ホンダファイナンスの新卒採用・就職・企業情報
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
ゼミでは○○について広く研究している。私は特に「○○」について注力して研究している。「○○」という概念について、まず「○○」との区別をつけるため定義づけを行い、○○や○○などについてどのような役割を果たすのか、そしてこのような多方面のアプローチから「○○」とは一体...続きを読む(全152文字)
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Q.
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A.
私は、目標達成に向けて計画を立て、行動ができる人間だ。大学卒業までに全都道府県へ赴くことを目指し、月に1度の旅と学業を両立している。旅は、気分転換に最適で、集中力向上や作業効率化のためにも必要不可欠だ。限られた時間を最大限充実させるため、旅先の優先順位を決め、滞在/所要時間を計算し、行程表を作成する。計画との齟齬を適宜見直し、状況に応じて修正することで、想定外な出来事にも迅速に対応した。私の学科では、地域特性に合う建物を考案し、模型や図面で表現する課題がある。この課題は難関で、ネットや文献の情報収集だけでは不十分だと感じていた。実際に訪れることで、建物の高さや色の統一性、周辺を歩く人の年齢、賑わいの理解に繋がった。加えて、旅先で得た自然がもたらす癒し効果を都心でも味わえるよう、建物や敷地の緑化を取り入れた。現在、〇都道府県を訪れ、目標達成に向けた計画性と実行性という強みを再認識した。
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
3年次のゼミの授業では、”IoTを使った教育”をテーマに小学校低学年を対象とした簡単な算数ゲームを作成しまし た。きっかけは私が幼い頃から算数が苦手科目であり、私のように算数が苦手な子どもたちの手助けになればいいと思っ たからです。具体的には、ScratchやSpringin’と呼ばれるゲーム作成のツールを使い作成しました。これらを使っていか にわかりやすく、楽しく学べるかを考えました。4年次にはこの経験を土台として、テーマである”IoTを使った教育”に 沿ったものを質を高くして制作する予定です。
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenES)
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A.
学業は簿記に力を入れた。高校2年生の時に日商簿記検定試験2級を取得し、大学進学後も簿記を学びたいと思い、現学科に進学を決めた。そのため、履修できる簿記の授業は履修し全て「秀」を修めている。大学から簿記を学び始めた友人に簿記を教える機会が多く、友人に教える過程で知識のアウトプットや、新たな知識の習得に繋がった。ゼミはマーケティングを専攻している。中山栗を認知度向上するためのマーケティング手法について研究している。。現在は適するマーケティング手法について、書籍を読みメンバーと議論を行っている。
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Q.
学生時代がんばったこと
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A.
私は学生時代、弓道部部員として新規部員勧誘に貢献しました。新型コロナウイルスの影響により、例年の様な新歓活動が困難な状況にありました。困難だった点は3つあり、1つ目は大学から対面での部員ミーティングが禁止されていたこと。2つ目は例年のように食事会を通して部の魅力を発信できないこと。3つ目は新入生の動向がわからないことでした。1つ目はミーティングをZOOMに移行する形で解決しました。2つ目はZOOM会議を重ねた結果、SNSでの広報活動を行いました。部での活動や部員紹介を通して、新入生に魅力を伝え、入部後の具体的なイメージを持ってもらえるように心がけました。3つ目はSNSにて少人数の部活見学を募り、見学に来てくれた新入生と意見を交流し、適宜改善することで、更に新入生に見てもらえる様に心がけました。その結果、新入生の見学が増え、昨年に比べて約30%新入部員が増加させることができました。
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Q.
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A.
私の強みは、光回線の営業のアルバイトで活かされた傾聴力です。携帯ショップで携帯電話を購入された方に、光回線を提案するアルバイトをしています。光回線は余計なオプションだと捉える方が多く、簡単には契約を獲得できません。そのような状況でも納得していただくため、お客様ベースで会話を進めることを意識しました。以前は、売りたいという思いが先行して、サービスの説明ばかりしていたため、お客様の関心を引くことはできませんでした。この反省点をもとに、サービスの説明よりも、お客様の現状の不満や改善したいことについて多く質問するようにしました。その上で、不満や要望に合わせてサービスを提案することにより、お客様にメリットを理解していただけるようになりました。結果、契約の獲得を増やせただけなく、お客様からのフィードバックで高い評価を得られました。今後も、相手に寄り添いながら、共に課題の発見や解決を行いたいです。
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
簿記論の授業を受けて興味を持ち、簿記2級を取得しました。現在は、ビジネス会計検定の資格取得の勉強に励んでいます。また、金融・株式のゼミに所属しており、ファイナンスの研究に尽力しました。「日経ストックリーグ」という仮想の株式売買に参加して、班員達と協力することで、課題に取り組みました。具体的には、ファンダメンタル分析から企業の業績を知ることや企業訪問をすることで、どのような株式のポートフォリオを組むかを考察しました。入賞作品に選ばれることを目標にして、最後までレポートの作成に取り組みました。
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Q.
あなたの魅力について教えてください。
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A.
私の魅力は素直であり、ストイックである事だと思っています。また、私のキャッチコーピーは素直なスポンジのようなチーターです。私は物事を素直に受け入れることが出来ます。しかし、これは決して全てのことを鵜呑みにするわけではありません。人と接する上で、相手の考えている事を理解するためにもまずは相手の意見をしっかり聞き、素直に意見や考え方を素直に受け入れた上で自分の意見を相手に伝えるよ うにしています。 また、大学生になりスキューバダイビングをするために海外旅行に行ったことをきっかけに、多くの事を吸収したい意欲が高まっています。
最後に、陸上部時代に培った負けず嫌いや大学時代は片道40分かけて自転車通学していたことや、片道4時間かけて箱根まで行ったこともあることから、無限の体力で目標に向かって一直線に努力する姿はチーターのようだと思っており、以上のことが私の魅力だと思っています。
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Q.
あなたの魅力について教えてください。
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A.
私の魅力は「あつい」人間であることです。
・「熱い人」目標に対し人一倍熱い想いをもち、行動できる人間です。
アパレル企業のアルバイトにおいてお客様のニーズに対応するため人一倍努力をしました。当時、商品知識が乏しかった私は、自己課題解決に向け商品の特徴や素材感などの情報を集めデータブックの作成を行いました。また、時間があれば他店に足を運び、自店の商品との差別化・顧客体験を通じてニーズの聞き方のスキルを学ぶことをしました。この行動を通じて私にしかない知識をお客様に提供することができ店舗内で1位の売上成績を収めることができました。
・「厚い人」信頼される厚い人間です。
お客様のニーズに応えた接客をしていく中で、自分の対応に心を開いてくれるお客様が増えました。自分にも常連さんというお客様ができ、信頼を得ることができました。
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Q.
あなたの魅力について教えて下さい。(400字)
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A.
「諦めない精神」です。
私は大学に進学すると同時に大手の靴屋でアルバイトを始めました。そこでは販売のノルマが課せられます。初めの頃はお客様や社員の方々に怒られてばかりで、落ち込んだり、辞めてしまおうかと思うこともありました。しかし、私は辞めたいという気持ち以上に悔しいという気持ちが強く、いつか絶対素晴らしい接客をして見返してやろうという想いを心の中に秘めていました。私は、お客様は自分の鏡だと思い、喜んでいただけたり気分を害して怒らせてしまったり、それはすべて私自身を映し出しているのだと感じていましたので、失敗しても諦めず、何が悪かったかを振り返り、改善し何度も何度も挑戦しました。そしていつの日か努力が実り、お客様に「接客素晴らしいね。西村さんだから買うね」と言われた時は心の底から嬉しく思いました。そしておのずとノルマも達成していきました。
私は誰よりも挑戦し、「諦めない精神」を持っています。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
一つ目が決済プラットフォームの機能強化で、顧客だけでなく社会に対する影響力の強さを感じたからです。
御社の行うクレジット機能の強化を行うことで、生活に欠かせない車の購入や利用を顧客に合わせた形で提供できる点に魅力を感じました。それにより、ホンダの行うモビリティ社...続きを読む(全528文字)
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
御社であれば、多くの人に車を通じて喜んでもらいたいという私の社会人としての目標を達成できると考えているため志望しています。御社はメーカーファイナンスという立ち位置で、金融面から車の購入をサポートするという仕事があると思います。車は高い買い物で人生の中で何度もすることではない特別な買い物です。そのような特別な機会に立ち会ったお客様に対して金融サービスという選択肢を提案し、車の購入を手助けできるという部分にやりがいを感じるとかんがえています。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
世界に影響力のあるホンダの車を消費者と繋げたいという思いから志望しています。また、インターシップ、社員の方との面談を通じて、若い社員の方が夢、目標を持って意欲的に働かれてい環境を肌で感じました。私自身の強みである自ら考えて行動する強みを活かし、御社に貢献できると考えております。他の自動車金融会社に比べて、変化の中に対して、挑戦するがある魅力があります。実際に自動車業界の課題である脱ガソリン車、電気自動車を御社の親会社である本田技研工業さんは、EVへ8兆円投資、ソニーと共同開発した電気自動車を2025年に発売するなど、電気自動車への挑戦をしています。そして、その電気自動車をお客さまに繋げる役割が御社であり、良いものを作っても欲しい人に届かなければ本当の価値は生まれないと思う。つなぎ、寄りよいモビリティ社会を実現したいを御社で挑戦したいと思い、志望しております。以上です。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
金融を使用することで自動車を広めたいと考えているからです。
今の若い人々が自動車を買うときに、問題となる点は二つあると思います。一つは「持っているだけでかかるお金が多すぎる」二つ目は「購入した後に事故などのリスクまで責任をとれない」という点です。
一点目の問題は、今後サブスクなどを使用することによってお客様が望むときに自動車を使えるような定額サービスをつくることで、自動車に手が届きやすいような環境を作ることで解決が出来るのではないかと思います。
二つ目の問題については、一つ目のサブスクに一日の保険をかけることでよりリスクを気にせず車に乗れるのではないかと考えられます。
特にHONDAは軽自動や二輪など幅広いユーザーがおり、今後選択肢を広げることがホンダユーザーを増やすこと、またいまのホンダのユーザーに長く使ってもらえることに繋がるのではないかと考えました。
この二つを実現可能なのは、自動車会社直属で多くのユーザーを抱える御社だからだと考えたため志望しました。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が御社を志望する理由は、お客様も自分も大事にし一歩先を進み時代に合ったサービスを提供できるからです。私がカーファイナンスを志望した理由は、現在車は一括で購入しないと損であるという価値観が多い日本で、教習所代や車代など特に若者の車に乗るハードル高いと感じたことから、少しでも車に乗ることのハードルを下げたいと思い志望しました。御社は、お客様を第一に考え多様化するニーズに合わせ相談窓口の選択の幅を広げるなど先を見通したサービス展開している部分に魅力を感じました。また、私自身介護の経験から人手不足に興味を持ち、今後人材をより大切にしていくことが必要であると考えていることから御社の人間尊重という基本理念に共感し、私の希望する人を大切にしている会社という点と合致していると感じました。御社で働くことで、自分の強みである主体性を活かしより多くの人が車に乗ってもらえるサービスを提供し社会に貢献したいです。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が御社を志望してる理由は2つあります。
1つ目は、お客様のニーズを叶え、金融面から社会に貢献できるところです。
より多くのお客様がクルマを買うという人生の中でも大きな買い物をもっと身近に感じ、買いやすくなるような金融サービスを考え提供することで、より便利で快適なモビリティ社会を金融面で支えることができる
2つ目は、人を大切にする文化があり、チームで挑戦の精神をもつところです。
私は過去様々な集団に所属した経験から、一人では成し得ないこともチームでなら成し遂げることができると学んだため、お客様の多様なニーズを叶えるために、チームで協力しながら仕事に取組み、人を大切にし、挑戦を後押しする文化のもと、人一倍自己成長したい
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私は、自身の仕事を通じて、地域の人々の生活に寄り添い、より豊かなライフスタイルを築くための「支え」になりたいという思いがあります。その中でも、多くの家庭では欠かすことのできない自動車の購入に際して、大きな出費でありながらも、少しでも安心して、便利に利用していただくことのできるクレジット機能を提供している御社の事業内容に強く惹かれました。また、御社ではすべてのお客様に満足してもらうために、一人ひとりに適した質の高い金融サービスを提供することに努めており、御社での職務に携わることによって、自身の「多くの人々の役に立ちたい」という目標を達成することができるのではないかと考えたため、御社を志望しております。
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Q.
面接で話した志望動機を教えて下さい。
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A.
私が御社を志望する理由は、自動車販売金融をより社会に広めていきたいと感じたからです。現在、わが国での割賦販売比率が25%程度と現金での購入割合の方が多く、自動車は高嶺の花であるというのが現状です。そこで、私は割賦販売販売を更に社会に広め、より多くの人々の生活に彩りを添え、社会を豊かにしていきたいと考えております。
貴社がホンダ車ユーザーに注力している強みを持っていながらも、テクノロジーを活用し現状に満足せず、新たな挑戦を行おうとしている風土であると感じ、私もその一翼を担いたいと思いました。
私は、現状の車以外にも販路を広げつつあるアシモ ホンダジェットなどと行った革新的な製品の割賦販売のシステム構築を行い、より多くのお客様にホンダブランドをご愛用いただけるように貢献していきたいです。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
大手グループ会社、とくに金融に興味があり、応募してました。はじめてのインターン参加でチャレンジしてみま...続きを読む(全108文字)
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
金融業界を志望しており、早期選考に乗るために様々な企業のインターンシップに参加したいと思っていました。その中でも、合同説明会でホンダファイナンスのお話を聞いた際に、人事の方の雰囲気が良く福利厚生も充実しているため働きやすい環境が整っていると感じたからです。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
わたしは元々車が好きだったことから夏ごろから自動車業界に興味を持ちはじめ、自動車に携われる会社を探していた。完成車メーカーを中心に見ていたが、メーカーファイナンス会社という選択肢も持っておきたいと考え志望した。
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Q.
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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A.
メーカーと金融業界に興味があったので両方の特徴があるメーカーファイナンスの会社を受けてみました。元々志望業界は固まっていましたが、1月だったこともあり自らの視野も広げられたので参加してよかったと思っております。
- テストの種類

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総合評価
- 3.7
- やりがい
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3.2
- 年収・評価
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4.1
- スキルアップ
-
3.1
- 福利厚生
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5.0
- 成長・将来性
-
2.9
- 社員・管理職
-
3.1
- ワークライフ
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4.7
- 女性の働きやすさ
-
4.6
- 入社後のギャップ
-
2.7
- 退職理由
-
3.7
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
ホンダファイナンスの
企業紹介
ホンダファイナンスは、大手自動車メーカーである本田技研工業(Honda)の子会社です。その名の通り、Hondaグループにおける金融部門を担当しています。
事業内容を大きく分類すると、「一般の顧客に向けた事業」と「Honda販売会社及びグループ会社に向けた事業」の2つです。一般の顧客向け事業ではホンダ製品購入時のクレジットや、カーリース商品を提供しています。Honda販売会社やグループ会社向け事業では、設備やモデルカーのリース、Honda製品を仕入れる資金の融資などをおこなっています。
そんなホンダファイナンスの採用コンセプトは「START YOUR NEW CHALLENGE」です。代表取締役社長 髙橋明宏氏も、社員一人ひとりが「自ら考え、チャレンジ精神を持って取り組むこと」が大切であると語っており、「チャレンジ精神」が、ホンダファイナンスの採用におけるキーワードであることが分かります。社是として掲げる「お客様のために、質の高い金融サービスを提供することに全力を尽くす」という姿勢を貫くためにも、チャレンジ精神のある人を求めています。
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
管理職の当たり外れが多い。優秀な管理職もいるが、そうじゃない管理職も多数おり、幻滅させられる。四十代後半以降の社員...続きを読む(全83文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
気の強い人、押しの強い人、...続きを読む(全73文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
四十代後半以降の社員の質が悪い。優秀な管理職もいるが、そうじゃない管理職も多数いる。どこの会社もそうかもしれないが...続きを読む(全99文字)
- 回答者:
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【良い点】
評価制度が明確でわかりやすい。人事部からもきちんと説...続きを読む(全70文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
やりがいを感じている人はいるかもしれないが、ほんのひとつまみの人だけだと思う。殆どの人は、適当に仕事をしていればそ...続きを読む(全104文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
中途入社で入った時の社宅基準が納...続きを読む(全79文字)
- 回答者:
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【良い点】
産休育休大歓迎。会社としては男女問わず取得して欲しい様子。
【気になること・改善したほうがいい点】
女性の管理職は少ない。気の強い女性が管理職...続きを読む(全86文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
本社業務に就ける人数が限られており、半分以上はセンター勤務。センター業務はルーティン業務でやる気が削がれる。加えて...続きを読む(全91文字)
- 回答者:
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【良い点】
残業時間は少ない。サービス残業もない。
【気になること・改善したほうがいい点】
在宅勤務ができる部署が限られているのが残念。全部署で在宅勤務可...続きを読む(全103文字)
- 回答者:
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【気になること・改善したほうがいい点】
ホンダ100%出資の子会社なので...続きを読む(全78文字)
※ 口コミ・評点は転職会議から転載しています。
ホンダファイナンスの
学生の口コミ・評判
- 回答者:
- 学生
- 2027卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- 高い
- 選考ステータス:
- 入社予定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
- 回答者:
- 学生
- 2027卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- 高い
- 選考ステータス:
- 入社予定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
これから自動車を一括払いよりも分割が増えると考えるため将来性はあると考える。EV開発中止で赤字になってしまったが、販売台数はあまり減少していないため、これ...続きを読む(全173文字)
- 回答者:
- 学生
- 2027卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- 高い
- 選考ステータス:
- 入社予定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
平均年収は高いと考える。他のリース企業と比べると低めではある。メーカーファイナンスで比べるとトヨタファイナンスには及ばないがその他と比較すると高い給与水準...続きを読む(全85文字)
- 回答者:
- 学生
- 2027卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- 高い
- 選考ステータス:
- 入社予定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
有給消化率は100%であるため、働きやすい。また、リース企業なども全国転勤であるがホンダファイナンスは転勤地が少なく、大部分は福岡や大阪など都市にあるため...続きを読む(全108文字)
- 回答者:
- 学生
- 2027卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- 高い
- 選考ステータス:
- 入社予定
- 参加イベント:
- インターン
- 選考
社員の話を聞く限り、ホンダイズムが浸透している。実際に面接を通じても社員の方々がホンダイズムが浸透しており、上司もホンダイズムを活用して部下に指導している...続きを読む(全109文字)
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- 低い
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- 選考落選
- 参加イベント:
- インターン
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- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
- 理解度:
- 低い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- インターン
ワークライフバランスを大切にしている社風や、柔軟な働き方を支える制度が整っている印象を受けました。福利厚生についても住宅手当や休暇制度などが充実しており、...続きを読む(全96文字)
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
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- 低い
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- 選考落選
- 参加イベント:
- インターン
オンとオフの切り替えを大切にしており、有給休暇も取りやすい環境が整っていると感じました。メリハリをつけて働ける職場であることから、ワークライフバランスを重...続きを読む(全97文字)
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
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- 低い
- 選考ステータス:
- 選考落選
- 参加イベント:
- インターン
社員同士のコミュニケーションが活発で、穏やかで誠実な人が多いという印象を受けました。上下関係にとらわれず意見を言いやすい雰囲気があり、若手でも主体的にチャ...続きを読む(全95文字)
- 回答者:
- 学生
- 2026卒
- 社員と話す機会:
- 30分以上は話す機会があった
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- 低い
- 選考ステータス:
- 選考落選
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- インターン
社員の方は「面接で感じた雰囲気の良さや、人を大切にする社風に惹かれて入社を決めた」と話していました。また、「ホンダグループの一員としての安定感や社会貢献性...続きを読む(全182文字)
平均年収
???
万円
※この情報は正社員・契約社員・派遣社員の回答者による回答データから算出しています。
職種別年収
専門職系(コンサルタント、金融、不動産)
???
万円
基本データ
| 会社名 |
株式会社ホンダファイナンス |
| フリガナ |
ホンダファイナンス |
| 設立日 |
1999年4月 |
| 資本金 |
110億9000万円 |
| 従業員数 |
461人 |
| 売上高 |
1232億7900万円 |
| 決算月 |
3月 |
| 代表者 |
岩崎則彦 |
| 本社所在地 |
〒180-0006 東京都武蔵野市中町2丁目4番15号 |
| 平均年齢 |
42.9歳 |
| 平均給与 |
775万7000円 |
| 電話番号 |
03-5210-7890 |
| URL |
https://www.honda.co.jp/HFC/about/ |