
24卒 インターンES
【理系限定】ゼブラの1日お仕事体験
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Q.
●具体例を交えながら、自己PRを記入してください。
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A.
私の強みは、複数の関係者から意見を引き出して調整していく力です。私は大学時代に学内の〇〇〇〇に所属し、練習時の指揮者と〇〇〇〇奏者を兼任しました。指揮をする中で、同じ動きでも楽器ごとに表現や音量の差があることに気づいたため、このバランスを整えることに取り組みました。まず、各パートに声をかけて練習時間外に対話の機会を設けました。指揮者という唯一の中立的立場から、それぞれの意見を尊重するよう努めました。対話を重ねた結果、演奏会本番ではお客様だけでなく奏者にとっても満足度の高い音楽を作り上げることができました。この調整力を活かしてお客様や社会全体に大きな喜びを与え、作る側も心が躍るような商品の開発に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
●ゼブラに興味を持ったきっかけを教えてください。
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A.
まず、「かく」ことに大きな可能性を感じたことをきっかけに、文房具業界に興味を持ちました。私は幼いころ会話に苦手意識を持っていましたが、絵を描くことで会話の糸口を見つけられたことが何度もありました。このような経験から「かく」ことに秘められた可能性を広げていくことができる文房具業界で働きたいと考えるようになりました。その中でも特に貴社は、「かく」ことにこだわりを持った顧客のニーズに長年応え続ける「ロングセラー商品」を多数取り揃えている点が非常に魅力的です。貴社のインターンシップへの参加を通じて顧客ニーズに応え続けていく秘訣や貴社ならではのこだわりに触れ、より深い企業理解を得たいです。 続きを読む
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Q.
●開発してみたいペンについて教えてください。
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A.
手にハンディキャップを持った人でも長時間楽しく「かく」ことができるペンを開発したいです。 私の母は事務職として働いているのですが、〇〇〇〇を患っているため長時間ペンを握るのが辛いと聞きました。私自身も実験中に割れたガラスで怪我をしてしまい、実験ノートを取るために暫く痛みに耐えながらペンを握った経験があります。 そこで、筆圧と握力があまり要らないペンを開発することができれば、手にハンディキャップを持った人でも長時間かくことができ、誰でも「かく」という動作を楽しめるのではないかと考えます。 これほどデジタル化が進んでもなお、日常生活のなかで「かく」ことの必要性は高いと感じます。このような視点を活かし、誰一人取り残さない文房具を開発できる技術者になりたいです。 続きを読む