
トーシンパートナーズのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
トーシンパートナーズのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。トーシンパートナーズのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
トーシンパートナーズの インターン
トーシンパートナーズの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年7月29日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年7月27日 インターンテストを通過した学生の就活速報
トーシンパートナーズの インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
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1.0
- 業界理解
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4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
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3.0
- 自己成長
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5.0
- 内定直結度
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4.0
- 学生のレベル
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3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
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5.0
- 会社理解
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4.0
- メンターのコミット
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5.0
- 自己成長
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5.0
- 内定直結度
-
5.0
- 学生のレベル
-
4.0
- テーマの面白さ
-
3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
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4.0
- 会社理解
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4.0
- メンターのコミット
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4.0
- 自己成長
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3.0
- 内定直結度
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2.0
- 学生のレベル
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2.0
- テーマの面白さ
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3.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
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1.0
- 業界理解
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4.0
- 会社理解
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4.0
- メンターのコミット
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5.0
- 自己成長
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4.0
- 内定直結度
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5.0
- 学生のレベル
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1.0
- テーマの面白さ
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3.0
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
トーシンパートナーズの インターンの概要
| 課題・テーマ | テレアポのロープレ |
|---|---|
| インターンの形式 | ワーク・ケーススタディ |
| 会場 | 本社 |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員10人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
トーシンパートナーズのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,793件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて24.5%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
トーシンパートナーズの インターンの内容(20件)


24卒 夏インターン
最初に下書き用紙に話す内容などを自分たちで簡潔にまとめ、その用紙を見ながら営業電話体験ワークを行なった。一人につき5分話す時間が設けられた。その後はフィードバックをいただけた。
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22卒 冬インターン
最初に1時間程度会社説明、業界についての今後の説明があり、その後電話アポどり営業ロープレを、営業の社員の方がお客様役としてみんなの前で一人ずつ行った。最後にフィードバックと座談会があった。
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20卒 冬インターン
初めにトーシンパートナーズがどういった企業であるか説明がありました。説明を聞いた上で業務を体感しましょうという流れになり投資用不動産の購入をお客さまに提案する電話営業を体験しました。
続きを読む参加後の就職にどう影響したか
不動産業界を幅広く見ていた。デベロッパー・売買仲介・管理、これらの業種は全て人々の生活に欠かせない仕事であり、自分の仕事が人々の生活に影響を与えると思うと、とてもやり甲斐のある仕事だとおもったため志望した。大手会社にこだわっていたわけでもなく、中小企業でも福利厚生が整っており、やり甲斐のある仕事ができるのであれば、そこに就職しても良いと考えていた。
続きを読む不動産は人々の想いを形にする仕事であるからこそ、よりお客さまや関係者の方々と密接に関わる仕事だと認識できた。同時にコミュニケーション力がないと営業できないことがわかり、自分なら強みである「負けず嫌い」を活かすことできると思った。社員さんも皆話し方が上手く、相手を引き立てるような話し方にとても魅力を感じたため、自分もそのようになりたいと感じた。
続きを読む特に業界は絞っていないが、就活会議やオープンワークスでの口コミをかなり大切に判断している。業種としては、総合職や営業職を考えている。様々な業界のインターンシップに参加したが特にどの業界にもマイナスな面を感じなかったため、気になる企業ごとに比較していこうと考えている。大手というよりはベンチャー気質の会社に行きたいとは考えている。
続きを読む不動産業界には、コロナウイルスの影響・少子化の影響から将来に対して不安点もあったが、一応未だに未来があることを知ることが出来たのは良かった。また、人事評価の正当性や目標をもって日々の生活を過ごすことの大切さを再認識した。また、もっといろいろな業界を見てみることも大切なのではないかと思った。多くを知ることで自己が見えてくる気がした。
続きを読むこのインターンシップに参加する前は不動産業界はもちろん金融業界やサービス業界、人材業界など他のさまざまな業界をみていた。具体的には三井不動産リアルティ、オープンハウス、東急リバブル、住友不動産、三菱UFJ不動産販売、三井住友銀行、JTB、パーソル、パーソルキャリアなどである。投資用不動産の企業についてまったくといっていいほどの無知だったので参加してみようとおもった。
続きを読む投資用不動産に限らず、不動産業界全般に言えることだが空き家問題は深刻である。人口減少にともない入居者も年々、減少している。今回のインターンシップに参加したことでこういった将来性のなさをより理解した。そのため、その後の就職活動においては不動産業界の企業をみるということはなく説明会やインターンシップにも参加しなかった。もちろんトーシンパートナーズの本選考にも進まなかった。
続きを読むトーシンパートナーズの インターン当日の感想
参加して学んだこと
お互い顔の表情がわからない状態で話す点が電話営業の難しい点だが、表情がわからないからこそ声のトーンであったり、抑揚をつけて話すことで、お客様に興味をもたせるような話し方を学ぶことができた。また話す姿勢も大事だが、お客様の話を率先して聞くという「聞き手」側も大事な役目だと感じた。
続きを読むインターンシップに参加したからこそ、社風がよく分かった。特に、営業の方とも座談会でお話しする機会を頂けたことで、業務内容に関して様々なことを聞くことが出来た。また、社員同士もなかがよいのだろうなと強く感じた。やはり、直接会ってお話しすることは大切だと感じた。
続きを読むこのインターンシップに参加して電話営業を体験したことでビジネスではもちろん、プライベートの電話でも会話がスムーズに行えるようになった。こちらの意図どおりに会話を進めるようにするためにあらかじめおおまかなロジックを組んでから話すよう心がけるようになり、その後の就職活動にも活きた。
続きを読む参加して大変だったこと
一人5分とみんなの前で電話営業を実践する時間があったが、とても緊張した。電話営業をする機会がこれまでの日常生活でなかなかなく、慣れていなかったため、5分話すことにとても苦労した。コミュニケーション力もとわれるが、何よりもメンタル勝負に近いと感じた。
続きを読む特に大変だったことはない。社員の方々も優しい方が多く、学生も特に変な人はいなかったためとてもいい経験となった。ただ、電話アポどりは大半の学生にとって初めての経験だと思うので、大変ではあったがとても勉強になったと感じた。みんなの前で一人ずつというのがあがり症の方には大変かも。
続きを読む投資用不動産は世間的にもあまりよい印象はなく、少し怪しいと毛嫌いされてしまう類のものなので電話だけでお客さまとアポイントメントを取ることの難しさがわかった。電話だけでお客さまに信頼してもらうように言葉選びにじゅうぶんに気を遣って電話することが大変だった。
続きを読む印象的なフィードバック
電話営業体験などでは、自身の良かった点や改善すべき点を細かくフィードバックしてくださったため、一人ひとりに対する対応が非常に丁寧だった。電話営業では声や話し方が勝負だと言われたのが印象的だった。
続きを読む電話アポどりに対するフィードバックは、とても的確でさすが現場で働いているだけあるなと感じた。実際はここまで話を聞いてくれないだろうなと感じた。電話越しであるからこその声色の大切さを教えていただいた。
続きを読む電話営業では相手の顔を見ながら話が出来ないぶん、高度なコミュニケーション能力が要求される。できるだけ端的に短く話して相手の反応をみるといったようにこちらが一方的に長く話すことを避けると会話のレスポンスの回数も増えてよりよくなるのではないかというお言葉をいただいた。
続きを読むトーシンパートナーズの インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 応募
- 説明会・セミナー
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
MARCH1割、その他ニッコマ以下の私立大学が9割といった感じでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 6人
参加学生の大学 :
日東駒専レベルの人が大半であった。特に学歴は気にしていないような印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
GMARCHが六割、その他大学が四割。マイナビから先着順に申し込めるため、学歴にばらつきがあった気がする。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
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トーシンパートナーズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社トーシンパートナーズ |
|---|---|
| フリガナ | トーシンパートナーズ |
| 設立日 | 1989年2月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 281人 |
| 売上高 | 389億1200万円 |
| 決算月 | 10月 |
| 代表者 | 小笠原一 |
| 本社所在地 | 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1丁目33番5号 |
| 電話番号 | 0422-21-1040 |
| URL | https://www.tohshin.co.jp/ |