
24卒 夏インターン
今後3年間の財務表を作成する。最初に会社説明があり、グループワーク、発表であった。グループワークは1日間(4、5時間)取り組み、その後全体に向けて発表した。座談会などの時間はなく、社員と関わる機会はあまりなかった。
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日本ロレアル株式会社
日本ロレアル株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。日本ロレアル株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 財務諸表の作成 / 日本ロレアルが保有するブランドの一つについて、データを用いてグループでチャネル戦略・マーケティング施策の立案。最後に発表と質疑応答があり、最優秀に選ばれたチームは後日次のチャレンジに進める。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20〜50人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 50%が有利になると思うと回答 |

今後3年間の財務表を作成する。最初に会社説明があり、グループワーク、発表であった。グループワークは1日間(4、5時間)取り組み、その後全体に向けて発表した。座談会などの時間はなく、社員と関わる機会はあまりなかった。
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はじめに会社全体の説明やファイナンス職の部門説明、魅力などの講義があり、その後ブレイクアウトルームに分かれてグループワークを行う。ワーク中に社員の見回りがあり、わからないことを質問できた。その後発表→フィードバックをいただいた。
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商品のターゲットセグメントの分析。競合他社の類似商品の特徴分析。社員がかかわることはなく、自分たちでターゲットとそれに合った戦術を立案した。午後は発表があり、優勝チームを2つ決めた
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最初に企業や業界説明を受けた。その後テーマが発表され、テーマ解説を聞いた。グループに分かれて、自己紹介、グループでディスカッションを行った。その後、話し合ったことについてプレゼンをして、フィードバックをもらった。
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(1)タイムスケジュールの確認 (2)テーマ発表 (3)アイデア立案 (4)昼食 (5)PowerPoint作成 (6)プレゼン準備・練習 (7)発表 (8)質疑応答 (9)今後の選考スケジュールについて
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班で軽く自己紹介した後は、人事の方から企業説明と事業説明がありました。次にマーケティング職の方からマーケティングに関しての基礎知識や、ロレアルのマーケティングとは何かに関するレクチャーがあり、次にプレゼンについての説明や注意事項がありました。その後、プレゼン作成にヒントになるような資料が配られて、後の時間は全てプレゼン製作でした。
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ロレアルが販売しているメゾンマルジェラという香水をデジタルの技術を何かしらの形で使ってプロモーションするための方法を半日かけて考える。スライドなどを作成し、最後にプレゼンテーションを全体に向けて行う。
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午前中に会社説明と職種説明を受け、社員の方とランチタイムを取った後、午後からグループワークを行った。2時間程度議論した後、全員の前で各班順番にプレゼンを行った。最後に1時間半程度の立食懇親会があった。
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インターン当日とは別に、事前に会社説明会があります。インターン当日の前半はマーケティング職についての説明を行い、後半はケーススタディを行いました。最後には実際にどのような戦略をとり成功したかを紹介していただきました。
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1日目は、企業説明とインターン本番に向けての、マインドセットや事前課題の説明があった。また、社員の方が3名くらいいらっしゃって就活の仕方や働き方などを語ってくれた。 2日目に、資料と新商品のアイシャドウを渡され、マーケティング手法を考えよというもの。6人ほどのグループになり、30分程度で資料の読み込みと具体案をホワイトボードにまとめるところまでもっていく。最後に代表者一人が発表する。 それに対し全体と社員の人が質問をする。
続きを読むインターンシップ参加前は、業界は絞らずに幅広く受けていたが、化粧品メーカーという取り扱っている商材が身近であるため興味が沸いたりや商材の魅力を知ったため志望度が上がった。また外資メーカであるが他の企業と違い決定権が日本にも置かれていることを知り、志望度が上がった。
続きを読むこの企業に入社するならファイナンス職での入社を考えていたが、インターンでのワークを通して、ファイナンス職であってもブランドマーケティングに帰着すると感じた点が自身の軸と相違した。個人的な志向として、事業会社のファイナンスというより金融専門職の方が志望度が高いということに気づいた。
続きを読む・マーケティングの面白さを知れたため。どうしたら売れるのか、認知されるのかをロジカルに数字で評価していくプロセスは非常に面白かった。 ・社員の雰囲気がよかったため。厳しい外資の雰囲気はなく、わからない点は素直に聞ける人柄が好印象であった。
続きを読む会社の人々がとても優秀でとても私にはついて行けないとおもったので、志望度は下がりました。なんとか踏ん張ることもできそうでしたが、ワークライフバランスを大切にしたかったのと、クオリティオブライフを下げた生活はしたくなかったので、この企業では達成できそうにありませんでした。
続きを読むこの業界の華やかさや楽しさと同時に厳しさ、大変さを味わい、プレゼンでも悔しい思いをしたので、入社してリベンジしたいという思いが強くなりました。また、ロレアルのマーケティングにもとても興味が湧いたので、さらに知識を身に付けたいと感じるようになりました。
続きを読むインターンシップに参加したことで、この企業への理解、ファイナンス職への理解を深めることができ、この企業のファイナンス職で自分の強みをどう生かすことができるのかが分かったため、面接の際にはそれを伝えることで、インターンシップに参加していない学生よりは有利だと感じたから。
続きを読むインターン参加後、一度もフォローアップなどが無かったため、本選考への優遇は(発表で優勝することを除いて)無いと思われる。ただ、自分は本選考にはエントリーしなかったため、序盤の1次面接に通りやすくなるなどはあるかもしれない。
続きを読む一日の抽選イベントだったので、大半の参加学生には優遇はないと思う。しかし、優勝チームにはピッチコンテストの機会があるため、そこからの特別優遇があるかもしれない。
続きを読むインターンシップに参加したら、早期の案内をいただきました。また、インターンシップでいい成績を取った人々はさらに得点があるそうですが、私は脱落したのでそれに関してはわかりません。
続きを読む全く本選考に関係しないことは知りながら参加した。全国から集まっていた学生も、本選考に関係なくても参加しているといっていたので、それだけ人気な企業なのだと思う。参加することでマイナスにはならないので企業理解ができるという意味ではアドバンテージになる。
続きを読むインターンシップ参加前は、化粧品メーカーだけでなく日用品メーカー、食品メーカーや消費財メーカーなど幅広く見ていた。理由としては、インターンシップ参加前までは自分が取り組みたいこと、興味がある業界がハッキリと分かっていなかったため、どのようなことに興味があるのかを知るために幅広い業界のインターンシップに応募していた。
続きを読むインターンシップ参加前は、化粧品メーカーとういうこともあり女性の社員さんが多いというイメージを持っていたが、想像以上に男性の社員さんが多かった。また、このインターンシップに参加して、化粧品という商材に魅力を感じ、外資企業にも魅力を感じたため、その後の就職活動の方針に大きく影響したインターンシップであった。
続きを読む経済学部であることや、自身の軸を踏まえて金融業界を中心に見ており、今回もファイナンス職ということで応募した。このインターン参加時点で夏であったため、金融業界の中でも幅広く見ようと思い、証券会社から保険業界に至るまでたくさんの企業を見ていたと思う。日系・外資との違いもよくわからなかったため、区別なく見るようにした。
続きを読むこの企業は外資系ということもあり、参加前のイメージとしてはサバサバした人が多くて実力主義の社員さんが多いのかなと想像していた。だが実際にインターンに参加してみると、メンターについてくださった社員さんのフォローが温かく、またこまめに見回りに来ていただいて、想定よりも日系よりの温かい雰囲気を感じた。だが、この企業のファイナンス職の業務内容が、インターンで感じた限りでは思った内容と違ったため、自分には向いていないと感じた。
続きを読むまだ6月であったため、ひろく業界を見ていた。外資系企業は選考も早く難易度も高いため挑戦のつもりで出した。抽選のイベントではあったが、参加すると学生のレベルは高くある程度選別されていると感じ学びの多いイベントだった。ほかにはUSJやユニリーバなども出していたが、これらの企業に比べ選考難易度は低いと感じた。
続きを読む非常にレベルの高い業界と感じた。初期から優秀な学生が多く職能別採用であるため、明確なキャリアプランを持っている学生・社員ばかりだった。自分は今回の1日インターンでマーケティングに興味がわいたものの、ほかの業界も見たい思いから第一に志望したわけではなかった。内定する学生は早期から対策をしているため、気合を入れて本選考に臨むべきだと感じる。
続きを読むこの段階においては興味のある企業はおろか、志望する企業というものもとくになく、日本や世界のトップを張る企業について知りたいという思いが強くありました。また、自分が見落として居るだけで興味を持つことができる企業があるかもしれないと思っていたので、様々な業界について合同説明会に参加しながら話を聞くようにしていました。
続きを読むもともと業界で不動の地位を築いているという点からすごい会社なのだろうという思いはありました。しかしながら、実際に参加してみて、その考え以上にすごいことを実感しました。この企業の社員は皆頭が良くて、私が1処理している間に3を処理し終えているようなそんな感じのスピード感があり、本当に優秀な人しか採用されないんだと実感しました。
続きを読むファイナンスに関する知識を蓄えることができた。また、参加している学生が優秀であったため、優秀な人たちの中でどのようにして自分の意見を伝えるか、どのようにすれば自分の意見が通るのかを考えながらワークに取り組むことができ、自分の中で非常に成長できたと思うので良かった。
続きを読むブランドマーケティングに関して、実際の社員さんがどのように考えているのかを知ることができた。それもマーケティング職ではなくファイナンス職の方のお話を聞けたことで、財務データを用いて販売チャネル戦略などを考えるという作業が非常に新鮮に感じた。
続きを読むマーケティングの基礎が学べたことは良かったと思う。ワーク前の説明で考え方が示されるため、初めてでも何とか食らいつけた。また、マーケティングに長けた学生と交流できたこともよかった。それぞれが持ち前の知識を生かし、マーケティング戦略を立てたことで新しい発見があった。
続きを読む日本ロレアルという会社が日本というマーケットにおいてどのように仕事をしているのかということについて学べたのが非常に良かったです。海外本社と比較した際のお話を社員さんから聞くこともできて、インターネットではわからない話もうかがえて、充実した一日でした。
続きを読む自分の意見を持っている学生が多かったため、それぞれの意見にしっかりと耳を傾け、全員が納得できるアウトプットになるように注意して取り組んだが、大変だった。また、グループの雰囲気が良くなるように、積極的に発言すること、他の人から話を聞き出すことを意識して取り組んだ。
続きを読む配布データを用いてワークを進める際、課題の難しさと限られた時間で一つのアウトプットを出さなければいけないことに苦労した。見回りの社員さんや、チームメンバーと協力しながらでなければ達成できないと思われる。 メンバーの質は運にもよるが、自身のチームはレベルがばらばらで議論がまとまりづらく、結局自分ひとりでスライド作りと発表、質疑応答までやることになってしまったため、ハードなワークだった。
続きを読む納得できるストーリーを作ることに苦労した。どうして現状ターゲットの認知が取れていないのか、どうすれば商品の良さが伝わるのかをストーリー立ててプレゼンする難しさはワークを通して学んだ。体力的には厳しくなかったが、時間が短いのでスピーディな議論と意思決定が必要だった。
続きを読む一日のうちに企業分析やプレゼンテーションの準備をする必要があったので、非常に慌ただしい一日でした。その間に、ある程度以上のクオリティの者を作り出し、さらに見栄えのするプレゼンテーションをしなくてはいけないとあったので、班員全員の能力が優れていないといけないと思いました。
続きを読むインターンシップ中に座談会が設けられなかったため、多くの社員さん、様々な社員さんとは関わるということができなかった。グループについている社員さんのみと関わることができた。
続きを読む参加人数 : 35人
参加学生の大学 :
東大早慶がほとんど、後は全国各地の上位校、といったイメージでした。帰国子女や海外からの学生もいました。院卒学部卒、両方です。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 55人
参加学生の大学 :
日本各地から様々な学生が参加していた。属性としては、関東の私立大学生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
早慶、旧帝が多い印象。数名海外大の人もいた。高学歴層の応募が多かったと推察インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
学歴不明。チームメンバーとも大学名などを明かすタイミングが無かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
旧帝大、早慶が7割以上を占めていた。その他でも、地方大学、MARCH以上であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい






| 会社名 | 日本ロレアル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンロレアル |
| 設立日 | 1996年7月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,500人 |
| 売上高 | 937億1400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | ジャン・ピエール・シャリトン |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-6911-8100 |
| URL | https://www.loreal.com/ja-jp/japan/ |
| 採用URL | https://www.loreal.com/ja-jp/japan/articles/human-relations/recruiting-campus/ |
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