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大日本明治製糖株式会社

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大日本明治製糖の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

5件中5件表示
男性 18卒 | 東京農業大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
小学生の頃からの趣味である料理がきっかけで食に強い関心を抱いた私は「食を通じて人々に喜びを与えたい」想いを抱きました。現在でもその軸はブレることなく、日常の食生活に根付いており、幅広い用途のあるお砂糖は多くの人々の口に運ばれる点に興味を持ちました。貴社は長い歴史の中で築き上げてきた信頼から大手食品メーカーや老舗菓子店への強い販売網を持っております。また正社員100名程度と少ないにも関わらず業界3位の位置に属しており、一人一人の仕事は大きく責任あるものだと考えております。そんな貴社で私は持ち前の人当たりの良さと食への好奇心を活かしていきます。そして「ばら印」への誇りを胸に、社員の垣根を超えて1人の人間としてお客様に信頼される営業マンとして活躍します。 続きを読む
男性 18卒 | 北海道大学大学院 | 男性
Q. 自己PR
A. A.
広くアンテナを張り、考えながら取り組むこと』が持ち味です。この持ち味を山岳部や自転車旅、研究活動といった「未知なことや困難なこと」に対して発揮してきました。特に、発揮したのが自転車旅で、「自転車で3月の青森県と福島県を往復(1100km)」を遂行しました。大学3年の春休みに、帰省の費用を浮かすためにその交通手段をいくつか考えました。そのなかで一番挑戦心をくすぐる手段として「自転車での帰省」という一見すると無謀に思える計画にたどり着きました。当然、寒さが厳しい3月の東北における自転車旅の報告が過去にありませんでした。そこで、情報不足を補うため、悪天候や自転車の故障、怪我といったトラブルを想定し、それに対処できるように入念に準備した上で実行に移しました。特に、一番の懸念材料であった「行動中・野宿中の氷点下を下回る寒さ」に対しては、山岳部で培った雪山での防寒技術を活かしました。具体的には、行動中こまめに記録した体調や天候を参考にして現状を分析し、体温調節や栄養補給などに細心の注意を払うことで、心身の消耗を防ぎました。これを継続することで、「3月観測史上最大の暴風雨や季節外れの大雪」といった想定以上の悪天候に遭遇しても冷静な気持ちを維持し、着実にペダルを漕ぎ続けました。その結果、6日間で1100km走破することができました。貴社に入社後もこの持ち味を活かすことで、社内外の多くの方々とも協働して、より洗練させた新しい価値を世の中に送り出していきます。 続きを読む
Q. 学生時代にとりくんだこと
A. A.
山岳部の活動で体力トレーニングのメニュー作成に尽力しました。入部当初は個々人の裁量で行われていましたが、まったくトレーニングをしない人がいるなど、個人差が大きいという問題がありました。そこで、部全体として、安全な登山かつ高難易度な登山をするには、部員全員の効率的な体力づくりも重要だと考え、作成を試みました。初めは知識も乏しく、非常に困難な作業でした。しかし、目的達成のためにトレーニングに関する本を読み漁り、目が乾くまで動画を調査し「方法」、「栄養吸収」、「身体のケア」についてまとめ部会で発表しました。その結果、部員一人一人が自身の身体と向き合い、強靭な足腰を鍛え上げ、充実した登山ができるようになりました。 続きを読む
Q. アルバイト経験
A. A.
大学1~2年生の2年間は、ホテルフロント夜勤(22:00~7:00)を週3回の頻度で続けました。業務内容は接客だけではなく、事務作業、警備や掃除などもあり、多くの業務を経験することができました。夜間は接客するお客様の数自体は少ないのですが、悩みやトラブルを抱えたお客様とやり取りする時間は昼間に比べて長くなります。ですので、最初はうまく対応できず、お客様を怒らせてしまったりと、大変なことも多かったのですが、経験を積む内に、お客様の要望に応えられるようになりました。お客様から感謝された時は非常にうれしかったですし、色々な価値観を持った人々と接することが出来たという意味で「人を裏から支える仕事」にやりがいを感じました。 続きを読む
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男性 18卒 | 成城大学 | 男性
Q. 砂糖営業を志望した理由を教えてください
A. A.
私は、部活や勉強の最中にブドウ糖を摂取していました。ブドウ糖を摂取することによってベストパフォーマンスを発揮でき、糖の力は計り知れないものがあると感じました。 中でも貴社に興味を持ったのは説明会で、役員である藤本様が、下克上組織であるとおっしゃったことがとても印象的でした。私も貴社の一員としてシェア拡大に挑戦し、企業理念の実現に貢献したいと考え志望しました。 私は塾講師の経験で、多くの生徒を指導し、生徒を幸せにするということに喜びを感じました。そのため、お客様に1番近い営業職を希望しています。塾講師の経験で身に付けた人間関係構築力、責任感、チャレンジ精神を活かし、何があっても最後まで諦めないという揺るぎない信念の基、お客様の場所へ何度も足を運び、信頼関係を構築しつつ、お客様のために何事にもチャレンジし、お客様に合った効果的な提案を行い、貴社のビジネスに貢献します。 続きを読む
男性 18卒 | 大阪府立大学大学院 | 男性
Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
A. A.
石油から作られているアクリル酸を、バイオマスから生産可能にするために必要な微生物由来の酵素について研究しています。まず、目的酵素の発現量が増える培養条件を検討し、菌体内の酵素の精製に取り組みました。周囲の人の意見を聞くだけでなく、実験書や文献を読み、自ら解決策を考えることで、最適な培養条件を発見しました。また酵素精製によって目的酵素の分子量も判明しました。今後は酵素の構造や特性を詳しく調べることで、酵素反応の応用を可能にし、石油資源に依存しないアクリル酸生産を目指していきます。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
メンバーの要望を聞く協調性と計画立案能力があります。海外で研修を行い、その内容を部誌にまとめる活動を行っている海外農業研究会という部活に所属しており、3年生の時にスウェーデン渡航の旅行責任者を担当しました。まずメンバー同士が打ち解けるために、部活動の時間以外にメンバーで集まる場を設けました。これによりメンバーが話す機会が増えただけでなく、渡航の細かい要望も聞くことができました。さらに上記の計画立案能力を発揮し、航空券の手配や宿泊地の予約など渡航に関わるほぼ全てのことを行いました。それだけでなく、危険情報やトラブルの対処法について資料を作製し、渡航前にメンバーに詳しく説明しました。渡航後にはメンバーから「渡航を最大限楽しめた」「このメンバーで渡航できて良かった」という評価をいただくことができました。これらの能力は貴社の研究開発において、最大限発揮することができると確信しています。 続きを読む
Q. 学生時代に最も打ち込んだこと
A. A.
部活動での新入生勧誘活動です。海外研究会という部活に所属しており、2年生から3年生にかけて、広報や連絡を行う渉外部の部長を担当しました。2年生の時は従来通りの新入生勧誘活動を行い入部人数が少なくなってしまったので、3年生になる前に渉外部のメンバーで問題点について話し合いました。従来のビラでは海外研究会の活動が分かりにくいことが問題点として挙がったので、私はビラをカラー印刷の数ページある冊子の形に変更すること解決方法として提案しました。この提案が採用されたので、メンバーとともに何度も試行錯誤をし、他の部員にもチェックしてもらい、冊子を完成させました。この冊子を使った勧誘により、前年の2倍以上の人数の新入生が入部し、配布した冊子も「活動内容が分かりやすかった」と大変好評でした。このような経験から、目的達成のための企画力やメンバーと共に物事を進める能力を磨くことができたと考えています。 続きを読む
Q. 弊社の研究開発部を志望する理由をご記入ください。
A. A.
元々食品に興味があり、将来は様々な最終製品に携わる独自の食品素材を生み出したいです。その中で貴社を選んだ理由は3つあります。1つ目は、大学で得た知識を活かせる点です。大学の研究室では微生物や酵素に関する知識・技術を身に付けました。貴社は独自の酵素分解技術を有し、酵母エキスやタンパク質酵素分解物を開発しているので、研究開発において大学で培った知識・技術を活かせると考えます。2つ目は、幅広い研究開発を行える点です。貴社は砂糖事業だけでなく、天然調味料や海外の高機能な食材など幅広い製品を扱っています。ゆえに、貴社で研究開発を行うことで、様々な技術を身に付け、技術者として大きく成長できると考えます。3つ目は、社内の雰囲気に魅力を感じた点です。説明会で「社内は良い意味で下剋上な雰囲気」であると伺い、新人でもどんどん発言していける雰囲気に魅力を感じました。以上3つの理由から、貴社への入社を志望します。 続きを読む
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18卒 本選考ES

研究開発職
男性 18卒 | 筑波大学大学院 | 男性
Q. 希望の職種を選択してください。
A. A.
技術系(研究開発) 続きを読む
Q. 営業系の希望者のみ、ご回答ください) 弊社の砂糖営業を志望する理由をご記入ください。
A. A.
Q. (技術系の希望者のみ、ご回答ください) 弊社の研究開発部を志望する理由をご記入ください。
A. A.
食という不可欠なもので、人々がより健康に、より幸せになれたら、これほど素晴らしいことはないと確信しており、その食を通じて人々に貢献したいと考えています。中でも、様々な食品の味や風味に関わる調味料に大変興味を抱いています。 近年、食品の安全・安心面に対する消費者の注目が高くなっています。そんな中、独自の酵素分解手法を用いて呈味やコクの高い調味料の開発に成功している貴社の技術力に強く惹かれました。また、目標管理制度を取り入れている人材育成、チームプレイを重んじる社風にも魅力を感じました。貴社の研究開発部でなら、しっかりと自ら目標を立てて自分の力を伸ばせると共に、おいしさ・健康・添加物不使用・天然志向などの様々な消費者のニーズに対応できる調味料を開発し、 食を通じて「美味しさ」のみならず「健康」を提供することができると思い、志望しました。 続きを読む
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