日本ロレアルのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
日本ロレアルのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本ロレアルのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
日本ロレアルの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
ファイナンス職
ファイナンスに関する知識を蓄えることができた。また、参加している学生が優秀であったため、優秀な人たちの中でどのようにして自分の意見を伝えるか、どのようにすれば自分の意見が通るのかを考えながらワークに取り組むことができ、自分の中で非常に成長できたと思うので良かった。
-
0
-
0
夏 / 1日間
ファイナンス職
ブランドマーケティングに関して、実際の社員さんがどのように考えているのかを知ることができた。それもマーケティング職ではなくファイナンス職の方のお話を聞けたことで、財務データを用いて販売チャネル戦略などを考えるという作業が非常に新鮮に感じた。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
夏 / 1日間
ファイナンス職
自分の意見を持っている学生が多かったため、それぞれの意見にしっかりと耳を傾け、全員が納得できるアウトプットになるように注意して取り組んだが、大変だった。また、グループの雰囲気が良くなるように、積極的に発言すること、他の人から話を聞き出すことを意識して取り組んだ。
-
0
-
0
夏 / 1日間
ファイナンス職
配布データを用いてワークを進める際、課題の難しさと限られた時間で一つのアウトプットを出さなければいけないことに苦労した。見回りの社員さんや、チームメンバーと協力しながらでなければ達成できないと思われる。 メンバーの質は運にもよるが、自身のチームはレベルがばらばらで議論がまとまりづらく、結局自分ひとりでスライド作りと発表、質疑応答までやることになってしまったため、ハードなワークだった。
-
0
-
0
印象的なフィードバック
夏 / 1日間
ファイナンス職
インターンシップ中に座談会が設けられなかったため、多くの社員さん、様々な社員さんとは関わるということができなかった。グループについている社員さんのみと関わることができた。
-
0
-
0
夏 / 1日間
ファイナンス職
座談会や懇親会も無く、ワークに関する内容以外、関わりは無かった。ただ、ワーク中に質問した際や、発表時の質疑応答の場面で、鋭いご指摘をいただくことが多く、優秀な社員が多い印象を受けた。
-
0
-
0
日本ロレアルの インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップ参加前は、化粧品メーカーだけでなく日用品メーカー、食品メーカーや消費財メーカーなど幅広く見ていた。理由としては、インターンシップ参加前までは自分が取り組みたいこと、興味がある業界がハッキリと分かっていなかったため、どのようなことに興味があるのかを知るために幅広い業界のインターンシップに応募していた。
参加後
インターンシップ参加前は、化粧品メーカーとういうこともあり女性の社員さんが多いというイメージを持っていたが、想像以上に男性の社員さんが多かった。また、このインターンシップに参加して、化粧品という商材に魅力を感じ、外資企業にも魅力を感じたため、その後の就職活動の方針に大きく影響したインターンシップであった。
-
0
-
0
参加前
経済学部であることや、自身の軸を踏まえて金融業界を中心に見ており、今回もファイナンス職ということで応募した。このインターン参加時点で夏であったため、金融業界の中でも幅広く見ようと思い、証券会社から保険業界に至るまでたくさんの企業を見ていたと思う。日系・外資との違いもよくわからなかったため、区別なく見るようにした。
参加後
この企業は外資系ということもあり、参加前のイメージとしてはサバサバした人が多くて実力主義の社員さんが多いのかなと想像していた。だが実際にインターンに参加してみると、メンターについてくださった社員さんのフォローが温かく、またこまめに見回りに来ていただいて、想定よりも日系よりの温かい雰囲気を感じた。だが、この企業のファイナンス職の業務内容が、インターンで感じた限りでは思った内容と違ったため、自分には向いていないと感じた。
-
0
-
0
参加前
まだ6月であったため、ひろく業界を見ていた。外資系企業は選考も早く難易度も高いため挑戦のつもりで出した。抽選のイベントではあったが、参加すると学生のレベルは高くある程度選別されていると感じ学びの多いイベントだった。ほかにはUSJやユニリーバなども出していたが、これらの企業に比べ選考難易度は低いと感じた。
参加後
非常にレベルの高い業界と感じた。初期から優秀な学生が多く職能別採用であるため、明確なキャリアプランを持っている学生・社員ばかりだった。自分は今回の1日インターンでマーケティングに興味がわいたものの、ほかの業界も見たい思いから第一に志望したわけではなかった。内定する学生は早期から対策をしているため、気合を入れて本選考に臨むべきだと感じる。
-
0
-
0
参加前
この段階においては興味のある企業はおろか、志望する企業というものもとくになく、日本や世界のトップを張る企業について知りたいという思いが強くありました。また、自分が見落として居るだけで興味を持つことができる企業があるかもしれないと思っていたので、様々な業界について合同説明会に参加しながら話を聞くようにしていました。
参加後
もともと業界で不動の地位を築いているという点からすごい会社なのだろうという思いはありました。しかしながら、実際に参加してみて、その考え以上にすごいことを実感しました。この企業の社員は皆頭が良くて、私が1処理している間に3を処理し終えているようなそんな感じのスピード感があり、本当に優秀な人しか採用されないんだと実感しました。
-
0
-
0
日本ロレアルの インターンの選考フロー
データがありません
日本ロレアルの インターンの選考対策
インターンES
ファイナンス職
私が周りのひとを巻き込みながら、大きなチャレンジに挑んだ経験は、大学で所属していた吹奏楽サークルで演奏会を主催したことです。この挑戦を行ったきっかけは、以前から「定期演奏会以外にも観客の前で演奏する機会がほしい」という団員の声が多く挙がっており、その希望を叶えたいと思ったからです。この取り組みにおいて苦労した点は2つあります。1つ目は、運営計画の立案です。私は今まで、高校の部活の演奏会などでステージマネージャーの役割を担当したことがありますが、自分から率先して演奏会の運営を行った経験は無かったため、何をいつまでに行うかという判断が困難でした。また、個人が主催する演奏会は毎年行われている行事ではないため、引き継ぎマニュアルなどが存在せず、自身で1から運営計画を立てる必要がありました。そこで、演奏会の主催経験がある先輩や同期に相談することで、会場の手配や出演者の募集、当日のスケジュール管理など、具体的な計画を立てることができました。2つ目は、集客数の増加です。過去にも団員主催の演奏会が開催されていたことがありますが、認知度の低さから集客数が少なく、それが参加者のモチベーション低下の要因になっていました。そこで私は団員に協力を仰ぎ、練習の様子や本番当日に演奏する曲の冒頭部分をSNSで公開するなど、新しいツールを活用した宣伝活動に力を入れました。その結果、集客数は以前の倍以上に増加し、参加者のやる気の向上へと繋げました。この経験から、目標の実現に向けた綿密な計画力と、常に問題意識を持ち、課題解決に向けて未知の分野にも挑戦する行動力を得ることができたと考えています。
-
0
-
0
総合職
体育会バドミントン部の新入生勧誘係リーダーとして、コロナ禍における初めての新入生歓迎に取り組んだ経験である。当時、部活動は禁止され、新入生が例年のように練習を体験できなかった。そのため、部全体として新入部員確保に不安があった。そこで会議アプリを利用した新入生歓迎オンラインイベントの開催を決定した。この経験で困難だったのは、イベントの内容についての意見の対立である。「部員確保のためには仲良くなることを重視すべき」「部活動の体験ができない分、活動の様子を公開すべき」という意見で二分された。そこで私はSNSを通じて新入生に対し、イベントの内容についてアンケートを行った。結果、イベントは新入生と部員が仲良くなるための交流の場とし、活動の様子はSNSで公開することに決めた。イベントとSNSの内容に関して部全体で議論する場を複数設けた。議論の結果、イベントでは当番制とレクリエーションの導入を決定した。当番制は新入生と多くの部員が交流できるよう、毎回別々の部員が参加する仕組みとした。またレクリエーションは一度も重複のないよう、部全体でアイディアを出し合いオリジナルのものを考案・実施した。SNSでは部の認知向上に留まらず興味を持ってもらえる施策を打ち出すことに決めた。練習や旅行の写真だけでなく、部員紹介や部員へのインタビュー等を毎日投稿した。これにより大学の部活動の「上下関係が厳しい、初心者の入部が難しい」といったイメージの払拭に努めた。これらの施策によって前年度の約2倍の新入部員獲得に成功した。多数の人間が所属する集団で意見をまとめ上げ、全員の足並みを揃えることの難しさを学んだ。
-
0
-
0
日本ロレアルの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
日本ロレアルの 選考対策
日本ロレアルの 会社情報
| 会社名 | 日本ロレアル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンロレアル |
| 設立日 | 1996年7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,500人 |
| 売上高 | 937億1400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | ジャン・ピエール・シャリトン |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-6911-8100 |
| URL | https://www.loreal.com/ja-jp/japan/ |
| 採用URL | https://www.loreal.com/ja-jp/japan/articles/human-relations/recruiting-campus/ |