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株式会社読売新聞グループ本社

  • 3.2
  • 口コミ投稿数(79件)
  • ES・体験記(16件)

株式会社読売新聞グループ本社の新卒採用・企業情報

社員・元社員による会社の評価

評点をもっと見る
総合評価
3.2
成長性、将来性
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2.4
給与水準
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3.6
安定性
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3.5
仕事のやりがい
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3.3
福利厚生
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3.3
教育制度
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2.8
企業の理念と浸透性
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3.1

※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。

社員の口コミ・評判

株式会社読売新聞グループ本社の口コミ・評判

事業の成長・将来性

在籍時期:2017年頃
投稿日:2021年5月31日
回答者:
  • 20代前半
  • 男性
  • 4年前
  • 記者・ライター

【気になること・改善したほうがいい点】
やはり新聞購読者が減り、部数が落ち込んでいて先が見通せない。デジタル化も他社に比べて遅れていて、今後どうしていくの...続きを読む(全202文字)

株式会社読売新聞グループ本社の口コミ・評判

福利厚生、社内制度

在籍時期:2020年頃
投稿日:2020年8月26日
回答者:
  • 20代前半
  • 男性
  • 1年前
  • 法人営業

【良い点】
福利厚生は非常に全体的に満足しています。大企業ならではのいいところだと感じる。特に不満なところ改善した方がいいところは感じない。家族扶養手当な...続きを読む(全183文字)

株式会社読売新聞グループ本社の口コミ・評判

女性の働きやすさ

在籍時期:2020年頃
投稿日:2020年8月26日
回答者:
  • 20代前半
  • 男性
  • 1年前
  • 法人営業

【良い点】
女性を役員に多用したりする動きは少なからずみられるがまだ、世間の風潮を気にしている感は否めない。しかし、これからさらにこの動きが進めばいずれは...続きを読む(全178文字)

株式会社読売新聞グループ本社の口コミ・評判

ワークライフバランス

在籍時期:2020年頃
投稿日:2020年8月26日
回答者:
  • 20代前半
  • 男性
  • 1年前
  • 法人営業

【良い点】
仕事とのバランスが、ちょうど良く感じました。全体的にどの企業も同じだと思いますが、残業を、そこまでさせないイメージです。
そして、残業をするの...続きを読む(全178文字)

株式会社読売新聞グループ本社の口コミ・評判

事業の成長・将来性

在籍時期:2009年頃
投稿日:2019年10月22日
回答者:
  • 男性
  • 12年前
  • その他営業関連職

【良い点】
特になしどころか、これからは衰退する一方かと思う。
【気になること・改善したほうがいい点】
紙媒体は4媒体の中でもラジオに続いて厳しい道が待っ...続きを読む(全196文字)

※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。

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締め切り2021年12月17日(金)23:59

みんなの就活速報

会員番号:902262さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2021年4月8日
面接官/学生
面接官 2人学生 1人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
なぜこの会社か?自己紹介(自己PR)

相手の気持ちを汲み取った回答を心がけました。

会員番号:1004944さん / 文系

1次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2021年2月18日
面接官/学生
面接官 1人学生 1人
連絡方法
メール1週間以内
雰囲気
厳し目
質問内容
なぜこの会社か?なぜこの業界か?将来やりたいこと

強み弱みや記者になりたい理由を話してなど、オーソドックスな質問に加えて、記者職や入社後のキャリアプランをきちんと理解しているかを確認する意図の質問が多かった。自分が記者になりたい理由、読売新聞でなければならない理由、入社後に取り組みたいことを簡潔に話すとともに、記者職の仕事内容をきちんと理解しておく+それをアピールすることが重要。

会員番号:993188さん / 文系

2次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2020年12月19日
面接官/学生
面接官 3人学生 1人
連絡方法
電話即日
雰囲気
厳し目
質問内容
なぜこの会社か?

しっかり会話をすることが重要

会員番号:821674さん / 文系

2次面接通過した学生の就活速報

投稿日:2020年12月14日
面接官/学生
面接官 2人学生 1人
連絡方法
メール3日以内
雰囲気
和やか
質問内容
自己紹介(自己PR)

あいうえお

※2ヶ月以上前の就活速報を公開しています。

インターン情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • インターン体験記

株式会社読売新聞グループ本社

記者カフェ
内定
Q. あなたはどんな人間ですか。具体的なエピソードを踏まえて教えてください。
A. 私は広い視野で現状を分析できる人間だ。アルバイトでビールの売り子をした際に、 売上を伸ばすために、お客様の立場に立って現状を分析し販売戦略を練った。その結果、初めは1日200杯弱だった売上を最高で250杯まで伸ばすことができた。私は目の前の課題にぶち当たっても、広い視野で現状分析することで解決策を自ら発見する力を持っている。社会人になったらこの強みを生かして、社会に大きな価値を残したい。

株式会社読売新聞グループ本社

読売アカデミー
内定
Q. あなたが読売新聞に興味を持ったきっかけを200字以内で教えてください。
A. 大学で教育の不平等や社会的弱者の実態を学んだことから、社会問題で困っている人に同じ目線に立って寄り添い、多くの人にその現状を伝えたいと思い、興味を持った。現場の目や耳として一時情報に触れ、そのリアルを世界中の人に自分の言葉で伝えたい。中でも貴社は世界一の発行部数を誇る新聞社として多くの人に読まれている点や子供から大人まで、日本だけでなく海外でも読まれており、新聞の種類が豊富である点に魅力を感じた。

株式会社読売新聞グループ本社

総合職
通過
Q. 志望する職種で取り組みたいことはなんですか?
A. 私は広告という仕事で、社会に広く役立つ面白いことをしたいと考えております。広告という仕事は、広告という一つの媒体を使って日本、また世界全体とコミュニケーションを行うことのできる仕事であると考えており、前述の私が力を入れてきた「コミュニケーション」を活かせるやりがいのある仕事であると考え、そして、広告とは、企業の良い面を世の中に広め、金銭の流通を促す仕事でもあると感じており、広告ならではの社会貢献の方法にも魅力を感じております。正直に申し上げますと、アイデアマンではない私が、具体的に何をしたいか、今すぐに思いつくことはできませんが、コミュニケーションに加えて得意な「人間観察」「細かい気遣い」を活かした、人に響く広告を作っていきたいと考えております。

本選考情報(ES・体験記)

  • エントリーシート
  • 本選考体験記

株式会社読売新聞グループ本社

記者職
通過
Q. これまで力を入れてきたこと。アピールポイント。
A. 私はこれまでバスケットボールに力を入れてきた。中学・高校と全国大会に出場し、最高成績は全国3位である。現在は指導する立場に移り、大学の研究の一環として横浜市金沢区の中学生向けに、「バスケットボール教室」を開設した。昨春生徒10名とスタートしたものが、学校への宣伝活動や口コミを通じて、生徒数3倍の30名に成長することができた。開設の準備段階として、中学校を計10校訪問し、先生方との打ち合わせから体育館の使用許可や生徒の確保を行った。特に顧問の先生が不在の中での取り組みということもあり、生徒の安全面への配慮に全力で取り組んだ。こうして様々な人の力を借りることでこの活動が軌道に乗った頃、新たな発見があった。教育の現場に対する働き方改革の浸透度が極めて低いということである。そこで、以下の施策を打ち立てた。「中学部活動と外部コーチのマッチングサービス」というものだ。部活動の顧問は、希望通りの部活に就けないことがあることから、競技経験が無く困っている人が一定数存在する。そこに、私のように大学で研究の被験者集めに手を焼いている学生が、被験者を中学生で補う代わりに外部コーチの役割を果たすことで、WINWINの関係が構築できるのではないかと考え、そちらも並行して取り組んでいる。このように、目に見える問題点を伝えていくこととともに、埋もれてしまっている潜在的問題にアプローチをかけ続け、世の中を変えていく努力を続けていこうと思う。

株式会社読売新聞グループ本社

記者職
通過
Q. これまで力を入れてきたことは何ですか。あなたのアピールポイントを自由に書いてください。
A. 陸上競技部に所属し、競歩に取り組んできたことです。高校時代、試合で歩く選手の姿に憧れて競歩を始めました。そして高校の引退試合の結果に満足できず、大学でも競歩を続けました。しかし大学に入ってからは、膝曲がりと接地不良といった各違反に対する判定が厳密になり「歩型の美しさ」も追求する必要がありました。そこで私は長い期間を費やして、自分の歩型を見直しました。週に4回、1時間半以上ゆっくり歩く日を設けて、美しい動作を心がけました。そして徐々にスピードを上げて歩く練習を増やし、美しい動作を速いスピードでも維持できるようにしました。そして違反を一枚ももらわず、高校時代の5000mWの自己記録を1分更新できました。これは自分自身の歩型に真摯に向き合った結果と感じており、目標達成へ向けて妥協せず練習に取り組む粘り強さを学ぶことが出来ました。この学びは取材相手先に足繁く通い、信頼関係を作った上で情報を引き出すことに生きてくると思います。

株式会社読売新聞グループ本社

記者職
通過
Q. これまで力を入れてきた事と、自分の性格
A. 私は、自分が知りたいことをとことん追求する性格だと考えています。これを留学時代の経験からお伝えします。私は2015年の夏から10ヶ月、オランダの〇〇大学法学部に留学しました。そして私はこの留学を、ただ単位を取るだけではなく将来を深く考える機会にしたいと考えていました。この様な理由から、国際法の知識を活かせる仕事についてお話を伺うため、元外務次官である国際司法裁判所の〇〇判事にアポイントを取り、お会いするという事を留学中自ら考えて実行しました。これはまずキプロス出身の同裁判所の職員の方と大学のイベントで面識を得て、その後数ヶ月その方とメールのやり取りをした結果実現したのですが、その過程では様々な困難がありました。その中でも特に上述の職員の方が非常に多忙で、メールの返事が来るのが1ヶ月に1度程度であるなど話が中々進まなかったのが特に難しい点でしたが、こちらから電話を掛ける等して継続的にお願いをすることで最終的には〇〇判事にお会いすることが出来ました。この経験から、私は語学力などの壁を気にせず自分が知りたいことを追い求める、というのが自分の性格であると考えています。

会社情報

基本データ
会社名 株式会社読売新聞グループ本社
フリガナ ヨニウリシンブングループホンシャ
設立日 2002年7月
資本金 6億1300万円
売上高 24億0100万円
決算月 3月
代表者 山口 寿一
本社所在地 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号
電話番号 03-3242-1111
URL https://info.yomiuri.co.jp/index.html
NOKIZAL ID: 1700497

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