日本総合システムの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
日本総合システムの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
日本総合システムの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年9月7日 テスト通過した学生の就活速報 NEW
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2026年8月31日 3次面接以降落選・連絡なし(サイレント)の学生の就活速報
日本総合システムの 本選考の選考フロー・スケジュール
選考フローサマリ AI要約
日本総合システムの本選考は、説明会... 続きを読む(全129文字)
最近の選考フロー
- 説明会・セミナー
- インターン
- エントリーシート
- 1次面接
全1件の投稿
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- WEBテスト
- リクルーター面談・人事面談
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年3月
- WEBテスト
- 2025年10月、2026年2月
- 1次面接
- 2025年10月
- 2次面接
- 2025年10月
- 3次面接以降
- 2025年12月
- 内定
- 2025年11月
日本総合システムの 選考難易度と採用倍率
採用倍率
就活会議に登録されている13,204件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率はやや低めと言えます。
採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)
日本総合システムの 本選考の通過率
データがありません
日本総合システムの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
日本総合システムのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より17%多いです
早期選考のスケジュール
データがありません
日本総合システムの 本選考対策
志望動機
システムエンジニア職
22卒 / 学習院大学 / 女性
- Q. 日本総合システムを志望する理由を教えてください。
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A. 御社を志望する理由は大きく2つあります。1つは事業内容に魅力を感じたからです。製品を通じて多様な業界のビジネスを⽀え、或いは⾰新をもたらし、それによって誰かの仕事や人々の⽣活をより豊かで快適なものにできる点に惹かれました。私はモノづくりで社会をより快適にしたいと考えておりますが、多岐に渡る領域で事業展開する御社であれば様々な⾓度からそれを実現でき、私のやりたいこととも合致していると考えます。2つ⽬の理由は御社の働く環境です。御社には⾃⼰研鑽を⽀援する制度が多くあり、勉強熱⼼な⾵⼟があると感じました。更に、新規事業に携わるチャンスもあり、挑戦が歓迎されると伺いました。また、ワークライフバランスを重視しており、休みと仕事の両⽴が図れる印象を受け、そんな御社の環境に⼤きな魅⼒を感じ、志望致しました。
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エントリーシート
システムエンジニア職
23卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 卒論内容(300文字以内)
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A. 絵画や映画、本などのさまざまな「美」と私たちのコミュニケーションの形について。例えば1つの絵に関しても、(1)絵を鑑賞する人Aと人B、(2)絵の作者Aと絵を鑑賞する人B、(3)絵の中の登場人物Aと絵を鑑賞する人B、といったように様々なコミュニケーションの形があります。このように「美」が私たちのコミュニケーションにどのような影響を与えるのか・どのように関係しているのかを1つずつ解いて学び、考えを深めております。
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システムエンジニア職
22卒 / 東洋大学 / 男性
- Q. 志望動機
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A. 私が貴社で働きたいと思う理由は就職活動の軸と貴社が一致している点が多くあるからです。私の就職活動の軸は「業界で価値のある人材になる」ことです。貴社は顧客の業界が幅広く、業務はエンドユーザーとの直接取引が多いことから上流工程から下流工程まで携われます。また世界初のパッケージソフトを開発するなどの確かな技術力があります。このようないくつかの要素より私は貴社が成長できる環境であると考えました。さらに他社よりも貴社は研修制度がかなり充実していることです。カフェテリア型、勉強会があるため外部から知識を得る環境も整っていることにも魅力に感じました。よって就職活動の軸と一致していると考え貴社を志望しました。
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面接
システムエンジニア職
22卒 / 学習院大学 / 女性
- Q. どうやって専攻の研究をしているのか(研究手法)
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A. まずは先行研究をあたり、自分のテーマに関する研究が現在までどのように蓄積されているのかということを調べます。その上で、参考文献等から史料を探し、ひたすら史料読解を行います。膨大な史料に目を通し、批判的思考をもってそこに書かれていることが本当かどうか、先行研究の解釈が適切かどうかを考えていきます。語句ひとつをとっても現代とは意味の異なる場合が多々あるので、一字一句入念に辞書で調べながら読み進める必要があり、忍耐力が鍛えられました。そういう過程を経て論点として展開できそうな史料を抽出し、自分の考える解釈を論文としてまとめます。現代の感覚だけで史料と向き合うと必ず見落としや間違えた解釈が生じるので、それを常に念頭に置きながら研究を進める必要があります。
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システムエンジニア職
22卒 / 学習院大学 / 女性
- Q. 製造業が抱える課題は何だと考えるか(特に製造業界に向けた仕事をしたいと伝えたため)
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A. 私が感じるイメージとしましては、たくさん製造メーカーはあると思うんですけれども、割と歴史の古い会社が多く、それがブレーキのようになってしまい、なかなかDXが進んでおらず、生産効率が悪かったりグローバルサプライチェーンの複雑化に対応できていないという問題があると認識しております。中小規模のメーカーでITに明るい人材がいないという場合、DXを進めようとしてもシステムを導入するまでのハードルが高いのではないかと思います。そう言った点から、システムを提供する側としては相手の目線に立ち、いかにわかりやすく砕いて説明できるかどうかも非常に重要な能力だと思います。また、東アジアをはじめとする諸外国の企業の勢いが増しており、競争力という面で後れを取ってしまっているというのも課題だと考えております。
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日本総合システムの 内定者のアドバイス
入社を決めた理由・迷った企業
データがありません
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日本総合システムの 選考対策
日本総合システムの 会社情報
| 会社名 | 日本総合システム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンソウゴウシステム |
| 設立日 | 1979年12月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 220人 ※2019年3月現在 |
| 売上高 | 29億3000万円 ※2019年3月期 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤 俊秀 |
| 本社所在地 | 〒112-0004 東京都文京区後楽1丁目7番27号 |
| 平均年齢 | 37.9歳 |
| URL | https://www.nssys.co.jp/ |