
23卒 本選考ES
地域基幹職
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Q.
志望動機(窓口コース)
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A.
変化し続ける時代にも対応し、地域に密着した事業を行う貴社で、「人々の生活に寄り添い、安心を届けること」を実現したい。真摯に対話しながら、商品・サービスの提供やニーズに沿った提案を行い、お客様に寄り添うことができる窓口コースを志望した。 アルバイトの経験で培った「相手の立場になって考える力」を活かし、それぞれのお客様にあったサポートを心掛け、正確かつ迅速に業務を遂行することで、信頼に応え続けていく。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究等の内容
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A.
学業では韓国語を専攻し、韓国語習得並びに韓国の文化に対する知識を養った。元々、発音とリスニングが苦手だった私は、「苦手に立ち向かい、自己成長をする」という思いで韓国語の勉学に励んだ。韓国語の履修だけでなく、韓国語文化研修にも参加した。全てが韓国語の環境下のため、言葉の理解に苦戦しながらも、環境に慣れることと単語学習の習慣化に注力した。毎日2時間は韓国語の媒体を利用する習慣を作った。この結果、今では韓国ドラマを字幕なしで理解できるほどになった。この挑戦で語学力だけでなく、継続力や自信を獲得した。 続きを読む
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Q.
趣味・特技
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A.
趣味は料理である。キッチンでのアルバイトの経験を活かし、家族〇人分の食事をボリューム・時短・節約を考えて献立を立てる。特技は、フルート演奏である。自主練習も積極的に行い、ソロも任せられるまでに上達した。地道な努力の姿勢が身についた。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「原因を分析し、問題を解決する力」である。カフェでのアルバイトにおいて、店舗の業務効率改善へ取り組んでいる。オープニングスタッフの一人として業務をする中、業務効率の悪化を課題に感じた。マニュアル通りに業務を行っていたが、想定する以上の来客が続き、お客様にご迷惑かけてしまうことが頻発していた。マニュアルと比較し、現状分析した結果、要因は、多忙による連携不足と仮説を立て、私はメンバーに現状と対策について、徹底した声かけと役割分担の2点を提案した。以前は、各自で判断していたため、無駄な動きが多く、注文ミス等も頻発していた。先述の2点を徹底し、作業の重複を5割削減し、商品提供までの時間を3割削減できた。私の小さな取り組みが、「課題を主体的に探り出し、改善を図る」という価値観を、メンバー間に定着させることに繋がった。入社後も、「課題解決力」を活かし、貴社とお客様に貢献していく。 続きを読む