
フルサト工業のインターンシップ選考対策・早期選考直結・優遇・募集情報
フルサト工業株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。フルサト工業株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
フルサト工業の インターン
フルサト工業の インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
3.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
3.0
- 自己成長
-
4.0
- 内定直結度
-
3.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
5.0
- 総合評価
- 1.5
- 選考難易度
-
1.0
- 業界理解
-
2.0
- 会社理解
-
4.0
- メンターのコミット
-
2.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
2.0
- テーマの面白さ
-
2.5
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
-
2.0
- 業界理解
-
5.0
- 会社理解
-
5.0
- メンターのコミット
-
5.0
- 自己成長
-
3.0
- 内定直結度
-
4.0
- 学生のレベル
-
3.0
- テーマの面白さ
-
4.0
フルサト工業の インターンの概要
| 課題・テーマ | 商社の営業シュミレーションワーク |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
フルサト工業のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,420件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて26%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。
過去実施していたインターン
フルサト工業の インターンの内容(4件)


23卒 夏インターン
冒頭に講義形式で企業説明があり、業界での立ち位置やどのような仕事をするのかを理解した。その後、絵しりとりのアイスブレイクがあり、その後、グループワークを3回行う。
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23卒 夏インターン
まず初めに会社説明をして頂きました。その後、グループワークの説明があり、グループごとに分かれて提案を考えました。人事の社員の方を顧客として、グループで発表を行いました。
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22卒 夏インターン
会社説明や自己分析ワークを行った。会社説明では、自社製品のフルブレースや、そのほかに災害に強いボルトといった細かい製品の説明を行っていた。自己分析ワークでは、会社として目指す「社快人」というテーマに沿って、自分がどのような人間であるかを考えた。営業の手法は、オンライン化を進めていくべきか、それとも対面で進めていくべきかを4人3グループに分かれて話し合った。コロナの懸念や、オンラインでのメリットデメリットを中心話し合った。営業の提案の部分において、3種類の製品の中から相手に最適な提案をしていけるような考え方を教わった。それをもとに、4人グループになって実際に製品を売り込むための提案部分をデモンストレーションした。
続きを読むフルサト工業の インターンに参加してみて
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
やはり、他の学生のレベルが低かったことや、社員との関りもほとんどなかったことから志望度が高まることは無かった。ワークの内容自体は専門商社の営業マンとして必要な要素を理解できる内容であったので、それを学べたことは良かったので、他の専門商社を受けてみようと思った
続きを読むフルサト工業の 本選考への優遇・早期選考があるか
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加後の就職にどう影響したか
業界は全くさだまっておらず、広く見ていました。その中でもメーカー、商社を特に見ておりました。理由は、ものづくりに携わりたいなと漠然と感じていたことと、商社であれば英語力が活かせるのではないかと考えていたためです。特に会社所在地なども考慮せず、応募できるものにはとりあえず応募してみるような状態でした。
続きを読むイメージは下がりました。ただ、営業職の仕事が知れたのは良かったかなと思います。社員の方が1人、こんなのも分からないのかという態度だったのが気になりました。まだ9月の段階でしたので、仕事のことをわからない、とりあえず参加してみたという人も多いと思います。そのような人達にあまりいい印象ではないと感じました。
続きを読むインターンシップ参加前は全ての業界や業種についての理解がほとんどなかったので、業界や業種を絞らず、とりあえず一通り全ての業界や業種のインターンシップに参加してみようと思っていました。また、私自身留学経験があったので、海外で働ける環境が整っている企業も探していました。加えて、文系であったので事務系の総合職を中心に見ていました。
続きを読むこのインターンシップに参加してみて、参加している学生のレベルが低かったことから、将来の同期がこの人たちだったら嫌だなと思ったのであまり良いイメージを持つことができませんでした。しかし、専門商社業界や営業マンとしての面白さは理解することができたので、専門商社でかつ、営業職を中心に見るようになりました。
続きを読むもともと志望していたわけでは無かったため、業界的に志望度は上がらなかった。営業職という知見は深まり、より興味がわいたが、業界的にはやはり興味がなかった。機械系ではなく、より身近な家具製品等であれば興味を持ったかもしれない。商社を志望している時期もあったが、このインターンを通じて自分が行いたい価値提供とは違うと感じたため、商社自体が志望から外れた。
続きを読む会社の掲げる「社快人」という人物像が面白い考え方であると感じた。仕事ももちろん、プライベートも全力で過ごせるように会社で取り組んでいるらしく、会社内の雑誌等もあると聞いて興味深かった。短期ではなく、3日間という時間を社員の方と過ごす中で、社員さん同士でとても仲がいいのが伝わってきた。会社を選ぶうえで、やはり人の部分も大切にするべきだと感じた。
続きを読むフルサト工業の インターン当日の感想
参加して学んだこと
商社の営業職の仕事内容がどのようなものなのかがわかりました。どのように顧客のニーズに応え、かつ自社の利益も出すか、どの事項を優先するかについて考えるのが難しく、今までやったことがなかったのでこんな感じなのだなと学ぶことが出来たのは良かったです。
続きを読む消極的な学生をグループワークに巻き込む力は非常に強く身につけられたと思う。また、お客様へのヒアリングの仕方や距離の詰め方なども学ぶことができたので、社会人としてもだが、営業マンとして必要な要素を学ぶことができたことは非常に良かったと感じている。
続きを読む機械系の商社には全く興味も知見もなかったからこそ、こうしてインターンシップで時間を使って企業研究や業界研究を行ったことで知見が広まった。機械系の商社の営業のやり方やお客さんのタイプ、そしてどのように社会貢献をする上で成り立っているかなどを知れた。
続きを読む参加して大変だったこと
電設資材についての知識がなかったので、どのように提案をすればいいのかがわからず難しかったです。グループワークは社員さんは関わらないスタンスらしく、他のみんなもあまり分からなかったので進めるのに苦労しました。もう少し説明があれば良かったと思います。
続きを読むグループの学生が消極的な方が多かったので、アイデア出しはいちいち「○○さんはどう思いますか」などと話を振らなければならなかったし、かつ、発表やお客様へのヒアリングなども積極的な人がやらないといけなかったので、積極的な学生の負担が明らかに重たかった。
続きを読む機械系の製品や商社に興味があったわけでは無かったので、製品の説明時間は正直ゼロから知識を入れ込む作業だったので苦労した。また、グループワークの人数が4人と少なかったのにもかかわらず、口数の少なかった方もいて、そこに気を使ったり賛否を聞くのに少々苦労した。
続きを読む印象的なフィードバック
比較的少人数での開催であったため、社員の方とは多く関わりがありました。グループの発表後にはフィードバックや順位の発表などがありました。また、発表は社員の方を顧客として見立ててのものでした。
続きを読む社員との関りはあまりありませんでした。ただ、ワークでのお客様役は社員の方でかつ、ワーク中も社員の方が見ているので、グループワーク中も社員に見られている緊張感があった。
続きを読む営業はオンラインを増やしながらやるべきか、対面のまま続けていくのがいいのかのディスカッションの後に、社員の方が「正解はない、どの手法を選んでもお客さんに満足して頂ければ正解。」と言っていたことが印象深かった。
続きを読む参加学生が評価したフルサト工業の インターンの選考難易度 1.8/5
フルサト工業の インターンの選考対策
直近のインターン選考フロー
- エントリーシート
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
MARCH5割、地方や他の私立大学の方が大体5割くらいだった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- エントリーシート
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
関東から関西までバラバラの地域から。大学名は有名な所が多いが優秀な方は少なかったので、学歴重視で選んでいるような印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
- 応募
参加人数 : 22人
参加学生の大学 :
学歴は紹介し合わなかったのでわからないが、色々なところから来ていたと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
インターンES

22卒 インターンES
- Q. あなたの強みを教えてください。
-
A.
私は相手に何が必要かを聞き出す傾聴力、それを実行に移す行動力がある。これは大学時代の予備校でのチューター業務で培った。チューターの主な仕事は、担当生徒を複数持ち、生徒を志望校に合格させることである。この指導で、生徒1人1人に合った勉強法や講座の進め方を提案していく。だが、1番最初に担当を任された生徒5人はあまり指導に耳を貸してくれなかった。そこで、生徒の勉強の悩み等を聞き出すために月に1度の個別面談を実施した。この面談を通し、生徒個人に寄り添う指導を今まで以上に出来るようになり、次第に生徒も私の指導に耳を貸すようになった。受験直前には、5人の模試の偏差値の平均も担当を任された当初の45前後から60程度までに引き上げることが出来た。最終的に5人とも志望校に合格し、チューター業務の2年間で担当した計13人の生徒全員を志望校に合格させる事が出来た。以上の事から、私には傾聴力と行動力があると考える。 続きを読む
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フルサト工業の 会社情報
| 会社名 | フルサト工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フルサトコウギョウ |
| 設立日 | 1959年5月 |
| 資本金 | 52億3241万円 |
| 従業員数 | 1,098人 ※2021年3月期連結 |
| 売上高 | 894億8700万円 ※2021年3月期連結 |
| 代表者 | 古里 龍平 |
| 本社所在地 | 〒540-0024 大阪府大阪市中央区南新町1丁目2番10号 |
| 平均年齢 | 38.1歳 |
| 平均給与 | 512万円 |
| 電話番号 | 050-1741-6740 |
| URL | http://www.furusato.co.jp/ |