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石油資源開発株式会社

石油資源開発の本選考対策方法・選考フロー

石油資源開発株式会社の本選考のフローや志望動機、グループディスカッションの内容や内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部を公開しています。ぜひ、詳細ページにて全文を確認し、選考対策に役立ててください。

石油資源開発の 本選考体験記(6件)

23卒 内定

事務系総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
ウェブサイト上のみの情報では詳しい業務内容や、入社後の配属などがわからないので、これらを明確にできるよう企業主催の説明会や少人数座談会へ参加しました。面接では、入社後何をしたいかや地方への転勤に抵抗はないか、などを聞かれるので、業務や配属先に関する情報は必ず手に入れておいた方がいいです。ちなみに新入社員のほとんどは、初期配属で新潟の事業所に配属になるそうです。また、INPEXなど競合他社との違いも詳しく聞かれます。どこがどう違い、違いを認識した上でどうしてJAPEXに入りたいのか、明確にする必要があります。エネルギー業界に関するニュースや用語に関しても、可能な限り勉強しました。JOGMEC(石油天然ガス・金属鉱物資源機構)のウェブサイトに載っている用語辞典が大変役立ちました。 続きを読む
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公開日:2022年6月21日

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23卒 内定辞退

開発職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
とにかく、企業ホームページと採用ホームページを時間をかけて読み、業界で求められている役割、特色等を知ることに努めました。またその中で、同業他社であるINPEXとの違いも知る必要があるので、INPEXの企業研究も同時に行いました。実際に面接の中でINPEXとの違いや比較してなぜJAPEXなのか聞かれたので、研究してよかったと感じました。JAPEXの採用ホームページ内にある5つのバリューも知る必要がありますし、将来の社員に求められるものです。面接で絡めながら受け答えをすると評価が高くなると感じました。また、将来やりたいことを具体的にイメージし、面接内での回答、逆質問等をするとさらに高評価になるでしょう。 続きを読む
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公開日:2022年5月30日

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21卒 内定辞退

技術系総合職
21卒 | 電気通信大学大学院 | 女性
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A.
インターンや(事業所見学)や説明会を通して、エネルギー業界の動向や、入社後の仕事内容に関して理解を深めました。また、石油の元売りとの違いを明確化することを意識しました。石油、ガス開発は多くの人にとってあまりなじみのない分野だと思うので、OB訪問や社員の方との座談会などで積極的に自分から動いて情報収集した方が良いと思います。仕事内容や業界についてよく理解していると、アピールになると思います。 INPEXとの違いも明確にしておくことが必要です。違いに関しては社風やキャリアステップの広がりなどに触れて話すと良いと思います。自分が描く将来像を実現するにはこの会社では無ければ駄目だということを強くアピールすることが大事だと思いました。 続きを読む
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公開日:2020年7月16日

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石油資源開発の 直近の本選考の選考フロー

石油資源開発の 志望動機

23卒 志望動機

職種: 事務系総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 石油資源開発を志望する理由を教えてください。
A.
私が御社を志望している理由は、エネルギーの安定供給に貢献したいと思っているからです。これは東日本大震災発生時、住んでいた地区で停電が起こり、インフラの重要性を体感した経験に基づいています。この経験から、エネルギーの重要性を体感し、日本におけるエネルギーの安定供給に関わるような仕事をしたいと思っています。エネルギーの供給に関わることができるエネルギー業界の中でも御社は、日本国内のエネルギー供給に対して、大きな強みを持っていると思います。実際に、日本国内にエネルギー供給のパイプラインを持っています。また、苫小牧における新規事業など非E&P事業に関しても積極的に注力されています。そうした、日本国内に強みを持っている点が魅力的です。国内のエネルギー供給の安定に貢献したいと思っているからです。 続きを読む
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公開日:2022年6月21日

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23卒 志望動機

職種: 開発職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 石油資源開発を志望する理由を教えてください。
A.
社会や環境に大きな影響を及ぼすことができる中で、地球環境問題の解決に貢献したいためです。私は大学院で世界において大気汚染などの環境問題の対策が不十分であるため、未だ改善されていないことを学びました。また、地球上の二酸化炭素濃度の増加傾向は止まらず、地球温暖化が進行していることに危機感を感じ、この問題解決に貢献したいと強く考えています。貴社はE&P事業を展開しながら放出される二酸化炭素を地下に圧入し、大気に放出しないCCS技術開発や再生可能エネルギーであるバイオマス発電の事業展開など環境対策に力を入れており、とても魅力的です。また、日本で事業を行うことで世界情勢の影響を受けづらく、日本の環境に直接貢献できると考えています。私は貴社で環境に対する意識を高め、カーボンニュートラル社会実現に向けた取り組みに力を入れて取り組み、2050年には二酸化炭素排出量を実質ゼロにできるように貢献したいです。 続きを読む
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公開日:2022年5月30日

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21卒 志望動機

職種: 技術系総合職
21卒 | 電気通信大学大学院 | 女性
Q. 石油資源開発を志望する理由を教えてください。
A.
私は、就職活動をするにあたり、スケールの大きな仕事を通じて社会に貢献したいと考えました。特に、中学生時代に体験した東日本大震災では、それまで毎日利用してきたエネルギーの重要性を消費者として痛感しました。また、貴社のインターンシップに参加した際、資源の乏しい日本にとって、産業基盤の大元となるエネルギーの「安定供給」は国家の最重要課題であり、それを最上流で担う貴社の使命の重さと社会的貢献度の大きさに非常に心を打たれました。特に貴社は、CCSやメタンハイドレードなど持続可能な社会の実現に向けた技術開発にも積極的であり、今後益々存在感が高まると思います。私も貴社の一員として、持続可能な社会の実現に参加したいと強く思います。 続きを読む
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公開日:2020年7月16日

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石油資源開発の エントリーシート

23卒 本選考ES

総合職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. これまで取り組んできたゼミ・研究の内容または重点的に学んだ分野(200文字以内)
A.
私は海洋プラスチックの問題が自然環境に与える影響と、その問題を解決する上で生じる経済効果について研究しています。  子供の頃から大好きだった生物の生態系を守りたいという思いがあり、このテーマを選びました。もう既に進行しているこの問題を解決するためのピンチをチャンスに変えられるような施策を考え出したいです。そして、この問題解決をビジネスと繋げることでより早く改善していけるのではないかと考えています。 続きを読む
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公開日:2022年7月6日
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23卒 本選考ES

開発職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. これまで取り組んできたゼミ・研究の内容または重点的に学んだ分野
A.
カンボジアの大気汚染と熱帯性豪雨(スコール)の実態解明を目的に研究を行っています。カンボジアの世界遺産であるアンコール遺跡の劣化要因の一つとして大気汚染や熱帯性豪雨が指摘されています。しかし未だにカンボジアの大気環境や熱帯性豪雨の実態は不明であるため、現地で大気汚染物質等の採取をし、化学分析を行っています。カンボジアでは過去の環境調査はほとんどなく、どの大気汚染物質の観測をする必要があるのかわからないという大きな問題がありました。その中で、研究室の現在のノウハウを集め、行える観測はすべて行うことで問題点の抽出をしました。その結果、カンボジアの大気汚染は季節毎に汚染源が大きく異なることを解明できました。現在は各季節の汚染源の特定を行い、より詳細な大気汚染の実態解明に取り組んでいます。そして、最終的には特定した大気汚染物質がアンコール遺跡へ及ぼす影響評価を行います。 続きを読む
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公開日:2022年6月3日
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石油資源開発の 面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

23卒 1次面接

事務系総合職
23卒 | 非公開 | 非公開
Q. 今通っている◯◯大学に入学した理由を教えてください。
A.
はい。◯◯大学に入学した理由は大きく分けて2つございます。まず、キャンパスの規模が小さく学生数が少ない点に魅力を感じたからです。私が現在通っている◯◯大学は、◯◯にしかキャンパスがなく、1学年当たりの学生の数が少ないのが特色です。こうした環境では、他の学生や教授、講師の方々と近い距離で学びを深めることができると感じ、入学したいと思いました。次に、国際性に富んでいるからです。◯◯大学には、世界中からたくさんの留学生の方や教授が集っています。もちろん、新型コロナウイルスの流行もあって、留学生の往来が多少制限されてはおりますが、基本的には今も留学生や外国人の講師がたくさんいます。よって、異なるバックグラウンドを持った方と一緒に学ぶことができます。こうした点に引かれました。以上の2つの理由から、◯◯大学に入学することを決めました。 続きを読む
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公開日:2022年6月21日
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23卒 1次面接

開発職
23卒 | 非公開 | 男性
Q. 自身の研究活動について
A.
カンボジアの大気汚染と熱帯性豪雨(スコール)の実態解明を目的に研究を行っています。カンボジアの世界遺産であるアンコール遺跡の劣化要因の一つとして大気汚染や熱帯性豪雨が指摘されています。しかし未だにカンボジアの大気環境や熱帯性豪雨の実態は不明であるため、現地で大気汚染物質等の採取をし、化学分析を行っています。カンボジアでは過去の環境調査はほとんどなく、どの大気汚染物質の観測をする必要があるのかわからないという大きな問題がありました。その中で、研究室の現在のノウハウを集め、行える観測はすべて行うことで問題点の抽出をしました。その結果、カンボジアの大気汚染は季節毎に汚染源が大きく異なることを解明できました。現在は各季節の汚染源の特定を行い、より詳細な大気汚染の実態解明に取り組んでいます。そして、最終的には特定した大気汚染物質がアンコール遺跡へ及ぼす影響評価を行います。 続きを読む
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公開日:2022年5月30日
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21卒 1次面接

技術系総合職
21卒 | 電気通信大学大学院 | 女性
Q. あなたの短所を教えてください。
A.
私の短所は計画性が足りないことです。好奇心が先走りして、思い立ったらすぐ行動に移してしまう癖があります。私の研究では複数のパラメータを動かして、様々な例で数値計算を行います。パラメータの組み合わせは無限通りに考えられ、初めは、手当たり次第にパラメータを動かして解析を行っていました。そのため、大量の結果に埋もれてしまい、思ったような結果が得られず、研究が行き詰ってしまいました。そこで、研究の原点に立ち返り、常になにごとにも仮説を立て、見通しを立てるようにしました。日常生活でも研究活動でも仮説を立て、見通しを立て、振り返りを行うなどPDCAサイクルを意識して、失敗を防ぐよう心がけると共に効率よく物事を進められるよう意識しています。 続きを読む
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公開日:2020年7月16日
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石油資源開発の 内定者のアドバイス

26卒 / 非公開 / 男性
職種: 技術系総合職
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
24卒 / 福島大学 / 男性
職種: 技術系総合職
1
内定に必要なことは何だと思うか
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
23卒 / 非公開 / 非公開
職種: 事務系総合職
1
内定に必要なことは何だと思うか
この企業に内定するために大切なことは、大きく分けて二つあります。まず、他社との差別化を図ることです。以前の設問でも記述しましたが、そもそもエネルギー開発の業界は全体的に採用数が少ないので、「本当にうちに入社する気持ちがあるか?」をよく見ています。よって、他社としっかり比較した上で、この会社に入りたい理由を練っておく必要があります。次に、しっかり自分の過去を振り返って、エピソードを洗い出しておき、その内容を面接で話せるレベルまで固めておくことです。面接ではエピソードに対する深掘りが鋭く、矛盾点を指摘されたり、少し答えづらい質問をされたり、といった場面が多くありました。よって、自己分析を重ね、全ての回答に答えていく力をつけておくべきです。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
上の設問でも述べた通り、企業分析や自己分析を最後まで手を抜かずに行えたかどうかが大切であると思います。他の内定者に会う機会はなかったので、具体的な選考基準は全く分かりませんが、とにかく面接で相手を説得できるかどうか、にかかっています。また、これは主観的な感想ですが、面接では何度も大学についてや学業について事細かに聞かれました。このことから、アルバイトやサークル活動だけでなく、学業にも重きを置いてきた学生が欲しいのではないかと思います。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
エントリーシートの内容や適性検査の結果、選考を進める中で提出が求められる学業成績、そして面接の中で話した事柄は全て詳細に記録されており、最終面接の面接官の手元にも渡っているようです。はっきりと見えたわけではないのですが、最終面接の面接官の方々は数ページにわたる資料を見ながら面接を行なっていました。よって、エントリーシートから面接で披露するエピソードまで、矛盾を生じさせないよう、注意するべきだと思います。よって、エントリーシートの内容や各面接で言ったことを覚えておく必要があります。逆に言えば、嘘をついたり、口先だけで答えてしまうと、その後の選考で深掘りされてバレる可能性が非常に高いので、絶対にやめた方がいいです。 続きを読む
23卒 / 非公開 / 男性
職種: 開発職
1
内定に必要なことは何だと思うか
まず、企業研究が重要です。将来やりたい仕事内容を一次面接から聞かれるため、企業研究をしなければ、その時点でアウトです。そのため、採用ホームページを十分に読み、業務への理解度が求められると思います。また、面接時間がどのステップでも60分と長い時間であるので、想定質問以外の質問が来ることがあります。そのため、とっさに対応できるように面接の経験を積むことは大事です。面接官に伝わるように自分の言葉で伝えることが重要でしょう。 続きを読む
2
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
とにかく志望度の高さを伝えることが必要です。企業の求める人物像に合う自分のアピールするエピソードを伝えることややりたい仕事、企業の内容に関する逆質問などをすることで、第一志望であることを暗に伝え続けることが必要です。 続きを読む
3
内定したからこそ分かる選考の注意点
二次面接が肝のように感じました。他社の選考や志望度についても聞かれましたし、将来したい仕事についても深く聞かれました(海外や地方への抵抗はないかなど)。ここで、自身の熱意を伝えることができなければ、落選すると思われます。 続きを読む
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石油資源開発の 会社情報

基本データ
会社名 石油資源開発株式会社
フリガナ セキユシゲンカイハツ
設立日 1970年4月
資本金 142億8869万4000円
従業員数 897人
※1,825名(グループ企業含む)
売上高 2403億200万円
※連結(2016年3月)
決算月 3月
代表者 代表取締役社長 岡田 秀一
本社所在地 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目7番12号
平均年齢 39.6歳
平均給与 811万円
電話番号 03-6268-7000
URL https://www.japex.co.jp/
NOKIZAL ID: 1131980

石油資源開発の 選考対策

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