2024卒の先輩があいち三河農業協同組合総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒あいち三河農業協同組合のレポート
公開日:2023年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
説明会から最終面接まで全て対面で行われました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- JAあいち三河本店
- 形式
- 学生3 面接官6
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 組合長やそれぞれの部署の部長など役員の方々
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
待合室で受付、30分ほど待って別室で面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接は選考を通して1度しかないので、とにかく熱意を伝えることを意識しました。貴組合じゃないとだめなんだ!と思いながら話すということを意識しました。
面接の雰囲気
威厳があり少し怖かったですが、話し始めれば皆さんすごく優しい口調と笑顔だったので安心しました。また、事前に人事の方が「優しい方々です」と教えてくださっていたので、安心できました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
好きなタイプ、苦手なタイプは何か。
苦手なタイプは、「挨拶ができない人」です。第一印象は、人に大きな影響を与えると思います。その印象が悪いとどれだけいい人でもその後の印象があまり良くならないと思います。当たり前のことを当たり前にできない人とはあまり上手い付き合いはできないと思うまでしまいます。好きなタイプは、その逆で「当たり前のことを当たり前にできる人」です。簡単なことかもしれませんが、その簡単なことができるだけで信頼度が上がり、もっと関わりたいと思います。
最終的な決め手は何か。
私は、就職活動の軸の一つとして「地元で就職したい」という軸を持っています。現在選考を受けている企業のほとんどは愛知県内の企業ですが、その中でもより地元に近いという点が決め手になると思います。また、「地元の食に関わりたい」という軸も持っており、食品業界を中心に考えているので、地元の食に関わることができるかどうかという点も決め手になると思います。
とにかく第一志望であるということが伝わるように話しました。
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あいち三河農業協同組合の 会社情報
| 会社名 | あいち三河農業協同組合 |
|---|---|
| フリガナ | アイチミカワ |
| 設立日 | 1999年4月 |
| 資本金 | 10億8023万円 |
| 従業員数 | 452人 |
| 売上高 | 95億8060万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 本社所在地 | 〒444-0213 愛知県岡崎市坂左右町字葦ノ部18番地1 |
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