
24卒 夏インターン
始めに就活活動を始めるのあたっての講義がある。(ESの書き方のポイント等)、次に融資業務か資産運用業務自分が選んだ業務の方に別れ銀行業務理解を行う。最後に入社5年目の行員等の先輩行員との座談会がある。
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株式会社東邦銀行
株式会社東邦銀行のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社東邦銀行のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 銀行業務理解(融資) |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
東邦銀行のインターンシップは、75%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている2,556件の金融業界の企業の平均に比べて6.3%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

始めに就活活動を始めるのあたっての講義がある。(ESの書き方のポイント等)、次に融資業務か資産運用業務自分が選んだ業務の方に別れ銀行業務理解を行う。最後に入社5年目の行員等の先輩行員との座談会がある。
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受け付け、検温→銀行業務の紹介、福島県内での東邦銀行の役割、福利厚生の紹介が座学で行われる→昼食→グループに分かれて法人営業をロールプレイングで体験。現役の行員がグループについて書類の見方やアドバイスをしてくれた。→行員1人対学生4人での座談会。→質疑応答、アンケート。
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銀行業の説明に始まり、マナー講座、銀行員との座談会など基本的なことを議論した。庭坂キャンパスの研修施設で、支店内部にある端末操作の体験を行い、仕事を経験した。次の日に向けて、銀行の今後の新しい働き方について考えるように課題を言い渡された。近くの支店を訪問し、内部の仕事の説明をしてもらった。若手の行員に就活の話を聞き、質問会を行った。最後に人事部長に挨拶をしていただき、3月の就活解禁に向けて意識を高めた。
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各グループごとに自己紹介、人事部から会社の概要、仕事内容などをパワーポイント用いての説明、社会人としてのビジネスマナー研修、先輩社員とのフリーの座談会、研修施設での業務体験があった。1日目とは違うグループでの自己紹介、課題を与えられてグループの話し合い、そのまとめを全体の前で発表することを違うグループで2回行った。営業店の見学、普段見られない裏側を見たり、1、2年目の若手社員との交流会があった。融資業務の体験。
続きを読むインターンシップを受けて志望度が上がりました。理由としては、福島県や東北を支えるために地域企業の更なる発展、地域住民の方の豊かの生活の支援にとても熱意を感じた。お客さまや地域のために行員一人一人の能力を高めている、人材育成にもとても力をいれている企業だと感じたため。
続きを読む同期も多く仲がよい話をきくが実際、営業成績が出るようになったら雰囲気がガラッと変わるように感じた。マニュアルに頼って仕事をするのではなく、自分で考えて営業しなければならなく、面白いと感じたが自分の今の力では難しいと感じた。金融は人との信頼関係が大切だと感じた。
続きを読むインターンシップ参加者のみプレミアムインターンシップに参加することができます。そこでは、面接で面接官が注目しているポイントなど本選考でためになる情報を開示してくれます。
続きを読む参加中に名前を聞かれることがほとんどなく、参加者もそこそこ多かったことから、選考には影響があまりないと感じた。出席のときのみ確認されたので、参加したかどうかが重要になっていると思う。
続きを読む私は、金融業界の中でも地方銀行に興味を抱いています。理由としては、地方創生に貢献することができる企業に勤めたいからです。地方創生は色々な仕方があるが私が考えるに、地域企業が元気ではないと地域経済が活性化せず地域住民の方の生活も豊かにならないと思っている 地方銀行は地域住民の方々に寄り添い支援することや地域企業の発展に貢献することができ最終的には地方創生に繋がると感じたため志望している。
続きを読むインターンシップ前に企業研究をある程度していたため理解はしていたが銀行業務や企業についてはより深く知ることができた。行員の方々は福島県のためや東北のため、そしてお客様のために何ができるか常に考える姿勢を持っていてとても熱意がある方々が多いのだと感じることができた。インターンを通して自分のやりたいことができると感じたため銀行業に絞り就職活動をしていこうと思っています。
続きを読むインターンシップ参加前は特に志望業界は絞っていなかったが、銀行に対しては給与が比較的高め、転勤が多い、お堅い雰囲気、というイメージがありました。また、人口減少などで地方銀行を取り巻く状況は日に日に厳しさを増しているなか、2,30年後は生き残っているのか?という疑問があったのも事実です。ですが、行内の雰囲気はそこまで堅すぎず、働きやすい環境づくりに努めていることが伝わり、働いてみてもいいかな、と思いました。地方銀行の将来については、役員の方が、「地域密着型のサービスを提供する者として、地方銀行は無くならない」とおっしゃっていたのが印象的でした。とはいえ、デジタル化や今後はコンサルティングの強化といった変革が必要なのかな、とも思いました。
続きを読む銀行、しかも福島県内最大規模の地方銀行ということでお堅い職場であり、厳しい職場なのかなと思っていましたが、そこまでお堅いわけでもなく、働き方改革に力を入れていることに交換を持ちました。服装の自由化が進められている点もポイントが高かったです。一方で総合職の場合、転勤は避けられないのが少しネックでした。また、地方銀行への需要が今後十分に見込めるのか、という疑問が残ったのは事実です。
続きを読む父が同じく金融業で働いていることもあり、自分も同じような道で働きたいと考えていた。しかし、最近の金融業の働き方はどんどん時代に合わせて変わってきているらしく、実際に話を行員に聞くことでしか知ることができないと思っていた。どのような働き方でも地域に還元することができると思っていたので、その働き方の内容を知りたいと思っていた。
続きを読む多くの地方銀行のインターンシップに参加したがどの銀行も抱える問題は似たようなものであった。選考を受けるにあたって、その銀行の地域特性であったり、今力を入れていることを知らなければ、自身の将来を考えることは難しいと思った。また、それらを知っていることで、人事の方に志望度の高さを表現することができ、やりたい仕事、できる仕事を考えられると思った。
続きを読むとにかく地元である福島で働きたいと小さいころから考えていたので正直に言えば、企業や業界では絞っていなかった。福島でインターンをやっている企業は少ないので参加できるところに参加した。インターンは幅広い業界や職種に参加することで自分に合うかどうか判断できるので時間があれば、多くの企業に参加することを強くお勧めします。
続きを読む実際に転勤が多く、県内では大手企業なので自分の仕事が正直合わないと感じた。色々な業務を経験することで様々な力が身につくと思うがその環境への変化に順応できないと思う。精神的にもやられてしまい、自分の性格には向いていない。1年目からでも営業できる力が身につくとは思わないし、同期との営業成績が常に比較される世界には向いていない。
続きを読む福島県には東邦銀行、大東銀行、福島銀行と3つの銀行が存在します。東邦銀行でしかできないことやお客様のために何ができるか常に学ぶ姿勢や情報収集する姿勢を学ぶことができました。 説明会では時間が短いのでインターンシップに参加することで東邦銀行についてより深いところまで知ることができます。
続きを読む行内の雰囲気や働き方改革や福利厚生に力を入れていることは実際に話を聞かないと分からなかったと思います。また、実際に行員の方が仕事に対して思っていることや仕事の際に気を付けていること、ご自身の経験などを赤裸々に語っていただいたのは就職活動をする上でとても参考になりました。また、服装について自由化を進めていることを知りとても驚きました。
続きを読む現在の福島の実情と東北地方における東邦銀行の立ち位置についてしっかり学ぶことが出来た。人口減少の中で東邦銀行の位置は東北で2番目で、どんどん新しい取り組みを行っていけば、県を導く企業になれると思った。銀行員は夜遅くまで働いているイメージがあったが、行員も安心して働けるように配慮していることが知れてよかった。
続きを読む銀行の裏側を見ることができ、仕事のやりがいの話をきくことでとても参考になった。研修施設での実際の業務体験を通じ、仕事の大変さ、難しさを実感することができた。インターン参加者同士で情報の交流ができ、これから始まる就活に対して、モチベーションを高めることができた。
続きを読む説明を聞くことが多かったです。説明をよく聞きインターンシップ最後に行われる先輩行員座談会に向けて質問を考えるのが苦労しました。説明されたことを改めて質問するのではなくもっと銀行業の実際にやってみないとわからないところや東邦銀行しかできないところなど質問するよう努力しました。
続きを読む座談会ではグループの他の学生があまり積極的に質問をしなかった一方、一人の学生が積極的に質問する、ソーシャルディスタンスの観点から離れて座っている+マスクで他の学生の声が聞き取りにくかったりなどで、円滑に進めることが難しかったです。事前に質問を準備してきた方が円滑に座談会を進められたのかもしれません。
続きを読む初日に言い渡された課題に対して、既存の銀行業の新しい働き方を考えるというのは、別の会社でできることではないかと思い込み、難しく感じた。これまでお客様と柔軟に動いて関わってきた銀行業として、ほかの企業とのかかわりを積極的に持ち、あたらしい働き方、スピーディな仕事を考える必要があると考えた。
続きを読むお互い知らない人が多い中でグループワークや行動が多い中でみんな緊張感をもっていたので雰囲気が少し苦しいように感じた。昼食も席の時とも会話が少なく、何とも言えない空気が続いていた。2日間のインターンは初めてであったので精神的にも肉体的にも疲れていた。
続きを読むインターンシップの最後に行われる先輩行員との座談会では、先輩行員に実際の社内の雰囲気やなぜ東邦銀行に入行を決めたのか等の質問をすることができる。とても親身に質問に答えてくださり、まだ質問がある学生はマイページの問い合わせで追加で質問することができる。
続きを読む法人営業体験では、実際にこんなお客さんがいてさ…という経験談を聞けたり、商品の進め方のアドバイスをもらうことができました。銀行員は真面目でお堅い人ばかりのイメージでしたが、意外とフランクに接していただいた行員の方が多かったため、銀行員イメージが大きく変わり、普通のサラリーマンという面もあるんだなと思いました。
続きを読む東京から地元に戻って、活気を取り入れたいという気持ちがあればお客様との良い関係を作ることが出来ると言われ、気持ちを強く持とうと思った。積極的に提案をしていくことが大切だと思った。
続きを読むグループワークの発表後に各グループごとにフィードバックがあり、みんなに対して、共通してもう少し具体的な取り組みや数字を用いるとより内容が濃くなると言われとてもいいアドバイスであった。
続きを読む参加人数 : 28人
参加学生の大学 :
福島出身の方が多いと感じた。地元の大学や遠くの大学に行っている人もいるが、福島に関係する人がほとんどだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
マーチとニッコマ、地元の福島大学が多かった。宮廷以上の学生はほとんどいなかったように思える。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 24人
参加学生の大学 :
コロナ対策のため、東北在住の就活生に限られていました。大学は地元の国立大学はもちろん、私立大学、専門学校からも参加していたことから、フィルターは特に設けているわけでは無さそうです。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい


| 会社名 | 株式会社東邦銀行 |
|---|---|
| フリガナ | トウホウギンコウ |
| 設立日 | 1941年11月 |
| 資本金 | 235億1900万円 |
| 従業員数 | 2,074人 |
| 売上高 | 704億4300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 佐藤 稔 |
| 本社所在地 | 〒960-8041 福島県福島市大町3番25号 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 667万円 |
| 電話番号 | 024-523-3131 |
| URL | https://www.tohobank.co.jp/ |
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