
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
【ゼミ】大学で興味を持って取り組んでいるゼミ・専攻・研究テーマ等を教えてください。 50文字以下
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A.
専攻は経営戦略。ゼミでは日本企業130万社の財務情報などのビッグデータを基にPythonによる分析を通じて、COVID-19が経済に与えた影響を調査している。 経営戦略のゼミで、130万社の財務情報をもとにCOVID-19の経済的影響を調査している。 続きを読む
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Q.
日販に興味をもったきっかけや、あなたが考える当社の魅力について教えてください。 250文字以下
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A.
貴社に興味を持った理由は二つある。一つ目は個人的に本が好きだからで、二つ目が貴社が私の企業を選ぶ軸にあっていると感じたためである。私は東進でチューターとして勤務したり、中高で部活の副部長を務めた経験から人を支える仕事に就きたいと考えており、企業選びの際には「業務の公共性の高さ」を重視している。そのため、出版の要素と社会インフラ的な側面を併せ持つ貴社に魅力を感じた。また、インターンシップで社員の方と交流させて頂き、穏やかながらも論理的な人が多い印象でこのような職場で働きたいと感じた。 続きを読む
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Q.
あなたが日販または日販グループでとくに志望している仕事について、実現したいこととその理由を教えてください。 250文字以下
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A.
物流部門で流通の管理やデータ分析に取り組んでみたい。 理由は2つある。 1つ目は物流部門が実際に商品の受け渡しを通じて出版社と小売を繋ぐ部門だからである。出版業界を支える貴社の中でも公共性が高く、人と本を繋ぐ基盤となる仕事だと感じた。2つ目が、私の大学での専攻との親和性の高さである。私はゼミでExcelやPythonを用いたデータ分析に取り組んでおり、将来的にもデータ分析のようなスキルを伸ばしたいと考えている。そのため、データを用いて流通全体や業務の効率化に取り組む物流部門で働いてみたい。 続きを読む
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Q.
あなた自身の性格について、自分を構成するキーワードを3つ教えてください。
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A.
好奇心旺盛 粘り強い 縁の下の力持ち 続きを読む
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Q.
あなたの人生のターニングポイントを3つ教えてください。
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A.
Pythonを使ったデータ分析や機械学習を学ぶ外部講座に参加 2年次から3年次でのゼミの変更 テニス部でのポジション変更(後衛→前衛) 続きを読む
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Q.
あなたの人生のターニングポイントを3つ教えてください。なかでも自分自身に最も影響を与えた経験について具体的に教えてください。
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A.
エピソード1について。キカガクとdodaキャンパスが提供していた「AI・データサイエンティスト育成講座」というPythonを使ったデータ分析と機械学習を学ぶ講座に参加した。それまでPythonを扱ったことがなかったものの、講義受講に加えて粘り強く書籍やネットでの情報収集とプログラミングのトライ&エラーを繰り返し、基礎的な統計学の知識から機械学習モデルの構築方法まで身に着けることができた。この経験からデータを使って物事を考える楽しさを知り、データを扱う仕事に就けたらと考えるようになった。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまで苦手なことや納得できないことにぶつかったとき、それをどう捉え、どのようにモチベーションを保ってきましたか。 250文字以下
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A.
基本的に対象ではなく、自分の認識の甘さが原因だと捉える。苦手なことにぶつかったときは自分の努力が足りていないか、自分の実力に見合った目標設定ができていないのではないかと考える。納得できないことに対しては自分の手持ちの情報が少ないのではないかと考える。 モチベーションの保ち方としては細かい目標の設定とその達成を繰り返すことを意識している。自分の持つ情報や能力を見直したうえで、達成可能な目標を設定することで目標達成の喜びをモチベーションの源泉にしている。 続きを読む
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Q.
あなたが大学時代にチームや集団で物事を成し遂げた経験を1つ挙げ、とくにメンバーと協働するうえで大変だった点を教えてください。 250文字以下
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A.
アルバイト先の東進衛星予備校の業務を効率化した経験。 東進衛星予備校でチューターとして勤務しており、主に校舎運営の事務作業を担当している。バイトリーダーと協力して、ExcelのVBAを用いた日々のルーティンワークの自動化に取り組んだ。大変だった点は、既存の業務を新たに置き換えていくプロセスである。既にある業務方法を変えるには「新しい方法の方が良い」という認識をチーム内で共有する必要があった。試作品を見せて感想を貰い、改善するといったプロセスを通じてチューターが本当に必要なものを作る点を意識した。 続きを読む
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Q.
あなたが世の中で変えてみたいと思うことと、その理由・変えるために何をしたいかを教えてください。 ※出版業界と関係のないことでもかまいません。 250文字以下
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A.
小説などの文芸作品を今よりも身近なものにしたい。世の中には優れた作品が数多く存在するが、世の中に認知されていないものも多い。作品が世間から正当な評価を獲得できる土壌を構築したい。具体的には無料漫画アプリのような手軽に作品と出会える場所を作りたい。現状、「一冊丸ごとを読み切る時間がないから」という声が本を読まない理由として聞かれる。つまり、新聞に連載していた小説のような区切りが分かりやすい作品から、一話ごとに配信をすれば、ユーザーと作品が知り合うハードルを下げることができるのではないだろうか。 続きを読む