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株式会社朝日新聞社

朝日新聞社の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

22件中1〜20件表示
男性 22卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. あなたのアピールポイントを教えてください。(200文字以内)
A. A. 所属していたサークルが大学祭に出した模擬店で、責任者として売り上げの向上に努めました。近年、3万円ほどの赤字続きで、目標とする5万円の黒字を達成できていませんでした。その原因を分析したところ、販売していた商品が魅力的なものでないために売上が伸び悩んでいたことがわか...
Q. あなたの理想像・目標像とその理由を教えて下さい。(200文字以内)
A. A. 私は研究活動で学んだ知識を用いて、人々の生活を支えるIT技術者になりたいです。そのためには、次の3つの能力が必要であると考えています。1.読者が欲しいと感じている機能を読み取る洞察力。2.読者が興味を引かれる新しいアイデアを出す創造力3.チームメンバーと一つの目標...
Q. 今、一番の関心事は何ですか。(就職活動以外で)(200文字以内)
A. A. COCOAの不具合に関するニュースに注目しています。ドイツでは導入されているアプリに対する国民の関心度や信頼度が高いが、日本では、不具合の修正に時間がかかるなど、対応の遅れが目立ちます。政府、国民、企業のいずれもITに対する理解や技術が不足しているように感じます。...
Q. 朝日新聞社の技術者を志望する理由を教えてください。(300文字以内)
A. A. 私が貴社を志望する理由は、社会や人々のための情報発信を大事にするという考えを、システムを通して支えたいと思ったからです。どれほど最新の情報や良質の情報があったとしても、人に伝わらなければ意味がありません。情報流通の起点として日本を支えている貴社において、多くの人に...
Q. 朝日新聞社はデジタル技術の活用に力を入れています。この取り組みに生かせるあなたの技能やアイデアを教えてください。(200文字以内)
A. A. 近年、Web媒体の普及により、誰でも情報発信者となれるようになったことで、情報の信頼度が下がっています。その中、貴社が持っている質の高い情報を世界に発信することで、地域による情報格差をなくし、人々の幸せを目に見えない部分から生み出したいです。また、新聞ならではの一...
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21卒 本選考ES

総合職(ビジネス部門)
男性 21卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 卒論・修論のテーマとその狙い、ゼミで学んだことなどを記入してください。
A. A. 認知神経心理学。脳損傷による行動障害を研究。卒論では、文字に色を感じる「共感覚」のメカニズムを解明。
Q. あなたのアピールポイントをお書きください。(ここ数年で特に力を入れた事、グループの中で果たしてきた役割、仕事で活かせる個性など)
A. A. 学園祭実行委員として、公式パンフレット等のデザインを担当した。大量の制作依頼に応えるのはたったの9人。直前期には同輩が疲弊し、タスクが無言で放置されることも。そんな中、皆の溜まった鬱憤を発散する場として、ミーティング終わりの飲み会やボーリング会を企画。気分転換の後...
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A. 美空ひばりの尊さを延々と話す老夫。長時間のクレーム電話好きの婦人。雑貨店のアルバイト仲間は露骨に嫌な顔をした。ここで私の持ち味「逆手に取る気長相槌戦法」が役に立つ。どんな厄介事にも、平等に真摯に対応できると自負している。一方、強すぎる責任感が欠点だ。高校時代、部活...
Q. 朝日新聞社を志望する理由は何ですか。
A. A. インターンやアルバイトを通して、働く人に魅力を感じた。柔軟でユニークな考えを持つ社員の方々が、読者とともにつくるwithnewsやポトフ等のコンテンツを支えている。この事実を知り、総合メディア企業としての将来性と社会貢献度の高さに惹かれた。また、祖父を膵臓癌で亡く...
Q. 朝日新聞社のビジネス部門で取り組んでみたい仕事を教えてください。
A. A. 画家の石田徹也氏や浜田知明氏の作品を取り上げる「再考:ヒューマニズム展」や、祖父江慎さんと正木香子さんのコラボによる「フォント(本と)、デザイン。展」を企画したい。社会の分断や映像による情報発信が加速する中で、今一度人間らしい生き方や死の迎え方、言葉で伝えることの...
Q. あなたらしさを表す写真を3枚アップロードし、それぞれについてタイトル(15字)と簡単に説明(100字)を記載してください。
A. A. 1,藝大の御輿制作現場に突撃取材! とびらプロジェクト(アートボランティア)の一環で「御輿レポート」を執筆。学園祭に向け、発泡スチロールで巨大な鳥獣や怪物を形作って組み立て、着色まで全て自分たちの手で行う藝大生たちの熱い夏に密着した。 2,東京芸術祭でのインタ...
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男性 21卒 | 京都大学 | 女性
Q. あなたのアピールポイントを教えてください。
A. A. 私の強みは諦めない精神力です。困難な状況でも当初の目的を見失わずやり抜くことができます。私は○○部で膝の怪我をした際、日本一というチームの目標を達成するため、決勝までチームのサポートを行い、決勝に向けてリハビリを続けました。決勝で負けてはしまいましたが、チームの課...
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A. 私の好きなところは一つのことに熱中できるところです。浪人期には教科毎に1か月間やり続けることによって、成長を感じながらその教科を好きになり、合格することができました。部活動でもいち早く成長し関西選抜選手となりました。好きでないところは心配性であることです。行動する...
Q. 今、一番の関心事は何ですか。
A. A. トヨタが最先端技術の実証都市「コネクティッド・シティ」を建設するというニュースに興味を持ちました。自動運転を始め、ロボット、AI等の生活の中での実証サイクルを早め新たな価値を創造することが目的とされています。自治体ではなく企業が先導することにより、他業種とのシナジ...
Q. 朝日新聞社の技術者を志望する理由を教えてください。
A. A. 情報に当事者意識を持ち、行動力のある社会にしたいと考え志望しました。研究生活の中で対象地域住民に災害リスクの切迫性を適切に認識させ行動に移してもらうことが困難でした。情報の伝達の難しさを実感し、人に響く情報伝達によって人々の行動を誘発し、社会を発展させたいと考えま...
Q. 朝日新聞社はデジタル技術の活用に力を入れています。この取り組みに生かせるあなたの技能やアイデアを教えてください。
A. A. 研究で用いているテキストマイニングにより観光マップの新しい形が提案できると考えています。観光資源とニュースを結び付けることにより、単に観光資源の説明だけでなく、観光資源の背景や取材された人の思いを知ることができます。豊富なキーワードから観光地を調べられ、街と言葉の...
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21卒 本選考ES

ビジネス職
男性 21卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. あなたのアピールポイントをお書きください。(ここ数年で特に力を入れた事、グループの中で果たしてきた役割、仕事で活かせる個性など)
A. A. 「皆が輝くための基盤を作る」 これが私にとってのリーダーシップです。長期インターンシップでチームリーダーを任せられた際に、優勝へ導くためにチーム全員に最大限の力を発揮してもらいたいと思いチームで欠けているパーツを見極め補填し、皆により成長してもらえるような環境づ...
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A. 好きなところは常に何事も楽しめるところです。目の前のやるべきことの中に楽しみを見出し、今までどんなことに対しても挑戦しやり抜いてきました。しかし、一方で内省力が弱く悪く言うと楽観的です。それ故、感覚で物事をしてきてしまっていることから物事を振り返った際に言語化をし...
Q. 朝日新聞社を志望する理由は何ですか。
A. A. 昨今人々は情報過多な世界に生き、息苦しさを感じるとも言われている。しかし、この世から情報が全て無くなったらグローバル化で目まぐるしく世界が変わる今私たちは不安に襲われてしまうのではないだろうか。そんな時代だからこそ、情報という目に見えなく、希望にも武器にもなる変幻...
Q. 朝日新聞社のビジネス部門で取り組んでみたい仕事を教えてください。
A. A. 情報は人々の価値観の破壊と創造を行い、知見を深めるためのツールである。 私はエクアドル留学時に異文化交流をしたことで自身の価値観の破壊と再構築に世界の広がりを見出し、自身の成長に繋がった。情報をより多くの人々に正確に提供し知見を深めるために活用していただくことで...
Q. 社会で活かせると思うあなたの強み
A. A. 常に何事も楽しめるところです。目の前のやるべきことの中に楽しみを見出し、今までどんなことに対しても挑戦しやり抜いてきました。会社という大きな枠組みの中で、自分のやりたいことだけではなく会社にとって必要な事もきちんと形にしていくことが社会で「働く」ということだと私は...
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20卒 本選考ES

ビジネス部門 総合職
男性 20卒 | 一橋大学 | 女性
Q. 朝日新聞のビジネス部門で取り組んでみたい仕事を教えてください。
A. A.
記者の方と協力した展覧会を企画したい。展覧会では最初の数枚は熱心に解説を読むが、中盤から読み飛ばし、ざっと見て帰る人が多い。私はその原因は解説が知識重視で、マニア向けになっている点だと考える。だからこそ展示物の隣に大きく天声人語の一文目の様な引き込まれるフレーズを添え、その続きが解説にあるといった、作品と文章の両方から感動できる「朝日新聞だからこそ」な展覧会を開き、幅広い層からの支持を集めたい。 続きを読む
Q. あなたのアピールポイントをお書きください。
A. A.
行動力と他者を巻き込む力だ。昨年度始めた部活動のファン獲得活動では、地域での知名度向上のために、ボランティアへの部単位での参加を企画した。そしてそこで得た小学校との繋がりをもとに、小学生向けサッカー教室を主催し、その様子は小平市の新聞にも掲載された。また当初はこの活動を面倒に思う部員もいたが、目的やメリットをミーティングやブログで発信することで、部全体で一体感をもって取り組むことを可能にした。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと好きでないところは何ですか。
A. A.
好きなところは主体性をもって物事と向き合える点だ。課題に対してもっと自分にできることはないか?と考え、自分自身努力することはもちろん、相手に対して働きかけ、その相手や組織全体を変えようとすることができる。好きではないところは心配性なところだ。準備が不十分であると「失敗してしまうのではないか」というネガティブな発想に陥り、本来の力を発揮しきれないことがある。 続きを読む
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20卒 本選考ES

ビジネス
男性 20卒 | 同志社大学 | 女性
Q. あなたのアピールポイントをお書きください。(ここ数年で特に力を入れた事、グループの中で果たしてきた役割、仕事で活かせる個性など)(200文字以内)
A. A.
主体性を持って諦めずに物事に向き合います。私は、大学1年生の頃より行っているドラッグストアのアルバイトにおいて、言葉以外の方法で外国人のお客様とのコミュニケーションを行うことに力を入れ、店舗の売上を3ヶ月前の約1.5倍にするという結果を出しました。この経験より、貴社のビジネス部門において、組織の中で率先して新しい物事に取り組み、困難に直面しても立ち向かう姿勢を発揮し、働きたいと考えています。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネス部門で取り組んでみたい仕事を教えてください。(200文字以内)
A. A.
私は貴社のジャーナリズムを支える仕事がしたいと考えております。なかでも、管理・財務部門において人事という仕事に興味があります。これは、私が大学で行っていたファイナンシャルプランナーの勉強の経験に基づきます。人生の中において仕事は重要なものです。社員の方の一人ひとりに向き合い、それぞれのキャリアプランに沿った異動・福利厚生を提案し、社員と会社が共に成長し続けることができる組織を作りたいです。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。(200文字以内)
A. A.
私の好きなところは、打たれ強く、めげないところです。これは学内学会での研究のために敢行した100組へのインタビュー経験に基づきます。回答を断られても、なぜあなたに回答してほしいのか、また、相手を知る努力をしていることを諦めずに伝え続けました。好きでないところは、諦めが悪く、こだわりすぎてしまうところです。そのため、最近は、区切りの付け方を身に着けるよう意識して過ごすようにしています 続きを読む
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20卒 本選考ES

ビジネス部門
男性 20卒 | 明治大学大学院 | 女性
Q. あなたのアピールポイントをお書きください。(ここ数年で特に力を入れた事、グループの中で果たしてきた役割、仕事で活かせる個性など)
A. A.
強靭な精神力です。3年間、人工組織研究チームのチーフとして研究に取り組んできました。朝から晩まで、日曜日も休みなく研究に取り組む過酷な日々ですが、自分が関わっている研究の意義を見つめ直し、その先で待つ患者のため、辛い研究生活を乗り越えました。 一つの目標を達成するために逃げずに取り組んだ経験から、今後どんなに辛いことに直面したとしても負けない強靭な精神力を身につけられたと自負しています。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネス部門で取り組んでみたい仕事を教えてください。
A. A.
メディアビジネス局で、新聞媒体という軸を持つ強みを生かした広告活動に参加したいです。 夏の4日間インターンシップに参加した際、新聞社だからこそ出来る広告の形と可能性を知り、とても面白い仕事だと感じました。任せられた業界について深い知識を身につけ、クライアントの求めるベストな提案を追求したいです。そのための情報収集を怠らず、今ある要素を組み合わせて新しい提案ができる社員を目指したいと考えています。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A.
好きなところは向上心が高いところ、好きでないところは他人に厳しいところです。私は常に現状に満足することなく今より上を目指そうとします。その強い向上心、完璧を目指す姿勢は、さまざまな課題解決に生かされてきました。しかし、同じレベルを他人にも求め厳しくしてしまうところがあります。他者の実力を最大限引き出す方法は厳しくすることだけではないことを常に意識し、相手の良さに目を向けられるように心がけています。 続きを読む
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男性 20卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 記者を目指すきっかけ、どんな記者になりたいか
A. A.
「冒険がしたい」そう思い立って昨年中国に留学した結果、「世の中にまだ知られていない事実を伝えたい」「記者として駆けずり回りたい」という自分の欲求に気づいた。▽渡航前に持っていた「ハイテク中国」のイメージと、現実の中国に齟齬を実感したからだ。もちろんスマホ決済や顔認証などの進んだ側面は多く、便利な社会だった。しかし、電子機器を使えない老人が何時間も切符売り場で並んでいたり、私にウイグル語を教えてくれたウイグル族の友人が「検閲されてるから、教わったことは絶対にネットに書かないで」」と懇願してくるなど、手放しで賞賛できる社会ではない。▽入社した暁には、外信部で中国のいい面も悪い面も、語学力を活かして伝えたい。また、外信部のほかに社会部に所属し、事件現場を駆けずり回りながらいち早くニュースを発信し、被害者や被災者に寄り添う記事を書きたい。 続きを読む
Q. 朝日新聞に入りたい理由
A. A.
私のなりたい記者像は貴社の報道姿勢と一致している。例えば貴社の習近平政権の言論統制を伝える記事では、SNS規制などの表面的な事だけではなく、とある中国人記者の人生を紹介する形を取っていた。連載の「地球を食べる」でも、ローカル店に集う現地の人々の目線を忘れない。私はただ事実をなぞるだけではなく、貴社のような人に寄り添った記事が書きたい。このように、朝日新聞なら私の理想とする記者として働けると感じた。 続きを読む
Q. あなたのアピールポイント、記者にどういかすか
A. A.
探求心と「とりあえず行ってみる」の精神は誰にも負けない。▽満州国への興味から中国〇〇大学に留学したいと思ったが、交換留学先の提携がなかった。そのため直接行きたい大学にメールし、個人留学を受け入れてもらった。留学中は非公開の史跡をどうしても見たかったので、警備員に交渉して特別に参観させてもらった。▽また、北朝鮮、ロシア、モンゴル、ミャンマーとの国境地帯や新疆ウイグル自治区も訪問した。道中で軍人に職務質問やスマホチェックをされたこともあったが、逆に彼らと仲良くなって近所でおススメの食堂を教えてもらった。▽上記のような探究心と興味を持ったら「とりあえず行ってみる」の精神、そしてそれを実現するための交渉力は、ひるむことなく取材に飛び込み、収穫があるまで粘る記者になるために必要なものだろう。 続きを読む
Q. 若者にニュースに関心をもってもらうには
A. A.
若者はニュースを見ないわけではない。ただ、紙面からSNS上で興味を持った記事にアクセスして見る、という形にシフトしているのは確かだ。そのため、例えば中国のハイテク技術を追った記事を一覧で見られるようにするなど、カテゴリ分けを細分化すべきだ。そうすれば一つの記事で終わらず、一つの記事から派生して複数の記事をチェックしたくなるだろう。 続きを読む
Q. 2018年1月以降に朝日新聞や朝日新聞デジタルで掲載された記事、写真・映像で、評価するものと評価しないものをそれぞれあげて、その理由を教えてください。
A. A.
「特派員リポート」がどれも面白くて読みたくなる。特に2018/4/11「豚もニワトリものせて 四川省の山あい、列車で9時間」は現地特派員だからこそ書ける、中国四川省の鉄道と少数民族の密接な関係を丁寧に描いている。この記事を読んで興味を持ち、実際に私も同じ鉄道に乗ってしまったほどだ。一方で、評価しないのは2018/5/6「トランプ氏ツイートで株価下落 中国市場、人民元売りも」だ。当局の規制によりトランプのツイートを中国メディアがほとんど報道しなかった、という内容に疑問がある。当記事掲載の数時間前の時点でテレビ局系メディアが報じており、記事掲載の2時間後に共産党系の環球時報でも報じられている。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところ、好きでないところ
A. A.
好きなところは意外と度胸があり好奇心旺盛なところ。小学生のころから、「触ってみなければ本当に熱いかはわからない」と熱いやかんに触り、火傷していたほど。好きではないところは、少し八方美人なところ。話す相手によって自分を変えがち。洋楽好き、アニメオタク、肉食系女子、恋愛奥手女子など、相手のタイプによってそれに合わせた自分を出すことがある。好きではないが、記者の仕事なら逆に役立つかもしれないと思う。 続きを読む
Q. いままでで一番つらかったこと、どう乗り越えたか
A. A.
15歳の頃側湾症という背骨が曲がる病気にかかり、その治療法を巡り父と対立した。父は心配のあまりネットに書いてあった整体や体操を勧めてきたが、一向に、焦りと不安に苛まれた。そこで大学病院の専門医に相談したところ、「整体などでは絶対に治らない」と丁寧に説明してもらった。このときに情報の取捨選択の重要性を実感し、それ以降は情報源を調べ、チェックすることを大切にしている。 続きを読む
Q. 生きていくうえで大切にしたいと思っていること
A. A.
記者の姉のように「今が一番人生で楽しい」と胸を張って言えるような生活を送ること。しばしば「学生のうちが華だ、遊んどきな」というアドバイスを社会人になった同期から受けるが、精一杯社会人人生を楽しみたい。 続きを読む
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20卒 本選考ES

ビジネス職
男性 20卒 | 関西大学 | 男性
Q. あなたのアピールポイントを書いてください。(ここ数年で特に力を入れたこと、グーループの中で果たした役割、仕事で生かせる個性など)
A. A.
私の強みは、課題解決能力である。ゼミ活動中に30大学が参加するプレゼン大会で優勝を目指す中、議論の対立からゼミ内で分裂が起きた。私は、議論を展開する役割がいないことが原因だと考え、その役割を担った。そこで私は、主張を言い合うだけだった議論を、一方の主張を基に議論を展開していく手法を行った。すると相互理解が深まり、一つの方向に向けた議論ができ、内容の充実に繋がったことで大会の優勝もできた。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネス部門で取り組んでみたい仕事を教えてください
A. A.
新聞広告を通して企業の課題を解決する事だ。貴社の強みは、紙媒体だけに限らないコンテンツを持ち、企業のニーズに応えることだ。貴社と私の強みである課題解決能力を活かし、企業の課題を解決したい。具体的な案は、朝日小学生新聞の活字本の広告にQRコードを掲載する。そのQRコードから貴社のVR技術を駆使した本の世界を疑似体験できる施策を作る。そこから本の関心を持たせ、本の購買促進や活字による教育促進に繋げる。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと、好きではないところは何ですか? 
A. A.
ムードメーカーとして場を盛り上げることができるところが好きだ。初対面でも自ら先陣を切って話しかけ、場を和ませることができる。一方頑固なところは好きではない。希望の大学進学を拘るあまり浪人をして両親に迷惑をかけたこともあり、克服するために、心がけていることがある。1点目は、固定観念を持たず、多角的に物事をみること。2点目は、自らの意見を再考し、どうしてそうなったか論理的に考えることだ。 続きを読む
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男性 19卒 | 北海道大学 | 男性
Q. 記者になりたいと思ったきっかけ
A. A.
教科書に載らない歴史を記録し発信できる人になりたいと考えたからです。私の夢は日本史の教員になることでした。「人間の過去の過ちを教え、それを繰り返さないようなにする」一助になれたらと考えていました。しかし大学3年生の時に行った福岡市での屋台取材がその考えを変えました。屋台に渦巻く屋台経営者や常連客の不満を聞く中で、名もなき「市井」の声、価値観も歴史を形作っているものの1つだと気づきました。▽今までの22年間で学んできた歴史は、著名人や教科書に載る、いわば「歴史の本流」です。その裏では注目されずとも懸命に生きる人の営みがあるということを、屋台の取材を通し、「現場」を見ることで知りました。そして現場に行かなければ知ることができない「真実」を記録し、後世に残す使命を担いたいと考え記者を志望するようになりました。 続きを読む
Q. なぜ朝日新聞か
A. A.
苦しむ人の声を様々な角度から拾い、問題提起する報道姿勢に共感をしたからです。奨学金破産の問題などの身近な問題でありながら報道が少なかったものを率先して大きく報じる点に貴社の魅力を感じました。また「耕論」や「フォーラム」などで読者や識者の声も拾うことで、意見の多様性を尊重している点も貴社の魅力だと思います。私も貴社で、声を上げられず苦しんでいる人の声を拾って報道し、問題提起できる記者になりたいです。 続きを読む
Q. あなたの個性やアピールポイントなどを、ここ数年力をいれたことを例にして教えてください。またそれがどのように仕事に活かせるのかも含めて教えてください
A. A.
私の長所は逆境に立ち向かい、目標に向かってやり抜く強い意志です。私は高校と大学で競歩に打ち込み、「日本選手権出場」を目標に練習に励みました。しかし、大学で競歩を続ける上で私の障害となったのが、0歳の頃から患っているアトピー性皮膚炎でした。練習中、激しい痒みが原因で、競歩において失格の有無も左右する非常に重要な「歩型」が崩れ、時には練習を中断しなければならないほどでした。私がこの状況を練習メニューの組み方を変えることで乗り切りました。夏場、気温が高くなる時期は高校時代のように短い距離の練習(月間約250km)、気温が下がる時期に長い距離(月間約400km)の練習と、時期によって練習の距離を変えましたこの自分の身体的ハンデに合わせた練習で、目標の日本選手権に出場することができました。この意志の強さを武器にして、ネタが取れるまで絶対に引き下がらず、取材を止めない記者を目指します。 続きを読む
Q. 朝日新聞の最近の記事(紙面、デジタル)の中で評価するものとしないものを具体的な記事を挙げて教えてください
A. A.
2018年2月12日の「奨学金破産」の記事です。奨学金を返せず自己破産した結果、両親や親戚にまで破産が連鎖する様子が書かれています。私自身の学生であることから身近ながら報道されていないと感じていた問題にも焦点を当てて報道していた点を評価しました。評価しない記事は2月19日の日本選手権男子20キロ競歩の結果に関する記事です。記事を読んでも、レース内容が全く伝わってきませんでした。例えば1~3位の選手に警告が出ていたことがレースにどう影響したかを私なら取り上げます。マイナー競技であるため、他の競技以上に詳しく伝えることが競技の普及や理解の向上に繋がると考えられるため詳細に説明するべきだと思います。 続きを読む
Q. 朝日新聞はデジタル報道に力を入れています。この取り組みに生かせるあなたのアイデア・経験・技能があれば教えてください。
A. A.
朝日新聞デジタルの記事の指定した部分を消して暗記カードのようにするべきだと感じました。私は新聞社を目指す中で時事問題の対策をしてきましたが、新聞紙では勉強をするにはどうしても不便でした。なので、気になった記事を保存する機能と合わせて、自分で記事の隠したい部分を隠せるようにすれば良いと思います。時事問題対策が必要な就活生や高校生や中学生が新聞に親しむきっかけになるはずです。 続きを読む
Q. 自分自身の好きなところ嫌いなところ
A. A.
好きなところはニッチなことに興味を持ち、熱中できることです。高校時代に部員の誰もやりたがらなかった競歩に目を付け、全国大会に2度出場しました。嫌いなところは熱中すると周りが見えなくなってしまうところです。高校時代は競歩に熱中しすぎてしまい、学業に時間を割く時間を上手く捻出できませんでした。そこで大学時代はその教訓を元に文武両道に努め、学年上位3%の成績優秀者への給付型奨学金を大学から頂けました。 続きを読む
Q. 今までで一番つらかったこと、またそれをどのようにして乗り越えたか
A. A.
アトピー性皮膚炎が原因で体調を崩したことです。人生で初めて「痒さ」で寝られず、不眠に陥りました。結果的に薬で回復はしたものの改めて自らの病気の恐ろしさを知りました。同時に患者と一般人の病気に対する認識の乖離も目の当たりにしました。この経験を境に「患者の痛みに寄り添える医療報道に携われる記者」を目指すようになり、辛かった日々も前向きに捉えて、未来へ一歩進む糧になっています。 続きを読む
Q. 最近感動したことはなんですか?
A. A.
福岡市の屋台で常連客の男性に厳しい言葉をかけて頂いたことです。彼は会って数十分の私の就職活動の悩みを親身になって聞いてくれました。福岡市の人の温かみに改めて触れることができました。 続きを読む
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男性 18卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. ◆あなたのアピールポイントをお書きください。(ここ数年、特に力を入れた事や、個性が仕事のどのような場面で生かせるかなど)(200字)
A. A.
大学ではイベント企画を行うサークル活動に注力しました。昨年の学園祭では作曲家に作曲過程を見せていただく企画を行いました。作曲家に出演許可をいただく事に苦労しましたが、諦めずに出演者側のメリットを探しだし企画内容にそれを織り交ぜることで出演していただけました。このように私は物事に対してあきらめずに働きかけを行うことができます。この粘り強さで貴社でも困難な交渉などにもめげず、結果を出したいと思います。 続きを読む
Q. ◆朝日新聞のビジネス部門を志望する理由はなんですか(400字)
A. A.
私は貴社の文化事業部を志望しております。特に、美術展を通して多くの人の人生を豊かにし夢や感動を届けたいという思いがあります。私は父が美術教師だった影響で芸術家になって多くの人の心を動かしたいと思っていました。しかし、様々な才能を持っている人に出会った事で自分の無力さを痛感しました。当初はそれで悩んでいたのですが、次第に自分は人を感動させられるような作品は作れないけれど、芸術家の発信を手伝うことで多くの人が感動できる機会を作る事なら出来ると考えました。このような思いで美術展企画に携わるために、少しでも役に立つ知識をつけようと大学で美術史を専攻しました。貴社にとってイベント事業は広告営業や販売を支援する役割もあると思いますが、何より根底にあるのは暮らしの豊かさの為に夢や感動を育てたいという思いだと考えます。だから私は多くの人に感動を届けられるよう心に残る美術展を行うべく貴社で励みたい所存です。 続きを読む
Q. ◆朝日新聞で取り組んでみたい仕事を御書きください(400字)
A. A.
私は貴社で美術展企画に取り組みたいと考えています。貴社の美術展は近年、写真撮影を一部許可したり、来場者が作品制作に関わることができるなど日本では新しい試みを行っています。私は、このようなチャレンジ精神のある貴社で、グスタフ・クリムト展を行いたいと考えています。クリムトは19世紀後半から20世紀にオーストリアで活躍した画家で、日本文化の影響を受けた画風で日本人に親しみやすい画家であると言えます。更に、調べたところクリムト展が最後に日本で行われたのは2009年の札幌で、東京開催となると1981年にまで遡ります。このようにクリムトは日本でもファンの多い芸術家であるにも関わらず東京で長らく展覧会は行われていないため開催するとなれば大変な集客が期待できると思います。今まで開催できなかった理由として作品集めなど交渉の難しさが考えられますが、時間をかけて信頼を構築し必ずや成功させたいと思います。 続きを読む
Q. ◆朝日新聞や朝日新聞デジタルの紙面(記事や広告)、取り組んでいる事業などに対する感想を教えてください。
A. A.
貴社は教育関連事業に力を入れているところが魅力的だと思います。特に紙面の「いま子どもたちは」などでLGBTの子どもたちの記事を、読者の年齢層が比較的高い新聞という媒体で取り上げることでまだ風当たりの強い社会に理解を広める役割があると思い、その姿勢を続けてほしいと感じました。また、次なる読者を獲得するための学校での新聞活用や出前授業は、新聞を身近に感じてもらえるきっかけとなり非常に有効だと考えます。 続きを読む
Q. ◆あなた自身のすきなところと好きでないところは何ですか(200字)
A. A.
自分自身の好きなところは前向きなところです。何かに失敗したり、つまづいたりしても前向きに考え直して粘り強く物事に取り組めます。一方自分の好きでないところは面倒くさがりなところです。私にはやりたくない事を後回しにしてしまう弱いところがありましたが、最近は一番やりたくない事を一番最初に5分だけやるという様に自分でルールを決めて克服できるよう努力しています。 続きを読む
Q. ■ゼミ・サークル・部活などグループの中であなたが果たしてきた役割は何ですか。
A. A.
サークルでは自分の取り組みや姿勢から周囲を巻き込む役割を担っていたと思います。イベント企画を行う際、学内でのビラ配りや看板製作など地道な広報が非常に重要なのですが、当初なかなか協力者が集まりませんでした。しかし、私自身が積極的に毎日ビラ配りや看板製作を行い、協力者をしつこく募集し続けているのを見て徐々に協力者が増え最終的にはサークルのほぼ全員が協力してくれるまでになりました。 続きを読む
Q. ■いままでで一番つらかったことは何ですか。また、そこから学んだもの、得たものがありましたらお書きください。
A. A.
今までで一番辛かったのは高校生の時、部活動の最後の大会で負けたことです。私はコーラス部に所属していて全国大会出場を目標にがむしゃらに練習していましたが、結果的には途中で敗退してしまいました。私はこの経験を通して、努力さえすれば結果がついてくるという考えを改める事ができました。結果を出すには自分たちに合った練習が必要で、それを試行錯誤しながらも見つけてその上で努力する事が大切なのだと学びました。 続きを読む
Q. ■今、一番の関心事は何ですか(就職活動以外で)。また、それに対して何か行っていることがあればお書きください。
A. A.
今一番の関心事はLGBTについてです。私の親友がレズビアンである事を告白してくれたことでちゃんと知りたい、心に寄り添いたいと思いました。そのために、LGBTに関する新聞記事であったり図書館の本を借りて読んでいます。こうして多くの事例を知る事で、いつどんな事で傷ついて何に気を付るべきか学んでいます。私は当事者ではないので完全に理解することはできませんがその努力をする事が大切だと思っているからです。 続きを読む
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18卒 本選考ES

ビジネス職
男性 18卒 | 筑波大学 | 女性
Q. あなたのアピールポイントをお書き下さい。(ここ数年、特に力を入れた事や、個性が仕事のどのような場面で活かせるかなど) 200字以内
A. A.
 現状に満足せず組織全体の成功を目指して努力します。大学1年次から応援部に所属し、お互いの問題点を指摘しあい、試合時には苦しい状況こそ自分から笑顔になって周囲を盛り上げることに力を入れてきました。貴社のビジネス部門においても、応援部での活動を通して学んだ、組織を客観的に見つめ問題解決に向けて主体的に行動する姿勢を存分に発揮し、魅力的な企画の立案・実施に尽力したいと考えています。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネス部門を志望する理由は何ですか。400字以内
A. A.
私には「自分の携わった企画で誰かの学びを助け社会貢献がしたい」という夢があります。また今後、営業、企画、広報などの職種を経験するにあたり、自分の力で世に広めたいと思う魅力的なものづくりを行っている企業で働きたいと考えました。 貴社のビジネス部門では、幅広い世代にとって学びのツールである新聞社をビジネスの分野から支えることができ、特にメディアビジネスや事業に関しては日本全国に影響を与えるような大規模な企画を行うことができます。また、会社説明会に参加した際に、社員の方々が皆仕事のやりがいや今後の目標について生き生きと語っている姿が非常に印象的でした。社内にベンチャー組織があるなど、社として企画を立案・実施しやすい制度づくりを行っている点にも魅力を感じました。 以上より、貴社のビジネス部門の一員として事業の企画・運営に携わり、自らのアイディアでビジネスを動かし、人々の学びを支える存在になりたいと考え、志望しました。 続きを読む
Q. 朝日新聞社で取り組んでみたい仕事をお書きください。400字以内
A. A.
 貴社の文化事業部で若い世代も気軽に足を運べる日本文学、文化についての展覧会を企画したいです。  私は大学で日本文学を専攻しています。実習で金沢の文学館を訪れた際、貴重な展示品が数多くあるにも関わらず、どの文学館も来館者が非常に少ないことが気になりました。また、東京で開催される大規模な展覧会であっても、日本文化に関するもので私と同年代の来場者を見かけることはそう多くありません。高校時代にイギリスの大英博物館を訪れた際、様々な年代の方が思い思いに展示を楽しんでいる姿が印象的でした。私は日本においても、日本文学、文化に関する漫画やアニメと展示を結びつけたり、展示とインターネットを連動させるなど、今までとは異なる切り口から、誰もが気軽に日本の文学や文化の魅力に触れることのできる「開かれた展覧会」を企画したいと考えています。  貴社の文化事業部では西洋美術や日本にまつわる展示はもちろん、サブカルチャーに関する展覧会も数多く企画しています。また、社としてもインターネットサービスに注力しており、若い世代に働きかけやすい環境が整っていると考えました。私も貴社の一員として事業の企画・運営に携わり、特に若い世代と日本文学、文化の架け橋を作りたいと考えています。 続きを読む
Q. 朝日新聞社や朝日新聞デジタルの紙面(記事や広告)、取り組んでいる事業などに対する感想を教えてください。200字以内
A. A.
 3月8日の国際女性デーに向けて行われたDear Girlsの特集記事に関心を持ちました。特に西原理恵子さんへのインタビュー記事「女の子へ『寿司と指輪は自分で買おう』」が印象に残っています。私の出身地である沖縄県は離婚率や失業率が高く、西原さんが記事の中で語っていた状況に類似する部分が多くあり、過去の話とは思えませんでした。日本全国の女性がこの記事に励まされたのではないかと思います。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。200字以内
A. A.
好きなところは、妥協せず目標達成のために何が必要かを考えて行動できるところ、疑問や気になったことがあるとすぐ調べるところです。 好きでないところは、仕事を任せてもらうと、一つのことにのめり込みすぎることがあるところです。余裕を持って周囲を見渡せたらより良い取組み方やアイディアが浮かぶかもしれないと考えて、最近は大事なときこそ肩の力を抜くよう意識しています。 続きを読む
Q. ゼミ・サークル・部活などグループの中であなたが果たしてきた役割は何ですか。(現在、過去を問いません)200字以内
A. A.
昨年度、私は60人余りの部員を統率し、体育会応援やステージの構成を考え合同練習をまとめる役職を務めました。具体的な仕事としては、依頼や目的にあわせたステージの構成作りや、演目の時間配分の調整、演目の間に行われるMCの原稿添削などを行いました。先日行った単独公演では400名近いお客様にご来場いただき、練習の成果もあって満足のいく公演を作り上げることができました。 続きを読む
Q. いままでで一番つらかったことは何ですか。また、そこから学んだもの、得たものがありましたらお書きください。200字以内
A. A.
昨年度、学園祭の前日に部活の同期が大怪我をし、翌日のステージに出演できなくなってしまったことです。彼女と共に半年以上の時間をかけて作りあげた演目を学園祭で初披露する予定でした。急遽彼女が抜けたため、一日で構成を練り直し、後輩達のフォローをしながら翌日のステージに出演しました。どのようなリスクにも備える重要性と、統率の責任者であるからこそ緊急時に慌てず、皆が安心して本番に臨めるよう周囲に気を配る必要性を学びました。 続きを読む
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18卒 本選考ES

記者部門
男性 18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 記者(校閲記者、映像記者、デザイナー)をめざすきっかけになったことは何ですか。
A. A.
自分から発信することが好きな私は、高校では漫才、大学では弾き語りというように常に「他社へ発信すること」に携わってきました。新聞社は日々ニュースを追い求め常に発信し続けています。その「発信」に強く憧れを抱いたため、記者を目指すこととなりました。漫才は行うだけでなく、テレビや動画サイトなどを見て研究・分析し、表現の仕方を試行錯誤し続けました。また弾き語りでは、歌やギターの練習はもちろん、ライブでの演奏前の曲紹介にもこだわりました。ただ普通にMCして歌うだけでは、私たちアマチュアの弾き語りではどうしてもパンチに欠けます。そういった視点から曲前の時間も有効活用できないか考えた結果、フリップを自作して観衆に楽しんでもらいました。やはりこうして発信した後の人々の反応が楽しみなのです。一度に多くの人に見てもらえ、反響がある、という点は記者という仕事と同じだと思います。 続きを読む
Q. 朝日新聞社で働きたい理由は何ですか。
A. A.
貴社の「新しいものを取り入れる」という社風に共感したからです。私はこれまでさまざまなことに挑戦し続けました。ギターや歌はもちろん、ピアノやドラムにも挑戦したり、漫才を作ったり実際にしたりしました。さらに、最近では作詞作曲もしています。またアルバイトも、塾や飲食店、駐車場内誘導など色々な顧客と関わり、多様な業務をこなしてきました。こうした新しいもの好きという点がまさに貴社しかないと感じました。 続きを読む
Q. あなたのアピールポイントは何ですか。(ここ数年、特に力を入れたことや個性、それを新聞社の仕事にどう生かせるなど)
A. A.
大学時代に力を入れた塾講師のアルバイトです。チーフとして常に生徒のことを第一に考えて行動してきました。特に中1の英語を担当した際、文法はさておき英語がいかに楽しいものかを教え苦手意識を生まないよう尽力しました。また生徒たちのその日の様子を見て、授業進度を変更したり冗談を挟んだりするなど彼らが退屈しないように心がけました。さらに、塾の問題集だけでなく自ら作成したプリントを配布して、苦手部分の穴埋めも行いました。その結果、2学期の定期試験では生徒7人中4人が90点以上を取るなど成績も伴い非常に大きな達成感を得ることができました。また、家庭への電話も行い保護者とも信頼を構築することで、より強固な関係を結ぶことができました。こうした努力は、状況把握・分析力さらにコミュニケーション能力を身につける素晴らしい経験となりました。この能力は、取材先との交渉や事件内容の把握など新聞社で生かせると思います。 続きを読む
Q. 朝日新聞はデジタル報道に力を入れています。この取り組みに生かせるあなたの技能・経験・アイデアを教えて下さい。
A. A.
私の趣味の一つにフリップを作る、というものがあります。さらにそれには「めくり」まで貼っています。よくワイドショーなどで見られるような、アナウンサーさんなどがめくってニュースを説明していく際に使うものです。そこでそれと同様にデジタル記事でも、大事な部分は隠し、クリックすることで内容が見られるという仕掛けを提案します。読者には一見煩わしいように見えますが、受験勉強や就職活動にはピッタリだと思います。 続きを読む
Q. 朝日新聞や朝日新聞デジタルに対する感想を教えて下さい。(この数カ月間の記事、写真・映像、グラフィックで、評価するものと評価しないものをそれぞれ上げて、その理由も)
A. A.
評価するもの 『アウディの巨大広告』です。あれは見る者の目を奪いました。 評価しないもの 『トヨタ、新型レクサス「LS」発表』という記事で、あまりにもカタカナ用語が多いように感じました。まだ車の知識があまりないけど車に興味ある、という層はまったく寄せ付けない内容だと思います。実際、私自身がそうなのです。車に最近関心を持ち始めたのですが、クーペやシャーシなど詳しくはわかりません。ターゲットはそういった言葉を知っているのが前提な読者層なのかもしれませんが、記事末に用語一覧を付属させたり、そのカタカナ語をクリックすると意味を載せたページに遷移できるようにしたりするなど工夫が必要かと思います。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A.
好きなところ 面白いところです。初対面の人とも積極的に話すことができ、場を盛り上げることができます。そのおかげで慣れない人同士でのグループワークでも円滑に進めることができます。 好きでないところ 物事が中途半端に終わるのが多いことです。視野を広げたいというのをモットーに色んな話題に食いつけるようにしているのですがそれが仇となり、最後までやり遂げられないことが何度かありました。 続きを読む
Q. いままでで一番つらかったことは何ですか。また、どうやってそれを乗り越えようとしましたか。
A. A.
大学2年生の塾講師のアルバイトです。周りに相談できない・断れない性格の私はほとんどの仕事を引き受けてしまい、気づけば大学の授業以外の時間は塾だけで終えるような日々でした。バイトのことで頭が一杯になり、自身は学生なのか社会人なのかを逐次考える毎日を過ごし、「老けた」とも言われるようになりました。そんな状況に嫌気が差した私は、何人もの友人に相談し1人で抱え込まないようにして乗り越えました。 続きを読む
Q. 最近、感動したことは何ですか。
A. A.
辞めたサークルの先輩から声をかけていただいたことです。かなり長い間連絡などしていないにも関わらず、「就職活動で困ったことがあれば連絡してね」とまで言ってください、人のやさしさに感動しました。 続きを読む
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男性 18卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 記者を目指すきっかけ
A. A.
日本社会に役立ち、生涯学び続けられる仕事がしたい。ゼミ活動で、日本の民泊制度を考察した際、民泊が引き起こす近隣住民とのトラブルを調査する民泊ポリスという団体に話を伺った。そこで、苦情の実例や、ゴミ等の問題が発生している物件を紹介して頂き、そこに宿泊して、トラブルの原因を目にした。この経験から、人から話を聞くことは、相手から情報を聞き出すために事前の勉強が重要であると共に、机上で考えるより深いレベルで研究ができ、学問に欠かせないと感じた。また、話を伺った際、「民泊は負の側面が注目されない中、君達はよく勉強している」と言われた。さらに深く探求したいと実感した一方で、「民泊=便利な制度だから推進すべき」という雰囲気が大勢な中、一部に民泊により迷惑を被る人がいることを感じた。取材を通して、常に勉強し続ける姿勢を大事にしつつ、隠れた声を世間に届け、日本がより良くなる一端を担いたい。 続きを読む
Q. 朝日新聞で働きたい理由
A. A.
貴社が憲法への報道に力を入れていること、デジタル報道に力を入れていることに惹かれた。前者は、身体障害者に関する記事を書きたく、それを憲法の視点で考えることが出来ると感じた。後者は、多くの人が手軽に情報を得られるメディアが必要と考えている。以前新聞社のインターンに参加した際、既存の顧客を守ることを強調して電子版等を使い新たな顧客獲得を行わないことに疑問を感じており、新たな読者を探る姿勢に魅了された。 続きを読む
Q. アピールポイント(ここ数年、特に力入れたことや個性、それを新聞社の仕事にどう生かせるか)
A. A.
百貨店で家具等の什器の搬送や保管を行うアルバイトで、サービス向上のための提案を行った。ある時、懇意にしていた百貨店員から、百貨店の家具を預かる際に発生する手間を簡略化してほしいと言われた。私が働く会社は、家具を預かる際、家具の保護包装を店員に任せていた。そこで、包装も請け負うことを上司に提案したところ、上司に業務が成果に直結しないこと、人員不足を理由に反対された。だが、他社も包装まで行っていないこと、社員の人員配置を変えることを説明すると提案を認めてくれた。その結果、店員の手間が省け、他社とサービスで差別化でき、家具を預かる受注が約5倍に増えた。この経験から、店員に「君に話して本当に良かった」と喜んで貰えたことが嬉しかった。また、上司への提案が一度却下されたが、そこで諦めず良かったと感じた。自分の記事を読んで良かったと言って貰うことを意識し、取材や執筆に労が重なっても辛抱強く取り組みたい。 続きを読む
Q. 朝日新聞はデジタル報道に力を入れているが、この取り組みに生かせるあなたの技能、経験やアイディア
A. A.
より多くの人に情報を伝えるために、自分の意見を積極的にSNSで発信していくことが効果的だと考える。取材元の秘匿など最低限のリテラシーは不可欠だが、記者だから得られた知見を世間に発信することは貴重だ。若者の多くは、新聞やデジタル報道を目にしないが、SNSは拡散機能等により目にする機会が多く、新聞になじみを持って貰える機会になる。また、記者だから撮ることができた写真のインスタグラムへの投稿も有効だろう。 続きを読む
Q. 朝日新聞への感想(良かったところ、悪かったところ)
A. A.
評価するもの:10月の「米国のソーダ税」に関する記事。世界で糖尿病等の予防のため、糖分など贅沢品に課税をする動きが広がっていることを紹介している。報道機関がほぼ注目しない中、取り上げていた点が心を引いた。 評価しないもの:2月末の「憲法を考える」の緊急事態条項の記事。自民改憲案の緊急事態条項において、ワイマール憲法と比べ要件が緩いこと等の危惧を指摘している。この記事の懸念点に相違はないが、全体的に緊急事態条項への批判が中心で、やや不均衡に思える。緊急事態条項は、それ自体に問題がある訳でなく、首都直下型地震のように緊急事態条項が必要と考えられる事態は存在する以上、それについても触れて欲しいと感じた。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところ、好きでないところ
A. A.
好きな所:粘り強い性格。地元の駅伝大会で優勝を目指すため、毎月練習会を行う提案をした。だが、参加できない人がいたので、チーム内で意思疎通を図ることに重点を変え、練習状況の共有等を提案した結果、優勝につながった。好きでない所:諦めが悪い性格。大学受験の際、部活と両立を図り、勉強時間が限られた中、細部にまで拘って勉強した結果失敗した。物事を進めるには、優先順位付けや取捨選択が重要と気づいた。 続きを読む
Q. 一番つらかったこと、それをどう乗り越えたか
A. A.
高校時代に陸上部で足の甲を疲労骨折したこと。思うように練習を積めず、結果が出なくて800m走で県大会入賞する夢を諦めかけた。そこで、練習以外でできる努力をした。ケガをしない身体を作るために食生活を改めた結果、毎日30㎞の走り込みに耐えられる身体ができ、県大会入賞につながった。ケガをして、努力は必ずしも報われないことを感じたが、挫折しても何が自分に必要かを考えながら、粘り強く挑戦し続ける重要性を学んだ。 続きを読む
Q. 最近感動したこと
A. A.
新聞社のインターンシップにて、有名なアナリストに取材できたこと。記者は腕章一つで有名な人に会えると聞いていたが、それを実感できた。テレビに出演している人が自分のために時間を割いてくれることに感動した。 続きを読む
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17卒 本選考ES

ビジネス部門
男性 17卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. アピールポイントを教えてください。
A. A.
学生時代は野球にエネルギーを注ぎ、大学まで続けました。中学時代には全国大会に3度出場し2度日本一を経験したこともあれば、大学野球部ではケガで選手を引退し学生コーチに転向した経験もあり、栄光と挫折の両方を味わいました。野球を通じて、目標に対して努力を継続すること、仲間を思いやり協力すること、挫折があっても立ち向かうこと、組織をベストな状態にするために主体的に行動すること、ができる人間になりました。 続きを読む
Q. ビジネス部門を志望する理由
A. A.
私が貴社に関心を持った理由は、大きな社会的影響力を持ち、なおかつ日本においてなくてはならない企業であるからです。情報コンテンツのハブメディアという立場で多くの人の生活に密接に関わり、国民の生活を支えていることに魅力を感じました。  体育会野球部では学生コーチとして裏方からチームと選手を支えてきました。毎日の練習を運営する上で必要不可欠な存在であったことにやりがいと誇りを感じました。  この経験から貴社においても、新聞社というチーム、記者という選手を経営面で裏方から支えるビジネス部門で活躍したいと思っています。必要不可欠な土台として「朝日新聞」を支えることに挑戦したいと思っています。 続きを読む
Q. 取り組んでみたい仕事
A. A.
心が豊かになるようなイベントを開催したいと思います。ゼミや大学の授業を通じて、人口減少や高齢化、経済停滞など専門家が「先細りの未来」を予想していることを改めて認識しました。そんな未来を貴社の事業によって一蹴したいと思っています。 超一流の芸術・スポーツを子どもに体感させることで、より広い視野を持って成長してもらい、大きな夢を提供したいと思います。全日本駅伝ランナーによる陸上教室、甲子園球児による野球教室や、アルプス応援で目立った応援団と音楽コンクール入賞校を集めたドリーム楽団での演奏会の開催に加え、読者の方が撮影した写真や動画を使った、写真展・映画祭を開催し、心躍る体験を提供したいです。 続きを読む
Q. 新聞やデジタル記事や広告取り組んでいる事業に対する感想
A. A.
貴社が主催する全国高校野球選手権大会のCMに感動しました。音楽とダンスを駆使して高校生が元気よく高校球児を応援する姿を見て日本の明るい未来を感じました。「栄冠は君に輝く」を現代ポップ風にアレンジしたことと、紙媒体に加えデジタルに力を入れていることは、時代が求めるものに柔軟に応えていく貴社の姿勢を表していると思いました。またダンス構成を高校生自身に考えさせたところや出前授業は、学生を尊重し育てる「教育の朝日」の理念を感じました。 続きを読む
Q. 一番つらかったこと。そこから学んだこと得たもの
A. A.
大学3年時ケガで選手を引退する決断をして、応援してくれていた両親を悲しませてしまったことが最もつらいことでした。今の自分がよりチームに貢献するための苦渋の決断でした。大きな挫折となりましたが、立場を変える勇気と諦めずに挑戦する姿勢を学び、チームの中で再び活躍し組織を機能させるという経験を得ました。 続きを読む
Q. 一番の関心ごとそれに対してなにか行っていること
A. A.
ブラックバイト問題に関心を持ちました。近年は効率的な経営のため社員は激務を強いられ、同時に学生アルバイトにも劣悪な労働が課され問題になっています。  目先の利益を追求するためにギリギリの経営ではなく、店舗サービスの質を上げることで長期的に利益を生み出す発想が必要とする立場から卒業論文を執筆しています。 続きを読む
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16卒 本選考ES

ビジネス職
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. あなたのアピールポイントをお書き下さい(ここ数年、特に力を入れた事や、個性が仕事のどのような場面で活かせるかなど)朝日新聞社のビジネス部門を志望する理由は何ですか。
A. A.
私の取り柄は挑戦を楽しめることです。高校3年時に、野球部を引退した後に陸上部への入部を志願して駅伝を走ったり、大学では、所属するサークルでバレーボールのインカレに向けた特集冊子を制作する際に全くの未経験状態でレイアウト担当に立候補したりするなど、常に挑戦心を持って物事に取り組んできました。今後も「今はできないことをできるようになりたい」という思いを原動力に、自分の可能性を広げていきたいです。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネス部門を志望する理由は何ですか。
A. A.
企画事業に携わり、社会に知と楽しみをもたらす一役を担いたいと考えるからです。私は大学でスポーツ新聞サークルに所属し、記者の立場から数多のスポーツイベントの現場を見てきました。その際に「世間からの注目度が高い大きな催し事は、新聞社が主催しているものがほとんどであること」を知り、記者として身の回りで起きた出来事を伝えるだけではなく、自ら情報源となるイベントを作り出す仕事をしたいと思うようになりました。また、新聞社はイベントを主催することによってスポンサー広告を募ったり、自社媒体で取り上げるネタにしたりすることもでき、一貫性を持ってビジネスが成り立っています。新聞という媒体を軸に多方面から人を巻き込んで事業を展開できることに面白さを感じ、ビジネス部門を志望しました。 続きを読む
Q. 朝日新聞社で取り組んでみたい仕事をお書きください。
A. A.
一番取り組んでみたい仕事は「スポーツ事業の企画・運営」です。その理由は、これまでにスポーツが周囲の人を巻き込み、熱狂や感動を生み出す瞬間を数多く目にしてきた経験から「記者として伝えるだけではなく、もっと内側でスポーツの魅力を創ることができる人になりたい」と強く思うようになったからです。特に貴社が主催する全日本大学駅伝対校選手権大会では、所属するスポーツ新聞サークルで箱根駅伝に向けた紙面制作のために毎年現地に訪れ、運営に携わる方々の働きを間近で見ていました。華やかな舞台の裏では、交通規制や安全管理など、円滑な進行のために多くの人が動き、周到な準備で大会が成り立っていることを知り、私も運営側の一員として大会に携わりたいと感じました。 続きを読む
Q. 朝日新聞社や朝日新聞デジタルの紙面(記事や広告)、取り組んでいる事業などに対する感想を教えてください。
A. A.
学生を支援するという思いが強い新聞社であると感じます。朝日新聞=高校野球というイメージが強く、甲子園大会がこれほどまでに国民的催事となった背景には、球児が生むドラマ性に加えてそれを盛り立てる運営の力も大きく寄与しているのではないでしょうか。また、大学入学後は、「GROBE」の広告と連動してサークル主催の講演会を支援していただいた経験があり、野球や駅伝など学生スポーツの支援はもちろん「学生だけではできないことに力を貸してくれる企業」であるという感想を持ちました。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A.
理想が高く、自分なりのこだわりを持てるところ スポーツや、新聞制作を行う際、細かなところまで妥協せずに突き詰めていくことができます 未来のための行動が起こせない 目の前のことに没頭してしまい、緊急に必要としない将来必要なことに対してはなかなか行動に移せないところがあります やらなければいけないと分かっていても行動に移せないところが直したい欠点です 先を見越して準備ができる人間になりたいと考えています 続きを読む
Q. ゼミ・サークル・部活などグループの中であなたが果たしてきた役割は何ですか(現在、過去を問いません)。
A. A.
組織の穴を埋めるユーティリティープレーヤーの役割を担っていました。スポーツ新聞サークルでは、自分が担当する競技・選手の他にも人手が足りなければ取材に行ったり、連載企画を一任されるなど、困ったときに頼られることが多かった気がします。どんなことにも好奇心を持ち、任された仕事は責任をもってやり抜く性格から、信頼を得ていたのだと自負しています。 続きを読む
Q. 今までで一番つらかったことは何ですか。また、そこから学んだもの、得たものがありましたらお書きください。
A. A.
18歳まで10年間続けていた野球を諦めたことです。スポーツの世界で上を目指すことを生きがいにしていたので、諦めなければいけないと気づいた時には将来が真っ暗になりました。しかし、「諦めることは負けではなく、新しいことを始めるためのスタートである」と考え直したことで、自分がいかに狭い世界で必死にもがいていたかという視野の狭さに気づき、野球にこだわらずとも他の道で頑張れば良いのだと認識を改めることができました。 続きを読む
Q. 今一番の関心事は何ですか(就職活動以外で)。また、それに対して何か行っていることがあればお書きください。
A. A.
人々を熱狂させるスポーツの力はどのように生まれているのか、企画や演出の方法に興味があります。「スポーツは筋書きのないドラマがある」といいますが、オリンピックのようなビックイベントでは競技そのものの魅力に加え、運営側の企画や演出によってさらなる付加価値を生み出されています。その仕組みを知りたくて、現在は週に一度スポーツビジネスを学ぶスクールに通い、スポーツ業界のマーケティングについて見識を深める努力をしています。 続きを読む
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16卒 本選考ES

ビジネス部門
男性 16卒 | 東京工芸大学 |
Q. あなたのアピールポイントをお書きください。
A. A.
何事にも取り組んだら離さない執念と夢中になって楽しんでいけるところです。やる!と決めたらどんなことにも興味を持ち、取り組んでいけます。大学生活では学校で映像の制作・展示、サークルではアナウンス活動、アルバイトではテレビ朝日「朝まで生テレビ!」学生幹部を務め、学生経営カフェで広報リーダーとして動いています。どの事柄にも気を抜かず全てに全力を尽くしてきました。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネス部門を志望する理由は何ですか。
A. A.
貴社の選挙アルバイトとインターンシップに参加し、社員1人1人の朝日新聞に対する熱意やジャーナリズムを広報や企画で世の中に伝えていきたいからです。選挙アルバイトでは社員さんの近くで仕事をする機会に恵まれました。投票所から伝えられた数値をパソコンに打ち込む作業を行ったのですが、その際に社員さんから「はやく、正確な情報をお届けしたい」という熱い気持ちを受け取ることができました。インターンでは新聞紙の問題や朝日新聞の立場を社員1人1人が把握し、真摯な姿勢で仕事に打ち込んでいることを知り、私も一員となって朝日新聞の想いを伝えたいと思いました。 続きを読む
Q. 朝日新聞社で取り組んでみたい仕事をお書きください。
A. A.
広報や企画を通して朝日新聞のジャーナリズムを世の中へ発信していきたいです。綿足は自社媒体の広告すぺーずを販売することが広告の仕事だと思っていました。しかしそれは間違いで、広告スペースの販売だけでなく企画やイベント、タイアップなどを組み合わせ、広告主の課題を解決を図っていると貴社のインターンシップで教えて頂きました。私は新聞という媒体は、今情報が多くうずまいている社会の中で数少ない「信頼」できるものだと思っています。信頼できる媒体で情報を届けると同時に、広告主、そして購読者にも朝日新聞独自のジャーナリズムを世の中へ届けていけるような広報活動をしたいです。 続きを読む
Q. 朝日新聞や朝日新聞デジタルの紙面、取り組んでいる事業などに対する感想を教えてください。
A. A.
他社と比べ新聞で届けられる情報が多種多様だと感じました。「Sippo」はペットに関するニュースや特集がふんだんに盛り込まれていて、ペットに興味のある人と今までなかった人どちらも楽しめる企画だと感じました。2010年に行われた花束新聞も新聞媒体ならではのアイデアで情報の出し方に感銘を受けました。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと好きでないところは何ですか。
A. A.
好きなところは夢中になって何事も楽しめるところです。好きでないところは、八方美人なところです。 続きを読む
Q. ゼミ・サークル・部活などグループの中であなたが果たしてきた役割は何ですか。
A. A.
早稲田大学放送研究会アナウンス部に所属し、早慶戦セレモニーの司会「MC」嬢を務めました。本番は神宮球場のお立ち台に立ち、1人でアナウンスを務めますが、依頼者、練習に関わった先輩や同期、伝える側のお客様、たくさんの人の想いを背負い、伝える側として声を響かせました。 続きを読む
Q. いままで一番つらかったことはなんですか。また、そこから学んだもの、得たものがありましたらお書きください。
A. A.
朝まで生テレビ!で幹部を務めたことです。4人で行うのですがはじめ1番仕事ができないと思い、落胆しました。そこで自分の強みを考え、気持ちや能力を分析し、協力体制を作ることならできると思いました。幹部のうち2人の仲が悪化したときは個別で会い、会議では緩衝剤になった結果OAのミスが減りました。 続きを読む
Q. 今、一番の関心事はなんですか。また、それに対して何か行っていることがあれば教えて下さい。
A. A.
人の気持ちを考え、誰もが思いつかないアイデアで世の中をよくしていくことです。貴社のインターンシップや他社の広告会社のインターンでアイデアは世の中を素敵なエネルギーでいっぱいにすることを知り、ビジネスコンテストに挑戦しアイデアを生み出しました。結果サムスンビジネスコンテストで優勝、IGNITE2015では審査員賞をいただきました。 続きを読む
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16卒 本選考ES

ビジネス職
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. あなたのアピールポイントをお書きください
A. A.
私は、相手の話をしっかり聴き、意図を汲み取る傾聴力に自信があります。これは、ゼミで行うインタビュー調査や学園祭運営スタッフの活動で参加団体と大学との間で板挟みになりながら企画を考えたことで培われました。これらの経験から、相手の話から真意を想像したり、言外の主張を感じ取ったりすることによって、相手の要望に的確に応えられると実感しました。この力は、多くの人が関わる企画事業において、周囲と協力する上で活かせると確信しています。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネス部門を志望する理由は何ですか。
A. A.
後世に残る新聞というメディアを、読者により近い距離で支えたいからです。私はゼミで社会学を学んでおり、過去の新聞記事を用いて研究することが多くあります。読者の投稿欄もしばしば用いる中で、新聞というのは出来事だけでなく、その時代を生きる人々の悩みや考え方をも映し出していると気付き、のちの世にも「今」を伝えることができるメディアだと感じたことで強く興味を持ちました。新聞社は、社会に対して発言力や影響力がある立場だからこそ、信頼を築き守り続ける必要があります。私は、読者と接点の多い企画事業に携わり、文化活動の面から社会に価値を生み出すことを通して、社会からの貴社の信頼を守り、責任を果たすことに貢献したいと考え、志望しました。 続きを読む
Q. 朝日新聞社で取り組んでみたい仕事をお書きください。
A. A.
文化事業部で展覧会の開催に携わりたいです。自分では気づかない面白いものや美しいもの、価値あるものと出会える場をつくり、多くの人に驚きや感動や笑顔を届けたいからです。過去の展覧会で認められた知見や運営能力を生かし、貴社だからこそ開催を許される世界的美術品などの美術展をすることをはじめ、アニメ作品の展覧会など、これまで新聞社が主催をすることが少なかったジャンルにも目を向けてみたいと考えています。新聞社だからこそ、その作品の社会的価値や位置づけを広く伝えられる展覧会が可能だと確信しているからです。私は、文化・美術に対する専門知識がないことを逆手にとって、専門家や関係者の方々の中心に立ち運営することを通して、文化事業で社会にインパクトを与えたいです。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A.
「一所懸命」取り組めるところが好きです。一度始めたら最後までやり抜くタイプで、上手くいかない時でも粘り強く努力を続けられます。反対に、決断力に欠けるところは好きではありません。物事に対して慎重な態度をとってしまうあまり挑戦のチャンスを逃したこともあるので、素早く判断して決断する力をつけることが私の課題です。 続きを読む
Q. ゼミ・サークル・部活などグループの中であなたが果たしてきた役割は何ですか。
A. A.
私は、学園祭運営スタッフの活動の中でステージ統括を務めました。ステージ統括とは担当する屋外ステージ企画の責任者で、当日参加する20団体の管理やサポート、ステージ設営、当日の運営を統括する立場です。私は、参加団体の代表者との打ち合わせをはじめ、当日のトラブル対応や、スタッフのマネジメントも行いました。 続きを読む
Q. いままでで一番つらかったことは何ですか。また、そこから学んだもの、得た者がありましたらお書きください。
A. A.
中学3年の時南アフリカ共和国で暮らしたことです。発展途上国の実際の様子を見たことで、それまで貧しい国を助ける仕事がしたいと思っていた気持ちが打ち砕かれたからです。人を助けようという思いは自分の生活に満足していて余裕があるから思えることで、衣食住が当たり前に守られている日本人にとっての満足は、生活をより豊かにするものにあるのではないかと考えるようになりました。 続きを読む
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16卒 本選考ES

ビジネス職
男性 16卒 | 慶應義塾大学 |
Q. あなたのアピールポイントをお書きください。5行
A. A.
<様々な思いに応える柔軟性>昨年、バドミントンサークルで主将を務めた。会員は120名以上で、初心者と上級者の差が大きい。多様な練習への要求に応えるために、個々人との会話を大切にした。結果、交流重視や実力向上など各自の考えが把握でき、人に会ったメニューが組めた。人に合わせる柔軟性が強みだ。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネス部門を志望する理由は何ですか。
A. A.
人生のあらゆる場面にアクセスできるからだ。私は多様な価値観とのかかわりを大切にする。幅広い視点を持つことで、柔軟な発想が生まれるからだ。バドミントンやサッカー、音楽に演劇、絵画と多種の経験をしたことで学んだ。新聞業界は若者離れが課題である。ビジネスシーンから生活の身近な時間まで、幅広く働きかけることが必要だと考える。NARUTO展など若者文化を取り込む貴社には広い視野がある。自由な意見を受容する貴社で、常識にとらわれない声を発していきたい。 続きを読む
Q. 朝日新聞社で取り組んでみたい仕事をお書きください
A. A.
多様なメディアを組み合わせて、新しい新聞社の価値を生み出したい。例えば、全面広告のクロスワードパズル。紙面だけでなく、スマートフォンからでも解けるようにする。さらに、解くと特典映像が現れて、動画の最後にイベントへの参加権がサプライズで手に入るという仕掛けだ。紙×デジタル×体験とつなげることで、朝日新聞の広告メディアとしての価値を高める仕事がしたい。貴社は私にとって幼い頃から馴染み深い特別なメディアだ。その貴社を、様々なメディアを駆使して読者と広告主にとっても特別な新聞社にしたい。 続きを読む
Q. 朝日新聞や朝日新聞デジタルの紙面、取り組んでいる事業などに対する感想を教えてください。
A. A.
スマートフォンアプリでの広告が少ないのが課題だと考える。そのため、紙面の全面広告もテキスト記事化してはどうか。有名作家の書き下ろしなどは、文章だけでも価値がある。アニメーションを加えるといったモバイルならではの見せ方も行える。スマートフォンでも広告に触れられるようにすれば、朝日新聞デジタルの価値がより高められるだろう。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところと、好きでないところは何ですか。
A. A.
好き:興味関心の幅広さ。カラオケは演歌から洋楽まで歌う。人が歌う知らない曲はなんとしても歌えるようになりたくなる。カラオケだけでなく、何事もジャンルを問わない好奇心が好きだ。 好きでない:行き当たりばったりなところ。決断が早く、すぐに行動に移す一方で、時に見切り発車となることがある。計画性があるか自分に問うことを意識している。 続きを読む
Q. グループの中であなたが果たしてきた役割は何ですか。
A. A.
〔バランサー〕120名を有するバドミントンサークルで主将を務めた。「向上心」を行動方針に掲げた。しかし、同期だけで30名。各自の考え方の違いから、行動も変わってくる。そのため、話し合いを大切にした。自分と相手両方の意見を尊重する。考えをすり合わせることで、共通認識をもつバランスのとれた組織になれた。 (147字) 続きを読む
Q. 今までで一番辛かったことを何ですか。また、そこから学んだもの、得たものを書いてください。
A. A.
大学1年生の春、初めての一人旅のスペインで予算を半分以上騙し取られた。不安の中、仕方なく1時間歩いて町の中心部から郊外へ移動した時に転機が訪れた。偶然、王宮と出くわした。節約したから出会えたと思うと勇気が湧き、旅全体を楽しめた。それ以来、どんな環境でも前向きでいられるようになれた。 続きを読む
Q. 今、一番の関心事は何ですか。また、それに対して何か行っていることがあればお書きください。
A. A.
「人生初」の体験を増やすこと。年齢を重ねるにつれて新しい挑戦のための壁は厚くなる。残りの学生生活で様々な世界を覗くことで、将来新しいことを始める際の壁が少しでも薄なるようにしている。最近の初挑戦は炊き出しのボランティアや相撲観戦だ。 続きを読む
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16卒 本選考ES

ビジネス部門
男性 16卒 | 明治大学 |
Q. あなたのアピールポイントをお書きください
A. A.
11年間卓球に打ち込んでいます。昔から幅広い年齢の方々と練習を通じコミュニケーションをとってきました。その為、「人の懐に入り込む」という強みを得ました。貴社の仕事において、この強みと卓球を通じて得た向上心を持って販売店の方々と仕事を円滑に進め、現状に満足することなく働きたいです。 続きを読む
Q. 朝日新聞社のビジネスを志望する理由は何ですか。
A. A.
情報という多くの人々が必要とする商品を届けたい・働き方に魅力を感じ志望します。 近年では、SNS等の普及に伴い様々な情報が錯綜しています。そのような状況下において、正確で信頼できる情報の需要は高まっており、必要性を感じます。私は、その中で馴染みがあり、自身が最も信頼している情報源である貴社の新聞を必要としている人、より多くの人に届ける仕事がしたいです。また、担当員として販売店と共に一つの目標に向かって仕事をする販売の働き方に非常に魅力を感じており、ぜひやりたいです。 続きを読む
Q. 朝日新聞社で取り組んでみたい仕事をお書きください。
A. A.
自身の強みが活かせる・働き方に魅力を感じた為、販売に取り組みたいです。 私は、人との信頼を大切にし、「人の懐に入る」ことを強みとしています。初対面の人や幅広い年齢の方ともすぐに打ち解けることができます。販売では、担当員として自社の為だけでなく販売店の活性化を考え一体となり働くことができ魅力的です。私は、大学の部活では主務とし常に部の活性化を考え行動しました。その経験から、共通点がある販売の働き方にやりがいを感じます。社内外問わず全てを活性化する働きをし、販売店の方々からあなたでよかったと言ってもらえる仕事がしたいです。 続きを読む
Q. 朝日新聞や朝日デジタルの紙面、取り組んでいる事業に対する感想を教えてください。
A. A.
幅広い年齢の方々から求められる新聞であると感じます。新聞に馴染みのない人でもわかりやすい「いちからわかる」、主婦層向けの「料理メモ」などがまさにその例です。デジタルは、益々利便性が増し、必要な記事をスクラップできる機能があるなど新聞ビジネスの新たな可能性を感じます。 続きを読む
Q. あなた自身の好きなところ・好きでないところはなんですか。
A. A.
好きなところは、結果にこだわるところです。その為には、努力を惜しみませんし、挑戦する姿勢を持ち続けています。好きでないところは、必要のないことに関心を持ってしまう点です。時にやるべきこと以外のことに注目してしまいます。 続きを読む
Q. ゼミ・サークル・部活などのグループであなたが果たしてきた役割は何ですか。
A. A.
ムードメーカーです。大学の部活では、選手兼主務として部を支えました。部員との信頼を大切にし、部を強くするために活動しました。困難な状況でも、部員を鼓舞し、常に盛り上げ周囲に活力を与えました。 続きを読む
Q. 今までで一番つらかったことはなんですか。また、そこから得たものはなんですか。
A. A.
高校時代、全国大会出場をかけた大会で大逆転負けをしてしまったことです。実力的にも、点数も私が、リードしていたのにもかかわらず一瞬の油断から逆転されました。かなり、落ち込みましたが最後まで絶対に気を抜かないこと・最後まで諦めないことを学びました。 続きを読む
Q. 今一番の関心後とは何ですか。それに対し何か行っていることはなんですか。
A. A.
外国人観光客が急増している点です。数字だけでなく、実際に生活をしていて外国人の方を目にする機会が増えました。アルバイト先の飲食店にいらっしゃった方が日本語を全く話せず困っていたのを目の当たりにし、困っている姿を見かけたら積極的に声をかけるようにしています。 続きを読む
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