
27卒 夏インターン
2025年8月開催 / 5日間 / 短期プロジェクト(業務体験) / 総合職コース/オープン / 総合職
3.0
株式会社山陰合同銀行
株式会社山陰合同銀行のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社山陰合同銀行のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 地域振興に関して銀行ができることについて考えるワーク活動/株・証券についてのワーク活動/ビジネスプラン・収支計画の作成 |
|---|---|
| インターンの形式 | 短期プロジェクト(業務体験) |
| 会場 | 山陰合同銀行本店 |
| 参加人数 | 学生100人 / 社員40人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
山陰合同銀行のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている2,556件の金融業界の企業の平均に比べて23.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。


参加人数 : 100人
参加学生の大学 :
島根県内の大学5割、鳥取県内の大学4割、その他は地域はバラバラだが東日本から来ていたのは数人だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 100人
参加学生の大学 :
地方大学5割/関関同立3割/その他私立大学2割。地方の国公立大学の人が多いように感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい


| 会社名 | 株式会社山陰合同銀行 |
|---|---|
| 設立日 | 1941年7月 |
| 資本金 | 207億500万円 |
| 従業員数 | 1,940人 |
| 売上高 | 1353億1400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉川 浩 |
| 本社所在地 | 〒690-0062 島根県松江市魚町10番地 |
| 平均年齢 | 40.9歳 |
| 平均給与 | 733万円 |
| 電話番号 | 0852-55-1000 |
| URL | https://www.gogin.co.jp/ |
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