2022卒の先輩がKAMIYA広告制作(DTPデザイン)の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2022卒株式会社KAMIYAのレポート
公開日:2022年4月24日
選考概要
- 年度
-
- 2022年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 広告制作(DTPデザイン)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は全てオンラインでした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2021年12月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明、役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
5分前に接続して待機。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接での質問と同じ内容がいくつかあったが、最終面接になるので、深堀りされることが多かったため、突っ込んで聞かれてもしっかりと答えられるようにする必要があります。
面接の雰囲気
役員の方がいらっしゃったのでとても緊張しました。一次とは変わって空気としては少しピリっとした感じでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
自己PR、強みについて
私の強みは「何事にも興味を持ち挑戦すること」です。大学生になってから挑戦したことに資格取得があります。1つ目はバイクの免許です。小さい頃、大きなバイクに乗せてもらい自分でも運転したいと思ったからです。身長が小さいため、つま先でしか立てずバランスを崩して倒れることもありました。重さに何度も挫けそうになりましたが、運転の楽しさを思い出し乗り越えた結果、規定の回数で取得できました。2つ目は〇〇検定です。2年時に3級を、3年時に2級を取得しました。1年時に履修した〇〇論を更に深めたいと思ったのがきっかけです。毎日1時間勉強することを習慣としたことで、どちらも1発で合格できました。身の回りで気になったことを追求・挑戦することで新しい経験を得ています。
志望職種の理由について
デザイン職を希望した理由としては、ドアそのものに興味を持ってもらえる体験をデザインを通して提供したいと考えたからです。コロナ禍で家に居ることが増えたときに、利用する機会が増えたのがWebだと思っています。私自身、これまでは店頭に行って直接服を見て購入していましたが、Webの通販で服を見て買うことが多くなりました。また、これまで見たことのなかったブランドやサイトなども見るようになりました。そこで、Webを通じてドアの魅力を届けることができれば、家の中のドアをお気に入りにすることに繋がり、生活が豊かになると考えています。サイトを訪れた際に興味を持ってもらえるようなデザインを行い、ドアの魅力を提供したいと考えております。
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KAMIYAの 会社情報
| 会社名 | 株式会社KAMIYA |
|---|---|
| フリガナ | カミヤ |
| 資本金 | 9980万円 |
| 従業員数 | 155人 |
| 本社所在地 | 〒259-1146 神奈川県伊勢原市鈴川50番地 |
| 電話番号 | 0463-94-6201 |
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