
23卒 本選考ES
企画制作
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Q.
シイエム・シイのどの部分に興味を持ちましたか?
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A.
お客様の現状を分析し、自身で考えた提案によりお客様の課題を解決できる点に興味を持ちました。私は、自らの提案で課題を解決することに大きな喜びを感じます。責任者を務める飲食店では、店舗が抱える問題を分析し、様々な提案を行い、実施することで解決に導いてきました。貴社は50年にわたるマニュアル制作から得た情報力を活用し、幅広い提案を行っています。お客様に寄り添った幅広い提案で課題解決に導くことができる貴社ではやりがいを感じて働くことができると考えています。また、課題解決に付加価値を持たせることが必要とされる貴社の事業において、自身の強みである主体性を活かす事ができると考えています。お客様に主体的に働きかけることで、顕在的ニーズだけでなく潜在的ニーズをくみ取り、お客様から信頼を獲得することで、情報の価値を向上させるプロフェッショナルとして活躍できると確信しています。 続きを読む
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Q.
研究テーマ、または興味のある科目についてご記入ください。
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A.
三年次から○○ゼミに所属しており、アメリカを中心とした国際政治史について研究を行っています。個人研究としては、冷戦期の宣伝活動に興味を持っており、アメリカで行われていたプロパガンダがどのような目的・手段で行われ、受容されていたのかを研究しています。授業は、数人がそれぞれ1つの文献を読み、発表する形で進められています。私は、レジュメ作成時に、系列順に表にまとめる、発表する文献について理解を深められる他の文献を教授に聞き、読み込むなど工夫をしました。すると、他の生徒や教授に理解しやすかったと高評価をいただきました。また、発表を聞く際には疑問を持った点について積極的に質問し、理解を深められるよう心掛けました。期末レポート課題では、約10冊の論文、文献に加え英字新聞や英語論文からも徹底的に情報収集し、レポートを書き上げ、研究内容の完成度や内容の濃さを褒めていただきました。 続きを読む
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Q.
「CMC Way」の中から最も共感する言葉を1つ選んでください。また、その理由を教えてください。
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A.
プロのクオリティに最も共感しました。私は日常から高い目標を立て、妥協せずに責任を果たすことを意識しています。学業でも、資料の作成や発表で妥協したことはありません。アルバイトでも、新人育成をする中で全員が高いクオリティのサービス、商品を同じようにお客様に提供できることを大切にしてきました。そして、妥協せずに責任感を持って行動することは信頼につながると身をもって感じてきました。お客様にサービスを提供する上で、高いクオリティのものを妥協せずに提供し、「プロのクオリティ」の最も共感しました。 続きを読む