- Q. 志望動機
- A.
税理士法人Bricks&UKの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒税理士法人Bricks&UKのレポート
公開日:2023年10月19日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- コンサルタント
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- ワールドインテック
- 名南経営コンサルティング
- 阪急交通社
- 東海旅客鉄道(JR東海)
- 東海東京証券
- エフアンドエム
- Mizkan J plus Holdings
- フジパングループ本社
- ニトリ
- JTB
- ライブレボリューション
- 日本アクセス
- JTBビジネストランスフォーム
- 内定先
-
- ミロク情報サービス
- 税理士法人Bricks&UK
- 入社予定
-
- ミロク情報サービス
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後まで対面でした。
企業研究
税理士法人はたくさんあるがその中でもなぜ税理士法人Bricks&UKを志望しているかをしっかりと自分の言葉で表現できるようにしておくことが大切だと感じた。外資コンサルティング会社出身の方が代表を務めているので、実力主義を導入するなど比較的新しい取り組みを行っている点や開放的なオフィス環境で働く事が出来る点、税理士を目指すよりもコンサルタントを中心として活躍する人が多い点など特徴はかなりある法人なのでしっかりと調べておくべき。
志望動機
私が、税理士法人Bricks&UKを志望する理由は、2点あります。1点目は、お客様と直接寄り添える機会があることです。税務に関するスペシャリストとしてお客様に向き合いともに解決できる点が私の就職活動の軸にも合っており志望しました。2点目は、実力主義でしっかりと評価して頂ける点です。常に勉強し続けなければならない業界ですが、しっかりと結果を出した人、でなくても努力してると周りから認められた人が評価される制度があることが魅力的でした。
説明会・セミナー
- 時間
- 60分
- 当日の服装
- スーツでした。
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 実施場所
- 名古屋本社
セミナー名
会社説明会&見学会
セミナーの内容
会社の説明をして頂いたあとに会社内を見学させて頂いた。
参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。
特に事前準備をすることはなかったが、最低限どのような事業を行っている会社なのかは調べてのぞみました。
このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?
選考を受けるためには参加が必須でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事責任者
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
会社に到着したら会議室に案内され、開始する。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分なりの意見を言葉に詰まってもハキハキと答えられたことが最も評価された部分だと思う。大切にしていることは何かがぶれないように注意していた。
面接の雰囲気
雰囲気はとても和やかではあったものの面接ではあるため一定の緊張感はあった。しっかりと話を聞いてくださる方なので始めは緊張したが、リラックスして臨めた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
現在の大学を選んだ理由を教えてください。
私が今の大学を選んだ理由は、2点あります。1点目は、文系大学のこともあり、色々な学部がひとつの校舎で学ぶため他学部の学生とも交流ができる点です。他大学では学年が上がるとそれぞれの講義棟に分かれてしまいる交流すること機会が減ってしまいますが、私の大学では4年次になっても様々な交流をすることができます。2点目は、民間とも連携して企画が行える点です。大学で学ぶだけでなく、自治体や企業とコラボして商品開発できるなどの機会もある点も魅力でした。
自己PRを1分程度でお願いします
私の強みは課題解決力です。その強みは、チームで一つの研究成果を発表する経験をしたいと思い、ゼミのメンバー5名で参加した中部経済学インターゼミという学外での研究発表の場で発揮されました。当初は予定が合わず全員が参加できないだけでなく、具体的な議論が進みませんでした。そこで私はリーダーとして、1人1人と話し合ったところ「サークルや講義との両立が難しい」という課題が見つかり、2点工夫しました。1点目は、不定期だった議論の日時を週3回同じ曜日、時間に固定化するとともに、対面とオンラインのハイブリッド方式で議論を行いました。2点目は、各自で課題に取り組み議論の際に発表する方法から、scrapboxの共有機能を使い、常に全員が課題の進捗状況を確認できるようにしました。その結果、多様な参加方法が可能となり、全員が参加できるようになっただけでなく、各メンバーの進捗状況を把握することで、遅れてしまっているメンバーに対して、早いうちから協力できるようになりました。またメンバーから、「サークル等とどちらもしっかり取り組めた」と感謝されました。貴社でも、強みをいかし、課題を解決できるように努力していきます。
独自の選考 通過
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
選考形式
グループワーク
選考の具体的な内容
就活生2人と営業の社員の方2名で雑談等をしながら、簡単なクイズをしたり、直接質問したり、軽く実際の業務体験をしたりとあまり選考ぽくないものだった。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年06月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
福利厚生がほぼなく、その割には給料も良くなかったため。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
わかりません。
内定者の所属大学
愛知県内の大学が多いイメージです。
内定者の属性
わかりません。
内定後の企業のスタンス
特に会社の方から期間は指定されなかったが、私自身が決める期間を決めたため2週間ぐらい待ってもらった。
内定に必要なことは何だと思うか
まずは税理士業界はどのような業務を行い現状はどんな感じなのかをしっかりと調べておく必要があると思う。その上でこの会社は他社とどのように違い、どんな強みがあるのかを自分なりにまとめて自分の言葉で話せるようになると良いと思う。実際に会社説明会などを通じて会社の雰囲気や様子を見ることができるのでそこでしっかりと見ておくとよい。あとは自己分析が全てのところはあるので怠らずにしっかりやっておけば内定は難しくないと思う。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の意見をしっかりもっていてハキハキと話せることが何よりも大切だと選考を通じて感じた。自分がどんな人間でどんなことが得意かなど偽ることなくしっかりと自覚し、いいところも悪いところも素直に出せる人が内定しやすいと感じた。
内定したからこそ分かる選考の注意点
話が詰まってしまっても論理的ではなくなったとしても、しっかりと自分の意見や考え方を伝えようとすることを意識してハキハキ話すことが大切だと感じた。後は、遅刻や忘れ物など基本的なことはしっかりできるように習慣化しておくと良い。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後は、特にこれといったフォローはなかった。
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税理士法人Bricks&UKの 会社情報
| 会社名 | 税理士法人Bricks&UK |
|---|---|
| フリガナ | ブリックスアンドユーケー |
| 本社所在地 | 〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦2丁目13番19号 |
| 電話番号 | 052-963-0758 |
| URL | http://www.bricksuk.biz/ |
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