
24卒 夏インターン
会社説明後、技術職の若手社員2名から仕事内容や就職活動時の軸についてを詳しく教えて頂いた。その後、企業のキャッチコピーを考えるグループワークを2班に分かれて行い、最後全体に向けて発表した。そしてグループワークのフィードバックを社員の方々からいただき、先輩社員との座談会にて社員寮や勤務時間、資格についてなどを質問した。
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御國色素株式会社
御國色素株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。御國色素株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 企業のキャッチコピーを考えよう |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン(Zoom) |
| 参加人数 | 学生11人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
御國色素のインターンシップは、75%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,510件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて0.6%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社説明後、技術職の若手社員2名から仕事内容や就職活動時の軸についてを詳しく教えて頂いた。その後、企業のキャッチコピーを考えるグループワークを2班に分かれて行い、最後全体に向けて発表した。そしてグループワークのフィードバックを社員の方々からいただき、先輩社員との座談会にて社員寮や勤務時間、資格についてなどを質問した。
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キャッチコピーを考えるときに、司会進行、まとめる人、発表する人と役割を決めて行った。キャッチコピーなのでその場で思いついたこともどんどん伝えて、共有していった。
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会社概要や、事業内容、職種についての説明を聞いた後、グループワークを行います。グループワークは、会社のキャッチコピーを作るというもので、会社についての理解がより深まりました。
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会社の説明や事業内容、職種についての説明を聞きました。その後グループワークをしました。グループワークは、会社のキャッチコピーを作るということで5~6人で意見を出し合いました。
続きを読むインターン前からこの企業の事業については勉強していたが、仕事内容についてをインターンで理解した上で自分は色に携わる仕事に就きたいと考えていたことから、やりたいことを実現できるという点をすり合わせることができ、より志望度が上がった。また、先輩社員の女性社員の多さや、雰囲気がとても和やかであったことも志望度が上がった。 しかし一つ気になったのは、座談会の際に残業のお話を伺ったところ、残業はあって当たり前といったような発言を聞き、これは賛否両論あるのではないかと感じた。
続きを読む自宅から近すぎるというのが一番大きいところです。また、会社の雰囲気が大学のように友達とわいわいしているような雰囲気でした。私はメリハリをつけて仕事をしたいと思ったので、ここは違うのかなと思いました。ただ、楽しい感じが好きな人はいいと思います。
続きを読む上記にも述べたように、インターンシップ参加者限定で早期選考の案内が届き、実際に早期選考に参加させて頂いた。本選考ではどうなのか分からないが、早期選考ではESや適性検査(eF-1G)で落選することはないと担当者様が仰っており、私自身も書類で落選することはなかった。 早期選考の場合、一次選考と二次選考の間で小論文を提出、最終面接前に履歴書の提出を求められる。このように選考途中で書類の提出を求められるのは、本当にこの企業を志望しているかを図っていると人事の方が最終面接前に仰っていたので、これらの書類を予め用意しておくと良い。
続きを読むインターンシップが本選考に関係あるようには思えなかったからです。面接は人柄重視と言っていたので、どれだけ社員とコミュニケーションが取れるかが大切だと思いました。
続きを読む私は昔から文房具が好きであったこともあり、筆記具メーカーを志望していた。しかし、筆記具メーカーのみであると志望企業が少ないと考え、現在着手している研究にも関わっている「色」に携わる仕事を探し、インターンにおいてはこれを意識して企業を探していた。その中でこの企業は企業名にもあるように色を扱っているため、とても興味をもっていた。また、この企業は筆記具メーカーと提携していると知り、より志望度が高まった。
続きを読むこの企業の仕事内容を理解した上で自分のやりたいことが実現できるという点と、先輩社員の雰囲気からより志望度が高まったため、早期選考にも挑戦させて頂いた。 しかし、私は現在この企業のある兵庫県から遠い位置の実家に住んでいることから、遠方から実家を離れて来るのは大丈夫なのかという心配が面接の際に払拭できず、最終選考で落選した。また、面接を通して遠方というよりも近くに住む学生を採用したいような雰囲気を感じた。そのため、遠方からこの企業に内定を頂きたい場合は、それなりの覚悟を持って面接に挑まなければいけないと感じた。私はこの企業に面接のために本社へと向かったが、本社周辺の交通の便があまりよくないため、面接の回数を重ねるうちに志望度は下がってしまった。
続きを読む塗料や色素系の企業を見ています。生活の中にいろどりを与えることができるのは、そういった企業であると思っているので、主に塗料・色素系を見ていました。また、基本的には最終製品を持っていないBtoBメーカーを見ていました。B toBの企業の方が自分のやりたいことであったり、新しい物の開発が行えると考えたためです。
続きを読む志望業界や職種に特に変化はありませんでした。社員の方に関しては、非常にやさしい方が多く、安心した部分もあります。このインターンシップに参加した後、同業他社のインターンシップにも参加しました。この企業の強みや弱みを自分なりにつかむことができました。この企業の選考は受けませんが、他社の選考を受けるときにこの会社の弱みなどと比較しました。
続きを読む業界は幅広く見ていました。金融、インフラ、食品メーカーなどを見ているうちに、世の中に与える影響力の大きさ、すなわち、沢山の人に自分が携わった仕事で影響を与えられるということを重視しているのかもしれないと考えるようになりました。そこで、メーカーの中でも素材など、モノづくりの上流にも興味を持ち、顔料や染料も見てみようと思いました。
続きを読む就職活動が不安すぎて、中小企業でも、真面目できちんとした企業ならいいよなと考え、この会社のインターンシップに参加しました。しかし、やはりグループワークで話した人達は元気で明るいものの、大手のインターンシップで出会うような人と比べると思考の浅さが気になりました。また、社員の質問対応も、理想の後輩について飲みに誘ってほしいと答えるなど、意識が低く感じ、やはり大手に就職したいと思いました。
続きを読む化粧品に関係あるような仕事に就きたいと考えていました。また、研究職がしたかったので学部卒で研究職ができる会社を志望していました。志望業界などは化粧品や食品などを志望していました。自分の夢である自分が作った化粧品を世に出したいという願いから化粧品業界などを探していました。また、食品関係の勉強もしているので食品関係の会社も視野に入れていました。
続きを読むこのインターンシップの参加によって業務が色素だけにとどまらず色んなことをしていることを知りました。また、社員の方はとても気さくな人で和気あいあいとしたような感じでした。仲良くなりすぎて人間関係が面倒くさそうな気もしました。人が重視と聞いてコミュニケーション能力や明るさは絶対に必要不可欠な会社だと思いました。
続きを読む上記にも述べたが、グループワークにおいて意見を言い合うだけでなく、他の学生の意見を聞いて、その意見に対して良いと思ったことは素直に伝えて褒めることも大切であるということを学んだ。実際に私の出した案が他の学生さんに褒められて採用されたが、単にその案いいですねというだけでなく、○○さんのキャッチコピーの中でこういう言葉は私には浮かばなかった発想なので、良いと思いますと仰って下さった学生と出会い、私も今後はその方のように自分が良いと感じたことをグループワーク内で素直に伝えていこうと勉強になった。
続きを読む早い段階で企業の事や業界の事を知ることができた点で非常に良かったと感じました。また、ZOOMでの開催で、ESやテストもなかったため、気軽に参加することができました。周りの学生が就職活動に対して非常に積極的だったため、自分自身を焦らせることもできました。
続きを読む会社の雰囲気がわかったことが良かったです。どの社員も共通して、社内の雰囲気の良さを語っていました。親しみやすい人が多いという傾向があり、その上で、みくに祭りや一泊二日研修などのイベントがあるので、わいわい楽しく、アットホームに働くことができているのだろうと思いました。
続きを読むこのインターンシップに参加してこの業界のことを知れたり、色素以外にも色んなチームがあって色素では無いことも事業内容に入っていることを学びました。また、グループワークをしてどうやって人をまとめたり意見を求めたりして話を円滑に進めることができるのかを学びました。
続きを読むグループワークを行っていると案外時間が短く、時間ぎりぎりでキャッチコピーを完成させたことから最後の方がごたついてしまった。先輩社員からのフィードバックにおいても指摘されたが、グループワーク開始時に時間配分を予め決めた上で話を進めていくべきであるということを痛感した。
続きを読むキャッチコピーを考えるとのことで、知識や経験というよりも、その場の思い付き次第なので苦手な人もいると思う。困ったときは社員さんがフォローしてくれる。技術系職種を希望している人が多かったので、そういったグループワークもあるとよかったなと思う。
続きを読むグループワークが少し大変でした。まず、1グループあたりの人数が多いという点でやりづらく感じました。オンラインということもあり、自己主張ができない人は画面にも映らず気付いてもらえないので、気まずそうでした。時間が短いという点でも、どこまで突き詰めて考えればよいのかわからず、難しかったです。
続きを読むグループワークでの企業のキャッチコピーを考える事が大変でした。一言でどんな会社なのかを伝えることができるような言葉じゃないとキャッチコピーの意味は無いので考えました。色の会社かつ会社のテーマカラーがあったのでキャッチコピーのフォントの色を変えたりしてその会社だと分かるような提案をしたりしました。
続きを読むグループワークの際に、社員の方々は最初から最後まで見届けており、フィードバックを頂く際には参加学生一人一人の立ち回りを評価していただき、たくさん意見を出し合っていてグループワークとして非常に良かったと褒めていただいたところが印象的だった。また、より良いグループワークにするためには始めに自己紹介を行うことと時間配分を決めておくこと、という改善点も的確に指摘していただいたことも非常に良かった。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
関西の学生が多いように感じました。学歴などは特に高いとは思いませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
関西付近の学生が多いと感じました。学歴フィルターは感じなかったです。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
特に学歴を気にしている感じはしなかった。学部生や大学院生など様々インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 御國色素株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミクニシキソ |
| 資本金 | 9900万円 |
| 従業員数 | 280人 |
| 売上高 | 126億円 |
| 代表者 | 黒田耕司 |
| 本社所在地 | 〒671-0234 兵庫県姫路市御国野町国分寺138番地の1 |
| 電話番号 | 079-252-0783 |
| URL | https://www.mikuni-color.co.jp/ |
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