
一般社団法人日本血液製剤機構のインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
一般社団法人日本血液製剤機構のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。一般社団法人日本血液製剤機構のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
一般社団法人日本血液製剤機構の インターン
一般社団法人日本血液製剤機構の インターンの評価
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
5.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
5.0
- テーマの面白さ
-
4.0
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
-
5.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
4.0
- 自己成長
-
4.5
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
3.5
- テーマの面白さ
-
4.5
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
4.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
2.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
3.0
一般社団法人日本血液製剤機構の インターンの概要
| 課題・テーマ | 製造技術職の仕事体験 / GMP遵守と業務環境改善 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 京都工場、千歳工場 |
| 参加人数 | 学生10〜11人 / 社員5〜8人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 50%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
一般社団法人日本血液製剤機構のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,418件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.9%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて26%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
一般社団法人日本血液製剤機構の インターンの内容(4件)


26卒 夏インターン

26卒 冬インターン

25卒 冬インターン
一般社団法人日本血液製剤機構の インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
一般社団法人日本血液製剤機構の 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
一般社団法人日本血液製剤機構の インターン当日の感想
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
参加学生が評価した一般社団法人日本血液製剤機構の インターンの選考難易度 3.3/5
一般社団法人日本血液製剤機構の インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- 説明会・セミナー
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
薬学生がほとんどであったが、地方国公立大学院生も散見された。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 11人
参加学生の大学 :
院生5割、地方大学4割、専門大学1割。人材育成課の方曰く、学歴を問わずJBの方針に参画してくれる人間を積極採用するとのこと。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
熊本大学が4-5名と、国公立が10名程度、高専が2-3人程度で、残りは私立大学だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

22卒 インターンES
- Q. JB仕事研究WEBセミナー(製造技術)への参加理由について、400字以内
-
A.
貴機構の製造技術職の理解を深めたいからだ。私はノートテイク活動の経験から人の喜ぶ姿に何よりもやりがいを感じた事、また母が乳がんになり様々な症状に苦しむ中、何もできず悔しさを覚えた事から、将来は「高い公益性を持った働き方で、医薬品を通し人々の健康寿命延伸に貢献したい」という目標がある。貴機構は善意の献血によって希少疾患の患者様のためにも医薬品開発を行い社会貢献性が非常に高い点から、目標と一致すると考え魅力を感じた。私はこれまでに製薬企業4社のインターンシップに参加したが、その過程で人々の安心・安全と深く関係し、医薬品の生命線である製造技術職に興味を抱いた。だが現状、製造技術職に求められる資質、能力のイメージが漠然としている。そこで持ち前の探求心を武器に目標達成のために貴機構の信念や取り組み、製薬企業との違いの理解を深める事で、人々の健康を支える一人として身につけるべき考え方や行動を学びたい。 続きを読む

20卒 インターンES
- Q. インターンの志望理由
-
A.
私は、以前より、「人々に健康な生活を供給したい」という思いがあり、疾病の予防や治療に不可欠な生物学的医薬品を人々に供給する貴社で働きたいと考えています。貴社を志望した理由は、貴社の「私たちは善意の献血による血液製剤を通じ高い倫理観と使命感をもって人びとの健康に貢献します」という基本理念に魅力を感じたからです。治療だけではなく、予防にも重点を置き、研究開発を行っておられるところに惹かれました。本インターンシップでは、職種理解は勿論、バーチャル仕事体験、ビジネススキルミニ演習、生産関連施設見学、社員さんとの交流等の貴重な機会を体験し、貴社の考えや雰囲気を理解したいと考えています。そこで理解したことを就職後のイメージ構築に繋げる事が出来れば、実際の現場で役立つと考えています。 また、私は、就職活動が始まる前ではありましたが、2018年の冬(4年生のとき)に9社のインターンシップに参加しました。その過程で、様々な職種について理解するなかで、「安全性に携わる仕事がしたい」と強く思うようになりました。数ある職種の中でも「薬の安全性を守る」職種である製造技術職を志望しています。 続きを読む
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一般社団法人日本血液製剤機構の 会社情報
| 会社名 | 一般社団法人日本血液製剤機構 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンケツエキセイザイキコウ |
| 従業員数 | 1,202人 |
| 本社所在地 | 〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目1番1号田町ステーションタワーN15階 |
| URL | https://www.jbpo.or.jp/ |