日本たばこ産業のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
日本たばこ産業のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本たばこ産業のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
日本たばこ産業の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年9月11日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年9月9日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年9月7日 インターンESを通過した学生の就活速報
日本たばこ産業の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.7
- 選考難易度
- 4.2
- 業界理解
- 4.4
- 会社理解
- 4.7
- メンターのコミット
- 4.0
- 自己成長
- 3.9
- 内定直結度
- 3.0
- 学生のレベル
- 4.4
- テーマの面白さ
- 4.5
- 総合評価
- 5.0
- 選考難易度
- 3.7
- 業界理解
- 5.0
- 会社理解
- 5.0
- メンターのコミット
- 5.0
- 自己成長
- 3.7
- 内定直結度
- 3.3
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 3.7
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
日本たばこ産業の インターンの当日の内容・参加者の感想
冬インターン 地域密着型総合営業Internship
インターンの課題・テーマ
各地域でのプルームオーラの施策 / 地域のおけるプルームオーラの施策 / 電子タバコの売上を担当地域で上げる施策を考案する
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 北海道、仙台、名古屋、香川、九州(など)、各営業所 本社、東京本社ならびに支社オフィス
- 参加人数:
- 学生60〜80人 / 社員8〜20人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
日本たばこ産業の インターン参加後の就職への影響
参加前
事業内容に興味が持てるかどうかと選考難易度が高いかどうかの2点を基準にしていました。基準に合うと感じた企業は業界関係なく受けていました。具体的にはメーカー、日系ITコンサル、外資ITセールス、SIer、デベロッパー、金融、保険などです。いずれの企業も事業内容に興味があり、選考難易度も高かったのでエントリーしていました。
参加後
インターン参加前はたばこを扱う企業、斜陽産業というイメージがあり、あえてこの産業を選んでいる社員の方々はこだわりの強い人が多いのではないかと感じていた。インターン参加後は社員の方一人一人が自分の個性と他人の個性を大事にしていることが伝わってきた。社員の方々の雰囲気や社風は他の企業と比較しても群を抜いて素敵だと感じた。
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日本たばこ産業の インターンの選考フロー
- エントリーシート
全1件の投稿
- エントリーシート
- 最終面接
全1件の投稿
- 応募
- エントリーシート
- 最終面接
全1件の投稿
日本たばこ産業の インターンの選考対策
インターンES
早期internship
大学の部活動で膝の怪我をしてしまい半年間部活をできなかったことです。 大学一年から現在も空手道部に所属しており、女子は先輩が二人と後輩が三人の合計五人です。 立て続けに大会がある時に全治8か月の怪我をしてしまい、四つ出るはずだった大会に一つしか出られませんでした。着実に上達していく後輩や同期の傍らでストレッチやリハビリを行うのは非常に焦りを感じるものでした。さらに、家族から部活動に復帰することへの反対を受け、モチベーションも下がり欠席することも増えました。 しかし、その期間で自分がなぜ部活動で空手をやるのかを見つめなおすことができました。空手は小学生のころから続けているため「空手が好きだから」部活をやっていると思っていました。しかし、コミュニケーションを通じて部活の仲間と関わる「時間」や「場」そのものが私にとって重要であり「阪大空手道部の部員と空手をする」ことが自分にとって価値のあることなのだと気づきました。そして、自分が大切に思う仲間に貢献したいという気持ちを明確に認識しました。 それからは自宅でも回復を早くするためにリハビリを行ったり筋肉量が減らないように筋トレを行ったり、ハイレベルな試合の動画を分析したりしました。その結果、回復した時には怪我をする前よりも早く多様な技を出せるようになりました。団体戦で怪我前はスタートメンバーに入ることはまれでしたが、復帰後はメンバー入りし仲間に貢献できる機会も増えました。 この経験から学んだことは、できることに全力を尽くすことの大切さです。目標への努力の仕方は複数あり、その中から自分にできることを積み重ねていくことが重要であると気づきました。貴社でも、できないことを悲観するのではなくまずはできることに全力を尽くし、顧客貢献できる人材へと成長していきます。
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JT Winter Internship
継続は力なりという格言は、私の人間性を表すのに最も相応しい言葉だと思っている。 物事に取り組む時、一日で辞めるのと一ヶ月続けて辞めるのでは、出る成果や得られる経験は異なる。 これは世の中全ての物事に共通していると思う。スポーツ、勉強、ダイエット、何でもそうだ。 私は小学校4年生から大学2年生まで約10年間、サッカーのクラブ活動を継続して取り組んできた。その中で経験した大きな挫折が、私の人間性を最も表しているエピソードだ。 その挫折とは、高校2年生の夏、古巣のチームと試合した時である。 私は高校進学後、サッカー部を途中で退部してしまったが、その後地元の社会人サッカークラブチームに入団した。その活動の中で、高校2年生の夏にある公式大会に出場したのだが、その際の対戦相手が、かつて退部した私の高校のサッカー部だった。 絶対に勝つ。その思いで試合に臨んだが、試合は完封負けしてしまい、重い足取りで試合後に相手チームのベンチに挨拶に行った時の事である。 当時、学校の担任教師でもあった相手チームの監督から「お前って結局何も出来ない奴なんだな。」と一言だけ言われ、その場を去っていったのだ。 これが私の一番の挫折であり、大好きだったサッカーが嫌いになってしまった瞬間だった。 努力をすれば、必ず結果が付いてくる。そう信じていたが、人一倍真面目に努力しても周りに付いていくので精一杯で、オーバートレーニング症候群になってしまった事もある。毎試合に出れるような選手ではなかったので、この出来事をきっかけに、サッカーを続ける意味を見失ってしまった。 しかし、その挫折を乗り越えるきっかけになったのは、周りの友人の存在である。いつも学校の放課後サッカーに誘ってくれたり、真剣に相談に乗ってくれた事で、再びサッカーを楽しむ気持ちを取り戻し、挫折を乗り越える事が出来たのだ。 今ここで辞めたら何も残らない。そう思うようになり、その後もがむしゃらに続けていった結果、私は大学2年生の時、初めてキャプテンに任命して頂き、引退前最後の公式大会でチームを準優勝へ導く事が出来た。 この大会を終えた時、私は心の底からサッカーを続けて良かったと思った。物事に熱中して取り組む事の面白さを実感した瞬間である。 そして今後も、一度やると決心した事は継続して取り組んでいくだろう。
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インターン面接
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- 面接・動画選考
日本たばこ産業の 選考対策
日本たばこ産業の 会社情報
| 会社名 | 日本たばこ産業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンタバコサンギョウ |
| 設立日 | 1985年4月 |
| 資本金 | 1000億円 |
| 従業員数 | 52,867人 |
| 売上高 | 3兆4676億7500万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 筒井 岳彦 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 41.0歳 |
| 平均給与 | 1003万円 |
| 電話番号 | 03-6636-2914 |
| URL | https://www.jti.co.jp/ |