
23卒 インターンES
総合職
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Q.
あなたがおすすめしたい物や人について教えて下さい。※ほかの人に魅力が伝わるかどうかを意識して書いてみてください。(400文字)
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A.
私がお勧めしたいのは、朝カラオケである。なぜ通常のカラオケではなくて朝カラオケなのか、大きな理由として料金と生活リズムの2つがある。1つ目の料金面に関しては、一般的に朝の時間帯は客の入りが悪いため、料金が通常時と比べてかなり安くなっている。立地次第だが店舗によっては、店までの交通費がカラオケの利用料金を上回ることもある。上記の理由から私は、コストがかからずにできる趣味やストレス発散方法を探している人に、この朝カラオケを強くお勧めしたい。2つ目の生活リズムに関しては、構造上当然のことだが朝カラオケを利用するためには、朝早く起床し来店する必要がある。よって、朝カラオケに参加する事自体が1つの強制力となり、早起きの習慣形成を促してくれるのである。この理由から私は、何らかの理由で生活リズムが崩れ、健康的なリズムに立て直したい人にも、是非とも朝カラオケの利用を検討して頂きたいと考える。 続きを読む
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Q.
自己PRを教えて下さい。
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A.
私には、相手の立場に寄り添い理解する力がある。携帯イベントのアルバイトで新人スタッフの退職率低下に尽力した際、私はディレクターとしてチームを束ねる立場にあった。しかし、当時は新人スタッフの退職率の高さからメンバーが流動的で、連携不足故のミスが多く危機感を覚えていた。退職理由の集計や、在職中の新人スタッフに懸念点を聞いた所、業務の疑問点を解消しづらい事への不安が原因と判明。そこで私は2つの施策を実行した。1。経験年数が半年未満とそれ以上のスタッフが共に行動するバディ制度を考案し、新人スタッフの疑問点を即座に解消出来る環境作りを目指した。2.そもそも新人スタッフが先輩に気を遣い、質問しづらくなっていると仮説立てた。そこで1日の業務中2回、5分の質問時間を設け新人スタッフの質問を引き出せる様心掛けた。結果、受け持つ新人スタッフの半年未満の退職率が、4割から2割に減少した。この経験で培った相手に寄り添い理解する力は、数あるVCの中でも特に、起業家に対してコミットし続ける文化のある御社で強く活きると考える。 続きを読む