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大日本明治製糖株式会社

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大日本明治製糖の本選考

本選考体験記(1件)

16卒 内定入社

16卒 | 早稲田大学大学院 |
Q. 企業研究で行ったことを教えて下さい。
A. A.
(1)今後選考を受ける後輩もぜひやったほうがいいと思うこと 転職口コミサイトの閲覧です。その企業で働いた経験のある方々が、良い面も悪い面も赤裸々に投稿していることが多いので、非常に参考になります。特に大日本明治製糖については、他の企業研究ではわからなかった「社風」や「自分にとって働きやすい環境であるかどうか」を知ることができたため、是非確認しておくべきと感じました。(2)自分はやってなくてもしたほうがいいこと OB訪問です。内定が出た後に懇親会があり、そこで役員や若手社員と話すことができるため、ある程度OB訪問の代わりにはなりますが、やはり選考途中の早い段階でOBの話を聞いていた方が、他の企業との比較検討がしやすいのではないかと感じました。 続きを読む

直近の本選考の選考フロー

志望動機

18卒 志望動機

営業職
18卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 大日本明治製糖を志望する理由を教えてください。
A. A.
小学生の頃からの趣味である料理がきっかけで食に強い関心を抱いた私は「食を通じて人々に喜びを与えたい」想いを抱きました。現在でもその軸はブレることなく、日常の食生活に根付いており、幅広い用途のあるお砂糖は多くの人々の口に運ばれる点に興味を持ちました。貴社は長い歴史の中で築き上げてきた信頼から大手食品メーカーや老舗菓子店への強い販売網を持っております。また正社員100名程度と少ないにも関わらず業界3位の位置に属しており、一人一人の仕事は大きく責任あるものだと考えております。そんな貴社で私は持ち前の人当たりの良さと食への好奇心を活かしていきます。そして「ばら印」への誇りを胸に、社員の垣根を超えて1人の人間としてお客様に信頼される営業マンとして活躍します。 続きを読む

18卒 志望動機

営業職
18卒 | 成城大学 | 男性
Q. 大日本明治製糖を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は、部活や勉強の最中にブドウ糖を摂取していました。ブドウ糖を摂取することによってベストパフォーマンスを発揮でき、糖の力は計り知れないものがあると感じました。 中でも貴社に興味を持ったのは説明会で、役員である藤本様が、下克上組織であるとおっしゃったことがとても印象的でした。私も貴社の一員としてシェア拡大に挑戦し、企業理念の実現に貢献したいと考え志望しました。 私は塾講師の経験で、多くの生徒を指導し、生徒を幸せにするということに喜びを感じました。そのため、お客様に1番近い営業職を希望しています。塾講師の経験で身に付けた人間関係構築力、責任感、チャレンジ精神を活かし、何があっても最後まで諦めないという揺るぎない信念の基、お客様の場所へ何度も足を運び、信頼関係を構築しつつ、お客様のために何事にもチャレンジし、お客様に合った効果的な提案を行い、貴社のビジネスに貢献します。 続きを読む

18卒 志望動機

研究職
18卒 | 大阪府立大学大学院 | 男性
Q. 大日本明治製糖を志望する理由を教えてください。
A. A.
元々食品に興味があり、将来は様々な最終製品に携わる独自の食品素材を生み出したいです。その中で貴社を選んだ理由は3つあります。1つ目は、大学で得た知識を活かせる点です。大学の研究室では微生物や酵素に関する知識・技術を身に付けました。貴社は独自の酵素分解技術を有し、酵母エキスやタンパク質酵素分解物を開発しているので、研究開発において大学で培った知識・技術を活かせると考えます。2つ目は、幅広い研究開発を行える点です。貴社は砂糖事業だけでなく、天然調味料や海外の高機能な食材など幅広い製品を扱っています。ゆえに、貴社で研究開発を行うことで、様々な技術を身に付け、技術者として大きく成長できると考えます。3つ目は、社内の雰囲気に魅力を感じた点です。説明会で「社内は良い意味で下剋上な雰囲気」であると伺い、新人でもどんどん発言していける雰囲気に魅力を感じました。以上3つの理由から、貴社への入社を志望します。 続きを読む

18卒 志望動機

研究開発職
18卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. 大日本明治製糖を志望する理由を教えてください。
A. A.
食という不可欠なもので、人々がより健康に、より幸せになれたら、これほど素晴らしいことはないと確信しており、その食を通じて人々に貢献したいと考えています。中でも、様々な食品の味や風味に関わる調味料に大変興味を抱いています。 近年、食品の安全・安心面に対する消費者の注目が高くなっています。そんな中、独自の酵素分解手法を用いて呈味やコクの高い調味料の開発に成功している貴社の技術力に強く惹かれました。また、目標管理制度を取り入れている人材育成、チームプレイを重んじる社風にも魅力を感じました。貴社の研究開発部でなら、しっかりと自ら目標を立てて自分の力を伸ばせると共に、おいしさ・健康・添加物不使用・天然志向などの様々な消費者のニーズに対応できる調味料を開発し、 食を通じて「美味しさ」のみならず「健康」を提供することができると思い、志望しました。 続きを読む

16卒 志望動機

企業名: 大日本明治製糖
16卒 | 早稲田大学大学院 |
Q. 大日本明治製糖を志望する理由を教えてください。
A. A.
食を通じて人々を幸せにしたいと考えたためです。研究の忙しさから栄養バランスを欠いた食生活を送っていた私は、頻繁に体調を崩していました。その時私は、今までは母が作ってくれた料理で、心も体も支えられていたことに気付きました。この経験から食の大切さを痛感し、それを人々に伝えたいと思うようになりました。その上で、大日本明治製糖の「砂糖や調味料など、人々の食生活に欠かせない商品を多く提供している点」や、「安心・安全、科学的な根拠と経験に基づくおいしさを追求している点」に魅力を感じました。そのような企業でこそ、自分の想いを実現できると考えています。 続きを読む

エントリーシート

18卒 本選考ES

営業職
18卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
小学生の頃からの趣味である料理がきっかけで食に強い関心を抱いた私は「食を通じて人々に喜びを与えたい」想いを抱きました。現在でもその軸はブレることなく、日常の食生活に根付いており、幅広い用途のあるお砂糖は多くの人々の口に運ばれる点に興味を持ちました。貴社は長い歴史の中で築き上げてきた信頼から大手食品メーカーや老舗菓子店への強い販売網を持っております。また正社員100名程度と少ないにも関わらず業界3位の位置に属しており、一人一人の仕事は大きく責任あるものだと考えております。そんな貴社で私は持ち前の人当たりの良さと食への好奇心を活かしていきます。そして「ばら印」への誇りを胸に、社員の垣根を超えて1人の人間としてお客様に信頼される営業マンとして活躍します。 続きを読む

18卒 本選考ES

総合職
18卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. 自己PR
A. A.
広くアンテナを張り、考えながら取り組むこと』が持ち味です。この持ち味を山岳部や自転車旅、研究活動といった「未知なことや困難なこと」に対して発揮してきました。特に、発揮したのが自転車旅で、「自転車で3月の青森県と福島県を往復(1100km)」を遂行しました。大学3年の春休みに、帰省の費用を浮かすためにその交通手段をいくつか考えました。そのなかで一番挑戦心をくすぐる手段として「自転車での帰省」という一見すると無謀に思える計画にたどり着きました。当然、寒さが厳しい3月の東北における自転車旅の報告が過去にありませんでした。そこで、情報不足を補うため、悪天候や自転車の故障、怪我といったトラブルを想定し、それに対処できるように入念に準備した上で実行に移しました。特に、一番の懸念材料であった「行動中・野宿中の氷点下を下回る寒さ」に対しては、山岳部で培った雪山での防寒技術を活かしました。具体的には、行動中こまめに記録した体調や天候を参考にして現状を分析し、体温調節や栄養補給などに細心の注意を払うことで、心身の消耗を防ぎました。これを継続することで、「3月観測史上最大の暴風雨や季節外れの大雪」といった想定以上の悪天候に遭遇しても冷静な気持ちを維持し、着実にペダルを漕ぎ続けました。その結果、6日間で1100km走破することができました。貴社に入社後もこの持ち味を活かすことで、社内外の多くの方々とも協働して、より洗練させた新しい価値を世の中に送り出していきます。 続きを読む

面接

  • 1次面接
  • 最終面接

16卒 1次面接

16卒 | 早稲田大学大学院 |
Q. 志望動機を教えて下さい
A. A.
 「食を通じて人々を幸せにしたいと考えたためです。研究の忙しさから栄養バランスを欠いた食生活を送っていた私は、頻繁に体調を崩していました。その時私は、今までは母が作ってくれた料理で、心も体も支えられていたことに気付きました。この経験から食の大切さを痛感し、それを人々に伝えたいと思うようになりました。その上で、説明会で伺った、貴社の砂糖や調味料など、人々の食生活に欠かせない商品を多く提供している点や、安心・安全、科学的な根拠と経験に基づくおいしさを追求している点に魅力を感じました。そのような企業でこそ、より多くの人々に食の大切さを伝えることができると考えています。」 食品以外の業界も志望しているか聞かれ、「始めは製薬と食品を受けていたが、途中で製薬業界は自分に合わないと感じ、今は食品に絞っています」と答えました。なぜ製薬業界が自分に合わないと感じたのかを聞かれ、「説明会等で感じた、真面目すぎる雰囲気が自分には合わないと思いました」と答えました。 注意した点は、自分の食品業界に対する想いと、数ある企業の中でもその企業だからこそ自分の想いを実現できるという点を強調することです。また面接時間が短かったため、長くなり過ぎないようにも気をつけました。 続きを読む

内定者のアドバイス

16卒 / 早稲田大学大学院 /
企業名: 大日本明治製糖
1
内定をもらうために大事なことを教えて下さい。

食品業界に対する強い想いと、なぜそう考えるようになったかを自分の経験を踏まえて、自分の言葉で話せるようなっておくと良いと思います。また一次面接から役員が出てくるので、緊張しない度胸もある程度必要です。

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2
内定が出る人と出ない人の違いを教えてください。

自分を含め、穏やかな性格の学生が多いように感じました。また研究活動など、地道な努力をこなせるような人が多い気がします。役員に囲まれても物怖じせず、笑顔で会話できる人が多いです。

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3
内定したからこそわかる選考の注意点を教えてください。

一次面接は10~20分程度と短いため、色々話すことを考えていっても話しきれません。これだけは伝えたい、という部分を強調して話す必要があります。一次面接を通過すると二次面接という名目で本社に呼ばれますが、実際は最終面接でした。社長も出てきますが、緊張せずに明るく受け答えすることが大切だと思います。

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内定後入社を決めた理由

16卒 / 早稲田大学大学院 /
企業名: 大日本明治製糖
1
内定後、入社を迷った企業を教えて下さい。

横浜油脂工業株式会社

2
入社を決めた理由を教えてください。

私が横浜油脂工業よりも大日本明治製糖を選んだ理由は、三菱商事の子会社である大日本明治製糖の方が、福利厚生が手厚く、より働きやすい環境を得られると感じたためです。また、元々食品業界を志望しており、化学メーカーである横浜油脂工業よりもやりたい仕事に取り組めるとも考えました。さらに、大日本明治製糖の商品はスーパー等でもよく見られるため知名度が高く、親を安心させるという点からも大日本明治製糖に魅力を感じました。

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