2024卒の先輩がHLB Meisei有限責任監査法人監査トレーニー職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒HLB Meisei有限責任監査法人のレポート
公開日:2024年1月11日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 監査トレーニー職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
対面で、アクリル板を挟んで行った。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京都日本橋本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 統括代表社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後、すぐに面接室に通され、約5分後に時間)が行われた。
1日でタイピングと面接を行う形式でした
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
公認会計士を目指す熱意や、志望度の高さを中心に見られたと思う。同じ監査法人でもなぜ御社なのかを説明することができれば評価されると思う。
面接の雰囲気
非常に温厚な方で丁寧に志望動機や公認会計士を目指した経緯を聞いてくれた。会社の業務についても分かりやすく教えてくれた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
公認会計士を目指した経緯をおしえてください。
私が公認会計士を目指したのは、税法ゼミでの活動がきっかけです。税法ゼミで活動する中で、税理士や公認会計士のOB・OGの方とお話しする機会がありました。その方たちとお話しする中で、私も誰にも負けない専門性を身につけたいと考えたのがきっかけです。受験勉強や学校での学習でも、試験に受かることだけではなく、実務を見据えた学習を意識してきました。御社入社できた際は、誰にも負けない専門性を発揮して活躍したいと考えております。
公認会計士を目指しながら大学院に進学した理由を教えて下さい。
大学院に進学したのは公認会計士資格を取得するのに近道だと考えたからです。私は大学時に租税法を研究し、大学院・資格の予備校では公認会計士試験に合格するために会計学を研究・学習してきました。資格の予備校で勉強するだけではなく、大学院に進学したのは、大学院卒業後に、公認会計士短答式試験が一部免除になるからです。短答式試験が免除になれば卒業後、仕事と両立しながら資格取得を目指すことも現実的だと考え、大学院に進学しました。
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HLB Meisei有限責任監査法人の 会社情報
| 会社名 | HLB Meisei有限責任監査法人 |
|---|---|
| フリガナ | エイチエルビーメイセイ |
| 従業員数 | 28人 |
| 本社所在地 | 〒111-0041 東京都台東区元浅草3丁目7番1号 |
| URL | http://meiseigroup.jp/ |
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