2024卒の先輩が書いた東洋紙業企画提案営業職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、東洋紙業の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒東洋紙業株式会社のレポート
公開日:2023年10月16日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 企画提案営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外は全てオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年08月 上旬
内定を承諾または辞退した決め手
本社ビルが古いという点と、営業成績を上位者のみならず下位者も張り出していた点に違和感を覚えたため。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定通知後、電話で辞退することを伝えたが引き止めはなく、今後機会があればよろしくお願いしますという言葉を頂きました。
内定に必要なことは何だと思うか
選考では終始学生の性格や雰囲気を重視して見ていたように思えます。特に営業職志望なら尚更です。集団面接においても、個人面接においても表情を意識しつつ、質問の回答はできるだけ簡潔にまとめながらも自分の性格や人となりが伝わるようなものになるよう心がけることで良い印象を得られるのではないかと思います。また、大手企業ではなくなぜここなのかを説明会で得られた情報をもとに話せると、面接官の方も納得された表情を見せていたので事前準備をしておくと良いと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
面接において、簡潔かつ明確な回答が出来ていたかどうかだと思います。志望理由についても、企業目線ではなく自分目線かつ、集団面接でありながら長々と話していた方はあまり良い印象を得られていなかったように記憶しています。
内定したからこそ分かる選考の注意点
大手企業との良い意味での違いを自分の言葉で話すことが重要だと思います。内定したら本当に入社してくれるのかを気にされているようでした。面接自体は和やかなので安心して自分らしく話し、良さを発揮してください。
内定後、社員や人事からのフォロー
すぐに内定辞退したため正確なことは分かりませんが、私の場合フォローはありませんでした。
東洋紙業株式会社の他の内定者のアドバイス詳細を見る
メーカー・製造業 (印刷)の他の内定者のアドバイス詳細を見る
東洋紙業の 会社情報
| 会社名 | 東洋紙業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウヨウシギョウ |
| 設立日 | 1937年2月 |
| 資本金 | 34億4800万円 |
| 従業員数 | 808人 |
| 売上高 | 279億4300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小川淳 |
| 本社所在地 | 〒556-0029 大阪府大阪市浪速区芦原1丁目3番18号 |
| 電話番号 | 06-6567-2111 |
| URL | https://www.toyo-s.co.jp/ |
東洋紙業の 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
