ユーグレナの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
ユーグレナの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
ユーグレナの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
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ユーグレナの 選考難易度と採用倍率
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ユーグレナの 本選考の通過率
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ユーグレナの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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ユーグレナの 本選考対策
志望動機
総合職
20卒 / 同志社大学 / 男性
- Q. ユーグレナを志望する理由を教えてください。
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A. 私がユーグレナを志望する理由は大きく二つあります。 一つ目は、年齢関係なく挑戦させてくれる風土に魅力を感じたからです。ユーグレナは新卒採用はほとんど取っておらず、基本は中途社員中心でその中でも社員自体少なくなっているので、入れば大切にしてくださり年齢関係なく腸炎させてくれそうな雰囲気に惹かれて志望しました。 二つ目は、自分の将来的にやりたい「世の中にあるもったいないをなくしたい」というヴィジョンにユーグレナの事業と似ているところがあり、今まで価値としてあまり見出されていなかったミドリムシを地球環境のために活用して成功に近づいている姿を見ているうちに魅力的に感じ、自分もこの企業で働いてみたいと感じました。
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研究職
18卒 / 首都大学東京大学院 / 男性
- Q. ユーグレナを志望する理由を教えてください。
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A. 私の持つWILL、CAN、MUSTが貴社と一致すると考えているからです。今日のグローバル社会において、日本に貢献するだけでは不十分だと考えています。日本のみならず、世界的に貢献していきたい、これが私のWILLです。インフラが整備され、治安もよく、恵まれている日本に生まれたのは偶然だと考えています。そのことに感謝しつつ、新興国の発展のために貢献したいのです。また、大学院で分子物質化学専攻に所属しながら生物化学研究室で研究をしてきた私は、化学と生物という2つのバックグラウンドがあります。2つの分野を融合して新たな考えを生み出すことができます(過去に、その2つの分野を融合させることで発表することができた論文があります)。細胞培養などの経験があり、貴社でその経験を活かすことができます。これが私のCANです。そして、私のWILLとCAN、この2つを最大限に発揮すること、これが私のMUSTです。今まで培ってきた経験、努力を発揮するために、貴社に入社した後もこの意志を忘れず、業務に勤しんでまいります。なお、当然ながらeuglismに共感しております。共感する企業で業務をしたいです。
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総合職
18卒 / 慶應義塾大学 / 男性
- Q. ユーグレナを志望する理由を教えてください。
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A. 高校生の時に「社会問題の解決にビジネスの側面から携わりたい」と決心し、〇〇大学経営学部に進学して以来、その軸は一貫している。理由は、児童労働等の問題を見て「ヒト・モノ・カネ」が揃うビジネスこそ、規模感とインパクトを持って、世の中の問題を改善出来ると気づいたからだ。貴社は環境と食糧問題を解決するために、パッションや高いスキルを持つ人材、ミドリムシの独自技術、資本が集まるパーフェクトな会社である。貴社にこだわる理由は、環境問題に強い関心があるからだ。2つ理由がある。(1)地球が好きだから。〇〇(国名)での留学生活で、本当の森にしか生えない木のヒゲ等を見て、自然を大事にするからこそ見られる地球の美に感動した。(2)私は中国の河北省という全国環境汚染ランキングNo.1の街をみたとき、この現状を改善したいと思った。 将来的には、ミドリムシを日本だけでなく世界に広めてく事に携わりたい。中学生の頃から地球人としてボーダーなく世界で活躍したいと思っているからだ。またミドリムシという素晴らしい技術や製品を世界中に広める事で、地球の抱える問題を解決していきたい。
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総合職
17卒 / 明治大学 / 男性
- Q. ユーグレナを志望する理由を教えてください。
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A. 世界ではこの瞬間にも食糧不足が原因で息を引き取った人がいる一方で、わが国では食糧廃棄率が問題視されています。私は同じ星に生まれた生命の尊さは、どの国においても平等であると考える為、仕事を通して世界の食糧不足による栄養失調で苦しんでいる人間をこれ以上増加させないよう尽力し、社会の役に立ちたいと考えております。 その為、59種類の栄養素を含んだミドリムシの培養技術開発に世界で初めて成功した貴社の技術で世界の栄養失調を無くすことができたならば、食糧不足によって失われつつある幼い命やその他多くの人たちを救うことができると考えました。加えて人と地球を健康にする、という企業理念の下に、たとえ利益が増加する場合であっても環境汚染に繋がるような手法は選択しないという一貫した経営哲学に賛同した為、貴社を志望致しました。 貴社に就職できた暁には「ミドリムシで地球から栄養失調を根絶する」という目標に全力を尽くしたいと考えております。
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エントリーシート
研究職
24卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 自己PR(文字数制限なし)
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A. 私は大学時代、学祭での企画運営に携わりました。担当する企画は先輩から受け継ぐことが伝統で、幼い頃から手芸や工作が好きだった私はもの作り教室を担当することになりました。 企画を行う上で企画目標を設定すること、そして運営方法を定めることに苦労しました。 まず私が引き継いだ企画はわずか 1 年前に発足したばかりの新企画で、未熟な部分が多く残されていました。特に私が問題だと考えたのが、もの作りを通してどのような体験を提供したいのかという企画目標がしっかりと定まっていなかったことです。企画目標の設定は、具体的な内容を練るために必要不可欠だと考え「幅広い世代の人に学びを提供すること」を目標としました。その理由は〇大祭が子供から年配の方まで幅広い年代の方々が訪れる「地域に根差した学祭」であることに気づき、その点を生かした企画を作りたいと考えたからです。来場者の方々が、もの作りを通じて自らの住む地域についてより理解を深めることを目的にアイヌ文化、特にアイヌの人々が着用する衣服について紹介することにしました。 また当日の運営方法の設定も判断が難しかった点です。当日はアイヌ文化についての説明ともの作りのサポートを行うため、1 人での運営は難しいと感じました。受け入れる人数を制限することも一考したのですが、前年同じ企画に携わった際に目にした、その場に居合わせたお客様が企画を通じて話をする素敵な光景を大切にしたいと思い、大勢の人を受け入れることができる広い場所での運営を決めました。そこで当日の運営を手伝ってもらう人を募集し事前の講習会を行いました。このような事前講習会は初の試みでしたが、アイヌ文化に関する勉強はもちろん、お客様への対応を実際にお客様役とスタッフ役を演じてもらい、当日の様子をイメージできるよう工夫しました。当日は予想を超える沢山のお客様に参加していただきましたが、当日スタッフの方の協力のおかげで円滑な運営を行うことができました。行ったアンケートにおいても、自分が住んでいる地域の歴史について改めて考えるきっかけになった等の感想を頂き、学びを提供することができたと感じています。私はこの企画を通して自分の考えを正直に説明すること、そして人を信頼することの大切さを学びました。当日の運営方法を説明する際も、掲げた企画目標の実現のためにこのような対応をしてほしいなど、しっかり背景を説明することで多くの人がこの企画について理解し協力してくれました。それらの協力無くして企画 をすることができなかったと考えています。
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研究職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 自己PR ・「学生時代頑張ったこと」を以下を含めてA4サイズ1枚にまとめてください -Situation(状況)【例】目標、環境、チーム体制等の状況 -Task(課題)【例】ぶち当たった壁、自身の役割、難易度等 -Action(行動)【例】取った行動やその理由、工夫した点等 -Result(結果)【例】行動の結果、学び、より良い結果とするための改善点等 ※インターネットにて「STAR面接」等で検索するとより詳しい説明があります ※上述以外のルールはなく他自由です
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A. 私は所属しているサッカーサークルの女性メンバーを5倍に増やしました。小学生から続けているサッカーを大学でも継続したいと思ったので、女子サッカー部と男性のみであったサッカーサークルに1人で所属しました。サークルのメンバーはほとんどがサッカー経験者で、端から見ると部活のような厳しく・入りづらそうなイメージがついていました。また、サッカーは初心者にはハードルが高いイメージや、スポーツ人口も女性に比べて男性の方が圧倒的に多いため、他サークルよりも女性の体験・見学者もが少なく、極端に言えば「未経験者お断り!」というイメージがついていました。先輩に話を聞いたところ、女性や初心者を歓迎してない訳ではなく、出来ることなら沢山の人に入って欲しいとのことだったので、私は唯一の女性メンバー兼サークルの副代表として、まずはその入りづらいイメージの改善を行いました。 新入生への説明会に積極的に参加し、コミュニケーションを沢山とることで、第一に私という女性メンバーの存在を知ってもらう様にしました。また、InstagramやTwitter等のSNSを通して、サークルの活動情報やメンバーの素顔を発信することにしました。次第に雰囲気だけでも見てみようと女性の体験・見学者が増えました。しかし、既存メンバーに意見を求めた所「初心者向けになりすぎてレベルが下がるのは嫌だ。」、「気を遣いながらプレーするのは嫌だ。」という声があったので、ただ女性メンバーを闇雲に増やすのではダメだと気がつきました。女性を増やしたいという方向に気持ちが傾き過ぎていて、サッカー経験や性別関係なく楽しめる場にしたいという本来の目標から少しそれてしまっていました。そこで私は、活動日の区分けを行いました。週3日間ある活動の中で、楽しく緩くプレーする日と、経験者向けの本気でプレーする日を設けました。また、1日の活動の中でもレベルごとにコートを分けたり、逆に経験の有無は関係なくごちゃ混ぜにしたりと、皆が楽しめる様に活動の形態を変化させました。 以上のようなイメージの改善と活動日の区分けを行った結果、女性は5倍の5人に増え、入りづらいイメージも薄れたことで、サークルの人数も増えました。結果としては、女性を増やしただけでは無く、サークルの活気づけに成功しました。私は一人で皆を引っ張っていくようなリーダータイプではないですが、上手く周りを頼りながら、話を聞きながら、人を巻き込んで物事を進めていくことが出来ます。これは10年以上続けているチームスポーツであるサッカーを通した培った強みだと思います。 この経験から、周りから見たイメージや雰囲気というのは、内部者が思う本来のものとはかけ離れていることがあると学びました。様々な物事に対して、自分が経験していないのに悪いイメージを持って踏み込まないのはもったいないことだと感じました。現在は副代表の役は終えており、サークルの緩衝材役・ムードメーカーとしてサッカーを楽しんでいます。
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研究職
22卒 / 東京薬科大学大学院 / 女性
- Q. 学生時代に頑張ったこと
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A. 私が学生時代に頑張ったことは研究です。負けず嫌いな性格から、同期の誰よりも技術を習得できるよう細かな努力を続けました。初めは分からない用語や、見様見真似ではできない実験など多くの壁にぶつかりました。そこで、常にメモ用紙を持ち歩き、先輩から教わったことや分からない単語はメモをして、その日のうちに調べるようにしました。相当な練習が必要な実験は、自ら先輩にお願いして練習用サンプルを貰い、1日3回以上成功させると具体的な目標を立てて毎日練習を繰り返しました。そうして夢中になるうちに疲労が溜まり、体調を崩してしまうことがありました。そこで私は毎日継続できる、かつ少し頑張れば達成できる現実的な目標として「自分が1日にできると思う量の1.2倍量の実験を行う」ことを目標としました。また、休みの日や実験が早く終わった日はゆっくり休むなどオンとオフを切り替えることで、継続的に集中して研究に取り組むことができ、効率良く結果が出せるようになりました。研究は、主体的に行動すればするほど成長でき、常に目的を持って一つ一つの操作を丁寧に取り組む必要があります。私のこだわりの強さを活かすことができ、体力的・精神的に辛いことも含めて、研究を「楽しい」と思えたことが、頑張り続けることができた理由だと思います。社会人になっても困難な問題も楽しいと思える力を発揮して、その問題に対して具体的なアプローチ方法を考え、解決できるよう努力を続けます。
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総合職
20卒 / 立命館大学 / 男性
- Q. 学生時代に頑張ったこと
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A. 大学4年次の卒業研究です。所属先の研究室はクロロフィルを用いた人工光合成を扱っていました。 私の研究内容は、効率的に二酸化炭素をメタノールやギ酸に還元できる触媒の開発でした。二酸 化炭素を化学エネルギーへと変換することは、持続可能な社会の実現のために大変重要であると 感じ、私もこの研究に携わりたいと強く思いました。 この研究により、私は体系的な問題解決の手法を身に付けました。 当初、私の研究は思うように進んでいませんでした。しかし、隣の先輩は着々と進めていきます。 私は先輩の実験時間が極端に少ない事に気づきました。先輩は理論立てなどの準備や解析に趣を 置き、失敗をしてもそこから道すじを立て、目標に近づけていきます。私は闇雲に実験をしていた ため、失敗から学ぶ事が出来ず、全く目標が見えていませんでした。 そこで、私は研究に対する意識を変えました。まず、目標を決め、それを達成するために綿密な 計画を立てます。そして、それをもとに実行し、目的の化合物が出来ているかを様々な分析機器を 用いて評価します。その後、目的物ができていなければ、教授や先輩から助言をもらい、原因を 分析し、再度実行していきます。目標に対する現在位置が把握できているため、適切な行動が素 早く取れるようになりました。 私は先輩から学んだ手法を常に意識し、愚直に研究を続けていきました。その甲斐あって、最終 的に目標を達成し、国際学会で研究成果を発表する事が出来ました。 この経験より、目標に向けて計画を立て、それを実行し、生じた問題を解決する手法を身につけ る事が出来ました。これは汎用性が高く、多くのビジネスの場で活用できるスキルだと思います。
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研究職
18卒 / 首都大学東京大学院 / 男性
- Q. 株式会社ユーグレナへの志望動機(500字)
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A. 私の持つWILL、CAN、MUSTが貴社と一致すると考えているからです。今日のグローバル社会において、日本に貢献するだけでは不十分だと考えています。日本のみならず、世界的に貢献していきたい、これが私のWILLです。インフラが整備され、治安もよく、恵まれている日本に生まれたのは偶然だと考えています。そのことに感謝しつつ、新興国の発展のために貢献したいのです。また、大学院で分子物質化学専攻に所属しながら生物化学研究室で研究をしてきた私は、化学と生物という2つのバックグラウンドがあります。2つの分野を融合して新たな考えを生み出すことができます(過去に、その2つの分野を融合させることで発表することができた論文があります)。細胞培養などの経験があり、貴社でその経験を活かすことができます。これが私のCANです。そして、私のWILLとCAN、この2つを最大限に発揮すること、これが私のMUSTです。今まで培ってきた経験、努力を発揮するために、貴社に入社した後もこの意志を忘れず、業務に勤しんでまいります。なお、当然ながらeuglismに共感しております。共感する企業で業務をしたいです。
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面接
総合職
20卒 / 同志社大学 / 男性
- Q. あなたの強みと弱みを教えてください
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A. ムードメーカーとして組織の雰囲気を活性化させ、組織の結果の質の向上に繋げる事ができる。私は企業とコラボを行いマーケティングの実践力を養うゼミにリーダーとして所属し、今までサントリー等とコラボを行ってきた。しかし、コラボを行う企業は基本的に教授の知り合いという事もあり、学生としか見られておらず、提案の実現化などの高い目標を掲げる皆にとって、成長が少ない環境だと感じた私は、新しく「コラボをする企業を自分達で選定し、自分達でアポを取りアプローチしよう」という方針を定めた。結果、一人一人に以前とは違う新しい成長の場があり、実際にレトルトカレーやパン等の商品化も決定した。弱み...大雑把な性格でアウトプットの正確性に欠ける。それを克服するため、長期インターンに参加し、リアルなビジネスの場という、細部までこだわらないといけない環境に飛び込み改善をしている。
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総合職
20卒 / 同志社大学 / 男性
- Q. 学生時代頑張ったことは何か
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A. 私は、メガベンチャー企業で、大阪唯一の長期インターン生としてインサイドセールスチームに所属し、テレアポ業務に半年間力を注いだ。しかし、入社当初チームで1日多くて1人2件しかアポを取っておらず、チームのアポ総数が低迷している状況であった。その状況を打開したいと考え、以下3つの事を施策として実行した。 1電話量を増やすため、電話を10件かけ終えるまで置かない 2トークの質を上げるため、守破離の精神を持つ 3メンタル作りのために何事にも動じない「冷徹な自分」というキャラを設定 その結果、チームで1日のアポ目標数が1人3件の所、1人で1日平均4件以上のアポを取り、低迷していたチーム総アポ数に貢献する事が出来ました。
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ユーグレナの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ユーグレナ |
|---|---|
| フリガナ | ユーグレナ |
| 設立日 | 2005年8月 |
| 資本金 | 163億7300万円 |
| 従業員数 | 793人 |
| 売上高 | 503億7000万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 出雲 充 |
| 本社所在地 | 〒108-0014 東京都港区芝5丁目29番11号 |
| 平均年齢 | 44.3歳 |
| 平均給与 | 702万円 |
| 電話番号 | 03-3453-4907 |
| URL | https://www.euglena.jp/ |