同仁化学研究所のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
同仁化学研究所のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。同仁化学研究所のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
同仁化学研究所の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
同仁化学研究所の インターン参加後の就職への影響
参加前
医療業界を志望しており、その中でも苦しんでいる人を救える可能性の高い新薬を生み出す製薬企業の研究職が第一志望であった。また、次点で興味があったのは、医療業界の中でも実際に医薬品を製造する工場での管理職に興味があった。よって同仁化学はあまり志望度は高くなかったが、研究においても試薬は大事なため、その試薬の研究も面白いかなと思っていた。
参加後
同仁化学は、規模が大きい会社ではない。そのため、様々な職務を数年ごとに経験していく形をとって、どの部署でも働くことのできる人を育てている。確かに他部署のことを知ることによって日々の仕事の視野は広がると思うが、同じ分野をじっくりやりたい自分にとってはあまり合わないと感じた。したがって、ある程度大きい会社でないと自分の目標は達成されないのではと感じた。
-
0
-
0
参加前
志望業界は化学メーカーや、医薬品メーカーであった。企業の規模としては、大手や中堅を志望していた。これらの業界を志望していた理由は、自分が化学出身であり、そして、家族の影響で医療関係にも興味があったから。また、自分が医療に貢献できる材料の研究開発を行っていたため、経験を活かせそうな企業を志望していた。
参加後
このインターンシップを通して、企業に対する理解が深まり、自分に合う部門についても知ることができた。また、企業で働くことをイメージすることができ、社員も和気藹々で、職場の雰囲気がとても良いと感じた。そして、このインターンシップは自分の働き方ややりたいことに確信を持つきっかけとなった。その後は、今回の経験を活かし就職活動を続けた。
-
0
-
0
同仁化学研究所の インターンの選考フロー
データがありません
同仁化学研究所の インターンの選考対策
インターンES
全職種
本インターンシップに応募した理由は、研究者を支える仕事に魅力を感じるからです。私の研究は貴社の製品なしでは行うことができず、実験系を考える際にニッチな試薬の存在のありがたさを感じ、その開発過程に興味を持ちました。私はビタミンE含有ポリマーががん細胞死を引き起こすメカニズムを解明する、という内容の研究を行っています。この研究では事前に立てたメカニズムが正しいかを検証するために、細胞を用いた実験を行います。細胞死の種類は多く、また複雑な要因によって引き起こされているため、その要因をピンポイントで確認することができる試薬が必要です。そこで以前に、フェロトーシスと呼ばれる細胞死を確認するために貴社の過酸化脂質検出試薬LiperFluoと細胞内鉄イオン検出試薬FerroOrangeを使用しました。実験方法を考える際に、新しいかつマイナーな細胞死の試薬はあるのだろうかと疑心暗鬼になりながら調べていたところ、このような細胞内の物質をピンポイントで検出できる試薬があることに驚きました。さらに、どのようにして細胞用測定試薬が開発されているかに興味を持ちました。したがって、本インターンシップでは試薬を開発する過程を体験することで、試薬を開発する際の課題へのアプローチ方法や、ニッチな試薬を考案する能力を学びたいと考えています。以上の理由により、私は本インターンシップを志望します。
-
0
-
0
インターン面接
データがありません
インターン選考の就活速報
データがありません
同仁化学研究所の インターン体験記をステップから探す
同仁化学研究所の 選考対策
同仁化学研究所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社同仁化学研究所 |
|---|---|
| フリガナ | ドウジンカガクケンキュウショ |
| 設立日 | 1978年9月 |
| 資本金 | 2000万円 |
| 従業員数 | 124人 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 上野右一郎 |
| 本社所在地 | 〒861-2202 熊本県上益城郡益城町大字田原2025番地5 |
| 電話番号 | 096-286-1515 |
| URL | https://www.dojindo.co.jp/ |