
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、「やると決めたことは、最後まで粘り強くやり抜く責任感の強さ」だ。 この強みはファミリーレストランのアルバイトにて初めて新人スタッフの指導を担当した際に活かされた。新人スタッフの教育担当になった当初は上手く指導が出来ず、新人スタッフから指導に対する不満を言われることが多々あった。私は教育担当の仕事をやり抜くには、自身の指導法を改善する必要があると考え、 1新人スタッフへのヒヤリング 2店長や先輩スタッフの方が行なっている指導の観察 上記二点を行ない、自身の指導の改善を行なった。 その結果、初めて担当した新人スタッフ2人の指導を最後までやり抜くことができた。一時は思い悩んでしまい、教育担当を一旦辞めるか店長に提案されたが、「任せられたことは最後まで責任を持ってやり抜きたい」という想いで最後まで指導をやり抜いた。 社会人になっても、自身の仕事に責任を持ち、粘り強く取り組むことで、貴社に貢献する。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと。
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A.
アルバイト先のファミリーレストランでの料理提供の遅延率改善に注力した。私が働く店舗は、料理提供の遅延率がエリア内12店舗中、12位という課題があり、課題の要因はキッチンメンバーの調理マニュアルの定着の低さだった。私は課題改善には、メンバーの調理マニュアルの定着率を上げる必要があると考え、メンバー全員が受ける調理マニュアルの確認テストの導入を行なった。 確認テスト導入当初は、メンバーから嫌がられることもあったが、「アルバイトリーダーとして、店舗の課題改善に役立ちたい」という想いのもと、メンバー1人ずつと話をする機会を設け、粘り強くお願いを続けた。 その結果、次第に確認テストを進んで受けてくれるメンバーが増え、確認テストを通し、調理マニュアルの定着率が向上した。最終的には確認テスト導入から半年で料理提供までの平均時間を10分短縮することができ、料理提供の遅延率をエリア内5位に改善することができた。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
福岡空港を「東アジアトップクラスの国際空港にする」という貴社の目標を共に実現したいため、貴社を志望する。 私は福岡で生まれ育ち、飛行機が大好きだったため、小さな頃から飛行機を見に福岡空港に何度も連れて行ってもらった。そのため、福岡空港は私にとって「思い出の場所であり、特別な場所」である。 しかし、実際に福岡空港を利用した際、思っていた以上に国際線の路線が少なく、福岡空港=国内線のイメージを抱いた。この経験から、福岡空港の国際線ネットワークの利便性を向上させ、更に利用しやすい空港にしたいと考えるようになった。 貴社は福岡空港の運営を行なっており、新規路線の誘致や空港のターミナルなどの空港の環境整備を行なっている。そんな貴社であれば、貴社の目標も私の想いどちらも達成できると考えた。 入社後は、路線誘致の部署でアジア路線や欧米路線の更なる新規路線誘致に取り組み、貴社と共に上述した目標を必ず実現させたい。 続きを読む
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Q.
今まで利用した空港で一番印象に残っている空港とその理由。
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A.
私が今まで利用し、最も印象に残っている空港は福岡空港だ。その中でも印象に残っていることが二点ある。 一点目は「市街地からの圧倒的なアクセスの良さ」だ。基本的に空港は市街地から離れた場所にあることが多く、空港までの移動が負担に感じることが多い。しかし、福岡空港は市街地である博多や天神まで数分でアクセスできるため、非常にアクセス面の負担が小さい。 実際に、初めて1人で地下鉄を利用し、福岡空港に訪れた際はアクセスの良さに大変驚いたのを今でも覚えている。 二点目は「飛行機との近さ」だ。国内線ターミナルが改修され、新しくなった展望デッキに初めて訪れた際、手が届きそうなぐらい近いところを飛行機が走行し、駐機しているのを見て、大学生ながら非常に心が躍った。前の福岡空港や他の空港の展望デッキとは明らかに飛行機との距離感が違ったため、当時の光景は強く印象に残っている。 これら二点が空港で最も印象に残っていることだ。 続きを読む
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Q.
学業・ゼミ・研究内容について。
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A.
ゼミでは「〇〇経済学」を専攻している。 具体的な学習内容は、〇〇を行うことで、〇〇を行なっている国間や二国の〇〇市場、産業といった様々な経済活動にどういった影響や効果を及ぼすかについてゼミ内でグループに分かれ、学習している。 また、ゼミ活動内のグループ発表では、「〇〇による生産ネットワークの脆弱性の変化について」という題目で発表を行い、ゼミ内〇グループの中で一番の評価を獲得することができた。 続きを読む