
24卒 冬インターン
最初に簡単な会社説明会があり、その後グループワークの簡単な説明があり、グループに分かれて話し合いがあります。話がまとまると代表者が発表して、顧客役の人事の方がどのグループの提案を採用するかを決定します。採用されたチームは点数を貰えます。最後に最も点数が高いチームが優勝となります。また各発表後にはフィードバックがあります。
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フルサト工業株式会社
フルサト工業株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。フルサト工業株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 商社の営業シュミレーションワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
フルサト工業のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,481件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.8%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

最初に簡単な会社説明会があり、その後グループワークの簡単な説明があり、グループに分かれて話し合いがあります。話がまとまると代表者が発表して、顧客役の人事の方がどのグループの提案を採用するかを決定します。採用されたチームは点数を貰えます。最後に最も点数が高いチームが優勝となります。また各発表後にはフィードバックがあります。
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まず初めに会社説明をして頂きました。その後、グループワークの説明があり、グループごとに分かれて提案を考えました。人事の社員の方を顧客として、グループで発表を行いました。
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冒頭に講義形式で企業説明があり、業界での立ち位置やどのような仕事をするのかを理解した。その後、絵しりとりのアイスブレイクがあり、その後、グループワークを3回行う。
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会社説明や自己分析ワークを行った。会社説明では、自社製品のフルブレースや、そのほかに災害に強いボルトといった細かい製品の説明を行っていた。自己分析ワークでは、会社として目指す「社快人」というテーマに沿って、自分がどのような人間であるかを考えた。営業の手法は、オンライン化を進めていくべきか、それとも対面で進めていくべきかを4人3グループに分かれて話し合った。コロナの懸念や、オンラインでのメリットデメリットを中心話し合った。営業の提案の部分において、3種類の製品の中から相手に最適な提案をしていけるような考え方を教わった。それをもとに、4人グループになって実際に製品を売り込むための提案部分をデモンストレーションした。
続きを読む志望度が上がった理由は3つあって、1つ目はグループ企業としてプライムに上場しており、安定しており福利厚生も良かったからです。2つ目が社員の方の対応が良く、しっかり学生一人一人見ているのが伝わってきた。3つ目がグループワークのFBが丁寧だったことです。自分の良かったところや改善点を教えてくれるので、次に生かすことができると思います。
続きを読むやはり、他の学生のレベルが低かったことや、社員との関りもほとんどなかったことから志望度が高まることは無かった。ワークの内容自体は専門商社の営業マンとして必要な要素を理解できる内容であったので、それを学べたことは良かったので、他の専門商社を受けてみようと思った
続きを読む特に優遇ルートなどはありませんが、1次面接の際に発表をした際に顔を覚えてもらえていたのは良かったと思います。インターンシップの感想を面接のときに聞かれた際に、発表した内容を話せるので、ネタは増えると思います。
続きを読む業界は全く決まっておらず、幅広く見ていて、専門商社とメーカーを幅広く見ていました。私はに何をするかよりは、福利厚生や年間休日数などを中心に会社を見ていたので、特に志望企業や志望業界のこだわりはありませんでした。ただ大学で学んだ言語を活かしたいという思いが少しあったので、商社を中心にたまにメーカーなどを見ていました。
続きを読むイメージは上がったと思います。私自身が商社の営業職の仕事を漠然と捉えていましたが、このグループワークに参加したことで商社の営業マンとしてのイメージがかなりできたと思います。また会社説明の際に、実際の仕事内容や商材を提案する際に具体例を交えながら説明してくれて、どんな時にやりがいを感じるかなどを説明してもらえたのも良かったと思います。
続きを読む業界は全くさだまっておらず、広く見ていました。その中でもメーカー、商社を特に見ておりました。理由は、ものづくりに携わりたいなと漠然と感じていたことと、商社であれば英語力が活かせるのではないかと考えていたためです。特に会社所在地なども考慮せず、応募できるものにはとりあえず応募してみるような状態でした。
続きを読むイメージは下がりました。ただ、営業職の仕事が知れたのは良かったかなと思います。社員の方が1人、こんなのも分からないのかという態度だったのが気になりました。まだ9月の段階でしたので、仕事のことをわからない、とりあえず参加してみたという人も多いと思います。そのような人達にあまりいい印象ではないと感じました。
続きを読むインターンシップ参加前は全ての業界や業種についての理解がほとんどなかったので、業界や業種を絞らず、とりあえず一通り全ての業界や業種のインターンシップに参加してみようと思っていました。また、私自身留学経験があったので、海外で働ける環境が整っている企業も探していました。加えて、文系であったので事務系の総合職を中心に見ていました。
続きを読むこのインターンシップに参加してみて、参加している学生のレベルが低かったことから、将来の同期がこの人たちだったら嫌だなと思ったのであまり良いイメージを持つことができませんでした。しかし、専門商社業界や営業マンとしての面白さは理解することができたので、専門商社でかつ、営業職を中心に見るようになりました。
続きを読むもともと志望していたわけでは無かったため、業界的に志望度は上がらなかった。営業職という知見は深まり、より興味がわいたが、業界的にはやはり興味がなかった。機械系ではなく、より身近な家具製品等であれば興味を持ったかもしれない。商社を志望している時期もあったが、このインターンを通じて自分が行いたい価値提供とは違うと感じたため、商社自体が志望から外れた。
続きを読む会社の掲げる「社快人」という人物像が面白い考え方であると感じた。仕事ももちろん、プライベートも全力で過ごせるように会社で取り組んでいるらしく、会社内の雑誌等もあると聞いて興味深かった。短期ではなく、3日間という時間を社員の方と過ごす中で、社員さん同士でとても仲がいいのが伝わってきた。会社を選ぶうえで、やはり人の部分も大切にするべきだと感じた。
続きを読む専門商社なので、実際に専門商社の営業を体験できたのは良かったと思います。特に専門商社は「人」の部分が大事になってくるとよく言われますが、グループワークで相手とどのように関係を築いていくか、そして自然に悩みを聞き出し、いかにお客様に寄り添った提案をするかを学ぶことができたと思います。
続きを読む商社の営業職の仕事内容がどのようなものなのかがわかりました。どのように顧客のニーズに応え、かつ自社の利益も出すか、どの事項を優先するかについて考えるのが難しく、今までやったことがなかったのでこんな感じなのだなと学ぶことが出来たのは良かったです。
続きを読む消極的な学生をグループワークに巻き込む力は非常に強く身につけられたと思う。また、お客様へのヒアリングの仕方や距離の詰め方なども学ぶことができたので、社会人としてもだが、営業マンとして必要な要素を学ぶことができたことは非常に良かったと感じている。
続きを読む機械系の商社には全く興味も知見もなかったからこそ、こうしてインターンシップで時間を使って企業研究や業界研究を行ったことで知見が広まった。機械系の商社の営業のやり方やお客さんのタイプ、そしてどのように社会貢献をする上で成り立っているかなどを知れた。
続きを読む大変だったことはお客様のお困りごとに対して、最適な商品を選び出すことが苦労した。理由はどの商品もそれぞれ特徴や良さがあり、お困りごとに対して一番マッチする商品を選び出すのは、かなり難しかったように思う。そして提案する際にもお客様の状況に合わせて柔軟に対応することも難しかったように思います。
続きを読む電設資材についての知識がなかったので、どのように提案をすればいいのかがわからず難しかったです。グループワークは社員さんは関わらないスタンスらしく、他のみんなもあまり分からなかったので進めるのに苦労しました。もう少し説明があれば良かったと思います。
続きを読むグループの学生が消極的な方が多かったので、アイデア出しはいちいち「○○さんはどう思いますか」などと話を振らなければならなかったし、かつ、発表やお客様へのヒアリングなども積極的な人がやらないといけなかったので、積極的な学生の負担が明らかに重たかった。
続きを読む機械系の製品や商社に興味があったわけでは無かったので、製品の説明時間は正直ゼロから知識を入れ込む作業だったので苦労した。また、グループワークの人数が4人と少なかったのにもかかわらず、口数の少なかった方もいて、そこに気を使ったり賛否を聞くのに少々苦労した。
続きを読むグループワークの発表毎に的確なフィードバックがありました。実際に営業する際に気を付けていることやどのように話を広げていくか、どのような部分が良かったかのかなど、様々なことをフィードバックしてもらえました。またグループワーク中には各グループに1人社員の方がいるのでいつでも質問できます。
続きを読む比較的少人数での開催であったため、社員の方とは多く関わりがありました。グループの発表後にはフィードバックや順位の発表などがありました。また、発表は社員の方を顧客として見立ててのものでした。
続きを読む社員との関りはあまりありませんでした。ただ、ワークでのお客様役は社員の方でかつ、ワーク中も社員の方が見ているので、グループワーク中も社員に見られている緊張感があった。
続きを読む営業はオンラインを増やしながらやるべきか、対面のまま続けていくのがいいのかのディスカッションの後に、社員の方が「正解はない、どの手法を選んでもお客さんに満足して頂ければ正解。」と言っていたことが印象深かった。
続きを読む参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
MARCH5割、地方や他の私立大学の方が大体5割くらいだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
関東から関西までバラバラの地域から。大学名は有名な所が多いが優秀な方は少なかったので、学歴重視で選んでいるような印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 22人
参加学生の大学 :
学歴は紹介し合わなかったのでわからないが、色々なところから来ていたと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい

| 会社名 | フルサト工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フルサトコウギョウ |
| 設立日 | 1959年5月 |
| 資本金 | 52億3241万円 |
| 従業員数 | 1,098人 ※2021年3月期連結 |
| 売上高 | 894億8700万円 ※2021年3月期連結 |
| 代表者 | 古里 龍平 |
| 本社所在地 | 〒540-0024 大阪府大阪市中央区南新町1丁目2番10号 |
| 平均年齢 | 38.1歳 |
| 平均給与 | 512万円 |
| 電話番号 | 050-1741-6740 |
| URL | http://www.furusato.co.jp/ |
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