
24卒 冬インターン
外部講師の方から講義形式で化学業界についての説明を聞き、課題に対して個人で考える時間がありました。その後、グループに分かれ、意見を出し合い、発表できるようにまとめました。
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関東化学工業株式会社
関東化学工業株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。関東化学工業株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 課題解決型グループワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生25人 / 社員2人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

外部講師の方から講義形式で化学業界についての説明を聞き、課題に対して個人で考える時間がありました。その後、グループに分かれ、意見を出し合い、発表できるようにまとめました。
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まず、自己分析の行い方として自分の性格を知るために幾つかの質問に答えたり、次に、他己分析として自分のことを相手に紹介したりした。その後は会社紹介と先輩社員との座談会を行た。
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自己分析 まず、自己分析をどのようにおこなうといったことから、自分がどんなタイプに当てはまるのかをいくつかのアンケートの答えながら、探っていくということを行った。
続きを読む化学業界の全体像を説明していただいた際に、自分の目指すキャリアとしては製品の川上から川中の役割を担いたいと感じましたが関東化学は化学業界では川下寄りの役割を担っているという説明を聞いたからです。このため、自分がやりたいことができないと感じ、志望度が下がりました。
続きを読むインターンシップ参加者限定で開催された、早期選考の説明会が開催されたからです。2月ごろに開催され、説明会の参加者は早期選考の案内が後日、マイページに届きました。
続きを読む先ほども述べたが、選考が目的ではなくインターンシップにおいて学生を人事が評価していることはあまりないと考えたから。また、内定者にもインターンシップ参加者が多かったわけではないと伺ったから。
続きを読む自分がこれまでに学んできた化学の知識を活かして活躍できるメーカーへの就職を希望していました。特にBtoBの化学メーカーや半導体メーカーを考えていて、研究開発職に魅力を感じていました。また、研究室の先輩に紹介していただいた企業を中心に、就職活動を行っていました。 他にも給与面よりも勤務地や福利厚生を重視していました。
続きを読むインターンシップに参加したことで、化学業界の全体像をイメージすることができました。これによって、BtoBの化学メーカーの中でも川上から川下まで様々な役割を担っている企業が存在し、自分のイメージしているBtoBの化学メーカーは川上から川中寄りの役割を担っている企業であることが明確にすることができました。
続きを読む私は、これまで培ってきた有機化学の知識を活かし、環境・エネルギー分野を始めとして基礎化学品、機能性樹脂など様々な事業を展開している貴社で、人々の生活に快適さを提供したいと考えています。私は会社選びにおいて、様々な事業を展開している企業で専門性を活かし、多彩な領域の業務を経験したい、また、若いうちから責任の大きな仕事に携われ、挑戦できる企業であるかを重視しています。
続きを読む私は、以前は試薬会社はあまり見ていなかったが、実際にインターンシップに参加させていただいて、試薬会社がいかに化学業界に貢献しているのかを知り、化学を生かして就職活動をしようとしている自分に、新しい選択肢として考えるきっかけを与えてくれたと考えている。それをきっかけに幅広く化学メーカーを見るようになった。
続きを読む私は研究職・製造職や生産技術だけでなく幅広く技術職を志望してた。その中でも特に、これまで学んできた有機化学をベースに社会貢献できる物作りに携わりたいと考えており、試薬や化成品を初め幅広い領域の最先端の技術に触れながら専門性を活かして私たちの周りの社会に役立つ製品作りに携わりたいと考えていたために関東化学を志望した。
続きを読むインターンシップに参加したからといって選考において有利になるといったことは期待できないが、自己分析や他己分析などといったコンテンツが充実しており、自分を見つめ直し、今後の就活において振り返るにはいい機会であると感じた。また、実際に社員さんのお話を聞いたり、人事に直接お話を聞く機会もあるので情報収集ができ、いい機会であると思う。
続きを読む化学業界の全体像をイメージすることができました。製品が世の中に出るまでの流れを川上から川下に例えて分かりやすく説明していただけました。その中で、自分が社会人として川上から川下までのどの部分に携わり、社会に貢献していきたいかを明確にすることができました。
続きを読むグループワークで化学業界における日本の問題点や課題点について話し合った際に案が出すぎてしまい、まとめられなかった点が最も大変だったと感じました。実際に発表後のフィードバックでも、1つの問題点をもう少し深く掘り下げることができれば、さらに良くなったと言われました。
続きを読む社員の方との関りはほとんどありませんでした。外部講師の方による講義とグループワークの説明があり、発表後は講師の方からのフィードバックがありました。ただ、先輩社員の声がまとめられた資料が配布されました。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
割と大学はバラバラだったような印象を受けた。 ただ、中堅国立の人が多かったと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
半数以上が大学院生と博士課程の人で、大卒の人はあまり見かけなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
理系の学生ばかりでした。特に地方国公立の大学が多かったです。また、大学院生と学部生は7:3ぐらいの割合でした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | 関東化学工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カントウカガクコウギョウ |
| 設立日 | 1954年6月 |
| 資本金 | 2000万円 |
| 従業員数 | 60人 |
| 代表者 | 大塚寛 |
| 本社所在地 | 〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい2丁目2番1号横浜ランドマークタワー21階 |
| 電話番号 | 03-3211-1861 |
| URL | https://www.kci-net.co.jp/ |
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