インクリメント・ピーの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
インクリメント・ピーの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
インクリメント・ピーの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
データがありません
選考・採用スケジュール
データがありません
インクリメント・ピーの 選考難易度と採用倍率
データがありません
インクリメント・ピーの 本選考の通過率
データがありません
インクリメント・ピーの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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インクリメント・ピーのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
インクリメント・ピーの 本選考対策
志望動機
総合職
22卒 / 法政大学 / 男性
- Q. インクリメント・ピーを志望する理由を教えてください。
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A. 私は、大学で地理学を専攻しており、授業の中でGISを利用する機会がありました。就職先を決めるにあたって、大学でGISを学んだということを活かすことができる仕事がしたいと思い、貴社を志望しました。貴社の持っている地図データは、スマートフォンなどのデバイスの普及や自動運転などで用途が拡大し、需要が高まっています。貴社は、地図づくりからサービスの提供に至るまで網羅しており、さらなる新たな価値を産み出せる土壌が備わっていると考えます。私は、より身近なものになった、地図サービス提供の根幹を担う、貴社の地図製作に携わりたいです。そこで、作った正確で使いやすいデータを多くの人々に利用してもらうことで、社会が抱える災害対策などに活用していきたいです。それだけでなく、地図を利用することで解決できる課題解決や、地図データの持つ新たな可能性の発掘にも取り組んでみたいです。
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技術職
22卒 / 岩手県立大学大学院 / 女性
- Q. インクリメント・ピーを志望する理由を教えてください。
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A. 私が貴社への応募を決意した理由は、デジタル地図を利用したサービス開発に携わり、人々の生活や産業の発展に寄与したいからです。大学時代に、デジタル地図を利用したサービス開発のプロジェクトに2つ携わった経験があり、そのなかでデジタル地図が持つ無限の可能性を実感することが出来ました。アイデア次第であらゆる人々や産業にとって便利で役に立つサービスを創出することができるデジタル地図のポテンシャルに惹かれ、デジタル地図を利用したサービス開発の仕事に携わりたいと考えるようになりました。貴社のインターンシップに参加した際に、貴社はデジタル地図業界の中でもトップクラスの知識や技術を保有しており、これまでデジタル地図を用いた様々なサービスを創出していることを知ったとともに、社員全員を尊重し新人のうちから挑戦することができるフラットな社風が自分の理想とする働き方と一致していると感じ、応募を決意しました。
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総合職
18卒 / 埼玉大学 / 男性
- Q. インクリメント・ピーを志望する理由を教えてください。
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A. 【地図を通して人々の暮らしを支える】 身近なものを通してあらゆる人々の生活を支え、豊かにする仕事をすることが目標 →(1)生活になくてはならない「地図」を通して常に人々の暮らしを支える事業に取り組んでいる (2)デバイスにとらわれることなく、常に最先端の技術で道路情報・位置情報を提供し続け、グローバル展開にも取り組んでいる 以上の特徴に加え、説明会を通し、働いている方々の暖かさ・率直さ・社員を大切にする風土を感じ、貴社であれば自分が目指す仕事をに取り組むことができ、そして長く働くことができる会社できると考え、志望致しました。
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技術職
18卒 / 筑波大学大学院 / 男性
- Q. インクリメント・ピーを志望する理由を教えてください。
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A. 独自の地図データベースを持っていながらも、そのデータに新たな付加価値をつけたサービス展開におもしろさを感じたからです。 特に私はMapFanのサービスに魅力を感じました。データベースは同じものでも、その地図データベースを利用されるお客様のニーズに合わせて不動産施設に特化した位置情報管理やある地域に特化したサービスを今現在の社会の変化や将来像を見据えながらお客様の視点でかつそれを利用するユーザが求めているものは何かを一緒に考えながら特別な付加価値をつけて提供するビジネスにやりがいを感じ志望いたしました。
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エントリーシート
技術職
20卒 / 東京電機大学 / 女性
- Q. これまでの人生経験でチャレンジしたと実感できるエピソードを400文字以内で具体的に説明してください。
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A. 私は英語が苦手ですが大学2年生のときにアメリカに3週間ホームステイしました。ホームステイをした理由は英語への苦手意識をなくし、英語でコミュニケーションをとれるようになりたいと思ったからです。しかし洗濯機を使いたいときに洗濯機を英語で何というかわからず質問することができませんでした。自力で解決することで英語への苦手意識をなくしたいと考えていたので、ホームステイ中は翻訳機を使わないと自分でルールを決めていました。そこで洗濯機を英語で何というかわからなかった時はホストファミリーを洗濯機の目の前まで連れていき、使い方を聞きました。またホストファミリーも私がわからない単語があればそのたびに単語を教えてくれました。このように工夫することで最初は単語も言えない状態でしたが、次第に教えてもらった単語を使い日常会話をすることができました。この経験から苦手なことでも行動にしていくことが大切であると思いました。
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総合職
18卒 / 埼玉大学 / 男性
- Q. 志望する業務:志望する職種で、どのような仕事をしたいと考えていますか。また、あなたのどのような能力や持ち味が、その仕事で活かせると考えていますか。全角400文字以内で記入して下さい。
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A. 【挑戦したい仕事】 あらゆるお客様に貴社の地図サービスを知ってもらい、そして要望に応じて提案や案内を行い、納得のいく形で利用してもらうための営業の仕事をしたいと考えています。 【生かすことができる能力】 私はコールセンターでアルバイトをしており、現在で2年2か月になります。コールセンターでのアルバイトを通して、お客様ごとに臨機応変に案内を工夫し、コミュニケーションを図り要望を引き出す力を身に付けることができました。 そして営業の仕事であれば、あらゆるお客様に貴社の地図データ・サービスを提案・案内する際にこのコミュニケーション能力や要望を引き出す力を生かすことができると考えました。
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技術職
18卒 / 筑波大学大学院 / 男性
- Q. 志望する業務:志望する職種で、どのような仕事をしたいと考えていますか。また、あなたのどのような能力や持ち味が、その仕事で活かせると考えていますか。全角400文字以内で記入して下さい。
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A. 私は制作において、MapFanの業務に携わりたいと思っています。その中でも、MapFanを使ってお客様自身のサービス向上、売上向上につながるような地図アプリを提供していくにはどのようなサービスを付随すればいいのかをお客様目線で考えつつ、さらにその地図を使うユーザ目線でも考えながら一緒に提案して制作をしていきたいと考えています。 また、私自身は学生時代に培ってきた福岡学生大運動会のスタッフ業務において、参加される学生たちが何を求めているのかを考えながら企画の要素要素を考えてきた経験を御社でも同じようにお客様は何をしたいのか、そしてこのアプリを使うユーザは何を求めているのかを予測しながら考える部分に当てはめて業務を行うことで課題解決に貢献できるのではないかと考えています。
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面接
総合職
22卒 / 法政大学 / 男性
- Q. 学生時代に力を入れたこと
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A. 私は、学生時代にアルバイト先で残業時間の削減に力を入れました。以前イトーヨーカドーの総菜部門でアルバイトをしており、新人教育や作業指示を任されていました。最初の頃は、作業量がとても多く1時間以上の残業となることもありました。私は作業の効率化を図るために、作業行程を見直しました。具体的には、同時にできる作業をできるだけ並行して行うことや、必要な資材の整理徹底などの指示を行いました。また、従業員どうしで効率的な方法を教え合うことで、スムーズに取り組むことができるようになりました。その結果、作業量が多い日でも残業はほとんどなくなり、他の部門へのヘルプにも入ることができるようになり、店舗全体での残業時間短縮にもつながりました。
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総合職
22卒 / 法政大学 / 男性
- Q. 志望する職種でどのような仕事をしたいか、そこで活かせるあなたの強みは何か
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A. 御社の地図製作部門の業務は、直接地図データの作成を行うというよりも、データ入力や作成を担う契約社員のマネジメントがメインの業務であり、ここでは互いに信頼関係を築き円滑な作業ができるような環境作りができることが求められると考えております。私は、これまで高校の陸上部で部長・大学のゼミでは副ゼミ長などといった組織をマネジメントする機会が多い役割を務めてきました。その際、多くのメンバーとの信頼関係を構築するため、メンバーが発している声に耳を傾け、どうしたら組織としてより良い方向に向かっていくことができるかをコミュニケーションを通じて考えていきました。このコミュニケーション能力の高さは、入社後契約社員の方をまとめていく際に活きてくると確信しています。
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総合職
22卒 / 法政大学 / 男性
- Q. なぜこの業界を志望するのか
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A. 私の就活の軸として、人々の移動の課題を解決するというものがあります。その人々の移動には地図データが欠かせないもので、将来MaaSや自動運転のさらなる進展により、地図データが社会に果たす役割はさらに大きくなると考えています。御社は、ダイナミックマップ事業を通じて自動運転用の三次元地図データの作成を競合他社と連携して、行っております。このような成長分野で働くことで自らを成長させ、広く社会に貢献できると考えたので志望しました。また、大学時代に地理学を専攻しており、こうした大学時代の学びを生かしつつ、人々の移動にかかわる地図データに携わり、人々の移動の行動様式を変えることでよりよい社会の実現もしてみたいです。
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技術職
22卒 / 岩手県立大学大学院 / 女性
- Q. なぜIT業界なのか、IT業界の魅力はなにか
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A. 私は幼少期の頃からIT業界を目指していますが、きっかけは親戚にIT業界で働いている人が多かったからだと思います。昔から親戚同士で集まった際に、お仕事の内容やPCでプログラミングをしている姿を見て、純粋にIT業界に憧れを持つようになり目指すようになりました。IT業界は本当に幅広い業種があり、プログラミングだけでなく企画や設計など様々な仕事に携わることが出来たり、技術者のスペシャリストや開発のプロジェクトリーダなど目指せる役職もさまざま存在するため、そのような幅広い可能性があるところに魅力を感じています。また、アイデア次第であらゆる人々や業種にとって役に立つサービス開発ができる点もIT業界の魅力の一つだと思います。
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技術職
22卒 / 岩手県立大学大学院 / 女性
- Q. 入社後に具体的にどのような仕事をしたいか
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A. 入社後はこれまでの大学での研究活動やアルバイトで得た経験を生かして、地図技術を用いた新規のWebアプリケーションやスマートフォンのアプリケーション開発に携わりたいと考えています。特に、プログラミングだけではなく企画から設計、保守運用まで一貫して幅広い開発を行いたいと考えています。具体的に開発したいシステムのアイデアはまだ持っていませんが、個人的に旅行が趣味であり色々な地方に行く中で観光分野に興味を持ったので、地図技術を使って地方の観光支援ができるようなサービス開発をしたいと考えています。 インクリメント・ピーは、地図自体の開発と地図を用いた新規サービスの開発の主に2つ行なっているので、後者寄りの開発をしたいとアピールしましたが、前者の方の開発部門に所属されても大丈夫かどうかも聞かれました。もちろんそちらも興味があるが、自分のこれまでの経験を生かせるなら後者だと答えました。
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インクリメント・ピーの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
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インクリメント・ピーの 選考対策
インクリメント・ピーの 会社情報
| 会社名 | インクリメント・ピー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | インクリメントピー |
| 設立日 | 1994年5月 |
| 資本金 | 4億3500万円 |
| 従業員数 | 457人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 相木孝仁 |
| 本社所在地 | 〒113-0021 東京都文京区本駒込2丁目28番8号 |
| URL | https://www.incrementp.co.jp/ |