2024卒の先輩が書いた三重県事務職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、三重県の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒三重県のレポート
公開日:2024年1月15日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
インターンはオンライン、希望者のみ追加で対面の職場見学がありました。試験は筆記、面接ともに対面でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年08月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
他の官公庁に今やりたいことがより近いと感じ、そちらに内定承諾を出した。
内定後の課題・研修・交流会等
内定者交流会があったが、内定を辞退したため、不参加。
内定者について
内定者の人数
不明。
内定者の所属大学
不明。
内定者の属性
不明。
内定後の企業のスタンス
大事な進路のことなので、じっくり考えて欲しいと言われた。迷うようであれば、内定者交流会に出てから決めても大丈夫とまでお気遣いいただいた。
内定に必要なことは何だと思うか
志望度が高いのであれば、試験の前年に行われるインターンや現場見学への参加をしておいた方が良い。具体的な業務内容について勉強するというのはもちろんだが、若手職員との懇談をする時間もとっていただけて、様々な部署の職員の方々のお話を伺うことができ、県庁には非常に多くの種類の業務があることを実感できると思う。そんな中で、自分はどう県庁で働いていきたいか整理する機会になる。ここで考えたことは面接の時に役に立つ。自分の専門・関心分野について考えるのはもちろんだが、異動が多い県庁職員として仕事への向き合い方を、面接でも表現するためにも、早くに考える機会を得ておくべきだと思う。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
学生時代どういったことを頑張ったか、成果を出したかについて聞かれるが、その成果そのものよりも、人柄や、努力の様子・経過が伝わる話を伝えられたことが大きかったのではないかと思う。面接官からして一緒に仕事がしたいと思ってもらえるような内面的な要素が重要だったからではないかと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
筆記試験に受からなければ面接試験に進まないので、もちろん筆記は重要であるが、他の自治体も同じだと思うが、面接の比重が高いため、筆記の対策しかせず、面接の対策をおろそかにすると危険である。そのため、できる限り筆記と並行して面接練習をしていく必要がある。早くから学校のキャリアやハローワークの面接練習を利用するとよい。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者に対するオンラインでの面談があった。
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三重県の 会社情報
| 会社名 | 三重県 |
|---|---|
| フリガナ | ミエケン |
| 本社所在地 | 〒514-0006 三重県津市広明町13番地 |
| URL | http://www.pref.mie.jp/sogohos/hp/top.htm |
