月2日

問題を報告する

22卒 志望動機

職種: コンサルタント
22卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. ALL DIFFERENTを志望する理由を教えてください。
A.
私が御社を志望した理由は、営業と研修講師のどちらの業務も行うことができるためです。これにより、私の就職活動の軸に最も合致していると考えました。 私の軸の一つ目は、多くの人と関わるというものです。御社の営業は時に数百のお客様を相手にすることがあると伺い、とても興味を持ちました。また、私の軸の二つ目は、やりがいを持って働くことです。私の考えるやりがいは、お客様から直接感謝されたり、評価されることだと思っておりますので、御社の研修講師としてお客様に自分自身でサービスを提供できる点にとても魅力を感じております。これら二つの軸を同時に満たすことのできる会社は御社しかないと考えたため、御社を志望しております。 続きを読む
good_icon 0 good_icon 0

公開日:2021年4月15日

問題を報告する

ALL DIFFERENTの エントリーシート

23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. これまでに他者や組織の成長を支援した経験について具体的にご記入ください(200字以上必須)
A.
私が成長を支援した経験は大学のゼミでのケーススタディで1番になることが多かった事です。私が所属している大学のゼミでは企業経営者からケーススタディの課題が与えられ、グループワークで話し合い、プレゼンテーションをしています。私はリーダーを任されることが多いですが、結果を出すために工夫していることが2点あります。1点目はグループワーク終了後に決まった事・やるべき事を確認することです。やるべき事は誰が、いつまでに、何をするのかを明確にしています。確認後、ラインのグループで確認の結果をメールしています。そうすることでプッシュする効果や備忘録にもなり、次回のグループワークをより良くすることに貢献しました。2点目はミーティングを始める前の最初の2分間は雑談をとりいれていることです。これをすることで普段発言に消極的な人も積極的に発言するようになったり、意見が活発的に出るので時間内にグループワークが終わることが多いです。このように全員に発言させることで濃い議論にさせることに貢献をしました。 続きを読む
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2022年8月4日
問題を報告する

23卒 本選考ES

コンサルタント
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 【人材開発・組織開発経験】これまでに他者(後輩、友人、生徒など)や組織(部活、サークル、アルバイト先、所属団体など)の成長を支援した経験について具体的にご記入ください(200字以上必須)
A.
私は高校のサッカー部時代に、チームとしての連携がうまくいかず個人の力を活かせていない状態からチームとしての連携力を高めることで個人の力を最大限発揮できるようにした経験がある。 私は、2年生の初めに膝を怪我してしまいサポート役としてチームの目標である全国出場に向けて新しい戦術を導入して活動した。そのチームとしての課題は全体での連携力でした。この課題に対して、私にできることはないか模索した結果、練習中の連携意識向上を目的に「練習前ミーティング」を企画し実行しました。その時間では前日の練習動画を用いて前日の振り返りを毎日行いました。その施策によって「今日意識することの明確化と共有・練習へのモチベーション上昇」につながりチームの連携力が飛躍的に向上しました。その上で個々の力を発揮することでチームに個性が生まれ全体として成長することができました。また、成果としてその年に○○を果たし○○になることができました。 この経験から、チームのために自分は何ができるかを考え実際に行動を起こす大切さを学びました。 続きを読む
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2022年5月13日
問題を報告する

ALL DIFFERENTの グループディスカッション

卒業年度
人数
時間
テーマ
 
2026卒
6人
60分
なぜ人や組織に学びが必要なのか
詳細
2020卒
5人
40分
アルバイト先の状況改革
詳細

ALL DIFFERENTの 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

22卒 1次面接

コンサルタント
22卒 | 横浜国立大学 | 男性
Q. 苦手な人と、そういった人にどう対処するか
A.
苦手な人は周囲に気を配れない人、周囲を見渡せない人です。例えば、話し合いの場などで誰かが出してくれた意見に対して無遠慮に否定してそのままにしたり、自分の考えが正しいと信じて突き進んでしまう人がいたときに少し苦手だと感じてしまいます。ただ、その人は逆に言えば自分にない推進力やアイデア力、思考力などをもっている可能性が高いので、自分がその人の目になるようにしています。具体的には、意見が否定された人がいたらフォローに回ったり、使えそうな要素をストックして置いたりしますし、自分の意見に固執する人には考えに至った経緯や根拠論拠を聞くことで、本人に足りない要素を考えさせたり、周囲の理解を得やすいようにサポートするようにしています。 続きを読む
good_icon 0 good_icon 1
公開日:2021年7月2日
問題を報告する

22卒 1次面接

コンサルタント
22卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れたことを教えてください。
A.
所属するテニスサークルの主将として、練習参加率の向上とそれによるサークルの活性化を目指し、合宿体制の改革をしたことです。 改革以前、サークルには、練習参加率4割と低く、通常練習の盛り上がりが欠けているという課題がありました。この課題の第一要因は、サークルの八割が初心者であり、旅行の要素が強く、参加者が多かった合宿に着目することで、練習意欲の低かった会員に対してアプローチができる良い機会だと考え、主に三つのことをしました。 合宿における班制度の導入、班対抗試合の実施、優勝班への特典の用意です。 これにより、ただテニスをするだけではなく、イベント性を持たせることで、楽しみつつも、上達したいという意欲を促すことに成功し、通常練習の参加率は7割に増加しました。 続きを読む
good_icon 0 good_icon 0
公開日:2021年4月15日
問題を報告する

ALL DIFFERENTの 内定者のアドバイス

24卒 / 非公開 / 非公開
職種: コンサルタント
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
21卒 / 東京大学大学院 / 女性
職種: コンサルタント
1
内定に必要なことは何だと思うか
人材育成について、いかに自分なりの考えと熱意を持つことが大事だと思います。誰かの受け売りではない、自らの経験に裏打ちされた考えと、人材育成を通して実現したい社会に対する想いを伝えることが必要です。また、無理に自分を格好よく見せる必要はありません。それよりも、失敗から何を学んだのか、自分の考えや価値観がどう変遷してきたのかということが語れる方が強いです。それから、育成だからと言って育てる方だけに目を向けるのではなく、自分自身が学びを楽しんでいることも大事だと思います。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の経験の一つ一つを、自分の中で意味付けられているかどうかだと思います。ただ事実として経験があるだけではなく、そこから何を学び、それが今の自分にどうつながっているのか、という点を自己分析の中で深掘りしておくことが必要だと思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
人が変わることにものすごく重点を置く会社です。内定者を見ていても、学びを糧に自分を変化させて行くことのできる人たちだと感じます。そのため、自分自身が変われるか、人の潜在的可能性を信じられるか、というところは様々なエピソードを通してみられているところだと思います。 続きを読む
20卒 / 立命館大学 / 女性
職種: 人材開発エキスパート職
1
内定に必要なことは何だと思うか
「なぜ人材育成なのか」について、どれだけ熱い想いを持っているかが最も重要だったように感じる。これまでの経験と結び付け、どうして人材育成をやりたいのか、人材育成を通して何を成し遂げたいのか、しっかりビジョンを持つことが一番。 また対人の仕事のため、服装や髪型、立ち居振る舞いなどの基本的なことから、目線、笑顔を含むコミュニケーション能力も見られていたように感じる。面接ではかなり掘られ、また突飛な質問もされるため、すぐには答えられなくても、自分の頭で考えて自分の言葉で返すこと。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
なぜ人材育成なのか、ロジカルシンキング、そして人柄だと思う。 まずなぜ人材育成をやりたいのかはマスト。私は部活動での経験と結び付けて、面接では熱く語ることを意識した。また選考では一貫してロジカルシンキングを求められた。学生時代の話をたくさん聞かれるが、「なぜ」の部分の説明を求められることが多かった。借り物の言葉ではなく、自分の頭で考えたということをアピールすること。加えて内定者には体育会の学生が多いことからも、明るさや元気さ、笑顔は忘れないように。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
選考過程が多く期間も長いので、志望度が高くないと途中でしんどくなる。特に交通費が出るのは最終面接のみなので、地方に住んでいる方は覚悟を決めて選考を受けることをおすすめします。 また2019年4月に独立したばかりでなかなか選考情報はじめ情報収集がなかなか難しい。企業研究は、社員と生で話せる機会を無駄にしないこと。そこで聞きたいことをしっかり聞き出すことが最も役に立った。 続きを読む
20卒 / 千葉大学 / 男性
職種: 人材開発エキスパート職(コンサルタント)
1
内定に必要なことは何だと思うか
人材育成に興味を持ったきっかけから、将来仕事にしたい理由まで、過去の経験に結びつけて、誰が聞いても納得感のあるように話せると良いと思う。選考では「人材育成の素養」「研修講師等をやるに当たって適切か」「人柄(笑顔)」あたりが評価のポイントになっているかと思う。自己分析をしっかりして、はきはきと誠実に受け答えができるようにしていくと良いと思う。 毎回の選考で、評価をフィードバックしてくださるので、そのあたりを素直に受け入れて次回までに修正していくと良いと思う。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
あまり選考の中で他の受験者と関わらなかったのでわからないが、素直さ、誠実さが伝わるとポイントが高いのかなと思います。人材育成の素養があるかどうか、そこに本気になれるか、熱意が伝えられるかがメインの判断基準ではあると思う。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
面接で話した内容等は次回の選考にも持ち越されるため、話した内容はしっかり覚えておいて、内容に齟齬がないか注意するべき。ステップが多いが、現場社員座談会や、プレゼン選考など、名目は選考だが、選考に影響のないものがある。そこで企業の理解を深めておけば、なぜラーニングエージェンシーなのか、などは簡単に乗り越えられると思う。 続きを読む
閉じる もっと見る

ALL DIFFERENTの 内定後入社を決めた理由

21卒 / 東京大学大学院 / 女性
職種: コンサルタント
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社エル・ティー・エス

2
入社を決めた理由を教えてください。
最終的には、組織よりも人にアプローチがしたいというのが一番大きなポイントでした。コンサルティング会社は、組織を変えることで結果的に人が変わったり、組織を変えるために人に変わってもらったりします。それに対して、人材育成は、人を成長させることで、結果的に組織が変わっていきます。どちらも、人や組織が変わるきっかけを生み出す仕事ですが、どちらを起点にしたいのか、というところを考えると、より教育に近い人材育成の方だったということです。 続きを読む
20卒 / 立命館大学 / 女性
職種: 人材開発エキスパート職
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社船井総合研究所

2
入社を決めた理由を教えてください。
働く環境、勤務地の二点が決め手です。 女性が長く働けるかどうかを考えたとき、まずラーニングエージェンシーは船井総合研究所に比べ、女性社員が多かったです。また残業時間も長くなく、休日もしっかりしておりワークライフバランスが叶えられることが魅力的だと思いました。また新卒は原則東京勤務ですが、東京、大阪、名古屋の3カ所に拠点があり、ゆくゆくは地元である愛知県に帰れることから、ラーニングエージェンシーに入社を決めました。 続きを読む
20卒 / 千葉大学 / 男性
職種: 人材開発エキスパート職(コンサルタント)
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

株式会社EDUCOM

2
入社を決めた理由を教えてください。
自己の成長と、前向きに働ける事業内容、他者への貢献、を軸に就活をしていました。人のためになっていることを実感でき、そこに対して自分から仕事を取りに行けるような内容の仕事、そのうえでその仕事に携わっていて自己が成長できるかを軸に就活をしていました。その軸に当てはまるのはラーニングエージェンシーでした。もう一方の内定先は他者への貢献、前向きに働ける事業内容は満たしていたのですが、有形商材の販売であり、関わるのも学校現場のみであったので、こちらを選択しました。 続きを読む
閉じる もっと見る

ALL DIFFERENTの ステップから本選考体験記を探す

ALL DIFFERENTの 会社情報

基本データ
会社名 ALL DIFFERENT株式会社
フリガナ オールディファレント
設立日 2006年2月
資本金 1000万円
従業員数 232人
代表者 眞﨑大輔
本社所在地 〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目7番1号有楽町ITOCⅰAオフィスタワー
電話番号 03-5222-5111
URL https://www.all-different.co.jp/
NOKIZAL ID: 1188255

ALL DIFFERENTの 選考対策

就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。