2024卒の先輩がEY税理士法人国内・国際税務コンサルタントの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒EY税理士法人のレポート
公開日:2023年9月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 国内・国際税務コンサルタント
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
最初から最後までオンラインで面接を行いました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 採用担当人事/パートナー
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
事前に送られてくるリンクより参加
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
これまで税理士資格の勉強をしていたことだと思います。
やはり若手人材が不足している業界なので、度合いに関わらず勉強した経験は有利に働くと思います。
面接の雰囲気
人事担当者は穏やかな雰囲気でしたが、パートナーの方の表情が厳しく、緊張してしまいました。ですが、話し始めると徐々に柔らかくなりました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことを教えてください。
学生時代は所属するダンスサークルの交流を活性化することに力を入れました。私が所属するサークルではコロナの影響もあり、サークル員同士の交流が少ない状況でした。そこで私は自ら周囲を巻き込みイベントを開催しました。具体的にはスポーツ大会や食事会を開催しました。コロナ禍であったため、動員や感染対策に苦労しましたが、最終的にはサークル員の8割に参加してもらい、交流を活性化できました。
→なぜ交流を活性化しようと思ったのか教えてください。
交流を活性化することでより良いダンス作品を作りたいと考えたからです。ダンス作品は1人では完成せず、大人数の協力が不可欠です。そのため、交流を通じてサークル員同士が親密になり、より良い作品作りに繋げたいと思いました。
内定を出したら、入社していただけますか?
もちろん入社させていただきます。
大学入学後より税理士資格取得を目指していた私にとって、EY税理士は最適な環境だと感じています。また、グローバル案件に関わる機会があることにも惹かれています。
→ここで面接は実質的に終了したため、残り時間は雑談と逆質問になりました。私は会社が期待するキャリアパスや待遇、グローバル案件の面白み等を質問しました。また、雑談ではダンスの話や入社後も続けるのか等の質問を受けました。
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EY税理士法人の 会社情報
| 会社名 | EY税理士法人 |
|---|---|
| フリガナ | イーワイ |
| 本社所在地 | 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目1番2号 |
| 電話番号 | 03-3506-2411 |
| URL | http://www.eytax.jp/ |
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