2024卒の先輩が堺市一般事務職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒堺市のレポート
公開日:2023年12月5日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 一般事務職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特になし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年08月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 堺市内の高校
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- ベテラン職員2名、中堅職員1名
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
二次面接と同様です。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
圧迫面接まではいかないが、和やかな雰囲気ではなかった。
一人高圧的な面接官がいたが、事前に想定していたので落ち着いて面接に臨むことができた。
最終面接でも人物に関しての質問が多く、前回の面接よりもさらに深堀をされ、根拠や嘘で塗り固めた答えになっていないかを確認しているようだった。
想定質問を考える際にも、つじつまが合うように対策を進める必要があるように感じた。
面接の雰囲気
入室した際にベテラン職員が大きな態度を取っており、面接終了まで1度も目が合わなかった。
あくびをしたり足を組んだりしていたので、ある程度想定していないと拍子抜けしてしまうかもしれない。
もちろん面接官も演技で行っていることを頭に入れて、しっかりと自分の考えや意見を表現していく必要がある。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
組織の代表として必要なこと、重要なことは何か
組織の代表として大切なことは、組織のメンバーから真似されるような模範的な人間になるということです。
日々の生活から責任感を持った言動を心掛け、実際に行動に移すことでメンバーとの信頼関係を構築する。
その中で代表として積極的に行動を取り続けることを心掛けていました。
誰もが嫌がるようなことでも、積極的に自分自身が行動を取ることで、周囲の人たちにも好影響を与えていきます。
日々の生活から責任を持って、代表としての自覚をもって生きていくことで信頼関係を構築していくことが大切だと考えます。
今行っているアルバイトの問題点はあるのか。
私が行っているアルバイトの問題点として、人員不足が挙げられます。
人員不足がゆえ、本来ならば活動可能なことも制限され、本来の現場の姿とはかけ離れてしまっている状況が続いています。
人員を補充すれば問題解決にたどり着きますが、コストの問題などでこのような現状になっていると分析しました。
そこで仕事を明確に細分化することで問題は改善すると考えます。
一人一人の指導員がやるべき仕事、業務内容というものを明確に決めておくことで、指導員の視野も広がり、よりすごしやすい環境が生まれてくるのではないかと考えました。
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堺市の 会社情報
| 会社名 | 堺市 |
|---|---|
| フリガナ | サカイシ |
| 代表者 | 竹山修身 |
| 本社所在地 | 〒590-0078 大阪府堺市堺区南瓦町3番1号 |
| URL | https://www.city.sakai.lg.jp/ |
