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株式会社同仁化学研究所

同仁化学研究所のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

同仁化学研究所のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。同仁化学研究所のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

同仁化学研究所の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度3.0/ 5
同仁化学研究所は5点満点中3.0点で、インターンの選考難易度はやや低めと言えます。また、就活会議に登録されている40,803件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べると、0.2点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

総合職

将来どのような試薬が求められるかのニーズ調査は、学会であったり、懇意にしている研究室からの依頼であったり、セミナーを自社で開いたりと様々な方法でトライしていることがわかった。また、研究試薬においても、スケールアップが重要であり、大量に生産できるような試薬が求められるのだと感じた。

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夏 / 1日間

WEBインターンシップ

まずは、各部門が行っている業務を知ることができた。特に、技術系の部門においては、どのような実験装置があり、どの分析装置を使っているかも教えていただいたので、イメージしやすかった。また、気になっていたいくつかの部門の違いを知ることで、自分に合う部門について考えることができた。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

総合職

グループディスカッションにおいて、司会者と書記を担当したが、最初の意見がでるまでが苦労した。自分自身なんとなくしか意見が思いついていなかったので、話を他のメンバーにふったが微妙な感じになってしまった。その中である子が意見をだしてくれ、それによって議論が進んだ。最初に意見をだすのは本当に重要だと思った。

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夏 / 1日間

WEBインターンシップ

学生が自分を含めて2人しかいなかったため、グループワークではより主体的に話し合い、発表においても積極的に発言する必要があった。答えがない問いであったため、2人の視点では限りがあり、もっと学生がいればよかったと感じた。しかし、学生が少ない分、座談会で質問する時間が多めに取れた。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

総合職

最初は、人参加人数が少ないこともあってか人事の方との雑談があった。(自社のことをどこで知ったかやどの就活サイトを使ってるなど) また、グループディスカッションの発表に対しての講評では、最初に具体的な意見を言えた人を評価している印象をうけた。

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夏 / 1日間

WEBインターンシップ

座談会において、自分の興味がある部門についての質問を行い、丁寧に回答していただいた。インターンシップ後、メールにてフィードバックをいただいた。私達の姿を見て学ぶことがあったと書かれていて、とても謙虚な方であると感じた。

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同仁化学研究所の インターン参加後の就職への影響

参加前

医療業界を志望しており、その中でも苦しんでいる人を救える可能性の高い新薬を生み出す製薬企業の研究職が第一志望であった。また、次点で興味があったのは、医療業界の中でも実際に医薬品を製造する工場での管理職に興味があった。よって同仁化学はあまり志望度は高くなかったが、研究においても試薬は大事なため、その試薬の研究も面白いかなと思っていた。

参加後

同仁化学は、規模が大きい会社ではない。そのため、様々な職務を数年ごとに経験していく形をとって、どの部署でも働くことのできる人を育てている。確かに他部署のことを知ることによって日々の仕事の視野は広がると思うが、同じ分野をじっくりやりたい自分にとってはあまり合わないと感じた。したがって、ある程度大きい会社でないと自分の目標は達成されないのではと感じた。

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参加前

志望業界は化学メーカーや、医薬品メーカーであった。企業の規模としては、大手や中堅を志望していた。これらの業界を志望していた理由は、自分が化学出身であり、そして、家族の影響で医療関係にも興味があったから。また、自分が医療に貢献できる材料の研究開発を行っていたため、経験を活かせそうな企業を志望していた。

参加後

このインターンシップを通して、企業に対する理解が深まり、自分に合う部門についても知ることができた。また、企業で働くことをイメージすることができ、社員も和気藹々で、職場の雰囲気がとても良いと感じた。そして、このインターンシップは自分の働き方ややりたいことに確信を持つきっかけとなった。その後は、今回の経験を活かし就職活動を続けた。

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同仁化学研究所の インターンの選考フロー

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同仁化学研究所の インターンの選考対策

インターンES

25卒

試薬メーカーを知る!学ぶ!1dayお仕事体験

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23卒

全職種

本インターンシップに応募した理由は、研究者を支える仕事に魅力を感じるからです。私の研究は貴社の製品なしでは行うことができず、実験系を考える際にニッチな試薬の存在のありがたさを感じ、その開発過程に興味を持ちました。私はビタミンE含有ポリマーががん細胞死を引き起こすメカニズムを解明する、という内容の研究を行っています。この研究では事前に立てたメカニズムが正しいかを検証するために、細胞を用いた実験を行います。細胞死の種類は多く、また複雑な要因によって引き起こされているため、その要因をピンポイントで確認することができる試薬が必要です。そこで以前に、フェロトーシスと呼ばれる細胞死を確認するために貴社の過酸化脂質検出試薬LiperFluoと細胞内鉄イオン検出試薬FerroOrangeを使用しました。実験方法を考える際に、新しいかつマイナーな細胞死の試薬はあるのだろうかと疑心暗鬼になりながら調べていたところ、このような細胞内の物質をピンポイントで検出できる試薬があることに驚きました。さらに、どのようにして細胞用測定試薬が開発されているかに興味を持ちました。したがって、本インターンシップでは試薬を開発する過程を体験することで、試薬を開発する際の課題へのアプローチ方法や、ニッチな試薬を考案する能力を学びたいと考えています。以上の理由により、私は本インターンシップを志望します。

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18卒

技術職

私が御社のインターンシップを志望する理由は、「研究を支える仕事に就きたい」と考えているからです。私は大学院での研究活動を通して、研究のタネが花を咲かせ、社会で応用されるまでには、長い年月と多くの人の努力が必要であることを実感しました。そこで、応用までの期間の短縮化できれば、広く社会に貢献できるのではと考えるようになりました。御社では試薬という観点から、私の考えを実現できるのではと考えています。そのため、試薬からどのように研究を支えることができるかを肌で体感することを目標として、インターンシップに臨みたいと考えています。

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インターン面接

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インターン選考の就活速報

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同仁化学研究所の インターン体験記をステップから探す

同仁化学研究所の 会社情報

基本データ
会社名 株式会社同仁化学研究所
フリガナ ドウジンカガクケンキュウショ
設立日 1978年9月
資本金 2000万円
従業員数 124人
決算月 5月
代表者 上野右一郎
本社所在地 〒861-2202 熊本県上益城郡益城町大字田原2025番地5
電話番号 096-286-1515
URL https://www.dojindo.co.jp/
NOKIZAL ID: 1430236
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。