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株式会社東邦銀行

東邦銀行のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

東邦銀行のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。東邦銀行のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

東邦銀行の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報

  • 2026年9月3日 インターンESを通過した学生の就活速報
  • 2026年8月18日 インターンESを通過した学生の就活速報
インターンシップ関連の就活速報を見る

東邦銀行の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より6%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.5/ 5
東邦銀行は5点満点中2.5点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている2,575件の金融業界の企業の平均に比べると、0.2点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 1日間

総合職

福島県には東邦銀行、大東銀行、福島銀行と3つの銀行が存在します。東邦銀行でしかできないことやお客様のために何ができるか常に学ぶ姿勢や情報収集する姿勢を学ぶことができました。 説明会では時間が短いのでインターンシップに参加することで東邦銀行についてより深いところまで知ることができます。

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夏 / 1日間

総合職

行内の雰囲気や働き方改革や福利厚生に力を入れていることは実際に話を聞かないと分からなかったと思います。また、実際に行員の方が仕事に対して思っていることや仕事の際に気を付けていること、ご自身の経験などを赤裸々に語っていただいたのは就職活動をする上でとても参考になりました。また、服装について自由化を進めていることを知りとても驚きました。

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冬 / 2日間

総合職

現在の福島の実情と東北地方における東邦銀行の立ち位置についてしっかり学ぶことが出来た。人口減少の中で東邦銀行の位置は東北で2番目で、どんどん新しい取り組みを行っていけば、県を導く企業になれると思った。銀行員は夜遅くまで働いているイメージがあったが、行員も安心して働けるように配慮していることが知れてよかった。

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冬 / 2日間

総合職

銀行の裏側を見ることができ、仕事のやりがいの話をきくことでとても参考になった。研修施設での実際の業務体験を通じ、仕事の大変さ、難しさを実感することができた。インターン参加者同士で情報の交流ができ、これから始まる就活に対して、モチベーションを高めることができた。

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参加して大変だったこと

夏 / 1日間

総合職

説明を聞くことが多かったです。説明をよく聞きインターンシップ最後に行われる先輩行員座談会に向けて質問を考えるのが苦労しました。説明されたことを改めて質問するのではなくもっと銀行業の実際にやってみないとわからないところや東邦銀行しかできないところなど質問するよう努力しました。

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夏 / 1日間

総合職

座談会ではグループの他の学生があまり積極的に質問をしなかった一方、一人の学生が積極的に質問する、ソーシャルディスタンスの観点から離れて座っている+マスクで他の学生の声が聞き取りにくかったりなどで、円滑に進めることが難しかったです。事前に質問を準備してきた方が円滑に座談会を進められたのかもしれません。

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冬 / 2日間

総合職

初日に言い渡された課題に対して、既存の銀行業の新しい働き方を考えるというのは、別の会社でできることではないかと思い込み、難しく感じた。これまでお客様と柔軟に動いて関わってきた銀行業として、ほかの企業とのかかわりを積極的に持ち、あたらしい働き方、スピーディな仕事を考える必要があると考えた。

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冬 / 2日間

総合職

お互い知らない人が多い中でグループワークや行動が多い中でみんな緊張感をもっていたので雰囲気が少し苦しいように感じた。昼食も席の時とも会話が少なく、何とも言えない空気が続いていた。2日間のインターンは初めてであったので精神的にも肉体的にも疲れていた。

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印象的なフィードバック

夏 / 1日間

総合職

インターンシップの最後に行われる先輩行員との座談会では、先輩行員に実際の社内の雰囲気やなぜ東邦銀行に入行を決めたのか等の質問をすることができる。とても親身に質問に答えてくださり、まだ質問がある学生はマイページの問い合わせで追加で質問することができる。

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夏 / 1日間

総合職

法人営業体験では、実際にこんなお客さんがいてさ…という経験談を聞けたり、商品の進め方のアドバイスをもらうことができました。銀行員は真面目でお堅い人ばかりのイメージでしたが、意外とフランクに接していただいた行員の方が多かったため、銀行員イメージが大きく変わり、普通のサラリーマンという面もあるんだなと思いました。

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冬 / 2日間

総合職

東京から地元に戻って、活気を取り入れたいという気持ちがあればお客様との良い関係を作ることが出来ると言われ、気持ちを強く持とうと思った。積極的に提案をしていくことが大切だと思った。

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冬 / 2日間

総合職

グループワークの発表後に各グループごとにフィードバックがあり、みんなに対して、共通してもう少し具体的な取り組みや数字を用いるとより内容が濃くなると言われとてもいいアドバイスであった。

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東邦銀行の インターン参加後の就職への影響

参加前

私は、金融業界の中でも地方銀行に興味を抱いています。理由としては、地方創生に貢献することができる企業に勤めたいからです。地方創生は色々な仕方があるが私が考えるに、地域企業が元気ではないと地域経済が活性化せず地域住民の方の生活も豊かにならないと思っている 地方銀行は地域住民の方々に寄り添い支援することや地域企業の発展に貢献することができ最終的には地方創生に繋がると感じたため志望している。

参加後

インターンシップ前に企業研究をある程度していたため理解はしていたが銀行業務や企業についてはより深く知ることができた。行員の方々は福島県のためや東北のため、そしてお客様のために何ができるか常に考える姿勢を持っていてとても熱意がある方々が多いのだと感じることができた。インターンを通して自分のやりたいことができると感じたため銀行業に絞り就職活動をしていこうと思っています。

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参加前

インターンシップ参加前は特に志望業界は絞っていなかったが、銀行に対しては給与が比較的高め、転勤が多い、お堅い雰囲気、というイメージがありました。また、人口減少などで地方銀行を取り巻く状況は日に日に厳しさを増しているなか、2,30年後は生き残っているのか?という疑問があったのも事実です。ですが、行内の雰囲気はそこまで堅すぎず、働きやすい環境づくりに努めていることが伝わり、働いてみてもいいかな、と思いました。地方銀行の将来については、役員の方が、「地域密着型のサービスを提供する者として、地方銀行は無くならない」とおっしゃっていたのが印象的でした。とはいえ、デジタル化や今後はコンサルティングの強化といった変革が必要なのかな、とも思いました。

参加後

銀行、しかも福島県内最大規模の地方銀行ということでお堅い職場であり、厳しい職場なのかなと思っていましたが、そこまでお堅いわけでもなく、働き方改革に力を入れていることに交換を持ちました。服装の自由化が進められている点もポイントが高かったです。一方で総合職の場合、転勤は避けられないのが少しネックでした。また、地方銀行への需要が今後十分に見込めるのか、という疑問が残ったのは事実です。

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参加前

父が同じく金融業で働いていることもあり、自分も同じような道で働きたいと考えていた。しかし、最近の金融業の働き方はどんどん時代に合わせて変わってきているらしく、実際に話を行員に聞くことでしか知ることができないと思っていた。どのような働き方でも地域に還元することができると思っていたので、その働き方の内容を知りたいと思っていた。

参加後

多くの地方銀行のインターンシップに参加したがどの銀行も抱える問題は似たようなものであった。選考を受けるにあたって、その銀行の地域特性であったり、今力を入れていることを知らなければ、自身の将来を考えることは難しいと思った。また、それらを知っていることで、人事の方に志望度の高さを表現することができ、やりたい仕事、できる仕事を考えられると思った。

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参加前

とにかく地元である福島で働きたいと小さいころから考えていたので正直に言えば、企業や業界では絞っていなかった。福島でインターンをやっている企業は少ないので参加できるところに参加した。インターンは幅広い業界や職種に参加することで自分に合うかどうか判断できるので時間があれば、多くの企業に参加することを強くお勧めします。

参加後

実際に転勤が多く、県内では大手企業なので自分の仕事が正直合わないと感じた。色々な業務を経験することで様々な力が身につくと思うがその環境への変化に順応できないと思う。精神的にもやられてしまい、自分の性格には向いていない。1年目からでも営業できる力が身につくとは思わないし、同期との営業成績が常に比較される世界には向いていない。

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東邦銀行の インターンの選考フロー

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東邦銀行の インターンの選考対策

インターンES

19卒

総合職

人口論、人口分析の授業で日本の人口問題の現状と今後起こりうる現象について学びました。近年の晩婚化や女性の社会進出の機会が増えたことにより出産の時期が遅くなってきており、出生数が減っています。そのデータを裏付ける計算方法を学び、人口の減少を防ぐためには一家庭当たり2人の出産では足りないということを知りました。このことをより多くの人で共有して、意識を持たせなければならないと感じました。

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18卒

総合職

貴社は福島県を基盤とする金融機関であり、「すべてを地域のために」をもとに復興、地域創生ために社会貢献活動に全力を尽くしているのを日々、目にしています。インターンシップセミナーのブースで人事部の方から直接、お話をお伺いし、銀行の業務内容はもちろんのこと、人を大事にする経営のもとでキャリア形成に必要な人材育成への取り組みが充実していることや福利厚生の制度がきちんと図られており、フレックスタイムの活用で働きやすい社風を感じ、印象に残りました。2daysの開催でより深く、地域密着型の金融機関が果たす役割や銀行業務を体験し、働いている行員の姿を間近で見て、ナマの声を聴き、今まで気づかなかった、知らなかった魅力を実際に自分自身の肌で感じ取り、貴社への理解を確かなのものにしたいと思い、今回インターンシップに応募しました。

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インターン面接

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インターン選考の就活速報

2026年9月3日に投稿

インターンES通過

27卒 / 文系 / 男性

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2026年8月18日に投稿

インターンES通過

28卒 / 文系 / 男性

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2026年8月6日に投稿

インターンES通過

27卒 / 文系 / 男性

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2026年7月26日に投稿

インターンES通過

27卒 / 文系 / 女性

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2026年7月26日に投稿

インターンES通過

27卒 / 文系 / 男性

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東邦銀行の インターン体験記をステップから探す

東邦銀行の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社東邦銀行
フリガナ トウホウギンコウ
設立日 1941年11月
資本金 235億1900万円
従業員数 2,037人
売上高 924億6500万円
決算月 3月
代表者 佐藤 稔
本社所在地 〒960-8041 福島県福島市大町3番25号
平均年齢 41.5歳
平均給与 697万円
電話番号 024-523-3131
URL https://www.tohobank.co.jp/
NOKIZAL ID: 1137286
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。