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帝人ファーマ株式会社

帝人ファーマのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

帝人ファーマのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。帝人ファーマのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

帝人ファーマの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.7/ 5
帝人ファーマは5点満点中2.7点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている40,809件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べると、0.1点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 1日間

夏季1Day医療機器エンジニア職

あまり他の業界にはないビジネスモデルだと思うので、それについて詳しく知ることができてよかった。業界や企業がいかに安定してるのかについて、理解を深めることができた。また、職種にエンジニアという名前がついているが、研究内容は多岐に渡ることを知れた。

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冬 / 1日間

技術系/医薬品研究開発職1day体験ワーク

グループワークのテーマは難しかったものの、自分にはなかった独自の意見を出してくれるメンバーもたくさんおり、やはりグループで取り組むことは意義のあることだと再認識できました。既存のリソースをいかに活用するか、新規性はあるのか、本当に帝人がやるべきなのか、本当に10年で実現できるのか、といった多くの評価項目があり、実際にプロジェクトを立ち上げる時の難しさや、やりがいを簡易的にではありましたが、体験することができました。

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夏 / 7日間

メディカルエンジニアコース

医療機器に関することよりも、介護問題について関心を深めることになった。会社もそれを求めており、製品の開発にはまず現場を知る必要があるとのことであった。医療機器を学ぶことはなくとも、そうした業界に対する興味が強いことが再確認できたインターンシップだった。

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参加して大変だったこと

夏 / 1日間

夏季1Day医療機器エンジニア職

最新の研究結果についての説明で、自分は参加前に何も下調べをせずに参加して、どのような研究分野なのかも全く知らず、知識もなかったため理解することが難しかった。事後課題として自分が開発したい医療機器の提案があるが(希望者のみ)企業が重視している技術を理解できなかったので、書くのが大変だった。

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冬 / 1日間

技術系/医薬品研究開発職1day体験ワーク

ワークに参加させて頂いた率直な感想としては、とても難しくやりがいのあるワークだったなと思いました。最初のワークでは、10年後の世の中について議論しましたが、10年先の未来を考えるというようなワークはやったことがなかったので、とても新鮮でかつ難しかったです。グループでPESTについてそれぞれ5つずつ、項目を挙げる中で理系の学生だけだったこともあり、PoliticalやTechnologicalはたくさん出る一方で、EconomicalやSocialといった普段あまり意識していないような項目については意見が出にくいというような偏りがありました。実際に仕事をする際には、文系の人も参加しての会議も多いと思うので、それぞれの専門知識も活かしたもっとおもしろい意見が出るではないかと感じました。続いて、帝人が10年後に取り組むべきテーマを話し合って決めましたが、このテーマ決定がとても難しかったです。

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夏 / 7日間

メディカルエンジニアコース

1週間、議論し続けたことで、介護医療の問題点の幅広さ、関わる人の多さに気付かされた。意見が割れることも多く、自身と他人の折合いの付け方が難しく、内容よりも発言者の譲る性格・曲げない性格といったところに依ってしまう部分が多いように感じた。話すことは苦にならないので楽しかったが、空気が悪くなりかける時間もあったので、そのときは苦痛だった。

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印象的なフィードバック

夏 / 1日間

夏季1Day医療機器エンジニア職

質問時間や座談会での交流のみ。グループワークなどはプログラムになかったため、フィードバックをもらうことはなかった。質問時間はやや堅い雰囲気だったが、座談会はとても和やかな雰囲気だった。

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冬 / 1日間

技術系/医薬品研究開発職1day体験ワーク

説明会とグループワークまでは、人事の社員が2名参加しており、最後のパネルディスカッション・質疑応答のところで技術系の社員が追加で2名参加していた。グループワーク中はブレイクアウトルームに社員は参加することはなく、人事の方は進行に徹している印象だった。

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夏 / 7日間

メディカルエンジニアコース

社員の方々からの指摘では、製品の実現性よりも、「その製品が出来れば本当にその問題は解消されるのか」に焦点があてられることが多く、自分たちでは気づけなかったところを多く指摘してもらった。

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帝人ファーマの インターン参加後の就職への影響

参加前

医療機器業界を志望しており、検査と治療の領域で扱われる機器を開発したいと考えていた。また、自分の経歴を活かしやすいと感じた検査領域に特に興味があった。装置開発メインの企業のインターンシップに参加して、医療機器は情報技術の活用が重視されつつあることを知り、情報系の知識が全くない自分には、装置の開発よりも試薬開発や上流の研究のほうがやりがいを感じるのではないかと思っていた。

参加後

医療機器業界は総じて安定してるが、レンタルや保険適応などの具体的なモデルを知ることができ、業界全体への魅力は上がった。参加した企業に対しては、自社製品の上市が少ないと感じたため、あまりイメージは良くなかった。医療において欧米の進歩やそれに日本が追いついていないということを改めて知り、その後は海外シェアや海外進出のためにどのような方針を立てているかを気にするようになった。

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参加前

参加前から、自分の専攻を活かした研究職に務めたいと考えていた。その中で、食品や、化学、製薬などのメーカーを主に見ていたが、今回のインターンを通して私自身は食品や化学の方が向いているのかなと感じた。その理由は、製薬の研究は、自分の研究成果が新薬に繋がる割合は非常に少なく、その分1つでも開発できれば大きな功績になるという特徴があるが、それよりは、一つ一つのインパクトは小さくても確実に製品に繋がる食品や化学製品の研究をしたいと思ったため。

参加後

帝人グループというと、繊維メーカーのイメージが強く、医薬品はあまり強くないイメージがあったが、今回のインターンを通して、そのイメージが覆された。特に、医薬品も医療機器もその両方を自社で開発している稀有なメーカーであり、総合的にライフサイエンス分野へのアプローチが出来るのは他社にはない強みだと思った。製薬メーカーをメインでは志望していないが、帝人ファーマは本選考も出そうと思った。

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参加前

医療業界、特に医薬品業界に興味があり、製薬会社で働くことを志していた。自分自身の経験から、薬で人の健康を支えられる仕事がしたいと強く感じていた。就職活動を進めるにつれ、生産技術職よりも研究職を志望するようになった。製薬会社のインターンは少なく、薬学選考でない私には厳しいと感じていた中で、このメディカルエンジニア職のインターンシップに惹かれた。

参加後

インターンシップに参加したことで、上述したような医療業界を志望する考え方の幅が広がり、医療機器業界や食品業界にも積極的に目を向けるようになった。参加後も医薬品業界に対する志望度は変わらず、就職先も製薬会社ではあるが、様々な会社をみて、就職活動を手広く行ったことが、第一志望先の内定に繋がったとも考えている。

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帝人ファーマの インターンの選考フロー

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帝人ファーマの インターンの選考対策

インターンES

23卒

研究開発職

私の夢は「革新的な医薬品で闘病中の患者さんを救うこと」だ。そこで、ワークや社員の方々との交流を通して、画期的な新薬を創出するための具体的な取り組みについて学び、貴社で働くイメージを明確にしたい。

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23卒

医療機器エンジニア

新規腸内共生病原菌の同定とその制御方法の開発

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18卒

総合職

糖タンパク質の一種である抗体は、体内に侵入してきた細菌やウイルスと特異的に結合し、これらを生体内の免疫機構により無毒化または体外への除去を行う働きがあります。このため、治療用医薬品として抗体の需要が拡大しつつありますが、製造コストが高く、治療費用の点で患者負担が大きくなってしまっているのが現状です。抗体医薬の生産は遺伝子組換え動物細胞を用いて行われるため、大量に含まれる夾雑物質の中から目的物質の抗体を分離することが極めて重要です。そこでは、特異的に抗体と結合できることの知られているプロテインAを結合子として固定した吸着剤が一般的に用いられており、つまりはこの吸着剤を用いたアフィニティ精製の効率化が求められております。私たちの研究グループでは、抗体精製において高精度かつ高吸着量を達成するため、プロテインA固定化吸着剤の構造とその吸着特性を検討し、精製効率の向上を目指して研究を行っています。

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インターン面接

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インターン選考の就活速報

2026年8月6日に投稿

インターンES通過

28卒 / 理系 / 女性

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帝人ファーマの インターン体験記をステップから探す

帝人ファーマの 会社情報

基本データ
会社名 帝人ファーマ株式会社
フリガナ テイジンファーマ
設立日 2002年4月
資本金 350億円
従業員数 1,495人
売上高 1092億1500万円
決算月 3月
代表者 種田 正樹
本社所在地 〒100-0013 東京都千代田区霞が関3丁目2番1号
電話番号 03-3506-4077
URL https://www.teijin-pharma.co.jp/
NOKIZAL ID: 1130890
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。