クオカードの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
クオカードの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
クオカードの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月8日 テスト落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年8月26日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
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2026年8月22日 ES落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
クオカードの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
- エントリーシート
- WEBテスト
- 1次面接
- 2次面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 1次面接
全1件の投稿
選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年1月
- WEBテスト
- 2026年1月
- 1次面接
- 2026年2月
- 2次面接
- 2026年2月
クオカードの 選考難易度と採用倍率
データがありません
クオカードの 本選考の通過率
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クオカードの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
クオカードのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より25%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
クオカードの 本選考対策
志望動機
総合職
22卒 / 専修大学 / 女性
- Q. クオカードを志望する理由を教えてください。
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A. 私はキャッシュレス化を世の中に浸透させ、決済の手段を多様化することで年代問わず多くの人々の生活を豊かにしたいと考え、志望しました。飲食店のアルバイトで、決済手段の多様化によって、お客様がその時その場所によって支払いの手段を選ぶことを楽しみにしていることを身近に感じました。金融の知識は本当に浅はかで、何もわからないが、キャッシュレスは世の中を便利にするだけでなく、支払いに楽しさや会話を生み出す機会などの付加価値があると私は考えているため、そのような事業に関わりたいと考えています。一方で、ただ浸透させるだけでなく、キャッシュは不必要となっても、人と人、企業と人とのコミュニケーションは無くならないよう、ツールを通じて繋げる役割に携われたらと考えています。無人レジなどが増え、会話の場面が減るなど、人と企業のコミュニケーションの減少やコロナ禍で遠方の祖父母に会えないことなどの人同士のコミュニケーションの減少など、今後、コミュニケーションの場面や人同士が関わることが希薄な世の中において、決済だけでなく、何か付加価値をつけられるクオカードがあることで会話や気持ちを伝えることを大事にできると考えます。
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総合職
18卒 / 青山学院大学 / 男性
- Q. クオカードを志望する理由を教えてください。
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A. 私は決済の手段を多様化することで多くの人の生活を豊かにしたいと考えています。というのも、フィンテックや仮想通貨が浸透している現代の社会では現金以外の決済のニーズが増加しており、この先もキャッシュレス社会の実現に向けて貢献したいと考えているからです。その中で貴社は決済とギフトを掛け合わせた独創的な事業に取り組んでおり、クオカードそのものにその値段以上の付加価値をつけている点に魅力を感じています。またご当地クオカードやオリジナルのデザインができるクオカード等、カードを作ることに価値をつけることができるので、カードを作る側ももらう側も年齢に制限なく楽しい嬉しい気持ちにすることができるという点にも魅かれています。様々な社会的ニーズである「贈る気持ち」に応え続けることができるのは貴社でのみできると思い、またこの理念に共感し、志望します。
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総合職
18卒 / 青山学院大学 / 男性
- Q. クオカードを志望する理由を教えてください。
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A. 人々の暮らしをより便利に、そして豊かにできるサービスを提供できると考えたからです。私はキャッシュレス化やFinTechに関心を持っていることもあり、金融業界を中心に就職活動をしているのですが、その中でも貴社の事業は単なる決済手段ではなく、感謝の気持ちを伝えるツールにもなるという点に魅力を感じました。また、FinTech市場が注目を浴びており、通貨というものの考え方が変わってきている中、貴社も既存のQUOカードに加えて、時代に合わせたデジタル決済とギフトを組み合わせた新規事業を構想しているということを知り、非常に関心を持ちました。ギフト決済という市場において、圧倒的なシェアを誇る貴社が今までに培ってきた基盤を活かしつつ、次世代においても社会のニーズに応え、消費の促進に貢献できると考えたため、貴社を志望いたしました。
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エントリーシート
総合職
23卒 / 近畿大学 / 男性
- Q. 事業説明等会社紹介動画をご視聴いただいた感想をご記入ください。
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A. 類型発行枚数約10億枚で誰もが知っているQUOカードを持つ貴社の利用加盟店、贈る人、貰う人、貴社それぞれにメリットのあるビ ジネスモデルや時代に合わせたスマホ決済型で現金と併用も可能なQUOカードpayなどの事業内容が印象に残りました。また、業務 内容を知り、私は人々の日常生活に関わり、豊かにする仕事がしたいと考えているので、QUOカード、QUOカードpayをどこでも使 える便利なものにしていくという、加盟店営業に興味を持ちました。私自身キャッシュレスを愛用しており出かけてもほとんど現金 を持たないこともあるほどなのですが、ラーメン店や交通機関など、ここでキャッシュレスが使えたら良いなと思う場面があるので 、QUOカードを通して同じような人のニーズを満たしたいと考えています。
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総合職
22卒 / 青山学院大学 / 女性
- Q. 学生時代に力を入れたこと
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A. ゼミで企業と他大学合同のWITHコロナ時代の加工品サプライチェーンのあり方についての研究会に参加したことです。私達はサプライチェーンのマーケティングという点に着目し、無人店舗販売を提案内容としていました。しかし、中間発表会で顧客体験について指摘され、ユーザーニーズをおろそかにしていることに気づきました。そこで、私達は2点のことに重点を置き活動しました。1つ目は周囲の友人にアンケートを取り、直接ユーザーの声を聞くということです。2つ目はより多くの情報を収集し、前例から改善点を見つけることです。この活動により、ユーザーニーズを一番に考えたAIを活用した次世代型自動販売機を提案することができました。結果的に最優秀賞を頂き、企業様からこの案をもとに自動販売機の部署ができるかもしれないと言っていただきました。この経験から、真のニーズのために最善策を粘り強く考える力が身につきました。
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面接
総合職
22卒 / 専修大学 / 女性
- Q. クオカードのどのような機能に魅力を感じますか。
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A. QUOカードは、単なる決済サービスでなく、ギフトを通じてコミュニケーションを創出し、貰う方だけでなく、贈る方、利用加盟店様、御社、全ての方が幸せになるツールであり、カードを作ることに価値をつけることができるため、カードを贈る側も貰う側も、年齢問わず楽しい、嬉しい気持ちになることができます。具体的には、クオカードとクオカードペイは決済とギフトを掛け合わせた独創的な事業に取り組み、QUOカードやクオカードペイそのものにお値段以上の付加価値をつけている点やCSRの取り組みにも積極的で、贈るを通じて社会と共生し、社会をより良いものとし、ステークホルダーの信頼を得ている点があります。さらに、現金併用で、無駄なく使えるというところが魅力的です。さらに、QUOカードペイはクオカードの良さであるデザインの多様性を、Payにした際にも失わせず、券面をアプリに保存できることで、ブランドを訴求できると同時に、決済画面を開くごとに送り手のメッセージやビジュアルを表示でき、コミュニケーションが創出されている点や他社を利用する際に不便だと感じるアプリのダウンロードや会員登録が不要な点で、アプリがあっても自分でチャージすることはなく、個人情報の登録もメールアドレスのみと、他のキャッシュレス決済サービスとは大きく異なるというところが魅力的です。また、最低注文金額の低さや、企業の目線にたち、ばらまき型のノベルティとして利用する場合にもメールやSNSで送ることで送料などがかからないことから貰う側と贈る側の両方の視点を大事にしている点に魅力を感じました。
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総合職
22卒 / 専修大学 / 女性
- Q. 今までどのような困難を経験したことがありますか。
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A. 進学校の高校に入学したにも関わらず、大学受験で志望校と併願校である10校が不合格で、滑り止めの大学にしか合格できなかった経験があります。行事や部活との両立、長期休暇の15時間勉強を3年間続け、志望校合格を信じていたため、悔しく、大学に進学してからも、半年間引きずりました。この経験から、過程にこだわるだけでなく、結果や数値を出すことの重要性や、指示されたことをするだけでなく、自身に必要なことを自ら考え、行動するということを学びました。そして、自身が経験した、良い・悪い経験も、必要とする方に伝え、その方の行動に影響を与えることの重要性を知り、後輩である予備校の生徒に同じ失敗をさせないよう、予備校の従業員として従事することを決意し、この経験を伝え続けています。さらに、私は失敗を恐れず、誰もやりたがらないことにも積極的に挑戦し、やると決めたことは最後まで必ずやり遂げています。
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クオカードの 内定者のアドバイス
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入社を決めた理由・迷った企業
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クオカードの 本選考体験記をステップから探す
クオカードの 選考対策
クオカードの 会社情報
| 会社名 | 株式会社クオカード |
|---|---|
| フリガナ | クオカード |
| 設立日 | 1987年12月 |
| 資本金 | 18億1000万円 |
| 従業員数 | 134人 |
| 売上高 | 43億2000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 近田剛 |
| 本社所在地 | 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2丁目4番1号 |
| 電話番号 | 03-3243-2211 |
| URL | https://www.quocard.com/index.html |